「
ウチで特別扱いをしてくれるからって町の人達にも同じルールが、通用する訳では、ないのよ!」
「
それは独活ちゃんにそれだけの価値しかないからだよ!
アハ!アハ!」
「
持ち物を町の子の前で自慢したら盗りあげられるだけよ!」
「
そんなの持ってない奴らの僻みだよ!アハ!アハ!」
「
貴方は、十分過ぎるモノを持っていても尚且つ人のモノを盗りあげるわね?」
「
だって欲しいんだもん!
ねえ、お小遣い頂戴よ!」
「
貴方!月に◎万というお小遣いを貰っていると自慢していたじゃない!」
「
独活ちゃん!貧乏な家に生まれて来なければ良かったのにね?
アハ!アハ!アハ!」
「
その呼び方は、止めてくれない!」
「
お姉ちゃん(エルネス)が、あいつはデカイだけで何の役にも立たないからそう呼べって言ったんだよ!」
「
私が、何の役にも立たないって言うの? お家の為に働いているのに!」
「
親戚の中で一人だけ身体もお●●いも大きいのは、オバチャンの子じゃなくてオジチャンの子だからなんだって?
ねえ、独活ちゃんのオジチャンってどうしてお家からいなくなっちゃったの?」
「
お母さんに聞いて!」
「
オバチャンが、独活に説明させて『反省を促す』って言ってたよ! オバチャンは、独活ちゃんの顔もお●●いも大嫌いだって言ってたよ!
居候を置いてやっているんだから働かせるのは、当然だって!
ねえ、お小遣い頂戴よ!」
「
貴方、促すとか居候とか漢字で書けるの?
意味が分かって使っているの?」
「
そんな事しなくても僕は国語は、5だよ!
独活ちゃんの作文を出さなきゃ本当は、10なんだって!
お姉ちゃんは、言ってたよ!
独活ちゃんは、オール1なんだって?
本当の馬鹿だね?
アハ!アハ!」
本当に5かどうかは、確認していませんが◎◎の両親は、
先生に付け届けは、欠かさなかったそうです!
「
私はお小遣いを貰った事は、おろか自分で働いたお金だって全部盗りあげられるのよ!」
「
だから独活ちゃんには、それだけの価値しかないって言ってるじゃん!
アハ!アハ!アハ!」
(
どうして?この子も同級生もそしてマリ先生も「家族」も思った事を何でも口にして、思った通りに行動する事が許されるの?
一番、我慢をして一番気を使っている私が、どうして一番鈍いと言われないといけないの?)
それを考えると涙が、流れて止みませんでした!
「
アハ!アハ!泣け!泣け!
そんな事だから大きいのに苛められるんだよ!」
同じ台詞をたけにも言われました。
「
またやられたのかい?
デカイ図体をしてだらしないね?
でも絶対に反撃なんてしたら承知しないよ! F美に何かされない様にリンチは、お前が一手に引き受けるんだよ!
その為にお前は、いるんだから! おら!何時まで当てつけがましく泣いてるんだよ!
その涙を見たらF美の心が傷つくだろ? 」
「
ご苦労!
それで今日は、どんな事されたの?
ムカツク子をイビル時の参考にするんだからさ、
お姉ちゃんに話して見なよ!」
「
言いたくない!
あんな恥かしい事、とても口になんて出来ない!」
「
そんなに面白い苛めなんだ?
そりゃ聞かない訳にいかないね?
明日早速、( )で試して見るんだから!」
エルネスは、自分のクラスの(苛め)
られ娘の名を上げました。
たけも「
折角、F美が楽しみにしているんだから!」
私を責めました!
「
お母さんもお姉ちゃんも豌豆さん達と一緒だよ!
苛めが、楽しいなんて可笑しいよ!」
「
同級生(タメ)に敬語を使う程、ビビらせるんだから余程面白い苛めなんだね?
これは、是非とも聞かない訳にはいかないね?
独活言いなよ!」
「
お●●い片○!ちゃんと話しなよ!」
「
独活が、豌豆達にリンチを食らったならお姉ちゃんも同じ事を( )にする権利が、あるんだよ!
姉妹なんだから!」
たけの遺産相続の時にも
「
面倒を見たかどうかは関係ない!
自分には、貰える権利が、あるんだよ!」
と主張しました!
こんな女の何処が、傷つきやすいのですか?
だからエルネスの好きには、させませんでした!
「
それじゃあ、パ◎ツを売ってその金を僕に頂戴!」
「
冗談じゃないわよ!」
「
だって独活ちゃんのクラスの子は、皆そうやってお小遣いを稼いでいるってお姉ちゃんが言ってたよ! 何で僕だけしちゃいけないの? 『
他人が、やっているなら親戚にはもっと権利が、ある!』
オバチャンだって言ったじゃん!」*
「
ふざけるな!」
*石田君の考えもこれの様ですよ!
バケクビも女の子も休んでお金を貰っている!
部長の子なら「(もっと)×2」
適わないなら椅子を振り回す! ◎◎は、勝手に下着を持ち出し町で売ろうとしました。
「
諸場を荒らすな!」
町の子に下着を盗り上げられた上に殴られお金も払って貰えなかったそうです! 「
素直にパ◎ツを出さないお前が、悪いんだよ!」
「
お金を盗られた上に殴られた◎◎ちゃんの悔しさに想像力を持ちなよ!」
「
私の悔しさは、どうなっちゃうの?」
「
お前なんてどうだって良いんだよ!」
「
独活なら慣れてるじゃん!
◎◎ちゃんは傷つきやすいんだよ! 大体パ◎ツを売られた様な穢れた女が一丁前の口を利くなよ!」
「
売られた方が穢れてるんじゃなくて売った方が穢れてるんじゃないの?」
「
つべこべ言わずに◎◎ちゃんに土下座して謝るんだよ!
お前のパ◎ツなんてお母さんが、全部買ってやったんだから◎◎ちゃんが、どうしようと自由なんだよ!」
「
私が、働いたお金で下着を買いたいと言ったってお母さんは、なかなか許してくれなかったじゃない!」
「
それじゃあ、赤ん坊の時のオムツ代やミルク代は、どうなんだよ?
皆お母さんが出してくれたんだよ!
独活は、お母さんのお●●いを飲む価値もないから余計にお金が、掛かったんだよ!」
「
自分が、母乳で育てられただけじゃ満足しないの?」
「
今までお前に掛かったお金を全部返せ!
たかが飲み屋で働いた金じゃ追いつかないんだよ!」
「
大人になったら〜」
「
今すぐ返せ!パ◎ツでも身体でも売ってすぐに返せ!」
「
それが、出来ないなら!」
私は、◎◎に土下座して謝らされました!
「このプリントは、ポ●ノ!
お前が、持って行きな!」
「どうしてプリントも配って貰えない私が、持って行かないといけないのですか?」
「チミに配って上げても良いんだけどね・・・
チミのバアサン、読めるの?」
マリの言葉にクラスからは、歓声と拍手が置きました。
(ミダスの両親だって文盲じゃない!)
という台詞は、口に出来ませんでした!
「何故休んでいる石田は、ちゃんで毎日来ている私は、お前なのだ?」
松に質問した時の答えが、
「お前をちゃんと呼んでやっても言いけどよ〜
お前!」
と言う答えでした。
「だから何故呼んでやっても良いのにお前なのですか?」
「お前!テメエ!すべた!」
こういう時に何故石田ちゃんや千田ちゃんが、わざわざ
「俺は、お前と呼ばれた方が良い!」
神経を逆撫でするのでしょう?
「お前は、自分がプリントを配って貰えないからって×嶋にも配るなって言うのかよ?
×嶋だって人間で同じクラスの仲間なんだぞ!」
ポーシャは、目に涙まで浮かべていました。
「人間じゃないお●●いオバケはポ●ノだけ!」
かぐや姫は、涙まで流して笑っていました!
「さすがに組合長のお嬢さんとお蕎麦屋さんの娘さんは、違うわね?
お父さんがいないとポ●ノの様な不潔な顔とお●●いになるんだよ!」
クラスからは、再び歓声と拍手が起りました!
「先生、あたしは、もっと良いアイデアを思い付きました!」
首子の顔は、笑っていませんでした。
自分以外の人間が、称賛を受けるのは、許せない!
それは「仲間」であるはずのチャーミイズーでも変わらない様です。
「もしも途中でポ●ノが、プリントを読んだら一大事です!
その為には、監視をする人間が、必要だと思うのです!
本当は、あたしが行ければ良いんだけど、お稽古もあるし〜」
盲腸「あたしが、行ってやっても良いけど金出しなよ!」
首子「誰でも彼でも行けば良いって訳じゃないのよ!
ちゃんとあたしが、信頼を置いている人物じゃないと許可しないわ!
○代と毬、それに豌豆さん達、お願いね!」
「監視をする人がいるならその人達にプリントを届けて貰えば良いじゃない!」
首子「ポ●ノは、何にも分かっていないのね?
プリントを配って貰えないポ●ノに届けさせる事によって何故プリントを配って貰えないかを考えさせ反省を促すのが、目的なのよ!」
マリ「さすがは、先生の娘さん!
ポ●ノ女優とは、エライ違い!」
首子「ありがとうございます!先生!
×嶋さんのお父さんが、どんな人かはポ●ノだって知っているでしょう?
お友達にもし万が一、何かあったらポ●ノに責任が、取れるの?
その点、ポ●ノは平気でパ◎ツを売る様な子だもん!
この間なんて従弟まで使って置いて分け前もやらず一人占めしたそうじゃない!」
(正確には従弟の子です。
作り話でも誰かが、口にしてしまえば真実とされる!
そんな世界に暮していました!)
ポケット「僕が行くよ!」
首子「あんたじゃ面白くないのよ!
ちゃんと行きなさいよ!
断ったらあたしは、許してもクラスの皆が許さないと思うけど・・・
良いの?」
ミダス家では、生活保護を受けていました。
そのお金を狙って四天王や盲腸が、近づきました!
多分、「友情」なんてなかったと「推測」します。
親達も勿論知っていましたが、
「×嶋の親父は、どうせ禄な奴じゃないから良いんだ!」
と言うのが答えです!
ミダス父は、仕事もせずに昼間から酒を飲んでいました。
酔っては、強制猥褻を繰り返し、何度も警察のご厄介になっています。
私も何度か抱きつかれました!
接吻を強要されそうになった事も一度では、ありません!
E里「立ち小◎している所、見たんだけどよ!
あの親父結構良いモノ持ってるんだぜ!」
組子「ポ●ノ!ウリするなら分け前を寄越せよ!」
かぐや姫「ポ●ノ!パ◎ツ売るなよ!」
監視人達に小突かれたり、スカートを捲くったりされながらミダスの家に付きました。
「お前は、此処で待っていな!
あたしらが、話をつけて来るから!」
豌豆を始めとする四天王が先に中に入って行きました。
戻って来た豌豆の手には、千円札が握られていました。
「親父がお待ちかねだよ!」
☆に臀部を蹴られ家の中に入るとミダスの父が、抱きついて来ました!
「何の罪もない×嶋さんのお父さんに怪我をさせた!」
「お父さんを痴漢呼ばわりして×嶋さんの心を傷つけた!」
私は、裁判に掛けられました。
「もう一つ、罪があるじゃない!
E子は自分達だけでお金を取って毬には、くれなかったじゃない!
それだって全部、ポ●ノが悪いのよ!」
かぐや姫が、涙を流しながら訴えました。
本来なら墓穴を掘った事になるのですが、最初から私が有罪である事は、確定済みでした。
「NUEが、パ◎ツを見せて誘ったんだよ!」
現場にいなかった盲腸が、証言しました。
「×嶋さんのお父さんは、お母さんに逃げられて寂しい思いをしていたのよ!
その気持ちに付け込んで商売をするなんてあまりにお父さんが、可哀そう過ぎる!
しかも同級生のお父さんなのに良くそんな事が出来たわね?
パ◎ツを売るだけじゃ足りないの?
あたし、こんな穢らわしい人と勉強するの嫌です!」
首子が、泣きながら教室を飛び出して行き、同級生が追う!
何時もの茶番が繰り返されました。
「まあ、そのくらいな事はするだろうな?
パ◎ツを売る様な女だから!」
マリは言ったけど私の下着で商売していたのは、彼女も同じです!
「不潔だから!」
私は、トイレの使用を禁じられました!
その代わりにマリは、バケツを差し出しました。
それは、アヒル便器、●美便器と呼ばれました。
「先生は、クラスの大切なバケツをポ●ノの為に供出して下さったのよ!
すぐに使用して感謝の念を表す事くらいがどうして出来ないの?」
首子の言葉にも私は、頭を振るだけでした!
「嗚呼、イライラする!
あたしは、何でもパ〜ツとやらないと気が済まないと言っただろう?」
盲腸は、観衆の前でバケツの中に放◎して見せました!
さすがのマリも口をポカンと開けて見ていました。
「あたしが、行っていれば当然貰えるはずの金をお前の勢で貰えなかったんだから代わりにあたしの小◎代を飲んで小◎代払えよ!」
「サナエちゃんは、大胆ね?
でも◎美ちゃんも同じくらい悔しいんだから二人でご聖水を奴隷女に飲ませてあげなさい!」
苦笑いを浮かべるマリの命令で私は盲腸とミダスからアヒルの真似をさせられながら
「ご聖水」を飲まされました!
「先生が、命令した事だから!」
「最終的判断は、子供がしたんだから!」
どちらにもお咎めはありませんでした。
そしてもっと酷い事もされました。
「どうしてお前だけがこんな目に会わされるか分かるか?」
「どうして私だけが、こんな目に会わされるんだろう?」
「それはねえ・・・
お前一人だけ皆と顔も形も違うからだよ!
それから・・・
パ◎ツを売る様な女には、何をしても良いんだよ!
ギャハハハ!」
マリは私の腹を蹴り続けました!
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>それは独活ちゃんにそれだけの価値しかないからだよ!
このバカ、そろそろ殺意が湧いてきましたよ。
ここまでのバカでは、いくらバカに優しい社会でも落ちこぼれるしかないわな。
>「お姉ちゃん(エルネス)が、あいつはデカイだけで何の役にも立たないからそう呼べって言ったんだよ!」
何の役にも立ってないのはエルネスです。
むしろエルネスなんぞ生まれてこなけりゃ良かったのに。
>そんな事しなくても僕は国語は、5だよ!
また出たよ、国語・・。
>一番、我慢をして一番気を使っている私が、どうして一番鈍いと言われないといけないの?
我慢して気を使うからこそ、貶すべき対象とされた・・と考えるべきではないでしょうか。
弱い者苛めが大好きな地域ですから。
>アハ!アハ!泣け!泣け!
さて・・・このバカをどうしてくれようか・・。
>その涙を見たらF美の心が傷つくだろ?
普段の言動からすりゃ、何があろうと傷付くとは思えませんけど?
>独活が、豌豆達にリンチを食らったならお姉ちゃんも同じ事を( )にする権利が、あるんだよ!
苛めっ娘に復讐するというなら分かるけど、それは一体どんな理論?
>こんな女の何処が、傷つきやすいのですか?
◎したって傷付きやしませんよ。
>『他人が、やっているなら親戚にはもっと権利が、ある!』
厳しい方へは修正しないんだ?
こうして皆堕落していく・・と。
>「売られた方が穢れてるんじゃなくて売った方が穢れてるんじゃないの?」
そう、魂がね。
>「今すぐ返せ!パ◎ツでも身体でも売ってすぐに返せ!」
育てるのが嫌なら何故ずっと近くに置いといた?
ふざけやがって。
>お前は、自分がプリントを配って貰えないからって×嶋にも配るなって言うのかよ?
全員に配ったらすむことだろうがクソババア!
>何故プリントを配って貰えないかを考えさせ反省を促すのが、目的なのよ!
さすが、言い訳は上手いな?
嫌がらせが目的なだけのくせに。
>作り話でも誰かが、口にしてしまえば真実とされる!
あの国の「嘘も100回言えば真実になる」という諺を思い出しました。
>酔っては、強制猥褻を繰り返し、何度も警察のご厄介になっています。
こんな恥さらしでも生きる事が許されるのか・・・犯罪者の吹き溜まりみたいですね。
>戻って来た豌豆の手には、千円札が握られていました。
どんな話がされたのか容易に想像がつきますね・・。
>E子は自分達だけでお金を取って毬には、くれなかったじゃない!
どいつもこいつも口を開けばカネカネカネカネ・・・
ムカつく!
>首子が、泣きながら教室を飛び出して行き、同級生が追う!
もうお前等◎んでしまえ。
空気が汚れる。
>盲腸は、観衆の前でバケツの中に放◎して見せました!
さすがキ◎ガイ。
>「ご聖水」を飲まされました!
>マリは私の腹を蹴り続けました!
俺もマリの介護しよっかな?
定期的にこのクサレ外道共の訃報が聞きたいもんです。
これだけ宗教がたくさんあるんだから、神って奴はいるはずですよね?
それなのに、こういうクズを生かしておいていいのかな?
崇め奉られてふんぞり返りたいなら今すぐこいつらを地獄に落としやがれ!
なにはともあれ・・お疲れさまでした。
嫌な事はどんどん忘れていきましょう!