「
男は、傷つかないんです!
アハハハハ!」
朝礼の最中に私に対するリンチが、始った時に先輩が、止めに入ってくれました。
「
女の子を傷つけた!」
カピタンは、先輩に「
パ◎ツ一丁で校庭を10週しろ!」と命じました!
「
嫌なんですか?
それなら同罪のボインちゃんにやって貰っても良いんですよ!
走る度にお●●いが、交互に揺れて先生としては、そつちの方が、面白いんですけどね?
アハハハハ!」
夏休みにマリとカピタンの前で実際にそれをやらされました!
「
ねえ、もっと早く走らなくて良いの?
誰かが、来ちゃうかもよ〜?」
「
あんまり遅いと連絡網で皆を呼んじゃおうカナ?」
カピタンは、シャツの下にドッチ・ボールを二つ入れて前後に揺すぶってはしやいでいました!
「
アハハハハハハ!
ボインちゃんのは、もっともっと大きいですか?
本当に大きいですね?
アハ・アハ・アハハハ!」
「
良い気になるんじゃねえ!」
マリは、顔色を変えて走って来ると足を掛けて転ばせました!
倒れた私に
唾を吐きかけました!
何度も!何度も!何度も!何度も!何度も!何度も!何度も!・・・
泣き出した私の髪の毛を掴むと言いました。
「
傷口には、唾が一番と教さわらなかったか?
先生は薬を塗ってやったのにお礼も言えないのか?」
ありがとうございました!
ありがとうございました!
ありがとうございました!・・・
私も
何度も何度も何度も何度も何度も何度も・・・
お礼を言い続けなけばなりませんでした!
「
大威張りで自慢しているからね!」
次にマリが、考えたのは
「
まだこれよりも大きいかい?」
というゲームでした!
「
絵本も買って貰えない貧乏人の娘は知らないだろうけどな!
アンデルセン童話に馬と大きさを較べた蛙のお母さんの話があるんだよ!」
私だってその話は知っています。
でもイソップで牛だった気がします!
マリは、私の腹の下に近藤を入れて空気入れで空気を入れて行きました!
「
ポ●ノのお●●いは、まだこれよりも大きいかい?」
「
そんなに大きくありません!」
「
先生のお●ん●んは馬並みですからね!
アハハハハハ!」
後ろに立ったカピタンが下腹部を押し付けて来ました!
「
ポ●ノのお●●いは、まだこれよりも大きいかい?」
「
先生のお●ん●んは、まだこれよりも大きくなれるんだぞ!」
「
ポ●ノのお●●いは、まだこれよりも大きいかい?」
「
先生のお●ん●んは、まだこれよりも大きくなれるんだぞ!」
「
ポ●ノのお●●いは、まだこれよりも大きいかい?」
「
先生のお●ん●んは、まだこれよりも大きくなれるんだぞ!」
BAGEN! 「
ギャハハハ!
また近藤が破裂する前に発射したね!
ひ◎◎きの負け!」
二人の教師は、ビールやつまみを掛けていました!
「
おい!ボイン!
ひ◎◎きのお汁の付いたパ●ツ洗いやがったらリンチだぞ!」
「
あまりに酷すぎます!」
「
何だよ?
このくらい?
それとも豌豆さん姉妹を呼んで来ようカナ?
夏休みで退屈してるだろうし、
『ポ●ノを一緒に苛めないか?』
電話を掛ければ喜んで飛んで来るぜ!
あいつらならお前の膣内で近藤を爆発させる事くらい平気でやるぜ!
それでも良いの?」
それを許して貰う代わりに
全裸バスケットをやらされました!
逃げ惑う私に二人が、水の入った近藤をぶつけるゲームです!
「
嗚呼!体育館の床が、水浸しじゃねえかよ?
こん中にはお前の粘液も含まれているんだからな!
ちゃんと綺麗に掃除するまでは、服を返さないからな!
それともす〜っ裸で帰る?
ギャハハハ!」
「
掃除が終わりました!」
報告に行くと
「
全然綺麗になってない!」
「
親の躾が出来ていない!」
「
お嫁に行けない!」
マリは、私を蹴り続けました!
「
アハハ!アハハ!アハハ!
アハハハハ!」
私は、
カピタンの自涜の様子まで見せつけられました!
「
ボインちゃんは、本当にボインなんですね?
お●●いが床につきそうじゃないですか?
アハハハハハハ!」
その言葉が、マリの嗜虐心に火をつけました!
「
そういう女は何て言うか知っているか?
片○だよ!片○!」
マリは、髪の毛を掴むと顔を何度も床に叩き付けました!
「
◎子!あんまり派手な傷つけるとさすがにヤバイんじゃないか?」
「
知った事じゃないわよ!こんな女!
チミのお母さんはチミの事なんてどうでも良いのよね?
チミの事なんてちっとも愛してくれないのよね?
だから顔を腫らせて帰ったって心配もしてくれないもんね?」
すべて事実でした!
「
もしも!万が一よ!
あのみすぼらしい婆さんが、イチャモンつけて来たら言ってやるわよ!
あたしにばかり文句を言うけど、どうして生徒さんには言わないんですか?
生徒さんだってこの女に毎日リンチをくわえていますよ!
そもそも先にこのエロ娘の養育を拒否したのは、あんたでしょう?
親が、捨てたモノを教師であるあたしが、どんな罰を加えようと捨てた人にとやかく言われる筋合いは、ないわよ!
一旦、捨てたゴミを拾ったモノが、どう使おうと自由じゃない!
ギャハハハ!」
法律的解釈では、そうはなりません!
「
ブスが、少しは直った?」
床は、私の血で真っ赤でした!
「
穢ねえな?あたしの上履きに血が、付いただろう?
今度、お前の店に行っても金払わないぞ!」
(
払った事なんかないじゃないですか?!)
「
そうだ!この床の血は、あの下手糞な絵で拭き取れよ!」
マリの指差したのは、H美姉さんの描いた絵でした!
「
お願いします!
それだけは、堪忍して下さい!」
「
イ・ヤ・ダ! だってあの絵は、あんまり下手糞すぎて見ていて気分が、悪くなるんだもん!」
「
姉さんの絵は、下手じゃありません!」
「
ねえ、今何か聞こえた?
こんなにされてもまだ逆らう気力が、残っているの?」
マリは上履きで顔を踏みつけました!
「
あんな下手糞な絵が好きなのは、学校中でチミだけ!
他の全員は大嫌いなんだよ!」
涙で重い瞼の裏には、
「
twoちゃんのお姉さんの絵は、素敵だ!」
と言ってくれたK君、T本君、ポケット小僧、弓ちゃん、下等君と凶子姐さんの顔が浮びました!
そうM子ちゃんも小学2年の時までは、
「
twoちゃんのお姉ちゃんの絵は世界一!」
と言ってくれていたのです!
「
お前!あの塗り絵が、そんなに大事なのかよ?」
私は、こくりと肯きました!
「
じゃあさあ、お●●い雑巾やって見せなよ!」
「お前が雑巾掛けをする時は、こうやってパ●ツ見せながらするんだよ!」
手本を見せてくれた為、マリの下着を見られた男子は、役得なのでしょうか?
「どうして私だけそんなやり方をしないといけないのですか?」
「お前は、まだ自分の立場が分かってないな?
お前は、特別に嫌らしい女だと言っただろう?」
「・・・」
「嫌なら塗り絵を引っちやぶく(破る)ぞ!」
「もしも破ったら殺します!」
「まあ〜!怖ろしい!
小学生の癖に担任を脅迫するの?
やっぱり犯罪者の血が、流れているのね?」
「先生の言っている事こそ脅迫じゃないですか?」
「それとこれとは、別の事!
お●●いの大きい女は、頭が悪いから何でもかんでも一緒にしたがるのね?
それにあたしが、破かなくても他の誰かが、破ってたかもしれないじゃない?
例え、あたしが破ったとしてもあたしが、破ったという証拠はないじゃない?」
「証拠なんていらないんだよ!
姉さんの絵が破られたらお前を殺すんだよ!」
「お前?
教師に向かってお前とは、何だよ?
お前とは?
お前は、本当に頭悪いな?
お前が幾ら粋がった所で破られた塗り絵は元に戻らないんだよ!
ギヤハハハ!」
私は悔しさに唇をかみ締めました!
「どう?ポ●ノ!
先生の勝ちだと認める?」
「お願いします!
絵を破かないで下さい!」
「それじゃあ何でも言われた通りにするんだよ?」
肯かざるを得ませんでした!
「それじゃあねえ?
まずはお●●い雑巾をやって見な!」
それは、床に腹這いになり胸を雑巾代わりにするモノでした!
「もっとパ●ツが、良く見える様に足を開くんだよ!」
「よがり声を上げて見せな!」
この変形で胸で黒板に書かれた文字を消すという罰もありました!
「ゴメンナサイ!
先輩が、私の為にブリーフ一丁で走ってくれたのに!
私は、何も出来ませんでした!」
「何言ってるのよ?
貴女が、そんな目に会わされている事も知らないで何もしてやれなかったあたしの方こそ許してね?」
事情を聞いた先輩の目には涙が、浮んでいました!
「マリとカピタンが、変態なのは、知っていたけど、そこまで酷いとはね?
あの禿げ!今度、来やがったら柔道は、そういう事に使うんじゃないって事を思い知らせてやるわ!」
「前が黄ばんでいるぞ!」
「もっと早く走れ!」
「根性がねえんだよ!
根性が!」
「遅かったらもう10週追加するぞ!」
あの時に叫んだのは、女の子達です!
それでも傷つき易いのですか?
「でもね!あたし!
あの時にK野君が、一緒になって走ってくれたのが、とても嬉しかったの!」
「あんな事をさせられる●田さんの悔しさが分かりますか?」
ポケット小僧の抗議に対してカピタンの発した言葉が
「男は、傷つかないんです!
アハハハハ!」
でした!
「そんな事も分からないのか?ま◎と!」
と続きます!
ポケット小僧もブリーフ一丁になり先輩の後を走りました!
さすがに校長は止めようとしましたが、
「良いじゃない!
どうせ欠損家庭同士なんだから!」
マリが、邪魔しました!
カピタンも言いました!
「ま◎とは、強制した訳ではないのに反省して自主的にああいう行動に出たのです!
生徒の自主性を摘み取るつもりなんですか?
アハハハハ!」
「それと下等君!
学年は下だけど貴方達の事は兄貴だと思っているのよ!」
「男は傷つかない?恥かしくない?
本当かよ?ひょつとしてあんただけが、特殊なケースというやつじゃねえのか?」
下等君は、カピタンをボコボコに殴りました!
「おら!男は傷つかないんだろ?」
五年生を相手にカピタンは、非鳴を上げて逃げ惑うだけでした!
「可笑しいな?
あんた人間じゃないと思ったのに赤い血が、出るんだな!」
若草物語には、先輩が中学時代に使っていた柔道着と共に下等君の写真と私がつけた戒名が、飾られています!
続く
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分かっていても読むのが辛いですね。
陰でこっそりとなら許せませんが話は分かります。
それが、朝礼の最中だの授業中だのといった衆人環視の中でリンチが行われるってどういう事?
ムカツク!
助けろよボンクラ共!
>夏休みにマリとカピタンの前で実際にそれをやらされました!
以前の柔道リンチもそうでしたが、わざわざ呼び出されてこんな事をさせられるなんて・・。
誰にも会わずに済むと安心しておられたでしょうに・・。
こいつら本当に殺したくて仕方が無いのですが。
もう今さらそんな事をしても傷が癒える事は無いのは分かるんですけどね。
出来ることならリアルタイムでボコボコにしてやりたかった。
>私は、カピタンの自涜の様子まで見せつけられました!
クズ共が!
これでは性欲は汚い物だと考えずにいられなくもなります。
・・が、こんなド畜生共と一緒にしないでくださいね?
こいつらのはただの歯止めの利かない欲望です。
>チミのお母さんはチミの事なんてどうでも良いのよね?
全ての始まりはたけです。
今頃どこを彷徨っているのかな?
そろそろ地獄に着いた頃かな?
>マリの下着を見られた男子は、役得なのでしょうか?
どうせ男子もクズだし、ちょうど良いのでは?
>姉さんの絵が破られたらお前を殺すんだよ!
殺すまで行かなくとも、ボコボコにしてやって欲しかったな・・。
>それでも傷つき易いのですか?
全然。
死ぬ程殴った所で、傷付くのは体だけでしょう?
>あの時にK野君が、一緒になって走ってくれたのが、とても嬉しかったの!
>下等君は、カピタンをボコボコに殴りました!
勇者!!
こういった格好良い人も少数ではありますが存在するというのがせめてもの救いです。
でもそれ以外の大量のクズと釣り合いが取れているのかどうか・・。
ポケット小僧さんが仰ってくれたように、同じクラスにいられたら良かったのにな・・。
これだけの人数がいれば、こんな穢れた奴等に指一本触れさせなかったのに!