『
青砥署20XX』37
棚か「
何故、買わないんだ?何故、買わないんだ?
こんな素晴らしい曲なのに何故買わないんだ?」
ウラシマ「
悪いな、わいはレコードを聴こうにもプレーヤーもステレオも持ってないんや!」
コピペ「
林さん!何時の時代の話をしているの? アハ!アハ!アハ!
馬鹿じゃない!」
しのぶ「
それは、お前の勝手な都合だろう?」
幸子「
林さんは、わざと自分を卑下して見せて下さったのが、分からないのですか?」
棚か「
ヒゲの話なんかしていない!
そもそも警察官が、ヒゲを生やすのなんてとんでもない!
揉み上げもダメだ!
警察官は、規律が、第一なんだ!」
ダム「
あんた達、音楽をやるより夫婦漫才をやった方が売れるんじゃないすか?」
棚か「
ワタシはお金の為に活動をしているんじゃない!」
ウラシマ「
その割りには、銭の話が好きやな?」
しのぶ「
あなたの髭って本当に汚いのね?
剃りなさい!」
ウラシマ「
あんたが、化粧を止めたらな!」
しのぶ「
あたしのお化粧は、汚くないわよ!」
「
綺麗にもなっていないけどな・・・」
月夜釜、ぼそりと呟く
しのぶ「
何ですって?
あんたセクハラで訴えるわよ!」
「
俺なんか訴えて見たって金は、取れないぜ!」
月夜釜、ぼそりと呟く
しのぶ「
だったら賠償金が、払える様にもっともつと一生懸命働けば良いだろう?」
ミゲル「
いかに働かないでお金を貰えるかを頭を使って考える!
それが、あんたらのやり方じゃなかったのか?」
棚か「
それなら君に聞こう!
何故、揺君のCDを買わない?」
ミゲル「
敵性音楽だからだよ!」
セルジオ「
綺麗な髭ならまだしも林さんのは、ただの無精髭で不潔なだけじゃないですか?
女の子が、不快になりますよ!」
コピペ「
まん中も割れてないしね?
アハ!アハ!アハ!」
ウラシマ「
わいは、女の子の為に髭を生やしているんやない!」
松尾「
お前の髭が、さあ、不愉快だからさあ、女の子がさあ、来てくれなくさあ、なっちゃったらさあ、
どうするんだ?」
スワン「
林さんに髭が、あってもなくても女の子は、何か理由をつけて休むでしょう?
男の子にもそういう人は、いるけど!」
松尾「
お前!テメエ!蒟蒻!」
幸子「
あたしは、林さんの髯、素敵だと思いますよ!」
しのぶ「
それは、お前一人の考えで日本中探してもそんな変わり者は、一人もいないの!」
ダム「
そう言えば棚かさんも坂田さんも肥田さんも殆どヒゲが、生えませんね?」
セルジオ「
髭なんて生物学的に劣っている人が、生えるんですよ!」
しのぶ「
お●●いの大きい女が、生物的に劣っている様にね!」
月夜釜「
あんた達の運動って自分達には、ないモノを潰して行く事なのか?」
松尾「
良いから早くセデー買っちゃえよ!」
スワン「
此処での商売を許可した憶えは、ないわよ!」
松尾「
馬鹿野郎!仕事だ!」
スワン「
警察官、本来の仕事もしてないのに?」
松尾「
テメエ!この野郎!馬鹿野郎!
辞めさせるぞ!」
ミゲル「
あんたより警視正の方が、階級が上だぞ!」
松尾「
俺は、警視総監だって怖くないんだ!
でも俺は、頭を使って金にならない事はやらないんだ!」
幸子「
棚かさんの奥さん!
どうして運動をするのにお化粧が、必要なんですか?」
スルー「
みだしなみじゃん!
あたしなんて中学の時からばっちりメイクをしてたぜ!」
ダム、飲んでいたお茶を吹き出す
「
先輩、あっしは辞書でみだしなみって引いてみたんすよ!
そしたらそれは、まずは心がけの問題って書いてありましたよ!」
スルー「
あたしは、一冊一万円の辞書しか買わないんだよ!」
ガクユウ「
いくら高い辞書を持っていても引かないんじゃ意味が、ないんじゃないのかい?」
セルジオ「
進学校の生徒は、辞書なんて引かないですよ! それでも点数が、取れますから!」
スルー「
そう言えばお前の家には、高そうな本が、たくさんあったな!
全部売ってあたしのパチンコ代にしろ!」
幸子「
先輩が、パチンコで取ったらどうですか?」
ダム、再びお茶を吹き出す
ガクユウ「
本の価値なんて読む人が、決めるモノだろ?
どんなに素晴らしい本だってその価値が分からない人には〜」
「
お前らには、それだけの価値が、ないんだよ!」
石橋巡査 太公望 (彼が、太公望と呼ばれるに至った過程を前回より詳しく書いて行きます)
メア「感想文なんて後ろの解説を読めば書けるじゃん!
それであたしは、いつもコンクールに入賞していたよ!
本なんて下らない!
宝石やお金の方が良い!」
カピタン「浩子ちゃんは、夢見る夢子ちゃんですね?
アハハハハ!
スルー「あたしなんて他人の名前を消して自分の名前を書いて出したぜ!」
ハクト「あたしなんて出さなくても何時も満点!」
ミゲル「そんな所にも◎国人枠が、あるのか?」
「元々、良い成績を取る為には、先生の位置まで下りて行って上げないとならないのよね?」
スワン、一人言の様に呟く
「そしてそれが、大人になっても続く事が、ある!」
肯く麗
石橋「お前ら!大人になっても学校に行ってるのかよ?」
幸子「あたしの学校でもそういう事ってありました!」
しのぶ「それは、あんたの学校が、特別だっただけで日本中探して見たけどそんな学校は、他には、一校もないんだよ!」
幸子「少なくとも三校は、ありましたね?
社会に出たら少しは、変わると思ったけれど、何だか学校時代より悪くなった気がします。
お化粧の事しか頭にない、仕事をしに来ているんじゃない女の子を大切にするんですから!」
メア「あんたも僻んでばかりいないで自分を磨けば、世の中少しは、変わるよ!」
幸子「多分、貴女とは、一生〜」
しのぶ「そんな事は、どうでも良いんだよ!
そんな事より何で揺君のCDを買わない?」
棚か「君は、何故買わないんだ?」
ダム「スノークさん風に言えば
『買わない理由は、幾つもあるけど買う理由となると一つも見つからない!』 って所すかね?」
棚か「それじゃあ、答えにも何にもなっていないじゃないか?
具体的な理由を言って見ろ!」
ウラシマ「それは、言わない方が優しさと言うモノやないんか?
そもそも、あんた!音楽をやりたいんか?
CDとやら売りたいんか?」
棚か「頭が悪過ぎて言っている事の意味が、分からない!
それじゃ君は、何故買わない?」
(棚かの方が、頭が悪いと思う人?)
月夜釜「300円しかない男にそんな話をしても仕方ないだろ?」
コピペ「アハ!アハ!情けないね?
それでも大の男って言えるの?」
ミゲル「大の男が、人に集ったり休んでお金を貰ってる方が、情けないんじゃないか?」
ダム「猿さんが偉大な所は、その300円で1週間でも10日でも生きられると言う所ですよね?」
カピタン「お前らには、向上心というモノが、ないのか?」
月夜釜「俺この間、部屋の中で目が覚めたら知らないウチに光の差し込む窓の方を向いて眠っていたんだ!
もっと驚いたのは、知らないウチに一週間経っていたんだ!」
麗「植物の光合成と一緒ですね?
それを発表すればノーベル賞も〜」
スルー「デカデカ!お前の声も喋り方もむかつく!」
しのぶ「金がないなら銀行で下ろしてくれば良いだろう?」
月夜釜「銀行は、遠いからむじんくんで〜」
スルー「そんな金あるならあたしに奢りなよ!」
メア「あたしに新しいバッグ買って!」
ハクト「あたしの国に対する戦後補償もまだだし、慰◎婦に対する賠償も済んでないんだよ!
そうだ!今度あたしのハルモニが慰◎婦として名乗り出る事になったんだよ!」
スワン「貴女の家系は、皆良い子だから早くに子供を作ったんだったわね?
お祖母さんも戦後生まれじゃなかったの?」
ハクト「良い子だから早く結婚出来たんだから金も貰えるんだよ!」
棚か「嫌!世の中の人が、皆、必ずしも家族に慰◎婦がいる人とばかりとは、限らないんだ!」
ミゲル「あんたら一枚岩では、ない様だな?」
コピペ「ねえ、何で買ってやらないの?
可哀そうじゃん!
買ってやりなよ!」
ダム「そういうあんたは、何で買ってやらないんすか?」
コピペ「俺は、他の人の買ったのを借りて聞くから良いよ!
ねえ、買いなよ!」
ダム「あんた何時もそうやって人に集るだけですね?」
コピペ「だって自分がお金を出してまで買う価値が、あるかどうか分からないじゃん!」
ダム「あっしもあんたには、それだけの価値を見出せないんで〜」
松尾「馬鹿野郎!仕事だ!」
カピタン「僕は、買わないけどもしも買ったとしたら皆に貸してあげるんです!
アハハハハ!」
しのぶ「あんたは、何故買わないんだ?
それじゃあ、何の為の金持ちなのか分からないだろう?」
ガクユウ「買っても良いけど、聴くかどうかは、分からないよ! 君は、それでも良いの?」
肯く若い男
棚か 集(たかる) 棚かの長男(自称、ミュージシャン)
ガクユウ「それじゃあ、君もお父さんと同じだね?
目差しているのは、ArtistではなくMerchant?」
「良いから早く金出しちゃえよ!
一枚でなくちゃんと女の子達の分まで出すんだぞ!」
ガクユウの目付きが、変わるのを見て血の気が、引いて行く石橋
ガクユウ「肥田君!君に先に貸して上げるよ!」
コピペ「何言ってるの?
俺は、ヒット曲しか聴かないよ!
アハ!アハ!アハ!」
ガクユウ「そうだね?君は、自分で探したモノが何一つないからね?」
スワン「ワタクシも一枚頂くわ!
どのくらいつまらない事を歌っているのか?
興味は、あるから!」
無言でCDを渡しスワンの手からお金を引っ手繰る揺
スワン「貴方は、Merchantとしても大切なモノが、掛けているようね?」
松尾「お前!テメエ!この野郎!辞めさせるぞ!」
(松尾氏は、自分の知らない単語を使われただけでこういう態度を取りました!
でも彼のボキャブリーは、非常に少ないので・・・)
ウラシマ「こうて(買って)貰ったんやろ?
礼の一つも言ったらどや?」
揺「一旦、俺の手を離れたモノは、俺のモノじゃないんだから礼なんて言う必要は、ないんだ!」
しのぶ「揺君は、お前らと違って誇りが高いんだよ!」
棚か「揺君は、野菜や肉を売っている奴らなんかとは、違うんだ!
魂の芸術を売っているんだからお礼なんて言う必要は、ないんだ!」
カピタン「武士は、食わねど高楊子なんです!
アハハハハ!」
幸子「多分、その諺の使い方は、間違っていますよ!
人に頭を下げるのが、嫌だからお腹が、空いてもそれを顔に出さないで強がって見せるって意味でしょう?」
スルー「全然、違う!
女の子は、すべてただにしないのがいけないんだよ!」
麗「五斗米の為に腰を屈せずと言う言葉が、ありますが〜」
セルジオ「俺は、進学校だけど、聞いた事が、ないですね?」
棚か「そもそも五斗と言う単位を知っている人ばかりとは、限らない!
貴女の話は、何時も一人よがりで分かり難い?」
「皆の前でオ◎ニーさせられて一人でよがって見せたのが、こいつ!」
スルーを殴り倒すガクユウ
「一合の10倍が一升、その10倍が、一斗だよ!」
石橋「一斗と五斗じゃ違うだろう!」
コピペ「一合ってどのくらい?」
ガクユウ「約0.18ℓだよ!」
コピペ「それじゃあ、2合は?3合は?」
ガクユウ「そのくらい自分で計算してくれ!」
松尾「馬鹿野郎!仕事だ!」
ダム、ミゲルに囁く
「あの人は1ℓも分からない様ですよ!」
棚か「それじゃ二斗ならどうなんだ?
三斗ならどうなんだ?
四斗ならどうなんだ?」
ミゲル「五斗の米と言うのは、僅かなという意味だろ?」
肯く麗
棚か「君は、あまり頭が良くない様だ!
それなら五斗と四斗と同じなのか?
六斗ならどうだ?七斗ならどうだ?」
ハクト「あたしの国にもっと米の援助をしなよ!」
麗「お米は、欲しいけど頭を下げるのは、嫌なんですね?」
ハクト「あたしらは、誇り高い民族だからね!
それに引き換え、お前はなんだよ?
お前の噂は、あたしの町まで聞こえていたけどさ、
お前!小学校の時に先生のヒール舐めて見せたんだって?
あたしならそんな事をするくらいなら死んだ方がマシだね?」
ミゲル「だったら君達の民族も他所の国の援助を断って飢えて死んだらどうなんだ?」
ハクト「あたしらは、貰ってやっているんだよ!」
麗「あれは、ある人を守る為でした。
だからあの時に膝を折ったのは〜」
セルジオ「膝を折ると言う言葉は、ないですよ!」
棚か「そういう言葉は骨折した時以外は使わないんだ!」
(続く)
これだけ馬鹿の集まりだと嫌になりませんか?
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素晴しい曲だと思うなら、どこぞの事務所にでも売り込みに行けば?
どうせお情けに縋る以外に売る方法は無いくせに、やけに偉そうですね?
>何時の時代の話をしているの? アハ!アハ!アハ!
穏便に済まそうと思ってるんだから空気を読めよ・・。
>ヒゲの話なんかしていない!
うん、してないね?
>警察官は、規律が、第一なんだ!
典型的な「お前が言うな!」ですねw
>「ワタシはお金の為に活動をしているんじゃない!」
ふ〜ん・・他人に恵んでもらった金で高級マンションに住んでる奴に言われてもねえ・・。
金を受け取るのをやめて橋の下にでも住むか?
>「綺麗にもなっていないけどな・・・」
なかなか的確な突っ込みですねw
>それなら君に聞こう!何故、揺君のCDを買わない?
「それなら」じゃねーだろw
話が通じないとは、まさにこのことか・・。
>「お前の髭が、さあ、不愉快だからさあ、女の子がさあ、来てくれなくさあ、なっちゃったらさあ、
>どうするんだ?」
そんな理由が通用するか!
>「それは、お前一人の考えで日本中探してもそんな変わり者は、一人もいないの!」
日本が嫌いなくせに、日本人を自分の味方だと思うんじゃねーよ。
>「髭なんて生物学的に劣っている人が、生えるんですよ!」
根拠を示してみろ?
>「良いから早くセデー買っちゃえよ!」
字が読めなくても人が喋ってるの聞いていれば分かりそうなものなのにw
>頭を使って金にならない事はやらないんだ!
何もしなければ頭を使う必要も無いね?
>まずは心がけの問題って書いてありましたよ!
出来ていない奴ばかりです。
>「あたしは、一冊一万円の辞書しか買わないんだよ!」
どんだけ分厚い百科事典やねん。
>「そんな所にも◎国人枠が、あるのか?」
◎鮮人なんか甘やかせば付け上がるだけです。
一歩引けば何所までも押し込まれるのでは?
そういえば京都の蛆で土地を不法占拠していた不逞鮮人共に市価より安く土地を譲ってやる事になったそうな?
坪16万とか聞いたけど・・・アホちゃうか・・。
しかも踏み倒すと見た。
おまけにマンションを建ててやる計画もあるとか?
集団でゴネたモンの勝ちかよ。
皆殺しにしろとは言わんから、追い出してしまえっての。
>日本中探して見たけどそんな学校は、他には、一校もないんだよ!
・・そろそろ殴りたくなってきました。
>買う理由となると一つも見つからない!
ここまで言われてまだ押し売りするって・・。
>(棚かの方が、頭が悪いと思う人?)
は〜い(挙手)
>「アハ!アハ!情けないね?それでも大の男って言えるの?」
本人が困っていなけりゃそれでいいやん。
人に集られる分も持ち歩けっての?
>知らないウチに一週間経っていたんだ!
人間ではない気がしてきましたw
>あたしの国に対する戦後補償もまだだし、慰◎婦に対する賠償も済んでないんだよ!
しまいに殴るぞ!乞◎民族が!
>今度あたしのハルモニが慰◎婦として名乗り出る事になったんだよ!
なにその立候補?
>「良い子だから早く結婚出来たんだから金も貰えるんだよ!」
頭の悪い奴の考える事は理解できないや。
>必ずしも家族に慰◎婦がいる人とばかりとは、限らないんだ!
むしろ少数派では?
いつものように特殊なケースと斬り捨てれば?
>俺は、他の人の買ったのを借りて聞くから良いよ!
貸すかボケ。
>何の為の金持ちなのか分からないだろう?
馬鹿に恵んでやるためではないのは確かです。
>「買っても良いけど、聴くかどうかは、分からないよ! 君は、それでも良いの?」
いやいや、それでいいなら何のためにやってるの?
それならゴミにしかならないCDを作らずに、恵んでくれと言えばいいのに。
>無言でCDを渡しスワンの手からお金を引っ手繰る揺
これは切れるかも・・。
>「一旦、俺の手を離れたモノは、俺のモノじゃないんだから礼なんて言う必要は、ないんだ!」
ふ〜ん・・じゃあ落とした物は誰の物でもないって事だね?
>「揺君は、お前らと違って誇りが高いんだよ!」
じゃあ乞食の真似事なんかすんなよ。
>魂の芸術を売っているんだからお礼なんて言う必要は、ないんだ!
そもそも売る必要はあるのか?
芸術なんて自己満足じゃないの?
>「一斗と五斗じゃ違うだろう!」
勝手にx5しておけばいいだろうが。
どんだけ頭弱いねん。
>「あたしの国にもっと米の援助をしなよ!」
腰を屈せずふんぞり返りたいなら物乞いすんな。
>あたしならそんな事をするくらいなら死んだ方がマシだね?
乞食の真似は平気なのに?
>「膝を折ると言う言葉は、ないですよ!」
普通にあるから。
>これだけ馬鹿の集まりだと嫌になりませんか?
まさか一箇所にこれだけ全員が集まっていたわけでもないでしょうけど、例え一人でもうんざりしますね。
血の海にならないのが不思議です。
俺には絶対我慢できないと思います。
心臓に悪そうだし、あまり関わらない方が良いような気が・・。
とはいえ、存在しているという事を知っているだけでもイライラしてしまいそうです。