「
ですから、先から何度も言ってるじゃないですか?」
「
ねえ?何でそんなに震えているの?」
「
脂汗タラタラ!冷や汗タラタラ!」
豌豆の顔にも☆の顔にも笑みが、浮んでいました。
でも脂汗と冷や汗は、まったく違う場面で流れるのでは、ないですか?
私の膝が、小刻みに震える様子を真似て見せたのは、嘗ての「
親友」ノーマでした。
「
ポ●ノ!アーンしてご覧!アーン!」
ポーシャが、鼻を抓んで太い硝子の注射器を口の中に押し込んで来ました。
小公女「
汚ねえな!オメエ!よくケツの穴に入ったモノ咥えられるな?」
E里「
ジョンのチ◎コまで咥えた女だぜ!」
組子「
こんな嫌らしいアヒル口だからね?」
「
正直に白状しなさい!
さもないと永遠にう◎ちさせないわよ!」
首子の様な「
可愛い子」が「う◎ち」と言う単語を発する事にそそられる男子もいるそうです。
反対にその単語を口に出来ない私に、ケンちゃんは、言いました。
「
売女の癖に気取るな!」
「
ねえ!行進曲やってやろうよ!」
提案したのは、Greenです。
「
少しばかり顔が、可愛いからって良い気になるなよ?」
彼女も苛めの標的とされていました。だから
「
ポ●ノを苛めたとしても何の責任も感じる必要は、ない!」
私は、どんなに苛められても誰も苛めませんでした!
太股を膝頭で蹴られても私は、膝を付きませんでした。
しかしそんな事は、「
誰でも出来る!」
女の子達は、口を揃えました。
「
強情な女ね?
サ◎エ!もっと注入してあげなさい!」
「
ちゅう〜って何?」
「
それをケツに穴にぶち込めってことだよ!」
「
オッケ〜!」
首子の命令で盲腸は、注射器の中の液体を私の身体の中に注入して来ました。
「
お前!下手糞だな?
こういう場合は、身体の中で◎腸器を回すんだよ!
バカ!頭悪いな?
こうやるんだよ!」
すなふきんは、盲腸の手からそれを奪い取りました。
それは、
医者の娘である床が、家から持って来たモノでした。
女子小学生が、同級生を苛める為に
SMまがいなプレーをする!
これは、現実にあった事です。
「
も、もう限界です!
お願いします!首子王女様!」
「
それじゃあ、ここで今後一切、仲◎には、近づかないと約束しなさい!
さもないと店を潰すわよ!
あたし達が、もう何件もの店を潰しているのは、知っているわね?」
「
こ、こ、今後、一切仲◎には、近づきません!」
「
神聖な教室をポ●ノのう◎ちで穢されたら叶わないからね!
◎美!アヒル便器を貸して上げなさい!」 ミダスは、マリが私の名前を書いたバケツを差し出しました。
豌豆「
汚ねえな?お前!それでも女かよ?」
E里「
何食ったらそんな臭せえう◎こが出るんだよ?」
☆「
客の残したつまみ!」
「
ポ●ノのう◎ち臭い!」
かぐや姫は、泣きながら私を殴ったり蹴ったりしました。
「
それにしてもNUEポ●ノは、根性ないね?
あたしなら1時間でも2時間でもへっちゃらだよ!」
盲腸は、その後、私が、何かの申し出を断ると必ず口にしました。
「
また◎腸されたいのかよ?」
三◎園で放尿した時にも言いました。
「
あたしは、お前みたいな最低の女じゃないよ!」
「
チップを貰ったらあたしとお母さんに必ず言うんだよ! どうせ独活が、努力して貰ったモノじゃないんだから!」
私は、エルネスの言いつけを守りませんでした。
だってこのお金は、私が、
努力して得たモノでしょう?
身体検査もされたから家に入る前にある場所に隠す事を思い付きました。
でも
二千円貰ったら
千円は、必ず「
家族」に上げた私は
「
なんて良い子なんだろう?」
思っています。
(しかし「
何故、もう千円も寄越さない?」
人権意識の強い方は、申します。)
残りの千円で私は、本屋さんに行きました。
本を選ぶのに迷っていると車椅子の店主が、手招きをして奥のカーテンを開きました。
そこにも本棚が、ありました。
「
店の本は、皆売り物だけど、これは、俺の私物だからね!
どれでも好きなのを読んで良いんだよ!」
「
でも・・」
「
あんたまだ小学生なんだって?
とてもそうは、思えないくらい大人ぽいけど俺が、こんな事を言ったのは、そんな理由だからじゃないよ!
あんたが、俺と同じ本好きな目をしているからだよ!」
大手の書店でも滅多に置いては、いないある種の本が、並んでいる。
「仲◎」の店主の思想は、分かりました。
「革命を夢見た事もある!」
語る仲◎さんが、運動の中で知ったのは、左翼の醜さだそうです。
「あいつらの頭の中には、私利私欲しかないんだよ!」
「仲間」を庇って彼は、両肢の機能を失いました。
「別に頼んでいない!
お前が、勝手にやった事!」
「お前には、それだけの価値しかないからお詫びをいう必要もなければ、お礼もいう必要もない!」
「仲間」から返って来た言葉でした。
左翼の常套句ですね?
何故、わざわざ「勝手!」とか「価値がない!」という言葉を選んで使うのでしょう?
彼は、あの町に流れて来て小さな本屋を開きました。
「女の子なんだから万引きだって何だってしたって良いんだ!」
その理屈が、通用しない分からず屋には
「セクハラされた!」
「痴漢をされた!」
お灸を据えれば良い!
人権派の世界では、常識の様です。
「仲◎の親父は、片○だから万引きをしても追いかけて来れない!」
思いついた「あたし達は、何で頭が良いのだろう?」
女の子達は、得意になって語っていました。
(ら抜き言葉なのに!)
だからやりたい放題でした。
仲◎さんは、防犯ビデオを持って●小に来ました。
「万引きしてるのは、ウチの子達だけじゃないだろう?
それにボクが、万引きしている訳じゃないのにボクの所に話を持って来られたって困るんだよね?」
学校長の対応でした。
「それじゃあ、警察にこのビデオを持って行っても良いんですね?」
「別に良いじゃない!万引きくらい!」
「子供達には、無限の未来が、広がっているんです!
アハハハハ!」
マリとカピタンが、口を挟んで来ました。
警察も、あまり真剣に取り上げてくれなかったのは、自分達の子供が、写っていたからでしょうか?
「今度、騒ぎやがったらスカートの中を撮られたと言えば良いのよ!」
「いざとなればすべてをポ●ノの勢にしちゃいなさい!」
マリも自分の事をさぞかし頭が、良いと思った事でしょうね?
「仲◎は、くだらない本が、多いから売れないのよね?」
首子に取って本は、読むモノでは、ありませんでした。
「もっと売ったら金になる本を置きなよ!」
直接言ったのは、すなふきんです。
「お前らたいした事ねえな!
本を売って金にするなんて七面倒くさい事せずに直接金をかっぱらえば良いじゃん!」
盲腸は、レジにまで手をつけました。
彼女達は何れも文学少女を名乗っていました。
「カーテンの隙間でお●●いを触らせていた!」
「パ◎ツの中に手を入れさせていた!」
「チ◎コを咥えていた!」
女の子達が、噂を立てました。
「まさかあたしの名前喋ったんじゃないでしょうね?」
「皆の為!」が、口癖の癖にこういう時に首子は、単数形でモノを言います。
「首子も以外と小心なのね?
貴女は、清純派で先生の娘さんなんでしょう?
こんなのが、何を言った所で怖れる事ないじゃない?」
「天を目差す」
リーガンは、万引きの様な目先の欲に惹かれたりはしませんでした。
でも苛めには、目を輝かせて参加して来ましたね?
「別に怖れてなんていないわよ!
皆の名前を出したらクラスメートとして許せない!
思っただけよ!」
「で、片○でもチ◎ポが、立つの?」
マリの頭には、やはりその事しかありませんでした。
「『ポ●ノには、モノを売らない会』が出来たんだよ!
逆らったら○代のパパに頼んで仲◎を潰して貰うからね!」
かぐや姫の言う通りに商店街には
「赤毛とお●●いが1m以上もある女は、お断り!」
と貼り紙のされた店もありました。
「ウチでは、売ってやらない事もないけどね?」
法外な値段を要求して来たのは、大抵、おかみさんでした。
「皆、どうしてそんな意地悪を言うんだろうね?
ウチでは、おまけして上げるよ!
その代わりにさあ〜
お●●い触らせてくれない?」
背筋が、冷たくなりました。
「(娘の名)に聞いたぞ!
お前!金の為なら何だってやらせるんだって?」
「俺と寝ろ!」
「ねえ、KISSくらい良いじゃん!
犬のお◎ん◎んだって咥えたんでしょう?」
「皆、可笑しいんじゃないんですか?」
だから仲◎さんの様な人に会うと嬉しくて嬉しくて・・・
「売春(ウリ)で稼いだ金出せよ!」
「じゃねえとポ●ノのマ◎コに瓜ぶち込むぞ!」
普段は「大人しい」K・K恵とS・K子が、「秘めたる力」を発揮して見せました。
担任が、日常的にこういう台詞を口にしているとしても「両親の揃った家庭にも問題が、ある。」
思っています。
「これだから身体だけの女は、困るね?
Greenなんて何もしなくても男の子の方で放おっておかないよ!」
Greenに胸を揉まれました。
ポーシャ「世の中にただのモノなんて何もないんだよ!
ただで本を読ませてくれるなんて事ある訳ないじゃん!」
ただ酒を食らって歩く父の後を貴女も付いて歩いていましたね?
「女の子は、すべてただにするのが、当然!」
というイデオロギーでは、なかったのですか?
首子「さあ、稼いだお金を出しなさい!
皆の為に!」
E里「どうせ売春で稼いだ金だろ?」
組子「ポ●ノが、カーテンの向こうの本を読ませて貰ったならあたし達だって店の本を盗む権利があるんだぜ!」
盲腸「それは、違うね!
カーテンの向こうの本も盗む権利が、あるんだよ!
ギャハハハハハハ!」
皆、最低でした。
でも「4組に不満が、あるなら出て行くか!自殺しろ!」
担任に命じられました。
大人になっても何度も言われました。
「会社に不満があるなら!」
不正を行っているのは、「女の子」なのに!
☆「ポ●ノ!万引きくらいで済むと思ったら大間違いだぞ!」
組子「ポ●ノ!仲◎に火を付けても良い?」
E里「片○だから逃げ遅れて真っ黒こげ!
チ◎コも真っ黒こげ!
キャハハハ!」
首子「そうなったらすべてポ●ノの勢だからね?
どうする〜?」
私は、仲◎には、一切出入りしない事を約束させられました。
「最近、ちっと来てくれなくなったね?」
町で仲◎さんに声を掛けられました。
「あのくらいであたいの身体が、貰えると思った?
考え甘いんだよ!」
その台詞を言わないと仲◎に火をつけると言われました。
彼は、とても哀しそうな顔をしていました。
でも多分、分かってくれていたと思います。
仲◎書店は、万引きが、原因で潰れました。
首子「経営努力が、足りないのよ!」
マリ「仲◎が、潰れなかった為にあの子達が、他の店を潰したら責任が、取れるのか?」
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すでに想像を絶するという表現しかできない状態なのですが、おそらくまだまだあるのでしょう。
書いて楽になるなら書いてくださいね。
書けないほど辛い事はなるべく思い出さないでください。
>「汚ねえな!オメエ!よくケツの穴に入ったモノ咥えられるな?」
もしかしたらと思ったら、やっぱりですか。
こんな事に興味があるなんて、こいつら皆ド変態ですね。
>「ポ●ノを苛めたとしても何の責任も感じる必要は、ない!」
意味が分かりません。
思うのは勝手だけど、こっちが恨むのも勝手です。
>女子小学生が、同級生を苛める為にSMまがいなプレーをする!
あまりにも狂ってる・・。
刺激が多すぎてマヒしてんじゃなかろうか?
>あたし達が、もう何件もの店を潰しているのは、知っているわね?
こんな犯罪者が教師をしているなんて、悪い冗談ですね。
なんとかして痛い目にあわせてやれないかな・・。
>「汚ねえな?お前!それでも女かよ?」
お前等それでも人間かよ?
こんな奴等は生きている事すら許せません。
>「あたしは、お前みたいな最低の女じゃないよ!」
仕方の無い状況ではなく、自分から放尿する方がよほど恥知らずです。
こいつは「最低」の意味が分かってるのかな?
>どうせ独活が、努力して貰ったモノじゃないんだから!
働きもしない奴が何を言うことか。
小学生が居酒屋で働くといのは立派な努力です。
>二千円貰ったら千円は、必ず「家族」に上げた
本当ならビタ一文渡す必要ないところを・・。
たけとエルネスごときには勿体無い家族です。
>「仲◎」の店主の思想は、分かりました。
確か・・圭さんもそうだったのでは?
>お詫びをいう必要もなければ、お礼もいう必要もない!
なるほどね・・・やっぱり左翼運動の活発だった所が腐っているのは偶然ではなさそうですね。
>ボクが、万引きしている訳じゃないのにボクの所に話を持って来られたって困るんだよね?
学校の最高責任者が責任放棄ですか?
こいつも同罪です。
>警察も、あまり真剣に取り上げてくれなかったのは、自分達の子供が、写っていたからでしょうか?
こいつらも同じように「女の子」の万引きぐらい・・とでも思っていたのかもしれませんね?
あるいはあまりにも数が多すぎて面倒だったとか。
>「もっと売ったら金になる本を置きなよ!」
こんな町で育っていたら、もしかしたら「女の子」の無差別虐殺なんかをやらかしてたかもな・・。
>彼女達は何れも文学少女を名乗っていました。
文学少女という名前にあまりなじみが無いのですが、それは名誉な事なのでしょうか?
文学少女と呼ばれるだけの努力もせずに自称するってのが、いかにもな感じです。
>「まさかあたしの名前喋ったんじゃないでしょうね?」
こいつは卑怯者ですね。
皆のために一人で罪を被れば?
>「赤毛とお●●いが1m以上もある女は、お断り!」
>法外な値段を要求して来たのは、大抵、おかみさんでした。
>お●●い触らせてくれない?
なんじゃこりゃ・・。
町中が敵ですね。
>「皆、可笑しいんじゃないんですか?」
その通りです。
狂ってます。
>「両親の揃った家庭にも問題が、ある。」
草加と左翼崩れの人権派でさえなければ、両親が揃っていなくてもマトモなんじゃないかと思います。
>「女の子は、すべてただにするのが、当然!」
奴等は脅しつけてタダにしているというだけで、好意からタダにしてもらった事なんか無いのでは?
だから信じられないのでしょう。
>さあ、稼いだお金を出しなさい!
もうキレる寸前でっせ・・・。
今こいつが目の前にいない事が残念でなりません。
>「4組に不満が、あるなら出て行くか!自殺しろ!」
そんな事を命令できる権限なんぞあるかババア!
>仲◎書店は、万引きが、原因で潰れました。
その後どうされたのでしょうか?
静かに暮らしておられるといいのですが・・。
>「経営努力が、足りないのよ!」
・・・黙れ。
>「仲◎が、潰れなかった為にあの子達が、他の店を潰したら責任が、取れるのか?」
担任のお前が責任取れよ。
何を関係無いみたいな事をほざいてんだか。
・・本当にロクでもない町ですね?