「 ポ●ノ!校長にパ◎ツの中に手を入れさせて 『●美をフォークダンスに出して〜ん!』舌たらずな声でおねだりしたんだって?」 マリの言葉に拍手と歓声が、起きました。アンパン「 お●●いも触らせてたよ!」かぐや姫「校長とチューもしてたんだよ!ベロ入れて!」「オメエよお?校長に教育基本法が、どうの?指導要領が、どうの?演説ぶったんだってな?ご大層なモンだな?こんなお●●いの癖に!」マリ「文部省の指導要領知ら...
「Watermelon!小学生でマ◎コは、ちと早いんじゃねえか?」 「私、そんな事していません!」 「男と付き合ってやらない訳ないだろう? あたしなんて中学生の時に初体験済ませたぜ! 良い子だったからね!」「私、別に△一さんとおつきあいしている訳じゃないですよ!」「当たり前だろ? △一君が、オメエみたいな小◎臭いガキを相手にする訳ないだろう!」「T橋さんは、何が仰りたいのですが?」「オメエの喋り方すげ〜ムカつく!...
学級裁判 被告 ●井 ●美 書かれた黒板の前に私は、気をつけの姿勢で立たされていました。「ポ●ノは、自分が、4組の恥と言うだけでなく●小の恥だと言う事が、分かってるの?」首子が、目に一杯涙を浮かべ私の頬を打ち、眼鏡が跳びました。「ポルリン」が、始まったら私が、泣き出すのが先か?首子が、感涙を流すのが、先か?男子達は、賭けをしていました。首子は、涙が乾かないウチに舌を出して見せましたが、そんな首子を...
「本当にあてつけがましい女だね?」 たけは、自分が折檻で作った傷を見ても機嫌が悪くなりました。 「お母さんにツムジを曲げられちゃったらお姉ちゃんが、なんか買って貰えなくなっちゃうじゃん! ちゃんと謝りなよ!」 エルネスの命令で冷たい三和土の上で土下座させられた事もありました。 「薬だってただじゃないんだからね!」 薬を取り上げたエルネスが、代わりに塗ってくれたのは、塩水でした。 「因幡の白兎知...
「足は〜ギャハハハハハ! 本当にこいつ!27.2cmもあるぜ!」 ポーシャ「手のサイズも測ってやりなよ!」 未O「ええとね〜、横は12cm! 縦は、〜20cmもあるぜ!」 盲腸「何でそれが、縦と横なんだよ?」 組子「サ◎エの身体は、縦も横も変わらないからね?」 マリ「ポ●ノの手は、どうしてそんなに大きいの? それは〜チ◎コを掴む為なのよ! ギャハハハハハ!」 盲腸「だから何でそれが、縦と横なんだよ?...
「どうしてオメエは、一々あたしの平和教育の邪魔をするんだよ?」 「あれの何処が、平和教育なんですか?」 「自分で考えな!」 「どうしてあの子だけ何にも参加させてあげないんですか?」 「見て分かんない? 一人だけデカくて目立ち過ぎなんだよ!」 「身体が大きいから出られない! それじゃあ、学校行事の意味がありませんね?」 「それは、チミの考え! それと出れない!」「あの子は、あんなに一生懸命練習...
♪緑のブラに赤い髪 とんがり帽子の とんがり帽子の とんがり帽子の〜 「さあ!ボイン!先生のとんがり帽子にゴムを被せるんだ! アハハハハハハハ!」 「そんな事出来ません!」 「それじゃあ、オメエは、先生が、妊娠したら責任が、取れんのかよ?」 ♪鞭がなります 鞭がなります 鞭がなります〜♪ 「ギャハハハハハ!」 マリは、カピタンのベルトで私を打ち続けました。 「ポ●ノ!昨日の( )見たか?」 マリは...
「嫌らしい!ポ●ノのまたブラの線を透けさせている!」 私を指差したのは、☆でした。 「色気づくな!4年生の時にも何度も注意したよね?」 長州が、ブラの後ろ紐に手を掛けました。 「しかも何?この色?キチ◎◎色って言うの?」 かぐや姫は、松同様色の識別が出来ませんでした。 色盲と言うのではなく色の名前が、分からないのです。 分からないモノは、全てキチ◎◎で片付けるのも松と似ていました。 「でもさあ、◎藤だ...
弘美「それであたし佐藤という苗字の人を探して結婚したんです・・」 セルジオ「なあんだ!くだらない!」 棚か「そもそも夫婦別姓でさえあればなんの問題もないんだ! どうしてあんた達は、私の求めた署名にサインしないんだ?」 幸子「棚かさん自身、別姓ではないですね?」 棚か「また全然別の二つの事を一緒にしている! それなら聞くが貴女のご両親だって別姓にしてないじゃないか?」 幸子「お父さんもお母さんもそ...
「これは、山際さんが、くれた葉書でしたね?」 弘美の出した葉書には、タイトルの句が、書かれていた。 店の隅でセルジオの胸倉を掴むウラシマ 「俺は、ラジオ体操なんて出なくても判は、捺してもらいましたよ! 日頃の行いが、良いですから!」 「モランは、ラジオ体操に通っても判を捺して貰えんかったんや! それでも毎日、モランは、どんな気持ちで体操に通った思うとるんや?」 ...
夏休みの校庭を写す航空写真 黒い頭の中に一人だけ赤い頭が、交じっている 聳え立つという言葉が、相応しい一人だけ大きい麗 その隣には、弘美がいた 「ボインちゃん!ボイン!ボイン!ぶるるんるん!」 卑猥な動きをするジャージにランニング姿の坂田教諭 股間の膨らみが、はっきり見て取れる 「ボインボインちゃんは、大きいだけで運動神経は、鈍いんでちゅね? アハハハハハハハ!」 笑い転げる低学年の生徒 何か囁...
「佐藤弘美です。 山際さん、憶えてらっしゃいますか?」 「貴女の方で私を忘れてしまったのでしょう? お手紙を書いたけど返事をくれたのは、最初のウチだけ、そのウチに手紙を出しても宛先不明で戻って来る様になった・・」 発展「お前には、それだけの価値しかないんだ! 切手代だってただじゃない! そんな無駄使いをしている暇なんかないぞ! もっともっと俺の国に援助しろ!」 麗の耳の中に響く従姉の声 (独活...
ラッコ「こ、こ、コンニャクのば、ば、ババアがお、お、おっ死(ち)んでればま、ま、また、た、た、ただ酒がの、の、飲めたのになあ!」 ダム「あんた!仮にも係長と呼ばれる人が、そんな事を言って良いんすか?」 ラッコ「お、お、お前!や、や、止めさせるぞ!」 松尾「馬鹿野郎!仕事だ!」 セルジオ「湊さん!一人前の口を利きたかったら仕事も一人前に出来る様にして下さい!」 月夜釜、そっと部屋を出て行くが、誰も...
ガクユウ「棚かの身代わりになって殺された一家の部屋に(被)害者以外の血痕が、残っていたんですが、それが警視正と同じ血液型だったんです。」 ミゲル「本物の棚かは、俺だって何度ぶち殺してやろうと思ったか分からない! でも何で子供まで・・?」 棚か「私の一家が、被害に会わなかった事を何故喜べない? 子供が、殺されたからと言ってそれが、何だと言うんだ? 病気に掛かって死んでいたかもしれない! 遠足のバス...
ダム「警視正がいなかったらあのアコとか言うアホ女だって今頃、生きていないんすよ!」 棚か「何かをしてやったから自分も何かをして貰いたい! そんな考え方は、甘えだ! 人間は、見返りを期待しては、いけないんだ!」 カピタン「アコちゃんは、輸血をしてあげる必要がないんです! アハハハハハハハ!」 伊東「それにしてもそんな珍しい血液型が、同じ署に二人もいるなんて世の中には、面白い事もあるんだね?」 「...