「
ねえ?男子の皆!
ポ●ノのマ◎コは、こっち向きについているんだぜ!」
マリは、
柏餅を横にして見せました!
「
クラスの女子は、皆俺の前でパ◎ツを脱いで見せてくれたけど売女のは、臭くて臭くて嫌になったよ!
お母さんもこいつは、外人に近いからブール・チーズの臭いが、するんだって言ってたぜ!
だから書道教室もクビにしたんだ!」
「
ケンちゃんのお母様も元先生だもんね?
文盲の生んだメスとは、観察力に置いて雲泥の差があるわね?
おい!ポ●ノ女優!
反省しろよ!」
私はブルー・チーズの臭いも味も知りませんでした!
笑った人達は、知っているとでも言うのですか?
「
生◎の始っているシトは、もう子供じゃないからいらないわよね?」
私だけが、柏餅を配って貰えませんでした!
「
先生だって人間なんだから好きな子と嫌いな子が、いるのは当然じゃない!」
「
そもそも誰に上げて、誰に上げないかは、先生の自由じゃん!」
「
ポ●ノは、人間じゃないからやらなくても良いんだよ!」
「
かるかんの時だって貰えなかったじゃん!
好い加減なれなよ!」
「
たかが柏餅くらいでセコイ奴!」
女子達は、皆賛成でした!
家庭でもそうでした!
「
はいよ!独活の分!」
エルネスが、葉っぱの方を投げて来ました!
「
知らなかった?葉の方が、高級品なんだよ!
お姉ちゃんは、自分が食べたいのに実の方で我慢してしてやっているんだから! 何て妹思いで優しいんだろう!」
泣き崩れる真似までして見せました。
学校でも同じ事をして先生に「
何でも知っているんだな?」
誉められたと言う話を得意満面でして見せました。
私が、またその
仏罰を背負わされました!
「
ポ●ノの唇は、ぶ厚いだろ?
マ◎コもぶ厚いんだぜ!
お前やっぱり
片○だな?」
「
私は片○なんかじゃありません!」
「
ビッシリ毛が、生えていて見え辛いなら蝋燭の火で一本、一本毛を焼いてやろうか?」
「・・・」
「
オメエは皆にマ◎コを見られているけどオメエは、皆のマ◎コを見た事ねえだろう?」
私を泣かすのには、もう十分でした!
「
オメエは、風呂に入って親父のチ◎コを見た事がないだけでなくババアや姉ちゃんと風呂に入ってマ◎コ比べもした事ないだろう?」
他所の母娘が、皆そんな事をしているのかどうかは定かではなかったけれど、
たけが姉妹の中で私とだけは、お風呂に入ってくれなかったのは、事実です!
「
独活には、それだけの価値がなかったんだよ!」
エルネスには、言われました!
「
実の親だってオメエの事は薄汚い不潔なメス豚としか思っていなかったんだよ!
そう言えば、よくNラちゃんやNエちゃんの耳の後ろを洗ってやったね?」 その仕草をして見せたマリは楽しそうな笑みを浮かべていました!
「
お●●いを振り乱して悔しがっても良いんだよ!」
「地団駄を踏む!」をマリ流に表現するとこうなるらしいです!
私は、最後までたけの
入浴介助を拒否しました!
当然だと思っています。
でも
母の愛をたっぷり受けて育ったNラちゃんとNエちゃんは、お見舞いにすら行っていないそうです。
「
ボインちゃんはボインの大きさも異常だけど××××の形も普通の女の子とは、違うんですね?
何百人もの女の子の××××を見て来た先生が、言うんだから間違いありませんよ!
アハハハハハ!」
カピタンに言われた台詞も長い間、
トラウマとなっていました!
「『背くらべ』
のお兄さんは、もう亡くなっている気が、するの・・・」
「
全然違う!
あれは、兄弟でチ◎コの長さを競争したと言う話だよ!」
男子と話していると口を挟んで来たのは、盲腸です。
「
つぶ餡とこし餡、それに白餡だったカナ?
三種類あるけど、全部twoちゃんが、一人で食うんだぞ!
それで去年の悔しさが、消える訳ではないけど・・・」
ポケットはお小遣いで柏餅を買ってくれました!
「
此処で食べて見せて!」
言われたけど
仏壇に供えました。
「
そうだね?お祖母ちゃんには、僕らも柏餅を奢って貰った事あるもんね?」
その間にたけとエルネスに食われました!
「
う◎こにして返してやるよ!
お前、皆の前でう◎こして見せたんだって?情けない!
そんなのは、うちの子じゃないよ!」
そうしなかったら貴女の娘に同じ事をさせると脅されたからやったのです。
当の本人には、言われました!
「
柏餅には味噌もあるんだよ!
独活は、何も知らないんだね?」
エルネスは、当時から事情を知っていました!
大人になってから言われました。
「
別の選択肢が、あったかもしれない!」
そう貴女が、私と同じ事をされて
自殺するか?
廃人になるという選択肢もありましたね?
「
貴女とは見解が、違う!
ただそれだけのお話でしょう?」
「
作者の言いたい事は、一つじゃん!」
「
人それぞれじゃん!」
「
て、言うか!いくらチビとはいえ何時から男子と口を聞いて良いって事になったんだよ?」
「
お●●いの大きい人は、妄想癖が、強いからね!
校長に『アタクシは、良い女だから皆がヤキモチを妬いて苛めるんです!』
とお密告(ち)くりになったんですって?
『バカの相手をするのは、バカだ!』
先生が、はっきり否定してあげたから安心しなさい!
さあ〜!皆さん!
これからは、安心してこの嘘つき娘をイビリ抜いて良いわよ!
何言った所で生◎の強い女の妄想で片付けられるんだから!」
マリは、女子児童を従え、私を体育用具倉庫に連れて行きました!
皆は、ピクニックに行く様にはしゃいでいたけれど両脇を抱えられ背中を押されて行く私の
恐怖と
不安が分かりますか?
あの時の私の気持ちを考えるだけであいつらは全員、
妻にも母にもなる資格がないと思っています!
「
一人だけ大きいのが、いるから狭くて叶わないわね・・・
ねえ?すっ〜裸になってくれない?」
「・・・・」
「
ねえ、見て?
この人、こんなに大きい身体して振るえているわよ?
情けない!
さあ、早くオール・ヌードになれよ!
パ◎ツまで全部脱ぐんだよ!」
「やっぱり男子が、見学してくれないと面白くない?」
「一人で脱げないなら皆に手伝って貰ってもいいけど・・
皆、元気だから破っちゃうかもよ?
安物しか着てないから別に構わないわよね?
ああ、そうか?チミの場合は、そういう問題でなくておサイズがないんだったね?
この片○!」
震える手でボタンを外して行きました!
「遅い!」
「手を休めるな!」
その間も同級生からの蹴りの嵐は止みませんでした!
たけもエルネスも「早く着替えちゃいなよ!」と言う台詞が、得意な人でした!
外でも同じ台詞を吐いては、多くの人を傷つけていたのですか?
「すっ〜裸になると言う最終的判断は、自分でしたんだからな!
皆は悪くなくてオメエがすべて悪いんだからな!」
マリに釘を刺されました!
「こんな穢らしい身体見たくでもないわ!
皆で簀巻きリンチにしちゃいなさい!」
私は、マットで巻かれました!
「ねえ、何でこんな事をされるか分かる?」
マリは、その上に乗りました!
「粽の由来が屈原と言ったからですか?」
マリには、そういう知識はありませんでした!
「お前が生意気だからだよ!」
マリは、マットの上で跳ねて見せました!
「皆は、もう遅いから帰りなさい!
マット巻かれ娘と違って箱入り娘なんだから!
ご両親が、心配するわよ!」
同級生からのリンチは1時間あまりで終わりましたが、その後も私は解放されませんでした!
「お前は、欠損家庭だし、ババアにも愛されてないから心配なんかして貰えないからね?
何時になったって良いだろ?」
「でも私だって家事をしなければなりません!」
「それはお前の勝手な都合だろ?
先生は、まだまだ楽しんでいないんだよ!」
「女の子だけの密かな楽しみなんて男性に対する差別なんです!
アハハハハ!」
フエミニストも参加して饗宴は続きました!
「自力で這い出して見せろよ!
さもないとこのままガソリンを撒いて火つけるぞ!
どうせガキらの火の不始末で片付くんだからよ!」
小学生でも「普通」に煙草を吸っていました!
「遅い!あたしならもっと早く抜けれた!(ら抜き言葉?)
許してやろうと思ったけどや〜めた!」
気をつけの姿勢のまま、マリにビンタを入れ続けられました!
「ボインちゃんは、雲の上に聳え立つ富士山の様な大女ですね?
それに引き換え◎子先生は、寸足らずですからね?
アハハハハハハ!」
「よがり顔するんじゃねえ!」
マリに引き摺り倒されました!
今度は縛られたまま飛び箱の上まで這い上がらされました!
「マゴマゴしてると本当に穴を開けちゃいますよ!
アハハハハ!」
「ひ◎◎き!裏切りやがったらお前のチ◎コを切るからな!
こいつを殺してお前の家にも火をつけるからな!」
自分が、死ぬとは、最後まで言いませんでした!
「分かってますよ!
アハ、アハ、アハ・・・」
「あんた達は、一番肝心な事が分かっていないじゃない?
この子が、穴を開けられずにすんだのは、あたしが身体を張って守ってあげたからなのよ!」
マリの主張は右翼の方には受け入れられませんでした!
「穢い髪を吊り下げてやれよ!」
「足にダンベルを下げてあげましょうか?
アハハハハハハ!」
何ヶ月後かに起きる事は、予測も付かず愛人同士は、宴を満喫していました!
「それにしてもお前の身体は、傷だらけだな?
一つ一つの由来について説明して見なよ!」
家族につけられたモノもあれば「友達」につけられたモノもあります!
先生だって随分多くの傷をつけてくれましたね?
「お前は嫁にいけないね?
でもねえ、それは傷があるとかないとかそういう問題じゃないんだよ!
あたしは、●小の殆どの先生方と関係があるのにオメエは、どうして誰にもおっぱめて貰えないか分かるか?
最後はお●●いの大きさでなくハートなんだよ!
ハート!
お前はあたしとの性くらべに負けたんだよ!」
一つの台詞の中にも幾つもの矛盾のある人でした!
その後、愛人同士の行為を見せつけられました!
尿意を我慢しながら自涜を命じられた私が、唱え続けさせられたのは
先生は清楚な美人です!私は、不潔なブスです!
先生は清楚な美人です!私は、不潔なブスです!
先生は清楚な美人です!私は、不潔なブスです!
先生は清楚な美人です!私は、不潔なブスです!
と言う台詞でした!
「だって金魚の他に頼める人なんていないもん!」
「良いよ!マーゴが見たいなら見せて上げる!
それで形が同じだったら満足?
でも違ったら?
またウジウジ悩むの?
あたしは、平気だよ!
マーゴとは身体の大きさも顔の作りも違うけど、あたしは、マーゴが好きだよ!
マーゴは、特異体質な事に悩んでいると言ったね?
それでもマーゴが好きだよ!
例え特異体質でなくても好きだよ?
それでもまだ見たいなら見せて上げる!」
性器の形が異常だと言われた事に悩んでいた私は、金魚の言葉に救われたのです!
しかし私は、女の子達によって再び地獄に落とされる事となりました!
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濡れ衣を着せられた男子児童の背中に「おバカ」と張り紙をしたことは、痴漢冤罪といえるでしょう。 sankei 「おバカ」と児童の背中に張り紙 神奈川、一時不登校に 神奈川県小田原市立小学校の20代の男性教諭が昨年
教育現場に乗り込んで、イチャモンを付けまくる親を「モンスターペアレント」と呼ぶそうだ。 こうした親が、教育現場を萎縮させている。 中日新聞が2日に渡って書いている特集記事だが、何か違和感を感じて腑に落ちな
タチの悪いガキばかりだとか言っていたマリもたいして変わらないし。
これが小学校で教師が生徒に向かって言うような事?
>クラスの女子は、皆俺の前でパ◎ツを脱いで見せてくれた
恥ってものが無いと断言できます。
>笑った人達は、知っているとでも言うのですか?
きっと誰も知らないでしょう。
>「そもそも誰に上げて、誰に上げないかは、先生の自由じゃん!」
公務員にそんな自由があるかボケ!
仕事を何だと思ってやがんだろ?
・・・教師を仕事として捉えるのも寂しい話ではあるけど・・。
>葉の方が、高級品なんだよ!
葉っぱ食うとけ!
>私は、最後までたけの入浴介助を拒否しました!
そんなことをしてやる義理なんかありません。
>何百人もの女の子の××××を見て来た先生が、言うんだから間違いありませんよ!
常識的に考えるとありえないシチュエーション・・。
> 「此処で食べて見せて!」
>言われたけど仏壇に供えました。
> 「そうだね?お祖母ちゃんには、僕らも柏餅を奢って貰った事あるもんね?」
> その間にたけとエルネスに食われました!
ちょいとお待ちを・・・。
確かに「お祖母ちゃんにお供え」は正しい行為ですが、ポケット小僧さんの気持ちは何所へ・・。
もちろんたけとエルネスが悪いのは分かりますが、鵺娘さんに食べてもらいたいからこそ・・なのに・・。
>マリは、女子児童を従え、私を体育用具倉庫に連れて行きました!
ほとんどの人間がキ◎◎イなんて地域もあるもんなんですね・・。
>女の子だけの密かな楽しみなんて男性に対する差別なんです!
ほ〜?
自分が得をするときは手のひら返して男の権利を唱えるわけだ?
>小学生でも「普通」に煙草を吸っていました!
童話のあるウチの方でもここまで荒んでませんよ・・。
>自分が、死ぬとは、最後まで言いませんでした!
攻撃は全て外に向かうみたいですからね。
>この子が、穴を開けられずにすんだのは、あたしが身体を張って守ってあげたからなのよ!
・・言うに事欠いて「守ってあげた」?
こんなババア殺されてしまえばよかったのに。
>お前はあたしとの性くらべに負けたんだよ!
性→心→性・・コイツは何が言いたいんだろ?
>その後、愛人同士の行為を見せつけられました!
こいつらにとっては、ちょっとした刺激って感じでしょうか?
>私は、金魚の言葉に救われたのです!
良い時ってのは長くは続かないのかな・・。
残酷なモンです。