「
どうせ私は入れてくれないんでしょう?」
「
当たり前じゃん!皆だってこんなバイキン女と同じプールに入るの嫌だよな?」
担任の言葉に皆は、
喚声や
喊声、そして
歓声を上げました!
「
貴女は、自分さえ良ければ良いの?
皆の為!皆の為よ!」
首子の発言は、拍手を持って迎えられました!
「
どうせ私は、入れて貰えないんだからプールなんてなくなってしまえば良い!」
正直思っていましたが、口にするのは、控えていました!
「
プールくらいが、何よ?
外国にはお風呂だって入れない子供がいるのよ!
そういう子供達に想像力を持つ為にも●井さんには、4組のプール解放日には、参加する義務があると思うのですが、反対する人はいますか?」
「
Y本さんは、先生にそっくりの喋り方をするんだね?
自分が、外国の子供に対する想像力を持ってプールを我慢する事は、考えないの?」
「
全然別の話をしないでよ!
女子は、全員一致で私の意見に賛成してくれたのよ!」
「
皆は、子供なんだから我慢なんてしなくて良いのよ!
でもお●●いの大き過ぎる人は、ダメ!」
マリは、
目に涙まで浮かべていました!
「
先の戦争の時も国民は理不尽な我慢を強いられて来たの!
何もかも皆、天皇陛下が悪いのよ!」
「
だから今の時代に私に同じ事を強いるのですか?」
「
だってチミだけ形が違うんですもの!
先生、そういうの嫌いなのよね!」
私以外の女子は、皆笑いました!
私に対する苛めだって天皇が、いるのが悪いんだから
「
皇居の前でスッパ(全裸)になって抗議しな!」
「
パ◎ツの中に手を入れさせればあのじいさんだって聞いてくれるかもよ〜!」
とも言いました!
「
ポ●ノは、学校を休んだ事もないし、鶏当番だって1人でやってるんだろ? どうしてプールだけ来れないんだよ?」
(
ら抜き言葉?)
ポーシャは、
遅刻常習犯でした!
娯楽優先で学校もよく休みました!
しかしイベントには必ず参加しました!
∴ Gj! 組合長である父の遺伝子をそのまま受け継いだのでしょうか?
「
優秀な人の子供は、優秀!」
と言うのは、そういう意味なのですか?
「
NラちゃんとNエちゃんも先生になると言っているのよ!
やはりそういうベクトルが、あるわね?
Nエちゃんもポ●ノと同じ歳なのに何でこんなにも違うのかしらね?
おい!ポ●ノ!
こういうの諺で何て言うか知ってるか?」
「
栴檀は双葉より芳し!」
マリの望んでいる答えが分かったからこそ
「
役人の子はニギニギを覚え!」
と答えました!
「
やっぱポ●ノは、馬鹿!
チ◎コをニギニギする事しか頭にないのかよ?」
「
●井さんは、そんな子じゃない!」
N島君が言ってくれた事が、余計にマリの嗜虐心に火をつけた様です!
「
何?それじゃあお前はチ◎コを口に含んで貰ったの?
こういう唇の女が良いの?」
唇を引っ張り続けました!
「
お掃除当番も1人でやっている!
他の事だって我慢してる!
だから入れても貰えないプールに来させられるのだけは、勘弁して!」
かぐや姫「
プールが、嫌いなんてポ●ノは、変わってるね?」
マリ「
身体の形も変わってるからなのよ!」
「
○○ちゃんは〜」
「
ポ●ノ!○○ちゃんの事は、お姫様と呼べといっただろう?」
かぐや姫とは、幼稚園の時、同じクラスでしたが、当時から一人称は、自分の名前でした!
豌豆や☆から守って上げた事もあります!
私の後ろに隠れていた彼女が、4年生になって同じクラスになった時には,
苛め娘になっていました!
∴ 勝ち組 だそうです!
「
ポ●ノ!お前は、どうして皆で決めた事が守れないんだ?
お前!○○ちゃんの事をたかが饂飩屋の娘と思っているだろう?」
同級生を「
王女様」「
お姫様」と呼ばされるだけでも苦痛だったのに、マリの発した言葉が何時しか私が、かぐや姫を「
たかが饂飩屋の娘」と罵った!
すりかえられていました!
「
土下座をして謝れ!」
強制したのは、マリです!
「
ねえ、誰がお●●いを床に擦りつけて良いって言ったの?
ポ●ノ女優は、本当に不様な女ね?
皆は、こんな何でも言いなりになる女になっちゃ駄目よ!
こういう女は戦争に行って平然と人を殺すの!
男と見れば見境なくパ◎ツを脱いで足を開くの!
お●●いを皆に触らせるようになるの!」
頭を足で踏みつけてくれたのも彼女です!
「何だよ?その目は?」
「何時も口ポカ〜ンと開けてると馬鹿にしか見えないよ!」
「貴女のお姉さんも同じ事をして来たんだから怨むんだったらお姉さんを怨むのね?」
チャーミイズに水を掛けられました!
「独活は、何時もモノ欲しそうに指くわえているからそんな唇になるんだよ!」
実の妹に対してすらそんな台詞を吐けるエルネスですから、教師に取り入る為にクラスにスケープ・ゴートを立てていました!
私が、その仏罰を背負わされました!
「首子王女様が、私になさった事をま◎子さんが、されたらどうするのですか?」
「妹とあたしは全然別の人格なのよ!
例えあたしに文句が、あるとしてもあたしに直接言えば良いじゃない!
そんな事をするのは卑怯者!」
「て、言うかさあ、ま◎ちゃんには、ポ●ノと違ってそんな事される理由がないじゃん!」
「ポ●ノ!自分が、奴隷女って分かってる?
ミッチの妹なんだからちゃんと王女様って言いなよ!」
そんな会話が交わされた事もありました!
「チ◎コくわえたそうな唇だな?
水の中にぶち込むぞ!」
背中を押したマリの顔色が、変わりました!
「先生が、何故怒っているか分かるか?」
(どうせブラをしている事か何かが、面白くないんでしょう?)
私の何もかもが気にいらない事も分かっていました!
「お●●いの大きい女は考えが足りないって本当だな?
お前の頭の中にはチ◎ポの事しかないのかよ?
ねえ?ポ●ノ!チ◎コとチ◎ポ!
どっちが好き?」
毎日、毎日こんな話ばっかりでうんざりでした!
「私は勉強したかったのに!」
何かを言えば「誰の許可を得て喋ってるんだよ?」
と言われる事は必定でした!
「貴女は答えなくても良いわよ!」
こういう時は唇に人指し指を当てるか、チャツクをする仕草をして見せるのが、普通だと思います。
しかし首子は唇を縫う仕草をして見せました!
「図体ばかりデカくても針を怖がるなんて随分と弱虫さんなのね?
あの時の貴女のビビった顔を思い出すと可笑しくて!
ねえ?また水たまり作ったりしないでよ?」
マリに実際にその拷問をされた時には、恐怖と苦痛のあまりに失禁をしました!
「根性なえな!」
「拷問だなんて思ってる様じゃ一生駄目だよ!」
「それならお針子さんは、皆犯罪者なの?」
チャーミイーズの見解でした!
首子「この子が、ちゃんと反省するように至らない点を皆で上げて言って上げなさい!」
中には、それは「欠点ではなく長所では?」
思える事もありましたが、かえってマリの嗜虐心に火を注いだだけでした!
「独活は、ちょつと甘い言葉を掛けるとすぐにその気になるからね?
からかってやったのが分からないの?」
何度エルネスに言われた分かりません!
遠慮をして見せれば見せたで
「お前は、素直でないからリンチにされるんだよ!」
笑われました!
エルネスは、学校でも同じ罠を張っていたそうですが、4組では首子が同じ事をしていました!
「クラスの居候にまで優しい言葉を掛けてあげるんだからあたしって本当に良い子ね?」
はっきり口にしてしまう人の陥穽に堕ちる様な私ではありませんでしたが、それはそれでリンチの材料とされました!
「皆、楽しそうね?
でも何故その子だけプールに入っていないの?」
PTAのオバハンに声を掛けられたマリは、答えました!
「生◎が、始っている事を自慢したくて来るなと止めたのに来ちゃったんです!
もう臭くて!臭くて!」
「F美ちゃんは、普通の子だったのにね?」
笑ったオバハンも同じ穴の狢なのでしょう?
「1人だけプールに入っていない子がいると色々と想像を逞しくする人がいるから君は、もうプールに来ない様にしなさい!」
校長から注意を受けた事があります!
「私はわざわざ米◎先生から呼ばれたんですよ!」
思わず声を荒げました!
「それは、米◎君が言った事でボクが言った訳じゃないのに!
どうしてその事でボクが、君に苛められなきゃならいんだ?
君は、家庭に問題があるから人の好意を素直に受け取れなくないと言うのは、本当の様だね?」
「そんな事しか言えないのですか?
どうせ助けてくれないなら話かけないで下さい!」
言った事は、事実です!
それさえ校長は「君はボクが折角差し伸べた手を振り切った!」と解釈した様です!
「校長は、お前のメ◎スの事を想像してチ◎コをおっ立てていたんだってよ!」
マリに苛めの口実を与えただけでした!
「オメエ、自分の事を良い女だと思ってるだろう?
でもオメエの身体なんか傷だらけじゃねえかよ?」
前の日、酒に酔ったマリは、私の乳房に噛み付いて来ました!
「ポ●ノの乳首を噛み切る!」
マリは、宣言しました!
「大丈夫だよ!
お前は、特異体質だからまた生えて来るよ!」
痛みのあまり泣き喚きました!
「あたしは理屈ぽい女は、大嫌いなんだよ!
おら!もっと泣け!喚け!
これに懲りたらもう一丁前の口は、利くなよ!」
カピタン「米◎先生は、まだお若いのに入れ歯ですからね?
その点、僕の歯は1本も欠けていません!
今度は、僕にボ●ンちゃんのお●●いを噛み切らせてくださいよ!
アハハハハハ!」
「あたしは、社会の宝を生んでやった為に入れ歯になったんだよ!
ただの公衆便所とは、違うんだよ!」
マリは私の顔を蹴り続けました!
「ポ●ノの歯も全部折ってやるよ!」
タイトルの歌を見ても分かる様にマリは、私以外に取っては優しい先生でした!
でも私の悔しさと恐怖が分かりますか?
この場面を良く憶えて置いて下さい!
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教師がかゆ先生の時でさえ生徒も保護者も大半がクズか事勿れ主義者ばかりだから危険な状況だったみたいなのに、教師がこんなクズではもう歯止めなんか利くわけがありません。
>「どうせ私は、入れて貰えないんだからプールなんてなくなってしまえば良い!」
もちろんそう思うのが普通だと思います。
>外国にはお風呂だって入れない子供がいるのよ!
コイツはすでに立派な「教師」ですよ。
>全然別の話をしないでよ!
ついでに人権派でもある。
>皆は、子供なんだから我慢なんてしなくて良いのよ!
大人なのに我慢しないのは「女の子」だからかい?
このクソババア!
>「パ◎ツの中に手を入れさせればあのじいさんだって聞いてくれるかもよ〜!」
その筋の人がここを読んでいたら、今日にもマリの人生は終りそうですね。
>しかしイベントには必ず参加しました!
>∴ Gj!
人権に五月蝿い場所ってのはいちいち癪に障りますね。
>かぐや姫「プールが、嫌いなんてポ●ノは、変わってるね?」
なんならテメエもプールが嫌いになるように教育してやろうか?
>私の後ろに隠れていた彼女が、4年生になって同じクラスになった時には,苛め娘になっていました!
まさか◎田先生のおかげで・・ってヤツ?
>頭を足で踏みつけてくれたのも彼女です!
だから罰が当たってボケたんでしょう。
>妹とあたしは全然別の人格なのよ!
じゃあエルネスの事を持ち出すのは全然別の事!じゃないのかな?
さすがクサレ教師の子供だけあって言い逃れが上手いもんです。
>図体ばかりデカくても針を怖がるなんて随分と弱虫さんなのね?
じゃあこの馬鹿に根性のあるところを見せてもらいましょうか?
>「それならお針子さんは、皆犯罪者なの?」
針子が唇を縫うのか?
このクソ餓鬼が・・黙っとれボケ!
>笑ったオバハンも同じ穴の狢なのでしょう?
明らかにそうです。
>どうしてその事でボクが、君に苛められなきゃならいんだ?
誰に何を言うべきなのか、コイツには分かっていないようですね?
そもそも言ったところで火勢を強めるだけでコソコソと逃げ出すような奴ですけど。
自分でどうにもできないのであれば、さらに上に話を持っていくぐらいの事は出来るはずなのに・・。
>前の日、酒に酔ったマリは、私の乳房に噛み付いて来ました!
またコイツでしたか・・。
そろそろ金属バットで滅多打ちにでもしなけりゃ気が済まないぐらいにムカついてきました。
>米◎先生は、まだお若いのに入れ歯ですからね?
年甲斐も無く元気なのは性器だけかよ。
>あたしは、社会の宝を生んでやった為に入れ歯になったんだよ!
んな理屈は聞いた事もありません。
体中が干からびているから歯茎の肉も無くなったんじゃないの?
>「ポ●ノの歯も全部折ってやるよ!」
やり返そうにも歯は無いし・・アゴの骨でも粉砕してやりますか。
>でも私の悔しさと恐怖が分かりますか?
あまりにも常識からかけ離れていてリアルには想像できませんが、少しは理解できていると思います。
このババアはこれからも有志の方々に生かさず殺さず甚振られ続ける事を期待します。