「
先生!どうしてブラ子のお●●いばっか見ているんですか? 「
F島!チ◎コおっ立ててんじゃねえ!」
「
ボクちゃんは、純情だからだからね?」
女子児童の野次に真っ赤になった
息子の頭をママ上様は、撫でました。
(
あんな事私は、して貰った事ないのに!)
「
将来良い男になるよ!」
K子先生は、一人の園児の頭を撫でました。
彼女の好みの顔だったのでしょう?
「
何、チ◎コ咥えたそうな顔してるんだよ?
そうか?お前は、なでなでして貰った事が、ないのか?
それじゃあねえ良い事して上げる・・・
先生になでなでして貰いたい子!」
M子ちゃんを省く全員の手が、上がりました。
「
皆!先生の事が、大好きなんだね?
先生も皆の事が大好きだよ!
それじゃあ、皆なでなでして上げるから一列に並んで!
アヒルとM子だけは、駄目よ!」
K子先生は、一人一人の頭を撫でて行きました。
「
他の皆」には良い先生だったのでしょうか?
「
ねえ〜皆、あそこに一人だけ身体の大きい赤毛の子が、いるでしょう?
先生が、何故あの子だけ撫で撫でしてあげないか分かる?
それはねえ?あの子が、穢いからよ!
だってあの子、お金を取って他所の小父さんに身体を撫で撫でさせているのよ!
本当に穢れた子!
キャハハハ!」
私の溢れる涙をハンカチで拭ってくれた「
友達」は、高校生になって
雑巾で私の涙を拭いながら言いました。
「
twoちゃんの為にあたしは、手を上げないで上げたのにお前は、裏切って手を上げたんだよね? あんな女の為に!」
「
申し訳ありませんでした!M子女王様!」
(
でもM子ちゃんは、お家でも撫で撫でして貰っていたね?
私は、K子先生でも良いから撫でて欲しかったんだよ!)
女王様は、許してくれませんでした!
「
パンパンは、こんな事して貰った事が、ないだろう?
だからそんな身体になるんだよ!」
ママ上様の言葉に教室からは、笑いが、怒りました。
豌豆「
そいつ!3月31日生まれで誕生日も一番遅いんだよ!」
ママ上様「
まあ、穢らしい!」
S恵「
F島先生のお母さん!息子さんを野次ったのは、その人達でしょう?
どうしてその人達を叱らないで●美ちゃんを責めるのですか?」
数子「
あたしらは、日頃の行いが良いからね!」
「
どうして豌豆さん達を責めるの?
皆、3組の大切な仲間でしょう?」
首子の目には、
涙が浮んでいました。
ママ上様「
パンパンが、存在するのが、いけないのよ!
パンパンが、存在さえしなければからかう相手もいないんだからパンパンが、一番悪いのよ!」
クラスからは、拍手が、巻き起こりました。
「
それなら別の攻撃出来る存在を探して来るだけじゃないんですか?
パンパンが、性の防波堤に」
ママ上様「
メ◎スの始った女は、黙っていなさい!」
「
生◎が、上がったババアも黙っていなさい!」
ポケット小僧は「
町の子」の目になっていました。
「
ママ上様を馬鹿にするな!」
ボクちゃんは、椅子を振り上げました。
ママ上様「
ボクちゃんは、怒り出したら手が、つけられなくなるのよ!謝りなさい!」
ポケット「
それは、保護者であるあんたの仕事だろ?」
「
うわあ〜!」
ボクちゃんは、椅子を投げつけました。
ポケット「
何だ?もう持ってられなくなったんですか?」
首子「
何やってるのよ?Pさんが、怪我したでしょう?」
首子は、普段は、Pちゃんの事を「
貧乏!」と呼んでいました!
ボクちゃんは、ポケットの席まで椅子を届けさせる事が出来ませんでした。
怪我をしたのが、丘の上の子でなくても
両親が、揃っていればもっと問題になっていたでしょう。
「
Pであって何よりでした!
アハハハハハハハ!!」
カピタンは、はっきり口にしました。
「
じゃあ、投げたくらいでは、壊れない椅子を開発すれば良いじゃない!」
ママ上様の目の中にもPちゃんは、存在しませんでした。
「
Pさんに謝りなさいよ!」
「
クラスの仲間」の為に首子は、私を責めました。
「
あんたも黙ってないで何とか言いなさいよ! 本当に歯痒い子ね?
少しは、頭を使ってお金になる方法って考えられないの?
皆の為!」
「
慰謝料を貰ったらクラスの女子で山分けしよう!」
数子が、Pちゃんに、持ちかけました。
慰謝料を請求するのは、ボクちゃんでなくポケット小僧と私だそうです。
「
生◎の事でF島のオバサマを馬鹿にした事を女子は、皆怒っているのよ!」
首子は、ポケットには、謝罪を要求しました。
「
先にその話題を持ち出して来たのは、彼女の方だろう?」
「
チビは、また全然別の二つの事を一緒にしている!
ブラ子の事なんてどうでも良いのよ!
先生にも正式に謝りなさいよ!」
首子って分かり易い人ですね?
「
ママ上様!臭い!」
「
ボクちゃん!ゴメンなさいね?
本当にこのクラスは、生◎臭くて嫌になるわね?」
女の子の間から笑いが、怒りました。
「
ガマ口!窓を開けなさい!」
「
お断りします!
あたしには、全然そんな臭いが、しませんから! 首子「
ガマ口!自分さえ良ければ良いの!
早く窓を開けなさいよ!」
「
どうしてご自分でなさらないんですか?」
首「
人に言う前に自分でやりなさいよ!」
ケンちゃん「
誰が、開けたって良いじゃん!
ガマ口!お前!開けろよ!」
(
自分が出来る事でも人に命じる! 世の中は、皆エルネスなんですね?)
首「
生◎の事で皆に迷惑を掛けているブラ子の友達であるガマ口に開けさせるからこそ意味が、あるんですよね?」
「
首子ちゃんは、さすがに先生のお子さんね?」
(
でも首子は、貴女の事は、何とも思っていませんよ!
マリの時も纏足の時も一緒でした!)
ポケット「
ひょつとしてオバサンの加齢臭じゃないんですか?」
人を馬鹿にする人程、自分が、それをされると怒るのですね?
ママ上様は、歯軋りをして悔しがりました。
首子「
F島のオバサマを馬鹿にすると許さないわよ!」
(
同級生には、母子共に先生と呼ぶ事を強要して置きながら自身は、オバサマと呼ぶのは、特殊な人脈を誇りたいから?)
ケンちゃん「
良いから早くやっちゃえよ!」
(その良いからが、何処に掛かるかを説明して下さい!
そう言えば貴方のお父さんやお母さんは、ママ上様と面識が、ないそうですね?)
ボクちゃんが、ママ上様の耳元に手を当てて何か囁きました。
「
うん、うん、分かった! おい!パンパン!ボクちゃんの質問にちゃんとお答えしな! 犬のチ◎ボを咥えた時の気持ちは、どんなだったんだい?」
「今日は、お母さんといっしょじゃないんですか?」
「うわあ〜!」
ボクちゃんは、下等君に向かって椅子を振り上げました。
ボクちゃんは、担任であるにも関わらず朝礼には、参加しませんでした。
それは「踏み絵である!」
棚か氏の様な強固な意志が、あったのかどうかは、分かりません。
「担任が、来ていないんじゃ不味いな?
呼んで来なさい!」
私が、校長に責められました。
社会に出てからもこういう事は、暫しありました。
「○○さんが、まだ見えていない!
お前が、呼んで来い!」
遅れて会場入りしたモノには、何のお咎めもありません。
何故時間通りに来ているモノが、お前呼ばわりで遅刻して来たモノは、「さん」?
当の本人は言います。
「小さな事!」
「俺は、お前と呼ばれた方が、良い!」
何故、遅刻して来た事に対して土下座して謝らないのですか?
「遅刻をする様な俺には、さんづけをされる価値が、ない!」
言わないのですか?
石田も女の子達と煙草を吸っていて朝礼に参加しませんでした。
「◎一君は、部長の息子さんで(腰の位置に手を置きながら)こんなに小さい頃から知っているんですよ!
会社に不満が、ある人は、出て行って下さい!」
誰も口に出して文句は、言わないのに上司が、先に口を開きました。
彼が、休んでお金を貰っている事について責めなくても
「心の中では、責めている!」
と思うのだから「傷ついた◎一君の心を償え!」とも言われました。
ただのサボり魔をモノを考える人間として誉めるのが、人権派です。
ボクちゃんは、朝礼をサボってブルマを頭に被っている所を下等君に見つかり椅子を振り上げました。
相手が、悪かったですね?
「遅刻をして来るなんて家庭の躾が、出来てない証拠よ!」
「確かに俺も禄なモノじゃないけどあんたの息子も相当なモノだな?
「この子は、どういう家庭なの?」
「父親は、アル中の酒乱!
母親は、男を作って家出!
今は、姉貴と暮しているんですが、こいつがまた箸にも棒にも掛からないアバズレなんです!
アハハハハハ!」
「通りでね!」
「でもなあ、は◎め!
お母さんを責めては、いけないぞ!
あんなロクデナシの亭主に愛想をつかして新しい恋を求めて行くのは、女性として当然の権利なんです!
アハハハハハ!」
「あのなあ?今は、あの変態野郎の話をしているんだろう?」
「何?その口の利きかたは?
そういう口の利きかたをするとあんただけでなくあんたのご両親も笑われるのよ!
「だから笑われて当然の家庭なんです!
アハハハハ!」
「何だか俺も可笑しくなって来たよ!
アハハハハハ!」
「何が、可笑しいのよ?
ボクちゃんをあんな目に会わせて置いて!」
「あんたの息子のやった事を考えてみな!」
「ブルマを被るのが、いけないならパ◎ツなら良いのか?
アハハハハハハハ!」
「別に被ったくらい良いじゃない!
それで履けなくなった訳じゃないでしょう?」
私は、頭を振りました。
「それにしても大きなお尻ね?
それでも小学生?」
ママ上様は、臀部を平手で叩きました。
堪えていた涙が、零れて来ました。
「twoの気持ちになってやれよ!」
「五月蝿いわね?
結局は、金でしょう?」
ママ上様は、1000円札を床に投げました。
「さあ、早く!出しなさいよ!」
「・・・」
「金を払ったんだからボクちゃんのモノなんだよ!
とっとと出すんだよ!
ブルマもパ◎ツも!」
「良いですね?女の子は、何でも金になって! アハハハハハ!」
「おい!好い加減にしろよ!」
「お前は、黙ってな?
ボクちゃんをあんな目に会わせて置いてボクちゃんは、被害者なんだよ!」
「ボイン!売ってあげなさい!
今までだって豌豆さん達に色々と売られているんでしょう?
アハハハハハ!」
「やっぱりそういう商売してたんだ?
さすがは、欠損家庭だ!」
自分の家族を馬鹿にされても尚且つ我慢していてくれた下等君が、暴れてくれました。
ママ上様は、ショツクで腰を抜かし以来二度と立ち上がれなくなりました。
こうしてわずか数ヶ月でボクちゃんとママ上様は、教室から消えて行きました。
自分の意思さえママ上様の口を通じてしか伝えられなかったボクちゃんが、私の耳元で囁いた事が、あります。
「や・ら・せ・ろ・よ!」
「何言われたの?」
泣き出した私を心配してS恵さんが、声を掛けてくれても私は、泣きじゃくるだけでした。
その後、何度も耳元に息を吹きかけられたり耳たぶを噛まれたりもしました。
観察して見たけどそんな事をされているのは、クラスで私だけでした。
ママ上様には、直接に言われた事が、あります。
「ボクちゃんの性欲処理の相手になりなさい!
パンパンは、お金を貰えば何でもするんでしょう?
何せ、犬のチ◎ボ◎まで咥えた変態女なんだから!」
この事は、下等君にもポケットにも話していません。
でもS恵さんだけは、気がついていた様です。
向こう岸に渡ってしまった時に、言われました。
「あたしだって欠損家庭だし、他にも欠損の子は、いたのにおかずだけが、そんな事を言われたのは おかずは、そういう風にしか見えないからだよ!
嗚呼!おかず女なんかと付き合っていたお蔭であたしまで穢れちゃった!」
殆どの同級生は、F島母子の事を憶えてもいません。
あるいは、言いました。
「○月かそこらで辞めた先生の事なんてどうでも良いじゃん!」
私は、今思い出してもおぞましくて悔しくてなりません。
4年3組は、再び無政府状態となりました。
それを見かねて駆けつけて来た老人が、いました。
彼は、元訓導だそうです。
教室に入ってくるなり彼は、言いました。
「乳バンドをしている女は、出て行け!」
(続く)
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羞恥心ってものがないのでしょうか?
・・ボクちゃんのは羞恥心とは言いません。
>女子児童の野次に真っ赤になった息子の頭をママ上様は、撫でました。
気持ち悪ぅ〜・・。
>M子ちゃんを省く全員の手が、上がりました。
一部の遺伝子異常者以外は、環境が人格を決めるんだな・・と思い知らされます。
このままの「M子ちゃん」と再会できていればな・・。
>それじゃあ、皆なでなでして上げるから一列に並んで!
考えてみると、小さい頃から触れるのも触れられるのも嫌だった気がします。
>ママ上様「パンパンが、存在するのが、いけないのよ!
誰が悪いかは関係なくて、言いやすい相手に嫌味を言うのが目的?
>「生◎が、上がったババアも黙っていなさい!」
上手い!
>ボクちゃんは、椅子を投げつけました。
・・キ◎◎イですか?
これでも教師になれるのですから、いかに腐っているかが分かりますね。
>「じゃあ、投げたくらいでは、壊れない椅子を開発すれば良いじゃない!」
人に怪我をさせた事と関係あるか!
>慰謝料を請求するのは、ボクちゃんでなくポケット小僧と私だそうです。
考え方がトコトン薄汚い奴等ですね。
>チビは、また全然別の二つの事を一緒にしている!
何が別なのか説明してもらおうか?
>誰が、開けたって良いじゃん!
この馬鹿が開けてもいいはずなんですけどね。
>「首子ちゃんは、さすがに先生のお子さんね?」
教師の子供なら頭が良いとでも?
こんなにアホばかりなのに。
>「ひょつとしてオバサンの加齢臭じゃないんですか?」
GJ連発ですね。
加齢臭って言葉はこの頃からあったんだ・・。
>「F島のオバサマを馬鹿にすると許さないわよ!」
特別に親しいって事をアピールしてる?
>何故時間通りに来ているモノが、お前呼ばわりで遅刻して来たモノは、「さん」?
気を使わないといけない相手と、雑用を言いつける事が出来る相手・・と、区別しているから?
>会社に不満が、ある人は、出て行って下さい!
こんな馬鹿な話に会社を持ち出していいのでしょうか?
こいつは責任を取れるのかな?
> 「心の中では、責めている!」
・・・一体どうしろと?
>ボクちゃんは、朝礼をサボってブルマを頭に被っている所を下等君に見つかり椅子を振り上げました。
これも相当な精神異常者ですね・・。
>「五月蝿いわね?結局は、金でしょう?」
これが殴らずに済みますかいな。
>ボクちゃんをあんな目に会わせて置いてボクちゃんは、被害者なんだよ!
加害の部分は無視か。
>ママ上様は、ショツクで腰を抜かし以来二度と立ち上がれなくなりました。
ざまあ見さらせ。
>ボクちゃんの性欲処理の相手になりなさい!
ババア・・てめえが自分でやってろ!
>嗚呼!おかず女なんかと付き合っていたお蔭であたしまで穢れちゃった!
心が穢れたのは離れてからのようだけど?
>殆どの同級生は、F島母子の事を憶えてもいません。
首子も覚えていなかったら笑い話ですね。
>「乳バンドをしている女は、出て行け!」
何を偉そうに。
こうも強烈な馬鹿が次々と湧いてくるのには、ただただ驚きます。
しかも鵺娘さんに狙いを定めているかのような・・。