『
青砥署20XX』 24
「
便器に溜まった水でペットの穢い髪を洗わせるの! 毎日、漂白剤を頭から掛けてやったんだけどあいつ赤毛のままだったんだよ!
ギャハハハ!」
目黒 明子巡査 (少年課)
コピペ「
それから?それから?」
明子「
一丁前に目を瞑りやがったからペットのお腹に皆で蹴りを入れてやったんだ!
ギャハハハ!」
メア「
それあたしの学校では、カステラリンチと言いました!
皆で手をつないで♪ カステラ一番 ♪
歌いながら蹴っぱくるんです!」
カピタン「
やっぱり夢見る夢子ちゃんですね?
アハハハハ!」
「
ウチでは♪かごめかごめ♪と言ったよ!
デカデカをまん中に座らせて見たいな〜!
ギャハハハハ!」
大声で「かごめかごめ」を歌いながら椅子を蹴って歩くスルー
カピタン「
早苗ちゃんのパ◎ツも丸見えですね?
アハハハハハ!」
メア「
それからミルク責めってありませんでしたか?」
明子「
勿論、やったよ!
あれだけのお●●いしてるんだから!
針刺したり、蝋燭垂らしたりさあ、
ギャハハハハ!」
めぐみ「
まだまだ生ぬるいね!
あたしのやったのは、もっと凄いよ!
でも赤毛程には、苛め甲斐がある女じゃなかったけど!」
バケクビ「
ウチの娘は、同級生を苛めて登校拒否にしたんだけど、逆に苛めた子を苛め娘に仕立てたんだ! どうだ!頭が良いだろう?>」
千田「
苛めは、本当におかずになりますからね?」
メア「
ウチでは、自殺した子がいた!
で、今度は、苛めていた子が苛められる様になった!
あたしは、大人しくて目立たないから何時も安全な立場から苛めに参加する事が出来たんだ!」
カピタン「
それは、夢子ちゃんの人徳と言うモノなんです!
アハハハハ!」
♪かごめかごめ♪を歌いながら椅子を蹴り続けるスルー
「
誰かデカデカを呼んで来いよ!」
明子「
毎日、『退学届を書け!』
『自殺しろ!』
イビリ抜いてやったのに1日も学校を休まなかったのが、そのデカデカ!」
カピタン「
感受性が、鈍いんです!
アハハハハハ!」
バケクビ「
俺の娘は、学級委員だったから自分が遅刻しても遅刻につけず、遅刻してない奴を遅刻にしたんだ! どうだ!頭が、良いだろう?」
「
それでパン公は、オ◎コの毛も赤いのか?」
平田巡査 福助 (生活安全課)
明子「
それが、そこだけは、黒いんだぜ!
それがまたむかつくからさ!
お線香で1本、1本焼いてやったんだ!
ギャハハハハ!」
福助「
パン公のパ◎ツならわてが、こうて(買って)やっても良いで!」
明子「
そう言えば教室の使用料だとか空気を吸った代金だとか言ってあいつの物は、色々売ってやったな!」
福助「
何でわてに売ってくれへんかったんや?」
千田「
俺はパ◎ツなんかよりあいつのデカイケツに俺の太いのを一発ぶちこんでやりたいですよ!
気取ったあの女をヒイヒイ言わせる自信がありますね!」
明子「
高校でも女優気取りでいやがると言うのが、ペットイビリの最初の理由だったんだけどね!
それにあいつ!あの顔と身体で妙に理屈ぽくて口じゃ絶対に敵わないのもすげえ〜むかついた!」
セルジオ「
まあ、俺から較べたら全然たいした事ないですけどね!」
福助「
パン公は、ええ乳してるけどケツも嬲り甲斐が、ありそうやな?」
明子「
勿論、デカイケツも散々、イビってやったぜ!」
千田「
そう言えば、平田さん、外国の子供の為だと服を集めて置いて、バザーに出したりして使えないモンだけ外国に送ったそうじゃないですか?
そんな良い方法が、あるなら何で教えてくれなかったんですか?
俺も女房にやらせます!」
福助「
何やもうそこまでばれてるのけ?
そやけど福祉目的で外国に荷物を送る場合は、只やからわいは、別になんの悪い事もないやろう?」
(実際には、自分で得意になって語ってくれました!)
発展「
それは、何処の国だ?
俺の国にやったらぶっとばすけど俺の国じゃなきゃもっともっとやれ!」
明子「
ペットの奴、小さい頃からあの髪だから腐った肉を売られたとか子供会のキャンプでも流し素麺に入れて貰えなかったとか言ってさあ、それに一部の男子が、同情して取り巻きになったんだけど、段々ペットをおかずにした方が、良い事に気が付いて皆、あたしの側についたんだ!
ギャハハハハ!」
ハクト「
外見が、違えば苛めや差別をされるのは、当然なんだよ!
あたしらは、日本人と外見は、何にも変わらないのに差別されたんだからそれから較べたら小さな事だよ!」
メア「
ペットみたいな女は、許せませんね?
あの人、あんな大きい身体をしてる癖に何て言うか苛めて〜オーラを発しているんですよね?」
カピタン「
夢子ちゃんは、本当に文学少女なんですね?
アハハハハハ!」
「
何処がだよ?あたしの方が、文学美少女なんだよ!」
話に入って行くスルー
「
そうだ!デカデカをイビル会を作ったんだけどお前らも入れよ!
勿論、会長はあたしだよ!
あいつやっちゃんを始め色んな男にちょつかい出してやがるからむかついて仕様がないよ!」
明子「
あいつ、高校時代の教訓が、少しも生きてないんですよね?
今も取り巻きを連れて女王様気取りでいやがる!
でも1係の奴らは、あたしがいくらモーションを掛けても中々こつちに付かないんだよ!」
カピタン「
モノを考えない人間なんです!
アハハハハ!」
スルー「
あたしは、皆と寝てやったんだからあたしの方が上だよ!」
福助「
パン公がイビラレル姿が見れるんやったらわても入って良いぞ!」
明子「
あたしは、あのすかした学習院や、邪教野郎、それとあの気持ち悪い白髪が、寝返ってペットをイビり抜く姿を見るのが、夢なんだ!」
バケクビ「
それがPond先生の教えなんだ!」
明子「
本当は、早苗先輩の旦那さんが、こつちに付いてくれたら心強かったんですけど!」
スルー「
やっちゃんは、もう使いモノにならないからどうでも良いよ!」
音を立てて席を立つ眼鏡の青年
セルジオ「
おや?もうお帰りですか?」
青年「
苛めの自慢なんて聞きたくでもないよ!」
千田「
最後まで聞けよ!
この玉ネギ野郎!」
堀内 泰久巡査 オニオン 市民相談室長
セルジオ「矢崎さんは、剥いても剥いても何の中身もないから玉ネギという仇名だったんでしたね?」
メア「そう言えば玉ネギってやりませんでしたか?」
明子「ウチじゃ茶●って言ったけどね?
ペットは、デカすぎて頭まで入らないんだよ!
ギャハハハハ!」
福助「大阪では提灯言うんやで!
パン公の提灯姿見て見たいがなあ!」
明子「写真ならあるよ!」
福助「それをわてにくれへんか?」
スルー「世の中には、只のモノなんて何もないんだよ!
あたしに金払いな!」
コピペ「俺にも見せてよ!」
ハクト「お前なんてどうでも良いんだよ!
お前は、ただの貢ぐ君!」
(そこまではっきり言われて猶、貢ぎ続けるコピペは、聖人君主?)
千田「俺にも見せて下さいよ!
実物を見ないウチは、金を出してまで買う価値があるか分からないじゃないですか?」
メア「まあ、千田さんなら見せてあげても良いよ!」
明子「お前らさあ、これはあたしが撮った写真だよ!」
スルー「千田ちゃんには、デカデカなんかよりずっと魅力的なあたしを上げたでしょう?」
千田「それは、そうなんですが・・・」
明子「ペットは、気取って誰とも寝てやんないから皆が離れて行った事も気づかない程の馬鹿女!」
オニオン「あんた達!人が嫌がったり泣いていたりするのを見て何が面白いんですか?」
カピタン「馬鹿野郎!
お前には、向上心がないのか?」
オニオン「そんな事が向上心と言うなら俺は、なくても結構ですよ!」
カピタン「やる気がないなら辞めろ!」
セルジオ「堀内さんは、仕事が出来ないから市民相談室になんかに飛ばされたんですよ!
自分でその事が分かっているんですか?」
バケクビ「市民相談室なんて男が、やる職場じゃない!」
千田「俺が議員になったらまず廃止しますから!
おい!玉ネギ野郎!
今度、女房の親父の後を継いで選挙に出る事になったからよ!
お前も入れろよ!
お前の様な奴でも一票は一票だからな!」
オニオン「苛めの自慢をする様な人には入れません!」
カピタン「馬鹿野郎!仕事だ!」
バケクビ「公◎党に入れろ!」
明子「ゴメン!千田ちゃん!
あたしもそれが、Pond先生の教えだから!」
千田「まあ、女の子だから仕方ないですよ!
おい!その分は、玉ネギ!
お前が、入れろよ! 」
コピペ「堀内さんは、武井さん、猿さんと共に青砥署の三馬鹿大将と呼ばれていたんだよ!
恥かしくないの?
アハ!アハ!アハ!」
オニオン「まあ、あんた程には・・・」
福助「大体お前はいくら女の子には、優しくしろ!
教えても守れんな?」
オニオン「苛めをする様な女の子が、傷つきやすいとは、思えないからです!」
コピペ「別に苛め娘でも良いじゃん!
可愛いきゃ!
アハ!アハ!」
オニオン「いくら肥田さんが、そう思っても女の子の方では、肥田さんを可愛いとも何とも思ってくれないんですよ!」
コピペ「何言ってるんの?馬鹿じゃない?
アハ!アハ!アハ!」
カピタン「馬鹿野郎!お前、それでも男か?」
メア「見返りを期待しちや駄目なんだよ!」
千田「おかずを提供してくれたんだから感謝しなくちゃならないんだぞ!」
福助「そんで何でパン公とは、仲がええんや?
乳吸わせて貰うたんか?」
オニオン「あんたとは、違います!」
福助「あんなパン公!他に何の価値もないやないけ!」
オニオン「俺は、山際さんをパン公なんて思ってません!」
福助「けったいな男やな!
何の為に目を4つもつけてるんや?」
(眼鏡を掛けた人をこうやってからかう人っていませんか?)
メア「それは、お前だけの考えじゃん!」
バケクビ「俺は、お前の様に女の腐った様な男を見るといらいらするんだ!
もっとしゃきっとしろ!
しゃきっと!」
オニオン「自分は、休んでお金を貰って休んでいる癖に!」
バケクビ「ぶっとばすぞ!この野郎!」
千田「おい!玉ネギ野郎!
口の利き方に気をつけろ!」
オニオン「どっちがだよ!」
「そう言えば、沙織先輩もペットと小学校の時から同級生だったんですよね?
当時は、どんな苛め方をされていたんですか?」
明子、少し離れた席で苦虫を潰した様な顔で座っている婦人警官に声を掛ける
「良いから早く自分の仕事に戻りなさい!」
綿貫 沙織巡査部長 交通課
セルジオ「皆が、知りたい事なんですよ!
ちゃんと答えて下さい!」
ハクト「あいつは、小学校の時からあんな身体をしてたんだろう?
さぞかし苛め甲斐が、あっただろうな?」
千田「当時から仇名は、おかずだったそうじゃないですか?」
沙織「良い加減にしなさい!
苛め自慢なんて警察官のする事じゃないわよ!」
明子「ふん!あたし、知ってるんだよ!
中学の時は、ペットイビリの中心になっていたのが、あんただって事!」
沙織「そ、それは・・・」
ガクユウと麗、幸子、食堂に入って来る
メア「あっ!茶●が来た!」
麗の前に立ち塞がる福助
「おい!パン公!オメエ!
岩田の為に血やったそうやな?
そんな暇があったらメ◎スの血売って女の子の為に菓子でもこうて来たらどや?」
(続く)
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>皆で手をつないで♪ カステラ一番 ♪
>歌いながら蹴っぱくるんです!」
ハッ!あほらし。
どんだけ精神年齢が低いんだか?
>まだまだ生ぬるいね!
女の歪んだ虚栄心ってのは薄気味悪いな〜。
苛めなんかで上を行ったからって、何だと言いたいのやら?
半島に帰って同胞に苛められてこい。
>「苛めは、本当におかずになりますからね?」
苛めの目的ってそれ?
俺の思う苛めとあまりにも違いすぎる・・。
>それは、夢子ちゃんの人徳と言うモノなんです!
いつか蹴りに行ってやろう・・。
>どうだ!頭が、良いだろう?
薄汚いとしか思えねー。
>気取ったあの女をヒイヒイ言わせる自信がありますね!
こいつにも地獄を見せてやらにゃあな。
しかし、こういう会話って「普通」なんですか?
苛め自慢なんか、普通はありえないと思うのですが。
>俺の国にやったらぶっとばすけど俺の国じゃなきゃもっともっとやれ!
お前の国にくれてやるものなんか無い!
>段々ペットをおかずにした方が、良い事に気が付いて皆、あたしの側についたんだ!
ラクな方へ流れるのは早いもんだね・・。
>あたしらは、日本人と外見は、何にも変わらないのに差別されたんだからそれから較べたら小さな事だよ!
「行動」が差別の対象になったんじゃねーの?
これからも差別されてりゃいい。
>あいつやっちゃんを始め色んな男にちょつかい出してやがるからむかついて仕様がないよ!
やっちゃんは放っておいて欲しいな〜。
>お前は、ただの貢ぐ君!
ただの障害者では?
>「ペットは、気取って誰とも寝てやんないから皆が離れて行った事も気づかない程の馬鹿女!」
「性」が価値基準になっているから、こういう事が起こるわけですね・・。
最低だな。
>お前には、向上心がないのか?
カピタンを苛めりゃ面白いかもしれませんけど。
>「公◎党に入れろ!」
こいつらも治安を悪化させている原因の一つですね。
>何の為に目を4つもつけてるんや?
初耳です。
これってギャグなんでしょうか?
>苛め自慢なんて警察官のする事じゃないわよ!
・・自分の事は棚に上げて・・。
>そんな暇があったらメ◎スの血売って女の子の為に菓子でもこうて来たらどや?
この阿呆のせいで関西人のイメージが悪くなるやん・・。
たぶん日常的にこういう会話がどこででも繰り返されてきたのでしょうけど・・・モラルが低すぎて現実味を感じる事が出来ません。
下品な話をする奴ぐらいはいますけど、これは下品というより下劣であり下衆です。
もはや人間ではないとしか思えませんね。