今朝も苛めの夢を見て、目を覚ましました。夢って不思議ですね?高校が、舞台なのに小学校の同級生が、出て来たり、小学校の同じクラスに大人になってから、知り合った嫌な奴が、いたりします。でも最近は、此処で、知り合ったお友達が、登場してくれて、私を助けてくれる事もあるのですよ!
私の顔が、
家鴨と似ているという事は、小学生の時から、言われていました。百葉箱の傍にある池で、水浴びをさせられました。
ペットという呼び方は、高校に、なって初めてされたモノでは、なかったのです!女子が、交代で、
飼育係となりました。水の中に潜って、おはじきを拾わされました。「赤を取って来い!」命令通りに私が、見つけて来ると、リーガンは、言いました。「
ちゃんと、人の話を聞きなさいよ!あたし、青と言わなかった?」次に首子は「
じゃあ、今度は、黄色よ!」と命じました。いくら探しても、見つかりませんでした。それも、そのはずです。黄色なんて最初から、なかったのです。着衣のまま、ずぶ濡れの服の裾を、絞っていたら、後ろから飛び蹴りを、入れられました。振り向くとGreenが、いました。「
当てつけがましい姿をみていたら、突然、蹴りたくなった!」のだそうです。
「チャイム鳴ってから、何分、経ったと思ってんの?」教室に戻るとリーガン学級委員に叱られました。「汚ねえな?雫垂らすなよ!」「教室から出て行けよ!」E里と組子が、叫びました。「
●●NUEさんは、そんな大きなお●●いをしていて、水遊びなんかが、好きなんだ?随分、幼稚なのね?1年生の教室に行って下さらない?」マリは、私を苛める取って置きのアイデアを、発見した時は、本名で、呼びました。1年の教室には、愛弟子の小マリが、いました。私だって、小マリの、襟首を掴むまでには、それなりの
葛藤があったのです。「むかつく!こいつまた、ブラの線、透けさせていやがる!」「
パチンコだよ!パチンコ!」K子とE子の、提案で、授業を中断して、私に対するパチンコ攻撃が、始まりました。「
こんなのクラスじゃないよ!」ポケット小僧だけが、叫び声を、上げてくれました。「ちゃんと
弾性の授業になっているじゃない?」「嫌だったら、お前もクラスから出て行っても良いんだぞ?」首子よりも、担任のマリの方が、口にする事が、幼稚でした。
前にも書いた様に、
太股を膝頭で蹴るという
腿●●という苛めが、ありました。クラス中の女子から、これをされて、腿は、内出血の為に紫色に、腫れあがりました。当時は、洋式のトイレなんて、あまりありません。「痛くて、トイレでしゃがむ事も出来ない!」マリに泣きつくと傷口を見せて見ろと言われました。「何だかな?お前、元々、
大根足だから、あんまり変わらねえよ!何れにしろ
たいした傷じゃねえよ!
唾でもつけてきゃ直るよ!」「もっと真剣に話を聞いて下さい!」「何だったら、先生が、付けてやろうか?」
マリは、私の顔に向かって唾を吐き掛けました。「それで
チ・ミは、一人でう●こが出来ないから、先生になんとかしてと言うのか?」「そんな事は、言っていません。ただ・・」「何で、
あたしが、お前のう●この心配までしてやらないといけないんだよ!」「・・・」「
一人でう●こも、出来ない様に、なったら、人間、生きていても仕方ないな?それじゃあよう、お前に、いい事を教えてあげるよ!」「は、はい!」「
お前が、飯、食わなきゃいいんだよ!飯を食わなきゃ、糞の心配をする必要もないだろう?」「いくら、何でも、そこまで言って良いのですか?」マリは、下着を引っ張ると大声を上げました!「
汚ねえ!お前のパ●ツ黄ばんで嫌がる!糞もついているんじゃねえか?」
休み時間に、80kgの首子に、圧し掛かられました。「パ●ツ脱がせろ!」豌豆の命令で下着を、奪われました。床に鏡を置き、その上を跨ぐ様にと命じられました。言う通りにしたのに、下着は、返して貰えませんでした。帰りの会の時に、「はい、落とし物!」マリに頭から、下着を被せられました。「●●さんは、よ〜く、パ●ツを忘れるわね?ちゃんと名前を書いて置きなさい!もっとも派手な柄だから、間違える人もいないだろうけどね?」豌豆達が、私を苛めているのが、分かっているのに、この言いぐさです。「それから、お母さんにもっとちゃんとお洗濯して貰いなさい!う●こが、ついていたわよ!」「そんなの嘘です。訂正して下さい!」「ねえ、これから、この人の事、●●美でなく下痢気美と呼ばない?はい、下痢気美ちゃん、お返事は?」私が、真剣になればなる程、はぐらかす人でした。
ランドセルに跳び蹴りを入れて、私が「何処まで、吹っ跳ぶか?」競うコンテストが、ありました。商品は、給食のプリンやゼリーです。机の角に頭をぶつけて動けなくなってしまった事が、あります。倒れた私のスカートを捲くったり、下着をずらしてみたり、豌豆やK子が、悪戯をしているのは、分かりました。意識は、あるのですが、身体を動かす事も声を出す事も出来ないのです。「股をかっ開いて、強姦されたみたいな格好だな?お前、本当に、強姦されて、殺されちやえよ!」マリの声も、聞こえました。「お客さん、終点ですよ!」マリはふざけて、私の身体を揺すりました。「10数えるうちに、起き上がらないと、リンチだぞ!」豌豆の言葉に、反応する事も出来ませんでした。「本当に死んじゃったんじゃないの?」「いいじゃん!こんなの死んだって!」「大丈夫よ!大きなお●●いが、動いているから!」マリは、黒板消しを持って来させると私の顔の上で叩きました。「ねえ、こんな所で、寝てられたら、迷惑なんだけど!」チョークの粉が、目の中に入り、反射的に瞬きは、するのですが、それ以上は、どうする事も出来ません!「汚ねえ!こいつ、涎垂らしやがった!」豌豆に顔を蹴られたのも、憶えています。「先生、さすがに、ちょつとまずいんじゃないのですか?」首子の言葉に、マリも慌てた様でした。「でも保健室に連れて行くと校長に、分かっちゃうし、どうしょうかな?・・・そうだ!誰かS田先生、呼んで来て!」S田は自称、柔道の有段者です。気を入れる事で、私の意識を甦らせる事が、出来たのだから、まったくの嘘では、ない様です。「いい?これは、貴女が、躓いて、勝手に倒れたのよ!さもないとクラスの皆に、どんな目に会わされても、知らないからね?」マリが、まず考えたのは、保身でした。私が、「また何かを仕出かすのでは、ないか?」マリは、暫くは、戦々恐々としていた様ですが、何事も、起きないと分かると、前以上に尊大な態度を取る様になりました。「おい、お前!あたしが、命の恩人だと言う事を、忘れるなよ!」あの時に、私が、行動を起こせなかったのは、暫くは意識が、朦朧としていたからです。
給食を食べている時に、女子がくすくす笑っているのには、気づいていました。「ねえ、教えて上げた方が、良いんじゃないの?」「でも、もうちょつと、食べてからにしようよ!」いつもの事だから、気にも掛けませんでした。「完食ね?どうお味の方は?」リーガンが、声を掛けて来ました。「別に!いつもの給食でしょう?」不味いと言えば、「食わして貰えるだけでも、有り難いと思え!」(私は、給食費は払っています!)美味しいと言えば「普段、禄なモノを食っていない」返って来る言葉は、決まっていました。「いい事、教えてあげようか〜?先に三月ちゃんが、給食を零したんだ〜、それを拭いた布巾の搾りかす、先、ポ●ノが、食べた給食の中に、入ってたんだよ!」満面の笑みを浮かべて言ったのは、かぐや姫です。「貴女が、やったの?」「先生が、やれと言ったんだから(自分の名前)は、悪くないもん!」「そう?それじゃあ、貴女の給食にも、同じ事をやってあげるね?」「どうして(自分の名前)が、そんな目に、会わないと、いけないのよ?先生、助けて!」「他に絞る所がなかったんだから、仕方ないだろう?」「はあ?」「他の子のお皿の上に、絞る訳には、いかないと言っているんだよ!」クラスの中からも、賛同の声が、上がりました。「それに、途中で味が、可笑しいと思ったら、食べるのを、止めれば良いじゃない?」「普通は、気が、付くよな?」「味覚な可笑しいんだよ!味覚が!」
私は、当時、苛められ日記を付けていました。「私が、どんなに辛いか?」分かって、貰いたくて、マリにその日記を見せた事が、あります。「お前、こんな事して、楽しい?お前!本当は苛められたくて、うずうずしてるんじゃないか?お●●いの事も言われたくないなんて、言いながら、『自慢したくて仕方ない!』と、その汚い顔に、書いてあるぜ!」
悲惨な話を延々と書いて来ましたが、多分明日、溜飲を下げて頂けると思います。
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人は、自分が経験していないことや、見たことがないこと(今までの自分の常識に当てはまらないこと)を初めて見聞すると、”本当かな?”と疑ってかかりますよね。 今の世の中は
こういう台詞や、この類の犯罪(既に苛めではない)は絶対に許せん。
違法だろうが何だろうが、その時にその場にいたら絶対に仇討ちを考える。
腕っぷしにはあまり自信が無いが、絶対に恥(無いだろうが)と、痛みと恐怖が最大になる方法を考えつくと思う。
きっと惚ける前に廃鬼畜になると思う。
鵺姫は本当に良く耐えたよね。
凄いよ。尊敬するよ。
悶絶も 絶命もさせぬ 苦しみを
永久に与えん 鬼畜の群れに
明日、溜飲が下がるようなので、今日はあまり書かない、というか頭破裂しそうだし、画面見えないしで書けない。
取り乱しました。
血が沸騰してしまったので。。。
失礼しました。