「
ボインちゃんは何故起立しないんですか?アハハハ!」
「
S先生はマリ先生の代わりにわざわざ見えて下さったのよ!失礼じゃない!」
担任はよく学校を休みました!
「
無味乾燥な教科書の勉強なんかよりも国際社会に有意義な運動をしに行ってやったんだからね?
お礼は?
お●●いを両手で持ち上げながら
『ありがとうございます!』と言うんだよ!」
「
どうして私だけそんな事しなくちゃいけないんですか?」
「
他の子にそんな事させたらお母さんが、すぐに怒鳴り込んで来るからね?
本当、最近の親は、家庭の躾も禄に出来もしない癖に何考えているんだか?
それに嫌らしいのはお前だけだけだしね!
お前の身体じゃなきゃ遊べないんだよ!
ウチのNラちゃんとNエちゃんは、エロエロ小学生とは違い将来、有意義な人間になるんだからね!
さあ早くやんなよ!」
先生の娘の名はイプセンの「人形の家」と大杉栄の不倫相手から取りました!
「
子供を連れて映画館に行く!」
休みの理由を聞いた校長先生は当然ながら注意しました!
「
情緒教育を妨害するのかよ!」
「お休みの日に行けないんですか?」
「
休みは混むんだよ!
そんな事よりなんで女の子なのに映画館がただにならないんだよ?」
「
それとも男子の見ている前でぶっ倒れるまでやらされたい?
倒れる時は後ろ向きに倒れろよ!
股かっぴろげて染みだらけのパ●ツ丸見えにさせて!ブヒヒヒ!」
従うしかありませんでした!
「
首子ちゃんは優しいんですね?アハハハ!
でもねえ?先生はボインちゃんの様な蓮っ葉なじゃじゃ馬を力づくでヒイヒイ言わせるのが好きなんですよ!アハハハ!」
カピタンが代わりに授業に来た時は
「
ボインちゃんのHな顔と身体を見ていたいから!」
前向きに座らされました!
「
人の男にちょつかいを出した!」
それもマリの怒りを買った様です!
マリも
変態でしたが、その彼氏がまともなはずがありません!
礼の時に言われました!
「
ボインちゃんのボインが机につきそう!」
「
今、ボインちゃんのブラの線がくっきりと見えましたね?
だからと言って『自慢している!とか言って女子の皆はリンチにかけたりしちゃ駄目ですよ!アハハハ!」
それは掛けろと言う事?
「う〜ん!
ボインちゃんの赤毛の臭い!」
髪の香を嗅がれたり首筋に息を吹きかけられたりしました!
(
ふざけんじゃねえ!この禿!)
何度叫ぼうとしたか知れません!
私はカピタンに問いました!
「
授業の始めと終わりには、生徒に起立・令を命じるのにどうして国歌や国旗には、それが出来ないのですか?」
「
本当に育ちの悪い女は困るな?
授業をしてくれる先生に対する最低限の礼儀だろ?」
マリが口を挟んで来ました!
「
国に対する〜」
「
まあ?Hな顔!」
「
国に対しての最低限の礼儀は〜」
「
先生の前で小◎洩らして見せた女が偉らそうな事を言うんじゃねえよ!」
「
先生は公務員で国からお給料を貰っているのですよね?」
「
お前が払ってるみたいな言い方をするんじゃねえよ!」
「
お給料を貰っている国に対して〜」
「
売春税というのはないの?
お前はいい商売だな?まるまる手取りで!」
「
◎村先生は、どうして私が真剣に話しているのに何時も邪魔しようとするんですか?」
「
お前の話はくだらなくて聞いてられないから!
お前の頭は、三月以下!(ミダス)以下!
団子以下!
お前は身体だけの女!
頭の中はからっぽ!」
「
先生には公僕としての〜」
「
ねえ?公僕って何処の国の言葉?
お前こそクラスの奴隷じゃないかよ?」
「
公務員なら公務員らしくして下さい!」
「
小学生なら小学生らしくして下さい!
誰が?こんなお●●い大きくせい!言うたんや?」
マリは私の頭を小突いた後で
「
赤毛菌が付いちゃつたよ!」
と大声を張上げました!
四天王以下でした!
「
ボインちゃんとマリ先生のやり取りを聞いているとまるで漫才ですね?アハハハ!」
「
何であたしよりエロ女優の方が先なんだよ!
お前が色目を使ったのか?
こんなブスなのに!」
マリに頬を抓られました!
「
それにしても二人は名コンビですね?アハハハ!
先生はボインちゃんが女の子に苛められるのを見るのが大好き何ですよ!アハハハ!」
「
こいつはお●●いだけでトロイから当然ボケだろう?」
「
どうですかね?
そうだ!ボインちゃん!
今度は僕とユニットを組みませんか?
ツッコミ役は、僕でボインちゃんは当然、突っ込まれなんです!アハハハ!」
後になってツッコミには強女女女と言う意味があると知りました!
女子達からのリンチを受け私は冷たい床に膝を付いて泣いていました!
「
またやられていましたね?アハハハ!」
(
どうしてすべてを見ていたのに助けてくれなかったの?)
思った事もあるけどこの人自身が
私の苛められる姿をおかずにしていたのだから仕方ありません!
「
ボインちゃんは、この間、僕が国歌に起立しないとか言って苛めてくれましたね? でも僕のお●ん●んはボインちゃんを見てこんなに起立をしているんだから許して下さいよ!アハハハ!」
そしてその膨らんだ部分を押し付けて来ました!
起立する 下腹部我に 押し付ける
先生立たぬ 国歌斉唱 「
助けて!」
それは私の心の叫びでした!
しかし校長先生は動いてくれませんでした!
それどころかその歌をそのままカピタンに渡したのです!
「
舐めてんなよ!アマ!」
その日のカピタンの顔からは笑いが消えていました!
そして私は、
柔道リンチに掛けられました!
「嫌です!絶対に嫌!」
「そうか?やっぱチミが、犯人なんだ?」
「どうして私だけこんな事しなくちゃいけないんですか?」
「このクラスで泥棒をするのは、お前しかいないからだよ!」
「私じゃありません!」
「一回くらいなら見逃してやろうと親心を出してやったら調子ずきやがってよ!」
給食費がなくなると言う事件が続発していました!
私は、「犯人」が誰か知っていましたが、その名前は言いませんでした!
「貴女が盗んだお金はお父さんやお母さんが一生懸命働いて稼いでくれたものなのよ!」
「首子ちゃんもああ言っているだろう?
お前みたいに目を瞑ってる間に金を稼げる売春婦とは、違うんだよ!」
「ポ●ノは飲み屋でお●●いやお尻を触らせてパパからお金盗ったんだよ!
だから泥棒もしているんだよ!」
☆課長は私の身体を弄った後で言いました!
「こんなしけたつまみに××円も取るんだからおさわりも込みの値段だろ?」
そしてその飲み代すら「小学生の不法就労をばらす!」と値切ろうとしました!
「先生!早く帰りたい〜!」
身を捩るかぐや姫は既にランドセルを背負っていました!
「お前!よく仲間のモノ盗れるな?」
そう言うポーシャの父も同じですね?
チャーミイーズは事件に便乗して自分達も盗られた事にして懐に入れていました!
曰く、「十分な小遣いが与えられていないのがいけない!」
「だったら男子が全部奢れば良いじゃん!」
「パパだってやっているよ!」
「皆、ごめんね!
ポ●ノ!お前の為に皆が迷惑してるんだぞ!
えーと!誰が良いカナ・・・そうだ!
幼馴染の豌豆さん!こいつの鞄の中調べてくれる? 」
「OK!
ポ●ノ!先生が『やれ!』と言ったんだからね?
文句があるなら先生に言いな!
さあて何処に隠したのカナ?」
「種まき!種まき!」
大の仲良しの組子と共に、教科書を!ノートを!筆箱の中身を!
次から次と放おり投げ出しました!
「頂戴!」
「駄目!あたしがNUEの友達なんだから!」
ミダスと盲腸が先を争い私のモノを奪い合いました!
「やめてよ!」
「いい加減にしろよ!」
ポケット小僧はランドセルの中身を机の上にぶちまけました!
「君達もtwoちゃんにこれだけの事をしたんだから自分達も同じ事をして見せろよ!」
E里「あたし達はそんな事をする理由がないじゃん!」
盲腸「何?チビが、共犯だって認めた訳?」
ポ「今度は僕が一人、一人のランドセルの中身を調べさせて貰うよ!」
豌豆「そんな事したらプライバシーの侵害になるじゃん!」
「じゃあ君らのやってるのは何なんだい?」
「エロ女優にプライバシーなんてないんだよ!アハハハ!
こら!お前!いらん事をするな!」
マリが顔色を変えたのはポケット小僧が他の子のランドセルを次々と開けだしたからです!
「他の子に持ち物検査させたなんてばれたらあたしが言われるだろう?」
「何?この脱脂綿?」
クラス中に響く様な大声を上げたのは盲腸でした!
「お、お願い!返して!」
「あたしはまだこんなモノ必要ないけど!
お姉ちゃんとお母さんに持って行こう!」
ミダス「ウチだって姉ちゃんがいるよ!]
二人はそれを引っ張り合いました!
それが、必要になってからも盲腸は
「お金を出して買った事がない!」
と言うのが、「自慢」でした!
「急に始ってしまった!」
「お金を出して買うのは勿体ない!」
と集って歩きました!
「女にだけ生●があるのが悪いんだよ!」と言いますが、
「貴女の集っているのも女です!」
マリ「ポ●ノ!そのだっしめん!
何に使うか皆に説明してやんな!」
K子「自慢したいんだよ!
自慢!」
組子「これはやっぱりリンチしかないね?」
E里「オールヌード!すっ裸!」
「違う!違う!違う!」
私は、必死に頭を振りました!
「違わないね!NUEは何時も得意になって鞄の中にそれを入れてるもん!」
盲腸は日常的に人の鞄を開けている事を自ら告白した形になりました!
「いい加減にしろよ!
君らも先生も女だろう?
女が同じ女の生●の事でからかうなんて・・・」
「男のお前に生●の事が分かるのかよ?
それにこんなのと同じ女とは思いたくねえよ!
まあ良いや!サ◎エちゃん!ヒ◎ミちゃん!
このシトに取っては大事な脱脂綿らしいから返してあげなさい!」
「だって!」
「じゃあ、代わりに何か頂戴!」
ミダスと盲腸は同時に叫びました!
「うふふ!ポ●ノちゃん!そんなに大事なモノならちゃんと名前を書いて置きなさい!」
五年四組 ●井 ●美
マリは脱脂綿の一枚、一枚に私の名前を書いて行きました!
そしてそれを私の口にくわえさせました!
「そんな大事なモノを落したら許さないわよ!アハハハ!」
こうして私は汚物缶にゴミを捨てる事さえ出来なくなりました!
- http://takiji1933.blog34.fc2.com/tb.php/496-f59c860c
0件のトラックバック
許せない事に変わりはありません。
>有意義な運動をしに行ってやったんだからね?
働かずに給料を盗んでいる奴にお礼を強要されるいわれは無いです。
>他の子にそんな事させたらお母さんが、すぐに怒鳴り込んで来るからね?
弱い立場の子しか苛められませんよ〜ってか?
ふざけんなボケ!
>ウチのNラちゃんとNエちゃんは、エロエロ小学生とは違い将来、有意義な人間になるんだからね!
さぞかし「ご立派」な大人にならせあそばされたことでございましょうね?
>「休みは混むんだよ!
>そんな事よりなんで女の子なのに映画館がただにならないんだよ?」
こんなキ●●イでも教師になれるんですね?
いや〜・・良い職業です。
>先生はボインちゃんの様な蓮っ葉なじゃじゃ馬を力づくでヒイヒイ言わせるのが好きなんですよ!アハハハ!
・・・って事は実際にどこかでそれをやりやがったな?
俺は過去の体験から、こういうクズにはちょいと過剰に反応してしまいます。
殺意を覚えます。
>「う〜ん!ボインちゃんの赤毛の臭い!」
このド変態が!
>最低限の礼儀だろ?
ほ〜・・・テメエに礼儀なんかあったっけ?
他人に求めるくせに自分はやらなくても良い・・いつもの理論ですね。
>四天王以下でした!
ガキが相手でももう少しマトモな話が出来ます。
>ツッコミ役は、僕でボインちゃんは当然、突っ込まれなんです!アハハハ!
ええ加減にしとけよコラ!
>しかし校長先生は動いてくれませんでした!
>それどころかその歌をそのままカピタンに渡したのです!
カピタンに渡す必要なんかあったのか?!
このクズが!
そんなに校長室のソファは座り心地がいいのか?
テメエさえしっかりしてればこんな酷い事をされずにすんだのに・・・!
>「このクラスで泥棒をするのは、お前しかいないからだよ!」
大半の女子が泥棒ですよね?
>「こんなしけたつまみに××円も取るんだからおさわりも込みの値段だろ?」
だったら帰れ!
触るためにゴネているとしか思えません。
>「パパだってやっているよ!」
笑わせてくれる・・・。
>「駄目!あたしがNUEの友達なんだから!」
は?
「友達だから」貰う権利があるとでも?
なんと浅ましい・・・・見た目ではなく、こういう奴をブタと言うんです。
>「君達もtwoちゃんにこれだけの事をしたんだから自分達も同じ事をして見せろよ!」
そうだそうだ!
>「そんな事したらプライバシーの侵害になるじゃん!」
自分に害が及びそうだと思ったら途端に理論を持ち出すのか。
人には平気で酷い事をするくせに。
>「他の子に持ち物検査させたなんてばれたらあたしが言われるだろう?」
鵺娘さんになら良いってえの?
もう何も言わずコイツらを殴らせてもらえませんか?
>二人はそれを引っ張り合いました!
なにコイツら・・・。古事記?
>「じゃあ、代わりに何か頂戴!」
だあっとれボケ!
>こうして私は汚物缶にゴミを捨てる事さえ出来なくなりました!
これでは一人で静かに暮らせる今が幸せと言われるのも無理は無いですね・・。
味方がおられた小・中学時代でもこれだけ辛い目にあわされてこられたのに、孤立無援の高校時代はどれほど苦しかったでしょうか・・。
余りの酷さに現実味を失くしてしまいそうになりますが、紛れも無い事実なんですよね・・。
本当にお疲れ様でしたとしか言いようがありません。
もうあまり思い出さず、のんびりと、やりたい事だけやって生きてください。