母自身は憶えていないそうです。でも私は忘れません。「お前みたいな
片●生まなきゃ良かったよ!」と言われた事と共に!生●で苦しい時に蹲っていると母に蹴られました。「◎◎家で生●の重い女なんて一人もいないんだよ!身体だってお前だけ大きいしね!」「あいつの血を引いていたって(次姉)はちゃんとした身体をしているだろう?やっぱりお前が悪いんだよ!」「ホルモンの調整の為に治療をした方がいい」とお医者さんに言われた時には激怒されました。「
お母さんがいくら一生懸命に働いてもそうやってNUEが皆、使っちゃうんだね?お母さんの事、可哀そうだとは思わないのかい?」母は私を蹴る時に必ず口にする台詞がありました。「姉さん達は大人しかったのに、お前はお腹の中にいる時から乱暴者だったね?
よくお母さんのお腹を蹴って来たんだよ!だからね、お母さんにもお前のお腹を蹴る権利があるんだよ!」私は床に頭を擦りつけて謝るしかありませんでした。「そんなデカイ図体をしてだらしない女だね?だから学校でも苛められるんだよ!」「
母の愛は無償」誰がそんな事を言ったのですか?ちゃんちゃら可笑しくて聞いていられません!母は去年、大腿部の骨を折った時に病院に運ぼうと抱きかかえる私の首から提げた時計の紐にしがみ付いて来ました。娘を信用してくれないのは仕方ありません。でもそうやったら相手の首が絞まる事くらいは分かりませんか?私に「籠に乗る人、担ぐ人、そのまた草鞋を作る人」という話をするのが好きでしたね?やっぱりあれは「
自分が籠に乗る人になりたいだからお前が犠牲になるのは当然!」という意味だったのですね?私は貴女に「根性がない!」と言われた為に痛みには強い人となりました。そんな母の介護認定の為、これから病院に行かなければなりません。嗚呼、阿呆らしい!
ブログタイトルの下の言葉を変えてみました。この短歌が私の気持ちを端的に表していると思います。指握る 力の勁き みどりごや
命を掛けて 汝(なれ)を守らん「お姉ちゃん」に子供が生まれた時に作った歌です。
普通の親ならそう考えるらしいですね?
小学校2年の時でしたE子と当時小4と小6だったE子の姉達とそれぞれの同級生、総勢10数人に裸に剥かれた上に口の中に蚯蚓を放り込まれました。「お前の顔は家鴨に似ているからね?そのくらいは食えるだろう?」吐き出す事は許されませんでした。顎を無理矢理に上下に動かされ、咀嚼させられました。その後も私はずっと「蚯蚓を食った女」と呼ばれる事となったのです。それから公園の噴水で水浴びをさせられました。とても寒い日でした。全裸で泣きながら帰って来た私の話を聞いて姉は腹を抱えて笑いました。「言えてる!確かにNUEの顔って家鴨に似ているね?」姉に言われた言葉で今でも許せないモノがあります。「NUEってさあ、全身から苛めて〜!オーラを発信しているんだね?だから大きいけど苛められるんだよ!」
E子は私の髪の色が「気に入らない!」と言ってトイレに堪った水で髪を洗わせました。頭から漂白剤をかけられた事もあります。目が潰れなかったのが、不思議です。当時は太股を膝頭で蹴り上げるという苛めが流行っていました。これを連続してやられると立っている事も叶わなくなります。纏足に女子プロレスラーの足と言われてからは「それだけの大根足をしている癖にだらしないね?」とますますこの苛めを加えられる機会が増えました。(確かに私の足は細くはありませんが)E子は「行進曲!行進曲!」とリズムを取りながら膝を高く上げ、大袈裟に手も振っていました。とても楽しそうな表情を浮かべていました。「いつも誰かの陰に隠れているだけじゃないか?」私が言うと「E子が何で離れているか教えてやるよ!」と助走を付けて跳び蹴りを入れて来ました。仲間にも同じ事を命じました。Nは当時で体重80Kgは超えるデブでしたからいくら私の身体でも吹っ飛びました。鳩尾を拳で何度も叩かれた事もあります。E子もNもお母さんになっています。確か、二人とも女の子がいたと思います。自分が嘗てした苛めを得意になって娘達に語っているのでしょうか?そして娘達も母の所業を誇りに思い、真似ているのでしょうか?
町で出会った後期(首子)から子供が出来たと聞かされた時は、ショツクでした。首子もマリや纏足の後を継いで教師になっていました。「幸いにうちのクラスにはあんたみたいな変な子はいないからね?」首子は生●なんて始っていない頃から体育を休みたくなると生●を理由に持ち出す用な人でした。私とは違い、それが許される人でした。今も生徒に同じ事を勧めていると得意気に語っていました。「貴女、前にE子の会社に行って暴れたりしたんだって人間的に全然成長してないのね?それで彼氏くらいは出来たの?」「首子さん、私の事をお●●いが大きいだけで永久に処女だと言ったわね?仰る通りになりそうよ!」「言ったかもしれないけど、そんな事憶えていないわよ!大体、貴女まだ小学生か中学生のつもりでいるの?」「多分ね!私にはあの日が辛すぎてそれ以上には大人になれなかったんだと思う!」「馬鹿みたい!貴女、昔からわざわざ損をする事ばかりして人をイライラさせる女だったわね?一生、そんな生き方をしていったら?」それから「生●休暇や出産休暇は生む性には当然の権利なのだ!」というご高説を説いて下さいました。同級生を性的に苛めてもですか?首子もその後、女の子を生んだそうです。
水着の痕 誇る人しか 取られない
生理休暇が 必要ですか
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つらいです。
それにしても、E子だけでなく、後期も大人になってこの有様ですか?義務は果たさず、権利ばかり主張するとんでもない人種ですね!!
私は、本人に言ってやりたいです。
「成長していないのはあなたでしょう!!」
もちろん、E子も同じです。