「
昨日、4組の居候◎◎ ●美が、下校途中に車で拉致されて強女女女された上、首を絞めて殺されました!
『いくらお●●いが、大きいからってあんまり良い気になって見せびらかして歩くな!』
再三再四注意して上げたのに人の忠告を無視するから罰が当たったんだと先生は、思うんだけど反対の意見の人は、いる?」
「
大賛成!」
「
ザマアミロ!」
「
仏罰だよ!
仏罰!」
クラス中から歓声と拍手の声が上がりました!
「
じゃあ此処で泣いている大きな女は、幽霊なんですね?」
「
成仏しろ!」
「
ポ●ノちゃんは、オバケみたいに大きくてオバケみたいな顔をしていたけど、本当のオバケになっちゃったのね?え〜ん!」
「
遺影には、特別にあたしの大事な大事なアルバムからオールヌードの写真を、提供するよ!」
何妙法蓮華経
何妙法蓮華経 何妙法蓮華経 何妙法蓮華経 四天王が、お題目を唱えながら私を殴ったり蹴ったりしました!
何妙法蓮華経 何妙法蓮華経 他の女子達もこれに参加して来ました!
「
いい加減にしろ!
今は、授業中だぞ!」
「
何だかクラスのリーダー気取りの人がいるわね?
でも小さすぎて声は、するんだけど姿が見えないのよね?
それにしてもウチのクラスの女子は皆、正義感の塊なのに男子はだらしないわね?
造反者を放置しているんだから!」
マリは、男子にポケット小僧をリンチに掛けろと促しました!
ごめんなさい!
私の為にポケット小僧だって
地獄の二年間を送ったのに、
私はただ泣いているだけでした! その日も私は、休み時間になっても机に伏したままでした!
「
ポ●ノ!いい加減にしないと またお仕置きに掛けるよ!」
「
ポ●ノ!強女女女されるのってどんな気分?
お●●いモミモミされて感じた?」
ポーシャが、私を小突き回し、かぐや姫が胸を揉みました!
「
何時もクラスの輪を乱す貴女に女の子達の怒りも爆発寸前なのよ!
あたしは、本当はこんな事はしたくないんだけど学級委員として示しが付かないじゃない!」
首子は、
凸ピンを入れ続けました!
「
形見分け!」
盲腸は、ランドセルの中身を自分の鞄の中に移し変え出しました!
盲腸の手から品を奪い返し、皆の前に立ち塞がってくれたのもポケットです!
「
昨日はポ●ノ女優の勢でエライ目に会っちゃった!
夜中に警察に電話で呼び出されて◎◎神社まで行ったら、あいつが、パ●ツを踝の所に引っ掛けて股おっぴろげてすっ裸で死んでいたの?
××××とケツの穴にコーラー瓶と電球ぶち込まれて、ご自慢のお●●いは煙草を押し付けられてカミソリで切り刻まれて
先生ゲロ吐きそうになっちゃった!
高校生にリンチにあったそうだけど良い気味ね?
あいつ生意気だったもんね?」
「
何時も迷惑ばかり掛けられていたのに、良く行って差し上げましたね?」
「
首子ちゃんもそう思うでしょう?
先生も言ったのよね!
『あの人はポ●ノ女優が、小学生のコスプレをしてただけでしょう?』
って!アハ!」
「
生徒でもない人の為に夜中に出かけて行くなんて中々出来る事じゃないですよ!」
「
◎子!格好良い!」
「
◎代ちゃん!毬ちゃん有難う!
本当にチャーミイーズを始め4組は、良い子ばかりね?
ポ◎ノがおっちんでくれたお蔭でこれで女子には、悪い子は、一人もいなくなったわね?女子にはね?」
「
チビ!売女の後追い自殺しろよ!
そうすれば4組は、本当の意味で一つに纏まる事が、出来るんだから!」
「
ケンちゃんに座布団10枚!」
「
それは、良かったね?
でも共通の敵でも仕立てないと君らが仲良く出来るとも思えないのだけど!」
ポケット小僧が、折角戦ってくれたのに私は、泣いているだけでした! 「
女の子が、車に連れ込まれそうになったり、中高生に恐喝・暴行を受ける事件が、多発している!
生徒達に注意を促す様に!」
「
校長が偉そうに上からモノを言いやがったのが、むかつく!」
∴マリ自身の発言には、
何の問題もないそうです!
私は、自動車の窓から伸びた手に胸を触わられたり車で追い掛け回された事も一度や二度では、ありませんでした!
「
好きそうな顔をしてるからだよ?
本当はお前の方から誘ったんだろう?」
まだ恐怖と恥かしさが、覚めない私にマリが、吐きかけた言葉です!
中高生からの暴行も茶飯事でした!
「
お前!また人の男にちょつかい出したの?
××××使いモノにならない様にさせられた?」
マリの
想像力なんてその程度のモノでした!
「
この間、クラス会やったら◎中の男子も皆、お前とやりたがってたぜ!
いくらお前が、男子中学生よりデカくても数人で襲われたら勝てると思ってんのかよ?
待ち伏せ掛けると言っていたから精々気をつけて帰るんだな?」
M恵さんは、殆ど通っていなかったけど◎中の生徒でした!
「
公害以外は、皆あたしを慕ってくれたからね!
その公害ももうおっ死んだけど、お前が、グルになってあたしに何か仕出かそうとしていた話をしたら女の子達も怒ってお前をリンチに掛けると息巻いていたぜ!
男子からも女子からも狙われて!うふふ!
お前どうすんだ?」
自分が入学する●中の男女からも同じ脅しを掛けられていました!
正直言って私は、怖くて仕方ありませんでした!
「もうN島は、いないんだからね?
チビだけで何が、出来るんだよ?」
不思議な事にマリはN島君の戦闘能力だけは高く評価していた様です!
だから「早目に潰して置いた!」はっきりと口にしました!
N島君が、ノイローゼになって転校する時の寄せ書きに黒の枠を書いたのは、首子です!
「たかが給食のババアの倅の癖にアタシに一丁前に逆らうからだよ!バーカ!」
マリは、感情むき出しのコメントを書きなぐりました!
侮蔑と揶揄の言葉の並んだ色紙は後にN島君の「宝」となったそうですが、この話は、項を改めて書きます!
「ねえ?ポ●ノ女優のおっかけさん!
フアン倶楽部会長なのにちっともあのシ・トを守りきれてないじゃない?
情けないわね?
『そんな頼りない人は嫌い!』
あのシ・ト言ってたわよ!
アハハ!ふられちゃったね?」
「僕の力が、足りなくてごめん!」
ポケットに謝られたけど私は、何と返事すれば良いのか分かりませんでした!
「ポ●ノちゃんは、生意気ね?
先生を立たせて自分は、椅子に腰掛けているんだから!」
慌てて席を立とうとすると足払いを掛けられました!
「そんなにデカイの自慢したい?
先生を見下ろして『どうせこんなチビは?』
バカにしてんだろう?」
「私は、別に!」
「良いから!床に正座しなよ!」
マリは、その前に暴走族座りをしました!
年齢の割りには、派手な下着が見えました!
「まあ!重い!」
胸を両手で持ち上げ感嘆の叫びを上げました!
「お●●いが大きいのもそんなに威張りたい?」
私は、激しく頭を振りました!
「あっ!またお●●いを揺すって見せた!」
「違います!」
「膝に手を置くとお●●いの大きさが、強調されるんだよ!
後手に回しな!」
言われる通りにしたのに髪の毛をつかまれました!
「テメエ!本当にむかつくな!
それは、それでやっぱりお●●いが目立つんだよ!」
顔に唾を吐かれその後でビンタを入れ手に唾がついたと逆上して蹴られました!
「お前!本当にふん縛っちまうぞ!」
首子が、持って来た本の江戸時代の罪人の縛り方の実験台に私は、使われました!
「社会の勉強」と言う大義名分は、あったし私は父親に前科があるから適役なのだそうです!
「お前を縛らない為に他の子が、縛られたら責任取れるのかよ?」
とも言われました!
そして市中引き回しに掛けられました!
笑って見ていたマリの顔色が代わり、激しく私の頬を叩き続けました!
「お前!あんまり良い気になるなよ!
縛られると余計にお●●いの大きさが、強調されるんだよ!」
マリは、私の胸を揉みながら言いました!
「ねえ?女優さん!
あんたとつるんであたしに反抗さえしなければ、別にチビの事は、特別に嫌いでもないんだけどなあ!
あんたの巻き添えになってあの子まで皆から苛められたりするの可哀そうだと思わない?」
「K野君には、申し訳ないと思っています!」
「そんな事は、聞いていねえよ!
お前がチビに
『チ◎ポが、小さいから嫌い!』
と言えば良いんだよ!」
「そんな事言えません!」
「へえ〜!
『アタクシはチヤホヤされる価値のある良い女なのよ!』
とまだ自惚れているの?」
私は、そんな恥かしい事は、とても口には、出来なかっただけです!
それでもあんなに良くしてくれるポケットにつれない態度を取る様に約束させられました!
「私、先生に気にいられる為ならどんな事だってします!
だから私の事も好きになって下さい!」
「それは永久に無理!
例え、お前が、素直な良い子だったとしてもあたしは、
背がデカくて、お●●いがでかくて、顔が不潔で、髪が赤くて、欠損家庭の子は、大・大・大嫌い〜なんだもん!」
涙の雫が、床にポタポタと落ちました!
「それにクラスを運営して行くには、どうしても苛められる役目の子が、必要なんだもん!
それにしても嫌らしい!生意気!欠損家庭!
お前程、見事に三拍子揃った女も珍しいね?
ところで校長にお前の事をポ●ノとかト●コとか呼ぶのは、不味いって言われたんだけどお前が、ベッドの上でオネダリしたの?」
「そんな事していません!でも〜」
「他に考えられねえだろ?
PTAのババア共の中にもイチャモンをつけて来た奴らがいたんだけど?
レズってる?」
「そうじゃないけどその名前で呼ばれるのは、恥かしくて嫌です!」
「仕方ないじゃん!
お前は、恥知らずなお●●い何だから!」
それでも「校長なんて屁でもないけどババア共はうるさいから!」
マリが私の「仇名をどうするか?」
生徒にアンケートを取った結果、首子が、案を出した
「三猿」が、採用されました!
「これで同じ小学6年なのかね?
お●●いが、デカけりゃ良いってもんじゃねえんだよ!
三猿ちゃん!」
<プリントを配って貰えない!
視聴覚教室にも参加してはいけない!
(見ざる)
連絡網を回して貰えない!
(聞かざる)
口を利いては、いけない!
(言わざる)>
事が正式決定しました!
「生徒が、自主的に決めた事だから!」
たかが、校長が、口を挟む事は、許されませんでした!
でも前からそうだったのだから!
あんまり変わらないカナ?
盲腸が三猿の意味が、分からず三円だと思ったそうですが、マリは言いました!
「それでも意味は、合っているわね?
三円でこいつは、誰にでも股を開くのだから!」
だから私は、日光の紅葉の美しさに感動したけど声を上げる事も出来ませんでした!
タイトルは、小学校の時に作った俳句です!
盲腸には、「例によって一行詩なんだか何だか良く分からない!」
と評されました!
「見ざるなんだから修学旅行も行きません!」
事前に言いました!
「折角皆も楽しみにしているのにそんな我儘が、通る訳ねえだろう?
お前が行かなきゃ話にならねえんだよ!」
マリは、当然ながら私に対するリンチ計画を知っていました!
鳴き竜の下で手を叩く事も許して貰えませんでした!
ポーシャ「あんな子供だまし何が面白いだよ?」
かぐや姫「ポ●ノはお●●いだけは、大きくても赤ちゃんだね?」
それは、貴女達が参加を許されたからです!
首子「貴女!まだ自分の立場が、分かっていない様ね?
聞かざるなんだから竜の鳴き声なんて聞かせて貰える訳ないじゃない? それと自分の意見も言っては、駄目よ!
言わざるなんだから!」
大人になってから一人で修学旅行のリベンジをした時に鳴き竜の下で手を叩きました!
良く聞こえなかったけど・・・
嬉しかった!!
- http://takiji1933.blog34.fc2.com/tb.php/518-497bbda5
0件のトラックバック
子供に聞かせても良いような言葉じゃないだろうが!
何を考えてんだ?
生徒が気に食わないからといってそれを堂々と表に出すってのはどういう事?
それでも教師か!
>何だかクラスのリーダー気取りの人がいるわね?
間違った事を間違っていると言って何が悪いんだか?
>女子は皆、正義感の塊
笑わすな。
>何時もクラスの輪を乱す貴女に女の子達の怒りも爆発寸前なのよ!
このクズ共と同じように笑いながら苛めをするようになれば良かったとでも言いたいのかな・・。
>「形見分け!」
また泥棒だか物乞いだか分からん奴が出しゃばってきたね。
>昨日はポ●ノ女優の勢でエライ目に会っちゃった!
こんな下品な作り話を子供に聞かせて恥ずかしくないのかな?
馬鹿としか思えん。
>でも共通の敵でも仕立てないと君らが仲良く出来るとも思えないのだけど!
おそらくその状況にならないと分からないんでしょうね?
奴等には想像力も後先を考える頭も無いのですから。
>「校長が偉そうに上からモノを言いやがったのがむかつく!」
このババアは何様のつもりでしょうね?
古事記にでもなれば命令されずに済むぞ?
>中高生からの暴行も茶飯事でした!
よくそんな腐った町で生き延びる事ができましたね・・。
どいつもこいつも本能と煩悩のおもむくままに生きているようにしか思えません。
ルールもモラルもあったもんじゃない。
>女の子達も怒ってお前をリンチに掛けると息巻いていたぜ!
やっぱり狂ってるとしか・・・。
>N島君の戦闘能力だけは高く評価していた様です!
本人に苛めの対象になる点が少なかった?
>マリは、感情むき出しのコメントを書きなぐりました!
・・・今、目の前にいたらグーで殴ってます。
>「お前!あんまり良い気になるなよ!
縛られると余計にお●●いの大きさが、強調されるんだよ!」
お前等が縛ったんだろうが!
何を勝手な事をほざきやがる・・。
>例え、お前が、素直な良い子だったとしてもあたしは、
背がデカくて、お●●いがでかくて、顔が不潔で、髪が赤くて、欠損家庭の子は、大・大・大嫌い〜なんだもん!」
ガキみたいな事ぬかすな!
本人に何の責任がある?
>どうしても苛められる役目の子が、必要なんだもん!
テメエの努力が足りんからだろ?
>ベッドの上でオネダリしたの?
>レズってる?
テメエの頭ん中はそれしかないのか?
ババアのくせに。
>たかが、校長が、口を挟む事は、許されませんでした!
この校長なら居ない方が微妙にマシぐらいの存在ですからね。
>大人になってから一人で修学旅行のリベンジをした時に鳴き竜の下で手を叩きました!
それは良かった^^
去年行った時には、手を叩く事は禁止されていました。
お坊さんが長々と説明したあと、拍子木をひとつ打つだけです。
手を叩けるうちに行けて良かったですね^^