「
どうしてtwoを苛めるんだ?」
「
面白いから!それとあいつが、むかつくから!」
「
何が、そんなにむかつくんだよ?」
「
全部! 背はデカイし!お●●いは、デカイし!」
「
それって欠点なのか?」
「
髪の色が、むかつく!
元々ああいう顔は、嫌いなんだよ!」
「
全部、自分の力では、どうする事も出来ない事ばっかりだよな?」
「それと声が、
むかつく!」
「twoの声は、
可愛いじゃないか?」
「
不潔な顔と似合わないからむかつくんだよ!
眼鏡っ子ぶっているのもむかつく!
ポ●ノの女教師にしか見えないんだよ!」
「
あんたも教師には、見えないな?」
「
だいたいあいつは生意気何だよ!
ただあたしやガキ共の与える罰を黙って受けていれば良いモノを一々、反抗的な態度を取ってくれるしね?」
「
twoの方から喧嘩を売って来た事が、あるか?
あんたらが、ちょつかいさえ出さなきゃtwoの方で何かを言って来る事はない!
お願いだからそっとして置いてやってくれ!」
「
言わずにいられないから言っているんだよ!
此処は、小学校であたしは、教師なんだよ!
クラスの中に一人だけポ●ノ女優が、雑じっているのを黙って見ていられるかよ!」
「
あいつは、他の女子から見たらずっと純情な奴だ!」
「
だったら何故、あんなお●●いしてるんだよ?
お前もあのお●●いに触らせて貰ったのか?
それともパ●ツの中に手を入れたのかよ?」
「
自分が、そうだと他の人も皆同じに見えるのか?」
「
今まで黙っていてやったけど、お前が、ト●コの味方をする事だって むかついて仕様が、ないんだよ!」
「
あんた、醜い女だな?」
「
何処がだよ?
あんなお●●いだけの女よりずっと美人だね!」
「
小学生相手にムキになっているから醜いと言ってるんだよ!」
「
小学生?
あんなHな小学生いる訳ないじゃん!
誰に聞かせてやっても良いぜ!」
「
誰が聞いたってあんたみたいな教師が、いる訳ないと思うようにな!」
「
あたしは、別に良いんだけどよ!
お前がそうやってポ●ノの味方をすればする程、ポ●ノはますます苛められる事になるんだぜ!えへへ!
さあてと今日は、どうやってイビってやろうかな?
あいつまた泣きながら帰る事になるんだぜ!イッヒヒヒ!
大体あいつは目立つ事が、大好きなんだよ!
『辞退しろ!』
何回もリンチ食らっているのに凝りもせずにまた作文コンクールに何か出しやがってよ!
クラスの代表は、もう首子と決まっているのに!
よくもあたしの顔を潰してくれやがったな!
そう大◎のおまわりの時もそうだったな・・・」
「
もう潰れてるじゃん!」
「えっ?」
「
『お前の顔なんてもう潰れている!』
って言ったんだよ?
聞こえなかった?」
下等君はマリをボコボコに殴りました!
「
お父さんが、お母さんを平気で殴る様な家に生まれたから下等君も平気で女の子を殴る様な子になってしまった!
先生は、●小の女子を守る為にも下等君には、出席停止を命じます!」
下等君には、マリの言葉は、ギャグとしか聞こえなかったそうです?
「
あんた!女だったの?
洗濯板みたいな胸だからちっとも気が、付かなかったよ!」
その台詞だけでマリの化けの皮は、禿ました!
「
そうかよ?お前は お●●いのデカイ不潔な女が、好きだったんだな?
赤毛は、お前とも寝たんだな?」
「
あんたの言う想像力とやらは、その程度のモノなのか?」
カピタン「
米◎先生だけじゃないぞ!
お前は、何の罪もないし◎りちゃんやひ◎子ちゃんや首子ちやんにまで暴力を振るっているじゃないか?」
「
男も女もあるかよ!
気にいらねえからぶっとばすだけだよ!」
栞ちゃんは、男子にお金をやって春雄君を暴行させた!
首子は、かりんとうと嘘を付いて犬のう◎こを春雄君に食わそうとさせた!
はにゅうさんはリーガンに言ったそうです!
「
貴女の事だから今度の実力テストでも満点を取るでしょうね?
でも二箇所か三箇所は答えを書かずに提出した方が、良くてよ!
さもないと可愛い弟さんが、交通事故に会ったりするかもしれないわよ! オホホホ!」
そんな女の子達が、
傷つき易いのですか?
でも下等君は、
殴った理由を言わずに自分が悪ぶって見せる様な子でした!
春雄君の亀の甲羅を割った為に腕を折られた盲腸は、その名を上げても貰えなかった事を怒ったでしょうか?
カピタン「
女性に手を上げるなんて最低の男のする事なんだよ!は◎め!」
「
ほお?俺が最低の男だとよく分かったな?
でもあんたも最低の男に最低と言えるんだから良い度胸してるな?
最低の男は、何を仕出かすか分からねえぞ!」
カピタン「
何だ?やるのか?
先生は、柔道二段だぞ!」
「
柔道なんてモンが、何かの役に立つと思っている時点でいかに甘ちゃんか分かったぜ!」
校長「
そもそも今日は、ご両親をお呼びしたのにどうして誰も来ていないんだ!」
マリ「
仕様がないわよ!
こいつの母ちゃんは、男と逃げちゃつたんだから!
まあ、喧嘩ばかりして刑務所出たり入ったりしている様な親父じゃ逃げたくもなるだろうけどね?げへへ!」
校長「
両親はいなくても、その代わりとなる人は、誰かいるだろう?」
「
ウチのバカ姉貴が、この場にいたらとっくに暴れているだろうな?」
「
お前もバカだが、お前の姉貴も本当にバカだな!
高校も行けずに売春で稼いでいるんだからな!」
自称「
柔道二段」のカピタンが、
秒殺だったと言います!
下等君は、この件で
教護院送りとなりました!
それ以前にも色々と前歴が、あったからです!
「
T本との約束だ!」
下等君は、私を守ってくれようとしました!
もしも彼がカピタンが、私にしている事を知ったらこのくらいでは、すまなかったでしょう?
「ポ●ノの勢で下等君はムショに入ったんだよ?
可哀そうだと思わないの?」
「反省しなよ!」
「下等君が、どんなに悔しいか分かる?
あたし達は、下等君の代わりにお前をお仕置きしてやっているんだからね!」
こいつらは勿論、下等君の事なんて考えていません!
苛めの理由なんて何だって良いのでしょう?
「今頃、下等と凶子は姉弟(きょうだい)揃って刑務所暮らし何も怖くないもんね?
まあ元々たいした相手じゃないけど!
あたしや姉ちゃん達が、凶子に苛められた分もお前に返してやるからね!
皆!やんなよ!」
豌豆姉妹も姐さんの事だけは、怖れていました!
「お前には根性がない!」
口では、威張って見せてもE子も私に力では、敵わない事が、本当は、分かっていたのだと思います!
だから私が、膝を付いている時、抵抗力を失った時しか正面に立とうとは、しませんでした!
苛め娘達が、常に集団で行動したのも1VS1で私に勝てるモノは、一人もいなかったからでしょう?
「あたし、ポ●ノの家の隣に10年以上も住んでいるんだけどまだオジサンの顔って見た事ないんだ!
まだ刑務所入っているの?
それとももう死刑になったの?」
何度同じ質問をされた事でしょう?
組子は、隣人なんだから勿論、両親が、離婚した事は、知っています!
そして次に来る刑罰も決まっていました!
「絞首刑!」
私は首にロープを掛けられジャングルジムなどに吊るされました!
反対側に鉄アレイをぶら下げられた事もあります!
女の子達は、つま先立ちにされた私の太股を膝頭で蹴ったり足払いを掛けたりしました!
マリ先生は、ハイヒールの踵で攻撃をして来ました!
「悔しかったら今度は、ヒールの履けるまともな女に生まれて来な!
もっともお前は、生まれ変わっても蛆虫かゴキブリだろうけど!」
「苛めを止めるどころか一緒になって苛めていてどうするんですか?」
校長先生も一応は止めてくれたそうです!
「それじゃあこの女が、人の男を寝取ったらお前が、責任とれるのかよ?」
言われただけで引き下がってしまったと聞きました!
「校長先生は、校庭で苛められている私の姿を目にしても見ない振りをして通り過ぎて行きましたね?
あの時の私が、どんなに絶望的な気持ちだったか分かりますか?」
「だからわたしは、君の目を見ない様にしていただろう? 君も辛かったかもしれないが、わたしだって君以上に辛かったんだよ!
そのくらいは、察してくれよ!」
卒業の一週間前に聞かされました!
「こいつは、ババアやハゲ以上のバカで罪人だ!」
右翼のお兄さん達に校長もかなりの目に合わされた様です!
「お嬢ちゃんが、二年間もの間苦しんだ来た事から較べれば蚊にさされた様なモノですよ!」
お爺ちゃんは詳しい内容については、語ってくれませんでした!
「つーの一番辛い時に塀の中を行ったり来たりしてて守ってやれなくてごめんな!」
姐さんは、言いました!
「米◎は元々ただの冴えないババアだからな!
尻が軽いと言うだけでモテルと勘違いしてた様だけど、小学生でも色っぽいつーの事が、怖かったんだと思うよ!」
姐さん自身は、硬派でした!
「何が絞首刑だよ?
お前らそれでも人間かよ?」
ポケット小僧も怒ってくれました!
「チミのセ◎レよりは、マシ!
あれはただの畸形児!
ただの和蘭妻!
ただのS◎Xマシーン!」
「twoちゃんは、そんな子じゃない!
不倫女には分からないだろうけどな?」
「そんな事を言って良いんだ?
まああたしの事は良いけどよ!
お前が、傷つけた女の子達には、ちゃんと謝れよ!」
「あんたらがtwoちゃんにつけた傷は、どうなるんだ?」
「全然、別の話をするなよ!
て言うか、良いじゃん!あんなの!
元々傷だらけなんだし!」
この時も校長は
「あまり目立つ派手な事は控えて下さい!」
注意しただけだそうです!
「だって仕様が、ないじゃん!
あいつは目立つんだから!
あんな派手な顔に生まれて来なければ良かったんだよ!
ああいう顔には、すぐ飽きが来るから惨めな晩年を送るんだろうな?」
マリは、校長なんかよりは、自分の方が一枚も二枚も上手だと得意になっていました!
「何故、死刑のある事には、反対しない?」
校長は、返す言葉が、なかったそうですが、ポケットは言ってくれました!
「先生は、死刑反対の立場何ですよね?
それなのに何故面白がって死刑の真似をして見せるのですか?」
「見せしめなんだよ! あたしに逆らったらどうなるかガキ共に教えるのに売春婦が、丁度良いんだよ!」
私も訊ねました!
「『見せしめとして死刑が、使われるけど犯罪の抑止効果にはならない!』
反対論者の本には、書いてありました!
先生のお考えは〜」
「きゃあ〜!不潔な女が、喋った!
和蘭菌に感染してウチの可愛い◎ラちゃんと◎エちゃんが、売春婦になったら責任取れるの?」
それで私を泣かす事に成功しました!
「先生!地味で冴えない顔の割りには、旦那さんにもお子さんにも捨てられたそうですね?
惨めな晩年ですね?
でもねえ、僕はtwoちゃんと友達でいる事には、まだ飽きていませんよ!
それにしても不潔な女だな?
う◎こ漏らすんじゃねえよ!」
姥捨て山でポケットはそれをマリの顔になすりつけたそうです!
タイトル 大谷刑部だっていくら正義が、あっても戦には、到底勝てない事くらい分かっていたでしょう?
それでも友達だから付いて来てくれたのでは、ないですか?
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>罰を黙って受けていれば良い
罰を受けなけりゃならん罪っていったい何・・?
>此処は、小学校であたしは、教師なんだよ!
つまりここでは全能の神だとでも?
あるいは女王様気取りか?
>だったら何故、あんなお●●いしてるんだよ?
それが性格に関係あんのか?
>あんなお●●いだけの女よりずっと美人だね!
漫才師のくせに。
>あんなHな小学生いる訳ないじゃん!
都合の悪いものは見えない聞こえない?
>『お前の顔なんてもう潰れている!』
うんうん。
ちゃんと現実を直視せにゃあね。
>下等君はマリをボコボコに殴りました!
GJ!
でも全く懲りた様子が無いというのは、人権派の特徴というべきか・・。
>平気で女の子を殴る様な子になってしまった!
え・・・女の子・・?
確かババアだったと思ったんだけど・・。
>何の罪もないし◎りちゃんやひ◎子ちゃんや首子ちやんにまで暴力を振るっているじゃないか?
罪の意識なんか無いって事が良く分かります。
>さもないと可愛い弟さんが、交通事故に会ったりするかもしれないわよ! オホホホ!
そんな事までして人の足を引っ張りたいのか・・?
このド阿呆を不幸な事故に遭わせてやりたいですね。
>先生は、柔道二段だぞ!
わざわざ自分で言うあたりが小物です。
>お前もバカだが、お前の姉貴も本当にバカだな!
あ〜あ・・・くだらん事を言いやがって・・。
危機意識が無いのも人権派の特徴ですかね。
>自称「柔道二段」のカピタンが、秒殺だったと言います!
小学生のレベルを軽く超えてます。
>あたし達は、下等君の代わりにお前をお仕置きしてやっているんだからね!
さすがに恥の概念が無いだけあって、見事なクズっぷりです。
>あたしや姉ちゃん達が、凶子に苛められた分もお前に返してやるからね!
どっちが悪いと思ってんだか?
お仕置きじゃなかったの?
明らかに私怨を晴らそうとしてるな?
>苛め娘達が、常に集団で行動したのも1VS1で私に勝てるモノは、一人もいなかったからでしょう?
正々堂々と戦う気があれば、最初からこんな腐った苛めに加担しないでしょうね。
どいつもこいつもクズ、外道、畜生。
>私は首にロープを掛けられジャングルジムなどに吊るされました!
・・・こいつらに同じ事をしてやりたい。
>「それじゃあこの女が、人の男を寝取ったらお前が、責任とれるのかよ?」
小学生相手に何をほざいてんだ?
そんなに怖いのか?
>わたしだって君以上に辛かったんだよ!
寄って集ってボロボロにされてる小学生の女の子より辛かった?
甘えてんなボケ!
ホンマに殺意が湧いてきた!
>全然、別の話をするなよ!
どこがどう別の話なのか説明してみろ?
>「あまり目立つ派手な事は控えて下さい!」
僕ちゃんの立場を考えてください!ってか?
いっぺん死にさらせ!
>ああいう顔には、すぐ飽きが来るから惨めな晩年を送るんだろうな?
惨めな晩年の見本を見せてくれているのですね?
さすが教師です!
勉強になります!
>「見せしめなんだよ! あたしに逆らったらどうなるかガキ共に教えるのに売春婦が、丁度良いんだよ!」
はっ!人権派の嫌いな独裁者の考えと同じやんけ?
>姥捨て山でポケットはそれをマリの顔になすりつけたそうです!
ちゃんと意識があるといいんですけどね〜。
あ、こいつに塩を試してみませんか?
それでボケが治ったらこれ幸い。
人格が崩壊するまで追い込んでやりましょうや。
>それでも友達だから付いて来てくれたのでは、ないですか?
友達のために死ぬ覚悟だったでしょうね。
人権派に言わせりゃモノを考えない人間って所でしょうか。
大切な何かのために命を捨てる。
尊い事だと思います。