「
米◎先生は、生徒相手にリンチまがいの事を繰り返しているそうですね?」
「
あの女が、密告(ちく)ったのかよ?」
「
あの子は、ただでさえ派手で目立ちますからね?
先生が、あからさまな敵意を隠そうともしなかったらいやでも目立ちますよ!」
「
オメエだってチ◎コをおっ立ててた癖によ?」
「
もうあの子の事を許してやって下さい!」
「
イ・ヤ・ダ!
先までその気になりかけたけどチ・ミもポ●ノをズリネタにしていると分かったからやっぱりやめた〜!
それにあいつ程苛め甲斐のある女は、見た事ないんだもん!」
「
米◎先生!ボクも先生に負けないくらいに数多くの生徒を見て来たつもりです!
でもあんな子を見たのは、始めてです!」
「
あんなお●●いした女、普通はいないよな!」
「
年齢にそぐわない大人ぽい子供もたくさんいました!
でもそういう意味では、ありません!
あの子は、今にきっと何かを仕出かしますよ!」
「
寝たの?」
「
何言ってらっしゃるんですか?」
「
さもなきゃ誰が見たってただのお●●いだけのバカにしか見えない女をそんなに買う訳ないじゃん!
そうか買ったのか?
いくら?」
「
先生、今に学校中が引っくり返る様な大騒ぎになりますよ!」
「
あんなのにそんな根性ある訳ないじゃん!
バカな考え起こさない様にたっぷりイビリ抜いてやるよ!」
「
それならもう何が起こっても知りませんからね?」
「
だからボクは、言ったじゃないですか?」
校庭に街宣車が乗り付けられた時に、校長が真っ先に発した言葉だそうです!
「
まさかこんな手を使うなんて!
やっぱり君は他の子とは違う!
ボクは、君の事は、始めから買っていたんだ!」
校長自身の口から聞かされました!
マリが、鼻を鳴らし隊員さん達から袋叩きに会いました!
「
今更、何を言っているんだ!
一番悪いのは、お前だろ?」
校長も同じ目に会わされましたが、自業自得だと思っています!
彼の言葉は常にマリの嗜虐心を煽っただけでした!
「
先生は、ポ●ノに自殺して欲しいんだけど反対する人はいないわね?」
学級会の時にマリは、決を取りました!
N島君「
そんな聞き方は、卑怯じゃないですか?」
「
私は、そうは思わないわ!
●井さんに本当に人望が、あれば先生が何を仰っても関係ないじゃない!
皆が、反対の声を上げないって言う事は、この子には、それだけの価値しかないって事なのよ!
それに民主主義は、私達の祖先が、命がけで勝ち取ってくれたモノなのよ!」
首子は、涙まで流して見せました!
「
本当にこれで同じ5年生なのかしらね?
チ◎コの事しか頭にないお●●い女!
チ◎コをアヒル口でしゃぶって貰ったくらいで何でも言いなりになる腰抜け男!
嗚呼、情けない!情けない!」
マリも涙を流していました!
「
それじゃあ、学級費で首吊り用のロープを買う事に反対する人もいないわね?」
私は、実際にそれで吊り下げられました!
「
校長がお前の事を派手で目立つてよ!
お前!今、嬉しそうな顔をしたろう?
良い気になるなよ!
お前なんてブスなんだよ!」
足にぶら下がったのは、マリでした!
廊下を通りがかった校長は、止めに入ってくれました!
咳き込む背中を擦る校長にマリは、喚きちらしました!
「
今、ブラを外そうとした!
今、チ◎コをおっ立てていた!」
「
貴女は、自分のやっている事が分かっているのですか?
これは殺人未遂ですよ!
さあ、保健室に行こう!」
「
保健室をラブホテル代わりに使わないで下さい!」
実際にそれをやっていたのはマリとカピタンです!
私は、近藤を買い行かされた事もあります!
「
自販器じゃなく店で買えよ!
ちゃんと領収書貰って来なかったら穴を開けるぞ!」
「
(近藤)を下さい!」
「
(近藤)を下さい!」
「
(近藤)を下さい!」
何度も
練習させられました!
「
お●●いを揉みながらもっと身をくねらせるんだよ!
おい、見ろよ! こいつのパ◎ツ!ぐっちょり濡れて来たぜ!」
「
先生のお●ん●んも立って来ましたね!
アハハハハハハハ!」
下半身を押し付けて来たカピタンは
「
組合の経費で落すんだ!」
得意になって語っていました!
「
ボインちゃん!S◎Xの時に首を絞めるととても気持ちが良いのを知っていますか? アハハハハハ!」
「
ボイン!苦しそうな顔をするとますますブスになるな!
ギャハハハ!」
交互に首を絞められました!
後で何をされるか分からないから保健室に行くのは、断りました!
「
自分で選択したんだからな!
後で何処が痛いとか言って金を踏んだくろうたって駄目だぞ!」
マリに小突かれました!
首子「
校長は、殺人●井って言いましたよね?
これって●井を殺人して良いって事ですよね?」
マリ「
苛める相手がいなくなると後の楽しみがなくなるから半殺しくらいにしときなさい!」
「
先生と学級委員の許可があるんだからね!」
女子達から
地獄のリンチを受けました!
もう一つ思い出した事があります!
脚気検査という罰がありました!
他の子は小槌でしたが、私だけは
金槌でした!
「
構わないからお皿が割れるまでやってやりなさい!
どうせこんな女、親にも愛されてないんだから!」
「今日は言葉責めだけで逝かせてやるからね!」
「先生は、本当にボキャブラリーが豊富でいらっしゃるのですね?」
首子は、言ったけれどもマリの語彙は、限られていました!
「ポ●ノ女優!ト●コ嬢!Dtuch-Wife!淫乱!売女!すべた!醜女!
お●●いお化け!片○!生まれ損ない!メス豚!Bitch!・・・」
「あたしならまた始ったかって達観するけどね!」
私は、すなふきん程、人間が出来ていませんでした!
「貴女は、実際に言われてる訳じゃないでしょう?」
首子「じゃあ言われない様に努力すれば良いじゃない!」
ヨクサル「それでもウチのN子さんなら耐えられるんだよ!」
たけが、すなふきんや盲腸の母の様に学校に怒鳴り込んで来てくれていたら少しは事態が変わっていたでしょうか?
エルネス「独活には、それだけの価値もないってお母さんが言ってたよ!」
「不倫の子!突然変異!かっ●い●う!親にも愛されない女!・・・」
5、6年の二年間で学校で泣かない日は、1日もありませんでした!
「♪お前の姉ちゃん、偽神童♪
どうせぶんもうの娘の癖によ!
鍍金が剥れる前におっ死んで良かったな?」
「あたいの姉ちゃんの絵はただの便所の落書きです!
姉ちゃんは審査員のジジイの一人・一人にパ◎ツの中に手を入れさせると言う卑劣な手段で不正に賞を盗みました。
でも許して!
あたいと同じ淫乱な血が、流れているんですもの?」
「パ◎ツを濡らしながら喋れ!」
言われた時には、さすがにクラス中を敵に回して戦いました!
相手の翳した武器を奪い取り攻撃する事は、あってもこんな時でも私は、椅子を振り回したりしませんでした!
「例え苛められた事が事実だとしても反撃したのは別の事!」
たけが、学校に呼び出されました!
「冷静な判断だったね?」
「よく頑張ったね?」
何故、誉めてくれなかったんですか?
「お母さんだってお前の勢で先生の前で同じ事をさせられたんだからね!」
たけは、私に土下座を命じました!
「カレーが、好きなんて先生も案外子供ぽい所があるんですね?
どうぞ!これも召し上がって下さい!」
首子が、差し出したのは、私の給食でした!
首子「何よ?その目は?
いくら貧乏だからってあんまりがつがつしなさんな!」
マリ「お前の分まで配ったらサ◎エちゃんが、お替り出来なくなるんだよ!」
でも私は、給食代を払っていて盲腸は、払っていませんでした!
「何故、サ◎エちゃんにお替りをさせない?」
鬼が二匹、包丁を振り回したのは事実です。
でもどうして何時も何時も私だけが、我慢を強いられないといけなかったの?
悔しかった!
(だから私は今でも大盛りやお替り自由の店が大好きです!
そして会社の中等でも特定の人にモノを配らなかったり一人で幾つも盗る奴の事は絶対許しません!
彼らは、それが「格好良い!」事だとも思っている様ですね?
人生を掛ける覚悟が、ありますか?)
「後でお前には、女王様の黄金をたっぷり食わせてやるよ!
ギャハハハ!」
「黄金って何ですか?」
「先生は女の子だから恥かしくてとても口に出来ないわ!
お●●いの大きい奴隷女に聞きなさい!
吐かなかったら拷問に掛けて良いわよ!
ゲロを吐いたらまた食わせてやりなさいよ!
ギャハハハ!」
「あら聖水プレー?」
トイレでリンチを受けている私を見てマリは、叫びました!
「この町のガキは、本当にレベルが、低いな?
小学生が、学校にSM雑誌を持って来ているんだからよ!」
陰でマリは、そう口にしました!
四天王には、そこに描かれている通りの事をされました!
「ガキ共に許される事が、大人のあたしに許されない訳ないだろう?
どうせお前の頭の中には、その事しかない癖に!」
私は、マリとは違います!
それに貴女の事を大人とも先生とも認めていません!
私は嫌らしい子ではありません!
もっと勉強したかった!
でも先生は、何も教えてくれませんでした!
だから自分一人で勉強しました!
「お前最近六法を読んでいる様だけどお●●いの大きい女には似合わないって!
お前、教育基本法を知っているか?
『教師は、生徒に体罰を加えてはいけない!
但し、唇の厚い女にはリンチを加えても良い!』
ちゃんと書いてあるだろ?
それともう一つ書いてなかったか?
犬のチ◎ポを咥えてはいけない!
ギャハハハハ!
お前は、市中引き回しの上、お●●いとマ●コ抉り盗りの刑なんだよ!」
「家庭科の勉強なんだよ!」
「どうして私だけ何ですか?」
「皆だって何食ったらこんな嫌らしい身体になるか?
知りたいよな?」
私だけが、毎晩のメニューを提出させられました!
「豆?豆食べて貰ったの?
誰に?いくらで?」
「ラーメン?本当はザーメンだろ?」
「とろろ?・・・」
毎日、毎日毎日・・・もううんざりでした!
眉を顰めると「よがり顔してんじゃねえ!」
またリンチに掛けられました!
「お前!禄なもん食ってないな!」
最後の台詞も決まっていました!
鳩ぽっぽごっこというプレーもありました!
「鳥に手はいらないからね?」
後ろ手で縛られた私が、口だけで床に散らばった豆を食べさせられるというモノでした!
「一粒でも残したらお前の豆をひ◎◎きに食わせるからな!」
「お前!何でそんな事されるのか分かってるのか?
鳩胸で家鴨口な事を反省してないだろ?」
もう一つ疑問に思った事があります!
「はとぽっぽ」は東くめさんの歌でマリが口ずさんでいたのは「はと」では?
(この違い分かる人いますか?)
「曲がってるから買ったの?
イボイボが、あるから買ったの?
胡瓜や茄子でしたオ●ニーの感想を作文にして提出してよ!」
私は、買い物籠の中まで調べられました!
「世の中には、亭主に家計簿のチェックをされるお気の毒な奥さんもいるんだよ!
それから較べたらお前のされてる事なんて小さい!小さい!」
「これはNラちゃんが、好きなのよね?
こっちはNエちゃんの大好物!」
買い物籠の中身まで奪われました!
「返して下さい!」
「お前は、本当にがつがつしてるな?
お前なんかに主婦の苦労が分かるのかよ?
愛人にしかなれないからって僻むんじゃねえ!」
「うちの子達が、マヨネーズ嫌いなの知ってんだろ?
無駄使いするな!」
頭の上からマヨネーズを丸々1本かけられました!
「お前の髪が、赤でなく黄色だったら先生も好きになってやっても良かったのにな?」
クラスでこんな目に会っていたのは、私だけでした!
私には、それだけの価値しかない?
でも外国の子供に較べて不幸さでは、負けない自信はありました!
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期待したぶん脱力感はデカいな・・。
火に油を注ぐだけになってかえって酷い目に合わされるんだから、徹底的に交戦するつもりがなければいっそ何も言うなっての。
たまに気まぐれか勇気を振り絞ってかは知らないけどマリを無用に刺激しては逃げていく・・これでは邪魔なだけです。
>リンチまがい
「まがい」ってなによ?
リンチ以外の何に見えているってんでしょうね?
>今に学校中が引っくり返る様な大騒ぎになりますよ!
そうならないために手を打つのは誰の仕事ですか?
>「それならもう何が起こっても知りませんからね?」
ほら、最後はこうして投げ出しておしまい。
これで責務を果たしたなんて思っているならお笑いです。
>マリが、鼻を鳴らし隊員さん達から袋叩きに会いました!
ザマアミロw
・・・でも出来れば5年生の時にコレをやっておいて欲しかったけど、この場合も「裁判で勝った会社」と同じなのでしょうか?
>民主主義は、私達の祖先が、命がけで勝ち取ってくれたモノなのよ!
都合よく共産主義と使い分ける事が出来るのも先祖のおかげですか?
>私は、実際にそれで吊り下げられました!
全部やり返してやりたいですね。
どこまで持つか知らないけど。
>「保健室をラブホテル代わりに使わないで下さい!」
・・・校長なにやってんの?
こんな馬鹿を野放しにしておくような奴は同罪です。
>「組合の経費で落すんだ!」
日教組という組合がどういう性質のものなのか、非常に良く分かります。
>交互に首を絞められました!
この禿はどうせまだ反省していないでしょうし、何度でも半殺しにしてやらないとね。
>これって●井を殺人して良いって事ですよね?
どうせ一人では逃げ惑うしか出来んくせに偉そうに。
>構わないからお皿が割れるまでやってやりなさい!
頭の皿が割れるまで殴ってやろうか?
>たけが、すなふきんや盲腸の母の様に学校に怒鳴り込んで来てくれていたら少しは事態が変わっていたでしょうか?
折檻するときのような勢いで怒鳴り込んで行けば状況は十分変わったでしょうね・・。
>どうせぶんもうの娘の癖によ!
「ぶんもう」なのはどっちかな?
>こんな時でも私は、椅子を振り回したりしませんでした!
卑怯を嫌うというのが骨の髄まで沁みているのでしょうね。
>いくら貧乏だからってあんまりがつがつしなさんな!
他人の給食を奪って食うのはがつがつしてるって言わんのか?
>「何故、サ◎エちゃんにお替りをさせない?」
こいつら◎鮮人認定してもいいのでは?
>特定の人にモノを配らなかったり一人で幾つも盗る奴の事は絶対許しません!
大人になってまで仲良しごっこの続きのつもりでいるお馬鹿さんばかりなんでしょうね?
>女王様の黄金をたっぷり食わせてやるよ!
テメエで食えよ。
>この町のガキは、本当にレベルが、低いな?
それは同感ですけど、ガキの事をとやかく言えるのかね?
>但し、唇の厚い女にはリンチを加えても良い!
それなら河童みたいな貧相なババアは殴っても良いっていう法律もあるはず。
>毎日、毎日毎日・・・もううんざりでした!
これでもかっていう程クドいですもんね・・。
>鳩胸で家鴨口な事を反省してないだろ?
反省する必要も無いし、反省したからどうなるものでも無いし。
> (この違い分かる人いますか?)
全く・・orz
>亭主に家計簿のチェックをされるお気の毒な奥さんもいるんだよ!
たかがそれぐらいで・・バカじゃねーの?
そもそも金を誤魔化しているからチェックされるのでは?
>お前は、本当にがつがつしてるな?
苛々する・・・。
>うちの子達が、マヨネーズ嫌いなの知ってんだろ?
知った事か!
リアルタイムでこの場に居たかった。
ボコボコにしてやるのに・・。
>外国の子供に較べて不幸さでは、負けない自信はありました!
外国の子供なんて何も不幸だとは思いませんよ。
生まれてもすぐ死んでいく・・それはその国のただの特徴です。
生きられない事を分かっていて産んでいるのだから仕方がありません。
外国の子供の事なんか気にせず、思うままに生きて行って下さい。
長年かかってその権利を手に入れられたのですから。
今は「余生」ではなく「ご褒美」なんだと思います。