幼稚園の時に家族みんなで行った楽しい動物園の思い出 先生のしてくれた添削です!
「素直」なのかもしれませんが、何処で区切って良いのか分かりません!
「
幸福な人が、不愉快にならない様に不幸な人が気を使え!」
小学生の時から何度も
教えて貰ったけど私には、守れなかった事です!
「
十五歳まで象を見た事が、ない子供なんて二十歳を過ぎて処女と同じで一人もいない!
もしいたとしたら余程性格に問題が、あるんだ!」
「
私も処女ですよ!
でも人様の奥さんや旦那さんを寝取る様な人道に反する罪は、犯してませんよ〜!」
右京さんが、反論してくれました!
そして二人で「
不倫・不倫」を歌いました!
本当に良い人でした!
「
Y川さん!こんな片○と一緒にいたって良い事は、一つもないわよ!
こんな髪の色をしているのよ?
女なのに男の先生達よりデカイのよ!
お●●いだって1mもあるのよ!
早生まれの分際で!」
「
先生!あたしだって片○ですよ!
でも好きでこんな身体に生まれて来たんじゃありません!
先生は、何時も自分の力では、どうする事も出来ないtwoの身体の事で苛めるばかりじゃないですか?
一度でもtwoの意見に意見として答えた事が、あるんですか?」
「
お●●いの大きい女は、頭が悪いから議論する気も起きないわよ!
それにこんなのと話たらお●●い菌と赤毛菌が、写っちゃう!
あ〜穢い!」
「
先生!本当はtwoが、怖いんじゃないですか?」
「
確かに怖い顔をしているわね?
て言うか醜い顔!
こいつは人間じゃないの妖怪人間!」*1
「
客観的に見て先生よりtwoの方が、美人ですよ!」
「
何ですって!!」
「
それと頭の方も問題となりません!
先生は、精々志◎さん程度!」
「
あたしと団子を一緒にするの?
いくら貴女でも許さないわよ!」
「
もう一つ言わせて下さい!
先生も片○です!心のね!」
「
ポ●ノ!テメエが言わせてんだな? 」
ララに続いて「
ババ抜きのババ」であるマリを引き当ててしまった!
●小の悪評は、近隣に響いていました。
それを挽回する為に校長が、考え出したのは、歴代のIQを公表する事でした!
この発想自体が、「
違っている!」気がします!
長姉、リーガン、エルネス、そして「妙子」の順でした!
1位と2位、3位と4位は、僅差なのに2位と3位の間は大きくかけ離れていました!
そして1位と2位の数字は全国レベルでもTOPクラスだそうです!
何故、私が、こんな事を知っているか?
「
ボイン!お前はDutch Wifeに似ているけどOffice Wife*には、なれないんだからよ!]
マリが、私を呼びつけたからでした!
(* 秘書をそう呼んだ時期が、あったそうです!)
「
見て見ろよ!2位と4位は、あたしのクラス!
それだけあたしの教育が、素晴らしいって事の証明だね!」
だから珍しく校長にも反対しなかったのでしょうが、マリの日頃、口にしている教育方針では、数字に拘るのは、矛盾しているのでは?
「
姉妹の中でお前だけ頭が、悪いって事だな?
まあ、どっちでも良いや!
どうせこのままじゃ発表出来ないんだから!」
マリは同率1位を栞ちゃんとはにゅうさん、3位を首子とケンちゃん5位をすなふきん、6位をリーガンに、そして7位を「妙子」に改竄する様に命じました!
「
これでベスト7は、皆ウチらの代!
しかもそのウチ5人までは、あたしのクラスから出した事になるからね!
イッヒヒヒ!」
自分のクラスより栞ちゃんとはにゅうさんを優先させたのは、この二人の親を敵に回せば、自分のクビが飛びかねないという計算をしたのでしょう?
「
首子ちゃんとケンちゃんは、こんな小さい頃から知っているし」
(腰の所に手を持って行きました)
「
ピンクのヘルメットは、すぐ怒鳴り込んで来るからね!」
「
志◎さんの『お母さん』と『お姉さん』もサ◎エさんが、入っていないと包丁を持って暴れると思いますよ!」
「
あんなモン怖くねえよ!
それより片○に優しくして置いた方が、あたしの評判は、上がるんだよ!」
「
いずれにしろこんな茶番には、付き合えません!」
「
良いのか〜?折角秘書にしてやろうと思ったのに、お前の秘所が、使えなくなっても!
もっともお前の場合は皆に見られているから秘所ではないけどな!
ブッヒヒヒ!」
「
出来ません!」
「
ひ◎◎きの柔道リンチ!
その後は、四の字!」
「・・・・」
「その後、
本当に穴を開けるぞ!」
「
それでも姉さんの名誉の方が、大切です!」
「
じゃあその姉ちゃんの絵を破っちゃおう!」
「
そんな事したら!」
「
いくらお前が、粋がったって破ったモン勝ちなんだよ!」
私は、自分に言い聞かせました!
(
例え数字が、改竄されてもH美姉さんが、神童だった事は皆が、知っている!
他の誰が、何と言っても私は、信じています!
でもH美姉さんの絵は、世界に一枚しかない!
私には、それを守る義務が、ある!)
「
分かりました!やります!
だから姉の絵は、破らないで下さい!」
「
そう!そう!女の子は、素直が一番!
お●●いの大きい女は、頭が悪いからあたしが、やった方が、早いんだけど!
チミにやらせないと意味がないからね?
イヒヒヒ!」
マリは、私が作業をしている間も
「
まだ終わらないんですか〜?」
「
本当に頭が、悪いでちゅね〜?」
とシャーペンで頭や胸を突いたり全身を抓ったりしました!
でも「
お前の姉ちゃんもお前程ではないけどHな顔だな!」
と言われた時だけは、胸倉を掴みました!
カピタンを呼ばれて拷問に掛けられたけど絵を守ったのだから誉めて下さい!H美姉さん!
その日も泣きながら帰ったけど家の前で涙を拭いました!
「
凄いね!H美姉ちゃんが1位でF美姉ちゃんは3位だったよ!」
「
お前が、そんな身体でなくもう少し頭良く生まれてくれば姉妹でベスト3を占められたのに!
それにあたしが、馬より下の訳ないじゃん!」
エルネスの答えでした!
「
●●家の恥」たけにも言われ折檻に掛けられました!
「いい加減にして下さい!
毎日、毎日こんな事の繰り返しで授業がちっとも前に進まないじゃないですか?」 「ポ●ノ!お前の勢で教育を受ける権利が、侵害された!
ひ◎みちゃんも怒ってるぞ!」
マリは、私を苛める事に夢中で通常の授業は、殆ど行いませんでした!
校長には、「教科書なんかじゃ学べないもっと大切な事を教えてやっている!」
と言ったそうです。
たまに教科書を使っていても
「それにしてもポ●ノむかつかない?」
私に対する攻撃が、始まりました!
多分、彼女の集中力は45分の半分も持たなかったのでしょう?
「先生は、その人に構いすぎです!」
「だって〜ポ●ノのお●●いが、苛めて〜!
呼ぶんですもん!」
マリが、胸の前で半円を描き身をくねらせるとクラス中が、笑って見せました!
「●●さんは、後ろ向きにされて何も言っていないじゃないですか?」
「あのね?ひ◎みちゃん!
後ろ向きになっていてもバッチイ髪の毛は見えて来ちゃうのよ!
そうだ!丸坊主にしちゃおうか?」
「良い!良い!それ良いね?」
「坊主にした上にオールヌード!」
「皆で押さえなよ!
あたしが美容師やってやるからさ!」
「先生が、許可したんだから文句あるなら先生に言いなよ!」
四天王が騒ぎ皆が、それに拍手をしました!
「もう嫌だ!こんなのクラスじゃない!」
Y川は、泣き出しました!
後ろ向きの私は、教室の様子を鏡に写していました!
「先生だってクラスの皆だってあの人なんて本当は、相手にしたくもないのに!
それでもクラスの一員になって欲しいから心を鬼にして捻くれた根性を叩きなおして上げようとしているのよ!
それなのに・・・
ちょつと眩しいじゃない?」
首子は、一番後ろの席まで駆けて来ると鏡を奪い取りました!
「貴女、良くそのご面相で鏡なんて見れるわね?
自殺したくならないの?」
首子は、ニャリと笑うと鏡で私の頭を数回叩きました!
わざわざ鏡の面を下に向けて!
それは、マリですら避けて来た事です!
マリ「あら!首子ちゃんも大胆ね?
ポ●ノ!お前なら死んでも良いけど他の子が、怪我したらあたしが言われるからね!
ちゃんと破片かたせよ!(片付けろ)」
首子「何よ?その目は?
何か文句が、あるなら言って御覧なさいよ!」
「国語の成績が5だと言うけどら抜き言葉何ですね?」
首子「何言ってるの?馬鹿じゃない?
お●●いの大きい女は馬鹿って本当ね?」
ケン「馬鹿をリンチに掛けたら少しは、頭良くなるんじゃないの?」
マリ「上手い!ケンちゃんに座布団10枚!」
Y川「ねえ!こんな事ばかりやっていたら中学に入ってから苦労するよ!
ウチのクラスだけ何の基礎も出来ていないんだもん!」
組子「だったらお前が他所のクラスに行けよ!」
ポーシャ「勉強なんて塾でやるもんだよ!
あたしなんてパパが、組合費で通わせてくれるモン!」
ケン「お前ン家の親父、ただの工員だもんな!
ウチは、お父さんもお母さんも勉強を見てくれるよ!
お前も文句を言っている暇が、あったら先生の子供に生まれてくれば良かったじゃん!」
盲腸「て言うかお前なんか中学まで生きられないじゃん!」
かぐや姫「団子もタマには、良い事言うね?
どうせネフローゼなんてお勉強では、ミッチ(首子)に敵わないじゃん!」
首子「Y川さん!貴女を今まで身体が、不自由と言う事で特別扱いして来たけどどうやら間違いだったようね?」
Y川「それならあたしにだって言わせて!
首子達だってあたしの事を利用して来ただけでしょう?」
Y川は、特権階級だからすべての苦役が、免除される!
Y川といれば自分達も同じ扱いをされる!
皆、それだけの目的で集まって来た事を理解出来たのですからさすがは、四位です!
盲腸は言いました!
「あたしには、人望があるからそんな事がなくても自然に人が寄って来るよ!」
「先生は、ひ◎みちゃんにも相応の成績をつけて来たつもりだったけどそれじゃあ不満?」
マリは、個人的な好き嫌いと背景によって成績を決めました!
Y川が、頭も良い子でなくてもマリは、障害児に悪い点数をつけないかったでしょう?
市民運動家の子息のすなふきんはテストを受けなくても満点でオール5でした!
学習障害児でも、床は医者の娘だから1を付ける訳には、いきませんでした!
私がいくら頑張ってもオール1だったのも最初から決まっている事でしたが、それでも努力は、止めませんでした!
E子「ネフローゼだって偉そうに言ったってポルリンに参加したじゃん!」
「それは・・・」
この時にY川が、
「強制された事だから何の責任も感じる必要がない!」
と言っていたらその後の展開も変わっていたでしょう?
盲腸「ねえ?ポルリンって何?」
E里「ポ●ノをリンチに掛けるからポルリンなんだよ!」
盲腸「だから何でポ●ノをリンチに掛けるとポルリン何だよ?
意味がねえ〜!」
こんな女でも私よりは成績が、良かったのです!
*1の台詞は、纏足にも言われました!
「君の顔ってベラみたいに怖いんだね?
人間の時のベラの髪は黒いのに何で妖怪に戻ると赤くなるか知っている?
それはねえ!
赤毛なんてのは、妖怪にしかいないからだよ!
そう言えばベラのお●●いも大きいね?
キャハハハ!」
以来、私の事をベラと呼ぶ事が彼女の中でブームとなった様です!
その台詞を口にする時の纏足は、必ず三本指を立てていました!
確かに纏足の顔は、私より可愛かったでしょう?
でもやっている事と来たら・・・!
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これは俳句?短歌?それとも一行詩?
説明を聞いて、わざわざ「楽しい」などという言葉を使うあたりが堪らなく嫌らしいですね。
>二十歳を過ぎて処女と同じで一人もいない!
その程度の価値観で威張っては駄目でしょう。
>客観的に見て先生よりtwoの方が、美人ですよ!
それは間違いないでしょう。
>先生は、精々志◎さん程度!
それも間違いないでしょう。
>歴代のIQを公表する事でした!
だからか・・・。
俺が知らないだけかと思っていました。
クズ教師が問題になっているのに、IQが高いからウチの学校は優秀なんですよ〜って?
さすがクズ校長だけあります。
問題を解決しやがれ!
>それだけあたしの教育が、素晴らしいって事の証明だね!
それは関係なくて、たまたまIQの高い生徒がクラスにいたというだけ。
マリなんぞ何所を取っても立派とは程遠い。
>改竄する様に命じました!
さすがに汚い事が好きなだけありますね。
>「その後、本当に穴を開けるぞ!」
こいつ・・言葉通り穴だらけにしてやろうか・・。
>「お前の姉ちゃんもお前程ではないけどHな顔だな!」
不細工の僻みですか。
>「教科書なんかじゃ学べないもっと大切な事を教えてやっている!」
「教科書」を使って「勉強」を教えるためにいるはずの「教師」なんざ必要無いって事ですね?
じゃあマリも必要無い!
>首子は、ニャリと笑うと鏡で私の頭を数回叩きました!
シネ!
>お前も文句を言っている暇が、あったら先生の子供に生まれてくれば良かったじゃん!
頭の悪い奴は日本語もド下手くそですねえ。
自分が何を言っているのかも理解できていないのでしょう。
上手い事言ったと思っていたらお笑いですね。
>テストを受けなくても満点でオール5でした!
こんな事が通用するような環境が普通だとは思わないでくださいね?
>だから何でポ●ノをリンチに掛けるとポルリン何だよ?
知恵遅れのクラスに入れた方がいいんじゃない?
>赤毛なんてのは、妖怪にしかいないからだよ!
禿げ上がったババアが「女の子」なんて言うのも、じゅうぶん妖怪っぽいですよ?
纏足ももうすぐ施設のお世話になる予感。