平山「
お前は、まだ分からないのか?
1係のゴミも2係のゴミもないんだ!」
坂田「
お前が、ゴミを持って行けば次には必ず平山さんが、ゴミを持って行くんです! アハハハハハ!」
ダム「
次も必ず平山さんが、あっしにゴミを持って行かせるんじゃないすか?
モラン!持って行かなくて良いからな!」
棚か「
ゴミくらい良いじゃないか?
例えゴミを持って行かなかったとしても平山さんが、ノーベル賞を取るかもしれないじゃないか?」
麗「
棚かさんは、ラジオ体操は、踏絵だと言いましたね? それを許せば必ず次に来るモノがあるって!! 私に取っての踏絵が、ゴミなのです!」
棚か「
ラジオ体操とたかがゴミは、違う!
全然、別の二つの事を一緒にするな!」
ダム「
あんたらのゴミを持って行かないあっしらもノーベル賞を取るかもしれませんからね?」
「
良いから持って行け!」
ゴミを投げつける平山
麗「
頭を下げて頼んだら考えて上げなくもないですけど・・・
それでも貴方達が失くすものはないですね?」
「
お前ら!ぶっとばすぞ!」
二人に殴りかかろうとする平山を止める千田
「
平山さん、こんな馬鹿を相手にするの止めましょうよ!」
二人に向かい「
もしも俺なら1係も2係も当番も当番でないも関係なくゴミくらい持って行きますけどね!」
ダム「
やった!千田先輩が、ゴミを持って行ってくれるそうだから、あっしらは苦役から逃れたすよ!」
舌打ちをする千田
「
俺は、それ程の給料を貰ってませんから!」
松尾「
お前らの勢でさあ、平山さんがさあ、機嫌を損ねてさあ、来てくれなくなったらさあ、
どうすんだ?」
麗「
自分の部下にはさんで、他所の人間には、お前ですか?
ゴミを持って行かない人間は、さんで持って行く人間が、お前ですか?」
松尾「
馬鹿野郎!仕事だ!」
ダム「
あんたの仕事って部下のご機嫌を取る事ですか?
その結果が、石田の坊ちゃん!めぐみちゃん!石橋さん!平山さん!ですか?」
コピペ「
そんなのどうでも良いじゃん!
アハ、アハ!」
麗「
貴方達に取っては、どうでも良い事が、他の誰かに取っては、重要な事かもしれない!
そういう想像力を持たないのですか?」
坂田「
お前らには、それだけの価値がないんだ!
アハハハハ!」
棚か「
そんな事まで考えて貰おうなんて言うのは、ただの甘えなんだ!」
平山「
お前ら、親父に殴られた事がないからそんな口が、利けるんだ!」
「
欠損家庭の子だからゴミを持って行かそうとしたのですか?」
「
あっしは、親父に殴られ過ぎてこんな顔になっちゃったんすよ!
でも一発も殴り返さないウチに死んじまったんです!
あんたが、親父面をしたいなら代わりに殴られてくれるって言うんすか?」
麗もダムも涙を流していた
コピペ「
それで持てないの?
アハ、アハ、アハ!」
通りがかりの杜松、口を挟んで来る
「
平山さんの言いたい事は、そういう事じゃないの?
それは、本当は小さなどうでも良い事で他にもっと大切な事があるの!」
ダム「
じゃあ、あんたに取って一番、大切な事って何なんすか?」
「
自分で考えなさい!」
麗「
貴女が、出て来ると話が、大きくなるだけだから黙っていてくれませんか?」
坂田「
その必要は、ないんです!
アハハハハ!」
杜松「
そうね、あたしが、ここでその答えを言って上げるのは、簡単なんだけどね!」
麗「
言って見ろよ!」
杜松「
それじゃあ、言って上げるわね!
それは、貴女のその髪の色とお●●いなの?
公務員なのよ!
国からお給料を貰っているのよ!
少しは、考えなさい!」
ダム「
ひょっとしてあんたユーモアーのセンスだけは抜群なんじゃないすか?」
睨みあう麗と杜松
茶髪の婦警、ジュースの空き缶を投げ捨てて行く 「
ふざけるな!」
麗、婦警の胸倉を掴む
「誰が、ゴミを持って行くか?」
つかみ合いの喧嘩をしている目にゴミを捨てて行った女の子が、いました。
とても嬉しそうな顔をして!
「
ついでだから良いじゃん!」
「
そのついでに何を失くすの?」
(中略)
「
お前には、それだけの価値しかない!」
とまで言って置いて最後は「
泣けば許して貰える!」思った様です!
この子は、
小学校の時からそうして生きて来た! 「推測」します。
此処で譲るのは、私の全人生を否定する事です!
過去に拘っているのでは、なく
「四組の戦場が、今も続いている!」
思っています! 『
怒りと誇りと』
第三話
<
堕ちた偶像(アイドル)> 13
坂田「最近は、小学生でもボイン!ボインですからね!
アハハハハ!」
千田「もう十分使用可能なんじゃないですか?」
麗「そんな目で見られる子が、どんなに辛いと思ってるんですか?」
杜松「 良い子は皆、遅くても中学生か高校生までには、済ませているの!
貴女が、そんな お●●いをしていても経験出来なかったと言うのは、余程性格に問題があるの!」
ゼベッド「『下半身に人格は、ない!』
お主らの言動を見ていると思うぞ!
もっとも上半身の方にも人格が、備わっている様には、思えないがのう?」
平山「現に俺の娘も小学生の頃に経験したんだ!
その後、進学校に進んだんだ!」
ママ「貴方達、不愉快だわ!
この部屋から出て行って!」
千田「俺は、正常な男ですから!」
ミゲル「何処が、正常なんだ!
あんたにも小学生の子がいるんだろう?」
千田「ウチは、男ばっかしですから!
それに俺も小学校の時からやっていましたから!」
ムンク「僕の場合、小学校も中学校も純粋に顔だけ見て可愛いと思える子なんて全校に一人か二人いれば良い方でした!
その子も実際の性格は、まるで悪魔の様でした!
まるで姉さんの様に!」
千田「それは、お茶くみの学校が、特別レベルが、低かっただけでそんな学校は、日本中探しても一校もないんだよ!」
彦星「ひょつとしてあんたの美の基準というのは、著しく低いんじゃないか?」
スノーク「まるで見て来た様な口ぶりだな?
自分も、今考えるとあの子は、実は優しくて良い子だったんだろうと思える子はいます。
外見の問題は、一切抜きにしてですが、
しかしその頃は・・・」
坂田「女の子は、皆目の保養になるんです! アハハハハ!」
杜松「ただの退廃的なだけの女もいるけど!
普通に考えてあんたを苛めたいと言う側の気持ちの方が分かるわよ!」
ゼベッド「秩序を破壊するのが、あんたの目的じゃったな!
それであんたの肉体には、木も花もないのか?」
棚か「全然、別の話を言うな!
レベルが、低くて議論する気も起きない!」
ミゲル「うららちゃんをバカにする奴らは、俺が、許さないと言っただろう?」
杜松「それじゃあ、あたしがもっといい話をして上げるね!
あたしの妹は、中学の教師だけど生徒にコ◎ド◎ムやピルの使い方を教えているの?」
千田「それ良いですね!
俺も中学の時彼女の生◎がなくて豪い目にあった!」
坂田「千田ちゃんはお目出度婚ですからね!
アハハハハ!」
ダム「子供が、出来たから仕方なく結婚するのに何が目出度いのですか?」
杜松「自分で考えなさい!」
棚か「それなら何故君もそうなる様に努力しないんだ!」
コピペ「湊さんじゃ一生無理だよ!
アハ!アハ!」
ダム「お前が、生まれたから仕方なしに結婚したと言われて育つ子の気持ちを考えたら〜」 杜松「あんたもこの唇の厚い人も流して置かなかったのがいけないわね!」
やーさん「こいつら、腕づくで追い返しますか?」
ママ「そうね!小学校の交通安全指導に誰が行くかを決めようとしているのに、全然話が、前に進まないわ!
迫水さんは、山際さんを指名して来ているわ!
後二名だけど・・・」
千田「俺が、行きますよ!
仕事しなくて済む上にお金も貰えるのでしょう?」
スワン「これも仕事なのよ!
千田巡査長を行かせたら交通指導をそっちのけで避妊具のつけ方を教え始めかねないわ!」
平山「お茶の水大卒で警視正というけどあんた何処の高校を出たんだ?
ウチの娘も息子も進学校何だ!」
杜松「別にそれでも良いじゃない!
ちゃんと避妊の仕方を教えないからあんたの子供みたいなのが、生まれるのよ!」
やーさん、杜松を殴る
坂田「女性じゃないですか?」
棚か「そもそも交通指導が、あるのが行けないんだ!
子供は、社会の宝なんだから大人達が、気をつけてやるのが当然何だ!
それに交通指導をされる子供達は過度の負担を強いられるんだ!」
(問い この意見、どう思いますか?)
千田「俺を行かせて下さいよ!」
麗「千田さんは、交通ルールを守っていません!
その癖に子供達にどの面下げて指導をするんですか?」
千田「俺は、学生時代から無免許運転をしてましたけど違反切符を切られた事は、ありませんから!
交通違反なんて見つからなきゃ良いんでしょう?」
ミゲル「俺もなあ、あんまり人に自慢出来る様な学生時代は、送ってないけど警察官になってからは、木鐸となろうと務めているぞ!」
坂田「人間には、本音と建前があるんです!
アハハハハ!」
コピペ「啄木なんて今時流行らないよ!
TRFの曲とか聞きなよ!」
平山「俺は、腹話術野郎が、大嫌いなんだ! 大の男が、人形遊びなんかして恥かしくないのか?」
ママ「一家の大黒柱とか、『親父は、子供の背中を見て育つ!』とか言いながら休んでお金を貰っている人も恥かしいわね?」
平山「何?このアマ!
ぶっとばすぞ!」
ママ「ぶっとばしなさい!
私は女の子として扱って貰わなくても結構だから!
ただ私は、人権オバサンの様に自分から喧嘩を売って置いていざとなったら逃げ回ったりは、しないで反撃するわよ!
休んでばかりで身体の鈍っている貴方で勝てる!」
平山「俺は、体力がある!」
麗「体力があるのに休んでいるなら詐病と言う事ですね?」
棚か「詐病を取ったとしても何が悪いんだ?
ちゃんと休める制度がないのがいけないんだ!」
ダム「制度がないのがいけないから休むんですか?
法律が、間違っていたら破るんですか?」
棚か「今、ある法律に疑問を持つ事が大切なんだ!」
コピペ「俺も行かせて下さいよ!」
坂田「エロ女優や女の腐った様な人形劇野郎の勢で他の人が仕事を休む権利が侵害されたんです!
アハハハハハ!」
麗「私達は、遊びに行くんじゃありません!」
松尾「あのさあ、お前がさあ、来ている間はさあ、他の女の子はさあ、皆来てくれないって言ってるんだよ!
どうすんだ?」
(続く)
平山もこの通りの人でしたよ
- http://takiji1933.blog34.fc2.com/tb.php/664-2f827e68
0件のトラックバック
おまけに噛み合わないから苛々します。
読んでいるだけでここまで不愉快になるってことは、実際に聞かされたら・・理性の出番は無さそうです。
>1係のゴミも2係のゴミもないんだ!
そう言いながらも絶対に自分は持っていこうとはしない・・と。
引いた相手にはひたすら押してくるみたいですから、一切引いたらいけないんだと思います。
>ゴミを投げつける平山
コイツ何を考えてんだろ?
キ◎◎イ認定してもいいと思いますよ。
>「もしも俺なら1係も2係も当番も当番でないも関係なくゴミくらい持って行きますけどね!」
じゃあ持って行け。
>「馬鹿野郎!仕事だ!」
他に何か言ってみろ?
>「お前ら、親父に殴られた事がないからそんな口が、利けるんだ!」
何を根拠に断定したのかじっくり聞かせてもらいたいもんですね?
>それは、本当は小さなどうでも良い事で他にもっと大切な事があるの!
どうせ説明も出来んくせに泥でできた助け舟なんか出してんじゃねーよ。
>それは、貴女のその髪の色とお●●いなの?
言葉に困れば外見と人格攻撃。
クサレ左翼の得意技ですね。
>茶髪の婦警、ジュースの空き缶を投げ捨てて行く
次から次へと・・・。
いったいどんだけモラルが低いんだか・・。
>この子は、小学校の時からそうして生きて来た!
でしょうね。
それも首子みたいなやり方ではなくて、尻馬に乗っていちびって(粋がって)いただけと想像します。
こんなヤツ、泣いたって許す必要はありませんよ。
>「四組の戦場が、今も続いている!」
大人なのにまだ「四組」のつもりでいる人権派が溢れているようですから、その考えは正しいと思います。
>「もう十分使用可能なんじゃないですか?」
去勢しろ!
>良い子は皆、遅くても中学生か高校生までには、済ませているの!
これも差別化の一環?
女性差別だの◎◎人差別だのと五月蝿い奴が差別を助長してるってのは皮肉な話です。
>現に俺の娘も小学生の頃に経験したんだ!
恥だと思わないあたりが恥ずかしいですね。
進学校に進んでどうなったって言いたいんだろ?
>それに俺も小学校の時からやっていましたから!
だからこんなに馬鹿になったんですね・・納得です。
>純粋に顔だけ見て可愛いと思える子なんて全校に一人か二人いれば良い方でした!
ちょっとおまけして、片手で足りるぐらいでした。
ムンクさん達の場合はどうしても性格を加味しないわけにはいかないでしょうから、条件が厳しくなったんじゃないかな?
>そんな学校は、日本中探しても一校もないんだよ!
ここにあったんだけど?
>秩序を破壊するのが、あんたの目的じゃったな!
目の保養になるという役割を自ら破壊してみせたのかな?w
>「それなら何故君もそうなる様に努力しないんだ!」
努力?
努力が足りないのは奴等の方です。
>「あんたもこの唇の厚い人も流して置かなかったのがいけないわね!」
こんな貧相で性格の悪いババアになると知っていたら両親も流しておけば良かったと思うでしょうよ。
>お茶の水大卒で警視正というけどあんた何処の高校を出たんだ?
>ウチの娘も息子も進学校何だ!
大学の名前を出してみろよw
コイツ本当にバカですねw
>やーさん、杜松を殴る
是非ともグーで行っときましょう。
>(問い この意見、どう思いますか?)
はぁ・・お子様を誠心誠意過保護に育てるのが大人の務め・・ですか。
そうしてルールを守れないガキが大人になって、子供に気をつけてやるようになるのでしょうか?
ガキなんかより自分の方が大切だとしか考えないのでは?
その世代で日本は終わりですね。
>俺は、学生時代から無免許運転をしてましたけど違反切符を切られた事は、ありませんから!
どのへんが自慢なのかよく分からないんですけど・・。
>啄木なんて今時流行らないよ!
あまりの下らない発言に、敵も味方も完全スルーw
>平山「何?このアマ!ぶっとばすぞ!」
「立派な」お子さんもいる大人がこの程度とは・・。
こんなヤツの背中を見て育ったらガキも出鱈目な人間になるでしょうね。
>ちゃんと休める制度がないのがいけないんだ!
はぁ?
土日が休みで年末年始、GW、盆休みに有給休暇。
これだけあってまだ足りない?
学生気分のジジイってどうなんだろ?
いっそ会社を辞めて高校にでも通えばいいのでは?
どいつもこいつもレベルが低すぎて、大人の世界とは思えません。
まさに「四組」の続きです。