「
あ〜!むかつく!」
マリは、拳を振り上げました!
「
先生が何で怒っているか?
分かるか?」
「
わ、分かりません!」
「
だからお●●いだけの女は、頭が悪いって言われるんだよ!」
何時も何時も私の事を
「
ブス!ブス!」
と言うけれど・・・
歯軋りをする担任の顔を私は
「
醜い!」と感じました!
「
とろんとしたモノ欲しそうな顔をしゃがってよ!
そんなに男が欲しきゃ穴開けさせるぞ!」
マリは
飛び蹴りを入れて来ました!
「
何避けてんだよ?」
マリは石を拾うと私に向かって投げつけて来ました!
「
本当にむかつくな!お前!また!お●●いとケツがデカイ事を自慢しようとしただろう?」
石の当たった痛みに身を捩った事さえ
担任教師の目には、
「
そうとしか考えられなかった!」
様です!
「
お前!早生まれで誕生日も一番遅いんだろ?
ブラの線なんか透けさせて!
何様のつもりだよ?」
「
ゴメンナサイ!」
「
謝ってすんだら警察はいらねえんだよ?
こんなにメ◎筋浮き上がらせやがってよ!
お前は天性の娼婦だな?」
マリは
ブルマの両脇を掴むと上の方へとたくし上げました!
「
ふんどし」という教育的指導でした!
「
ほら!ほら!△△君!見なさい!
××君も見なさい!
別に減るモンじゃないから触っても良いのよ!
どうせこんな女は悪戯される為だけに生まれて来たんだから!」
私の羞恥心と悔しさは減るどころか募って行くばかりでした! 夏休みの宿直室で私はこの格好のままマリやカピタンの前で校歌を歌わされました! 二人の目の前には柿の種やさきいかが並んでいました!
「
こんなしけたつまみしかねえのかよ?
ボイン!何か作れ!」
酔ったマリがビールの空き缶を投げつけて来ました!
「
お●●いばっかり揺すってないでもっとフライパンを揺すれ!」
「
ボインちゃんは、フライパンを振る時はオケツを振らないと駄目ですよ!アハハハ! さもないと
、マリ先生が酔っ払って寝ている間にボインちゃんに本当に穴を開けてしまいますよ! アハハハハハ!」
その後で
耳元に息を吹きかけられました! 「
ボインちゃんは生意気ですね?
もう先生より背が高いんですからアハハハ!」
「
人の男と
しゃぶるんじゃねえ!」
マリは私がカピタンと
喋る事さえ面白くない様子でした!
「
ひ◎◎きのチ●ポもしゃぶりたいのか?」
マリは熱くなったフライパンで私の頭を叩く為に脚立に上ろうとして足を踏み外し転びました!
私は、人がこけたのを見て笑う様な人種ではありません! それなのに
「
お前がデカイのが悪いんだよ!」
私の頭をフライパンで叩き続けたマリは、肩で息をしていました!
「
す、少しはあ、頭が良くなったかよ?」
「
フライパンどころかwifeと喧嘩をすると包丁まで飛び出す始末ですからね!
マリ先生は優しい方ですよ!アハハハ!」
「
それにしてもお前!Dutch Wifeと似てるな!」
「
ありがとうございます!」
私はお礼を言わさせられました!
「
首子ちゃんから聞きましたよ!
ボインちゃんはお家では、お母さんとお姉さんからもっと凄い折檻を受けているそうじゃないですか?
先生にも一回¥500で見学させてくれませんか?アハハハ!」
「
鶏を絞める!」
酔っ払ったマリは喚き散らしました!
毎日、世話をしていれば情も移るから
「止めて欲しい!」とお願いすると 「
それじゃあアヒルを絞めさせろ!」
マリはクビを絞めて来ました!
「
そういうプレーをさせてくれるお店もありますからね!
マリ先生がボインちゃんのクビを絞めたとしても
何の問題もないんです!アハハハ!」
カピタンの主張です!
学校でお酒を飲みながら私に折檻を加えた事については
「
仕事納めや仕事始めに会社でお酒を飲む事なんて普通だろ?
何故教師だけが、それが許されないんだ?」
教師だけにある特権をなくそうとしないのは女の子の生●休暇と同じですか? 「
元々、この女にはそれだけの価値しかないんだ!」
そうです!
「じゃあさあ!『ふんどし』と言う字を書いて見なよ!」
恥かしさに唇をかみ締めている私に向かって盲腸が、吐きかけた言葉です!
「書ける訳ないだろう?
こんなエロ女に!」
マリの言葉以上に悔しかったのは、盲腸だったから木の棒を拾い
褌と書いて見せました!
「全然違う!」
袴
盲腸が書いたのがこの字でした!
さすがのマリも間違いに気が付いた様です!
必死に笑いを堪えながら言いました!
「例え、漢字が合っていてもポ●ノの方がお●●いが大きいからポ●ノが悪いんだよ!」
「褌なんて漢字は一生書く機会もないから別に書けなくても恥ずかしくないもん!
それよりそんな格好をさせられているNUEの方が1000000倍も恥かしいよ!」
(だったら何故書けと命令したのですか?)
「褌なんかより袴という漢字の方が1000000倍も難しいですよね?」
マリの返事を待たずに盲腸は結論を導きだした様です!
「ほら!先生だってそう言ってるじゃん!
NUEの国語の成績が1なのが何よりの証拠じゃん!
それにしても汚い字だね?」
足で消そうとした盲腸を止めたのは、首子でした!
「ちょつと待って!
撥ねる所が撥ねてないし、止める所が止めてないじゃない!
これじゃあ漢字の書き取りテストじゃ○は上げられないわね?」
中学に入ってからも彼女は、そうやって私の答えから必死に間違いを探そうとしました!
そんな事をしなくても纏足は間違っていても○を付けました!
「だってウチのパパと首子ちゃんのパパは同じ中学で教鞭を取っていた事もあるんだよ!
首子ちゃんとも小さい頃に一緒に遊んであげた事があるもんね〜!」
首子も「二人しか知らない話」をするのが大好きでした!
「首子ちゃんのパパはまったく知らない訳じゃないけど先生のパパも先生の様な先生でいらしたのですか?」
「そうだよ!先生似のhand-some!
そう言えば君のまどんなのお母さんは標準サイズだしただのさえないオバサンで顔もHじゃないね?」
折角ポケット小僧が、私の為に戦ってくれたけど纏足には通じない様でした!
当時から口の利き方が
「先生」だった首子は世襲で中学の教師になりました!
さぞかし立派な先生となったでしょうね?
「今にもっとタイプライターが、普及する様になるから漢字なんて書けなくても困らないよ!」
盲腸はだからと言ってタイプの勉強をするタイプではありませんでした!
ワープロが出始めた頃に得意になって言いました!
「どうあたしってSF作家になれるでしょう?
NUEも自分の体験を書けばSM作家くらいにはなれるかもね?
まああたしの小説ほどには、売れないだろうけど!」
しかし彼女は羅馬字変換が出来ないからパソコンを使って原稿を書く事も出来ないでしょうね?
「相撲の土俵に女性が上れないのは差別だ!」
すなふきんが言い出しました!
「其処で褌を食い込ませている女相撲みたいな大女との◎子ちゃんが、同じ小学生とは思えないわね?」
目尻を下げているマリの顔を見て感じた事が、あります!
「他の人が見たらこの人の方が、人の良さそうな優しそうな人と思うのカナ?」
「『肉襦袢を脱げ!』
言うてるに!」
「何度止めて下さい!」
とお願いしても言い続けた纏足も私なんかと較べたらず〜つと可愛い女の子でした!
しかし本当の肥満体の組子や盲腸には言いませんでした!
「組ちゃんやサ◎エちゃんは健康的なんだけど、君の場合はなんかH過ぎて中学生らしくないんだよね?」
「この子は小学生の時から針を刺したら弾けそうな羊羹女と呼ばれていました!」
首子の暴露に「そう!そう!そんな感じ!その先生も上手い事言うね?」
手を叩いて笑いました!
「そんな事よりこいつのケツの穴に棒を突っ込んで字を書かせようぜ!」
K子の提案に一番喜んだのはマリでした!
「良い!良い!それ良いね?」
先生の研修旅行で温泉芸者を呼んだと言う話を彼女は、始めました!
「それがねえ!
××××に筆を挟んで字を書くのよ!
おい!ポ●ノ!お前もその顔と身体じゃどうせ温泉芸者とかストリッパーとかいう卑しい職業にしかつけないんだからそのくらいの手に職は身に付けておいた方が良いだろう?」
「後ろが嫌なら前でさせる!」
脅かされたので言われる通りにしました!
E子「こっちで書いた字も下手糞だね?」
「泣いてばかりいないでちゃんと書きなよ!
どうせなら一休みたいに涙で絵くらい書いて見せなよ!」
盲腸は「やらないだけで自分ならそれが出来る!」と言いました!
「今日は前が異常に膨らんでますね?
生●のナプキンを入れてるんですか?」
マリにメガホンで叫ばれた時にも私は泣き出しました!
盲腸「そのくらい何でもないじゃん!
あたしは言われていないだけで言われても泣かないよ!」
「ピンク映画じゃねえんだよ?」
その日のマリは特に不機嫌でした!
「先生!これをお使いになって下さい!」
「さすがに首子ちゃんは用意が良いわね?」
先に鉤の付いたカーテンを下ろす棒でマリは私の眼鏡を引っ掛けて奪いました! 鉤の部分が目に当たり、痛みのあまりに蹲りました!
私の角膜には傷が付いています!
「それじゃあ!何年何月何時何分に付いた傷なのか?
証明して見せろよ?」
心当たりがありすぎて分かりません!
「NICE CATCH!」
はしゃぐマリは続いてブラの後ろ紐に鉤を掛け引っ張りました!
「元はと言えばデカ過ぎるお前が悪いんじゃん!」
マリの身長では私から眼鏡を奪うにはかなりの背伸びをしなくてはならない様でした!
「それとも先生に過度の苦痛を強いるとでも言うのか?」
マリは鉤棒を使って私のスカートをまくったりもしました!
「お前の半径1m以内に近ずいたらバイキンが移るからね?」
まるで小学生並みの精神構造と思いましたが
「小学生の癖に1mもお●●いのある女よりはマシ!」だそうです!
「ねえ?ポ●ノ女優さん!
眼鏡を返して欲しい?」
こくりと肯きました!
「それじゃあねえ?
ブルマを脱ぐんだよ!
アハハハ!」
泣きじゃくる私の姿が嗜虐心を誘ったのか?
マリは鉤棒で私を殴打し続けました!
「欠損家庭の子は卑しいね?
あれもこれも欲しいなんて理屈が通る程、世の中は甘くねえんだよ!」
眼鏡を掛けていい代わりに下着姿で体育をさせられた事もあります!
他にも欠損家庭の子はたくさんいるのにそんな事をさせられたのは私だけです! それは私の身体が「小学生の癖に特別に嫌らしいからだ!」そうです!
女の子に全裸にされて床に倒れている私を見てマリは手を叩いて喜びました!
「良い格好だな?
何時もの屁理屈女も形無しだじゃねえかよ?
おい!こいつの眼鏡はどうした?」
「後で買い取らせようとしてあたしが持っています!」
「首子ちゃん!ちょつと貸して!」
「返しておしまいになるのですか?」
「すっ裸で眼鏡をかけてる格好は、こいつみたいな偽文学少女にはぴったりだと思ってな!アハハハ!」
「ほら!見なよ!先生だってあたしの方が本物の文学少女と認めてくれたじゃん!」
盲腸は小躍りして喜びました!
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・こっちの台詞じゃ!このエロ♀鬼畜骸が!
>私の羞恥心と悔しさは減るどころか募って行くばかりでした!
・読んでるだけで爆発しそうなのに、募るのは道理です。
学校で 生徒をダシに 乳繰り合う
狂使が居ると 誰か想うや
>私の頭をフライパンで叩き続けたマリは、肩で息をしていました!
・熱くなったお好み焼き屋の鉄板をガラスで囲って、マリを放り込んで見たいと思います。
>マリはクビを絞めて来ました!
・革の紐でマリの首を絞めて、水をかけて上げたいと思います。
>必死に笑いを堪えながら言いました!
・盲腸はやはり別格だな。喇叭も効かないようだし。
>さぞかし立派な先生となったでしょうね?
・担任してたクラスから、既に自殺者が出てるんじゃないの?
>しかし彼女は羅馬字変換が出来ないからパソコンを使って原稿を書く事も出来ないでしょうね?
・MOUCHOUNANNKA SHINNDESHIMAE
>「他の人が見たらこの人の方が、人の良さそうな優しそうな人と思うのカナ?」
・そんな感じですか? もう既に目が死んでるだろうけど、見てみたかったな。
>「組ちゃんやサ◎エちゃんは健康的なんだけど、君の場合はなんかH過ぎて中学生らしくないんだよね?」
・健康的なボンレスコンビですか?
>私の角膜には傷が付いています!
・マリの角膜にも付けて上げましょう。もう遅いかな。
>マリは鉤棒で私を殴打し続けました!
・マリを水車小屋の脱穀機に入れて上げます。
>盲腸は小躍りして喜びました!
・盲腸はやはり、理化学研究所のモルモットになって貰った方が人類の為だな。
焼酎飲んじゃったので、今シーバスの封を切って飲んでます。
最初にグラスに注ぐ音、好きです。
PSもファミコンもDSも、一切持ってないのです。ヨッシーはソフトを買って友人宅に日参していました。