棚か「
何故教しえてやらないんだ?
何故教しえてやらないんだ?
仲間なのに石田君に何故教えてやらないんだ?」
ミゲル「
君は、自分から志願したんだったな?」
「
こいつらだけじゃさあ、心配だったんだよ!」
さも見下した笑いを浮かべる石田
スノーク「
それなら何故研修に参加しなかったのですか?」
石田「
別によお、あんなモンの内容なんて出なくたってだいたい想像が、つくぜ!」
ママ「
だったら湊君に無理に聞く事もないのじゃないの?」
松尾「
馬鹿野郎!仕事だ!」
棚か「
そもそも研修なんてモノは、警察側が、勝手に決めたものじゃないか?
それに唯々諾々として従うモノは、戦争に行って人を殺す人間だ!」
カピタン「
健一君は、モノを考える人間なんです!
アハハハハハハハ!
それに引き換えお前は、本当にモノを考えない人間だな!」
ダム「
お前とかモノを考えないとまで言われて、教えてやる義務は、ないすよ!」
石橋「
良いから早く教えてやれよ!」
松尾「
お前の勢でさあ、石田ちゃんが、さあ、また機嫌を損ねてさあ、来てくれなくなっちゃったらさあ、 どうすんだ?」
石田「
ねえ、早くしてくれない?
俺は、お前と違って暇人じゃねえんだよ!
今も、下で女の子が、待ってるんだよ!
研修手当てを貰ったら海に行くんだからさあ、 早く教えろよ!」
ゼベッド「
まだ勤務時間は、終わってないぞ!」
石田「
勤務時間って誰が、決めたの?
俺が、決めた訳じゃねえだろ?」
ママ「
貴方!何?人権派教師みたいな事言ってるのよ?」
コピペ「
研修、俺も行きたかったなあ、
だって仕事が、サボれるモン!
アハ!アハ!アハ!」
スワン「
研修を辞書で引いて御覧なさい!
職務上職務上必要な知識・技能の向上の為の教育とあるわ!
遊びに行くんじゃないのよ!」
セルジオ「
俺は、辞書なんて引いた事ありませんよ!
進学校だから!」
バケクビ「
俺の息子は、同級生のテストをカンニングしたけど、写された奴の方が疑われて0点にされたんだ! どうだ?頭が良いだろう?
さすが俺の息子だ!」
ゼベッド「
さすがは、お主の息子だ!」
千田「
俺なら教えてあげますけどね!
石田ちゃんは、仲間じゃないですか?」
スワン「
貴方も自分から志願して研修に行ったのに何の報告もないわね?」
千田「
そりゃぁ〜俺なんかを指名するのが、いけないんですよ!」
ミゲル「
うららちゃんが、決まっていたのにお前が、横からでしゃばって来たんじゃないか?」
セルジオ「
山際さんは、女としては、デカ過ぎますからね?
それにあの お●●いと赤毛ですからね?
千田さんとしても青砥署の代表として相応しくないと思った〜
な、何するんですか?」
セルジオの胸倉を掴むミゲル
棚か「
それじゃあ、君は、赤紙が来たら戦争に行って人を殺すのか?
赤紙が、来ても徴兵を拒否する方が、モノを考える人間なんだ!」
ゼベッド「
お主が、徴兵拒否をした為に別の誰かが、戦争に行って命を落とすかもしれないんだぞ!」
棚か「
その人は、元々そういう運命だったんだ!
私が、責任を感じる必要は、何もないんだ!
大体、あんたは、また全然別の二つの事を一緒にしている! 誰が、徴兵拒否の話なんて始めたんだ?」
ゼベッド「
あ・ん・た!」
コピペ「
俺も研修行きたいな〜!
だって仕事が、サボれるもん!
俺も行かせてよ!」
スノーク「
ちゃんと報告が、出来るならどうぞ!
自分も質問を用意して待っていますから!」
棚か「
研修や自分で知り得た情報のすべてを報告する義務は、ないんだ!」
ダム「
それじゃあ、あっしも教えなくて良いんですね?」
松尾「
馬鹿野郎!仕事だ!」
千田「
大体1係の人は、卑怯ですよ!
1係も2係もない!
仕事の成果は、平等に分け合おう!
松尾さんと皆で決めたのに少しも守ってないじゃないですか?」
ママ「
それに賛成したのは、松尾さんと2係の貴方達だけね?」
ミゲル「
仕事も平等にしてくれるなら別だけどな・・」
ゼベッド「
あたしが、決めたんじゃないもん!」
棚か「
君達は、小学生なのか?
俺が、決めたんじゃないからやらない!
それじゃあ、まるで小学生じゃないか?」
ダム、飲んでいたお茶を噴出す
ブースカ「
ずるいのは、2係の人達の方です!」
石田「
お前!クビになったんじゃねえのか?」
松尾「
松代!あんな事仕出かしたのに許してるのか?」
ママ「
そういう事を言うとセクハラになるわよ!」
松尾「
お前!テメエ!この野郎!」
石田「
良く恥ずかしくなく来れるな?
普通なら自分から辞表を書くぜ!」
スワン「
来られるね?
先輩である貴方を見習ったんじゃないの?」
ミゲル「
君がクビにならないなら大抵の奴は、ならないよ!」
「
うわあ〜!」
椅子を蹴っ飛ばして暴れる石田
ブースカ「
あたしにも言わせて下さい!
2係の人の仕事まで押し付けられ1係の人達は、皆くたくたです!」
松尾「
そのくらいの体力しかないならさあ、刑事なんかさあ、辞めた方が良いんじゃないの?」
ゼベッド「
休んでお金を貰っている人もさあ、刑事なんか辞めた方が良いんじゃないの?」
松尾「
お前!テメエ!この野郎!」
バケクビ「
お前らには、体力がない!
俺には、体力が、ある!」
ダム「
体力のある人が、休んでお金を貰ってるんすか?」
バケクビ「
それが、自分の親くらの年齢の人間に対して言う台詞か?」
ミゲル「
能書きを垂れたいならまず見本を示したらどうだ!
休んでばかりいないでな!」
バケクビ「
俺はタフガイだ!」
カピタン「
僕は、マイトガイです!
石原裕次郎に似ていると言われましたからね!
アハハハハハハハ!」
ムンク「
マイトガイは、小林旭じゃ・・・」
松尾「
会社にさあ、不満が、あるならさあ、辞めて貰ってもさあ、 良いんだぜ!」
「
休んだと言われた!
うわあ〜!」
椅子を振り回す石田
ダム「
さしずめ、この人は、キチ◎◎ですね?」
「
キチ◎◎と言われた〜!
うわあ〜!」
『
赤と黒』
「何だ?オメエ!クビになったんじゃなかったのかよ?」
扉が、開いて入って来る婦人警官
高 美里巡査 バット
カピタン「美里ちゃん!良くぞ!来て下さいましたね?
アハハハハハハハ!」
部屋の時計は、3時過ぎを示している
カピタン「おい!お前ら!折角美里ちゃんが、お見えになったのに何故労いの言葉を掛ける事も出来ないのか?」
ダム「朝から来ているあっしは、何にも言って貰えないのにすか?」
千田「湊さん!男なのに何甘えた事を言ってるんですか?」
ダム「あんたは、男でも千田ちゃんすからね?」
千田「俺は、お前の方が良いですけどね!」
棚か「君達が、優しい言葉を掛けてやらない為に美里ちゃんが、また来てくれなくなったらどうするんだ?」
ママ「1時間かそこら居て帰る人に甘い言葉なんて掛けてられないわ!」
松尾「馬鹿野郎!仕事だ!」
カピタン「美里ちゃん!ちゃんと朝から来た様に付けてありますからね!
アハハハハハハハ!」
ミゲル「そういう事をやるとしても人知れずにそっとやってくれないか?」
棚か「それでは、君達に反省を促す意味が、ないじゃないか?」
キチ◎◎「俺なんて宴会だけ出てもちゃんと1日分付けて貰ってるんだぜ!」
バケクビ「俺は、来なくても金は、貰えるんだ!
どうだ?凄いだろう?」
スノーク「だからと言って羨ましいとは、感じませんですね・・」
棚か「そんな事は、努力しない事の言い訳には、ならないんだ!」
ガクユウ「朝から来ても昼から来ても3時から来ても同じ・・
まるで聖書の中の葡萄園の話の様ですね?」
バケクビ「Pond先生の教えの方が、正しいんだ!」
ゼベッド「Pond先生は、休んで金を貰えと教えているのか?
それは、有難いこっちゃな!」
コピペ「梨本さんは、聖書なんか読んでるの?
だからもてないんだよ!
内田康夫とか山村美沙とか西村京太郎とか読まないと文学青年とは、言えないよ!
女の子とは、話が合わないよ!
ねえ、猿さんなんか女の子と何話しているの?」
月夜釜「そう言えば女の子と最後に話をしたのって何時だったろうな?」
コピペ「そんな事だからダメなんだよ!
アハ!アハ!アハ!」
「そうだ!コンビニの店員に煙草の銘柄を言ったりする事は、あるんだ!
普段は、お皿の上におつりを置かれるんだけど、この間は直接手の上に返してくれた子がいたんだ・・
それで指が掌に触れたんだっけ・・・」
ほくそ笑む月夜釜
セルジオ「それだけ?それだけ?それだけ?」
千田「くだらねえ〜!俺なんて小学生の時から彼女とやってましたよ!」
「俺には、女子高生の彼女がいるんだよ!」
皆にプリクラ写真を見せるが、無視される石橋
バケクビ「俺の息子は〜」
美里「ねえ!この河野クビにしないなら明日から来てやらないよ!」
何かを言いかけるムンク
松尾「う、うん!
おい!松代!こいつをクビにしろ!」
ママ「その前に御自分の部下の教育をしたら如何ですか?」
松尾「馬鹿野郎!仕事だ!」
美里「お前!それにしてもブスだな?」
ムンク「僕は、河野さんは、可愛いと思っています!」
美里「それは、お前の考えだろ?」
キチ◎◎「お前さあ、頭だけでなく目も悪いんじゃないの?」
コピペ「そう言えばさあ、高さんと河野さんって似てるね?
アハ!アハ!アハ!」
美里「冗談じゃねえよ!
こんなブスと一緒にするなよ!」
(* キャステイング表参照)
千田「河野さんは、ブスの癖にお高くとまってやらせてくれないですからね?」
千田の胸倉を掴むムンク
「な、何だよ?お茶くみの癖に!」
美里「あたしは、良い子だから男が、放置して置かないんだよ!」
ママ「自分を安売りすればそれで良い女だと言えるの?」
美里「ひがむな!ババア!
それとミルク・タンクもクビにしなよ!
あいつの事は、小学校の時からむかついていたからイビリ抜いてやったんだ!」
松尾「おい!松代!パン助を辞めさせろ!」
ママ「パン助って誰?
高橋さんの事?」
松尾「オメエ!テメエ!このアマ!ぶっとばすぞ!」
美里「オメエ!あたしの国の何の罪もない女の子達を慰安婦に仕立てて置いてその罪をまだ償っていないじゃねえかよ?」
ダム「それで今は、自分から進んで慰安婦に志願しているんすか?」
セルジオ「湊さん!いくら持てないからって僻むのは、やめましょうよ!」
棚か「慰安婦に無理矢理仕立てられた女の子やその家族に対する想像力を持ったらどうだ?」
ミゲル「君は、休む理由として一々過去の戦争被害が、どうの?
あげているな?」
ゼベッド「韓国という国に保証をした上に君個人にまで賠償しなくては、いけないのか?」
ママ「外見が、少し違っていると言うだけで苛められた麗さんが、どんなに悔しかったか分かる?」
棚か「また全然、別の二つの事を一緒にしている!
戦争の被害を受けた人は、大勢いるんだ!
その怒りが、子供達に向けられるのは、当然じゃないか?」
カピタン「パンパンには、それだけの価値しかないんです!
アハハハハハハハ!」
「これは、聞き捨てられないね?」
ガクユウを始めとする1係の連中、2係を取り囲む
美里「何で?ミルク・タンクの味方なんかするんだよ?
小学校の時から皆、あいつに対する苛めをおかずにしていたんだぜ!」
ゼベッド「わしは、おかずなんてなくても炭水化物だけで生きられるんじゃ!」
美里「オメエら!絶対可笑しいよ!
おかず苛め程、面白いモノはないのに!」
スワン「分かったわ!
日本人のふりをして日本の公教育を受けさせて貰って置きながら、就職の時は、◎◎人枠を狙って◎◎人を名乗る!
ある時は、男女平等!またある時は、傷つきやすい女の子!
ある時は、高橋、またある時は、高。
その場、その場でころころ立場が変わる蝙蝠だからバット刑事なのね?」
コピペ「どうして蝙蝠だとバット刑事なの?
アハ!アハ!アハ!」
(続く)
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よくこんな奴等を言い負かそうと思えるものです・・。
>「こいつらだけじゃさあ、心配だったんだよ!」
これだけでいきなり切れそうです。
>俺は、お前と違って暇人じゃねえんだよ!
暇だから働いているとでも思ってんのかねぇ?
>研修手当てを貰ったら海に行くんだからさあ、
>早く教えろよ!
ここまで開けっ広げに言うか・・・堂々としたものですな。
>勤務時間って誰が、決めたの?
従えないなら辞めろよカス。
>どうだ?頭が良いだろう?さすが俺の息子だ!
カンニングしないと点が取れない馬鹿のくせに?
>「そりゃぁ〜俺なんかを指名するのが、いけないんですよ!」
どんな理由があれテメエが志願しておいて、最後はこれか。
無責任にも程がある。
>誰が、徴兵拒否の話なんて始めたんだ?
・・痴呆症か?
>だって仕事が、サボれるもん!
もうお前等まとめて辞めちまえ。
>「研修や自分で知り得た情報のすべてを報告する義務は、ないんだ!」
じゃあ「なぜ教えないんだ?」は禁句ということで。
>仕事の成果は、平等に分け合おう!
何が平等だ?
働きに応じた成果を、正しく手に入れることが平等というものです。
>俺が、決めたんじゃないからやらない!
>それじゃあ、まるで小学生じゃないか?
鏡見ろ。
>「そのくらいの体力しかないならさあ、刑事なんかさあ、辞めた方が良いんじゃないの?」
この知恵遅れは二人分働くのが当然だと言いたいのかな?
>「それが、自分の親くらの年齢の人間に対して言う台詞か?」
自分の親がこんなナマケモノだったら嫌すぎるな〜。
>「キチ◎◎と言われた〜! うわあ〜!」
ぴったりですねw
>高 美里巡査 バット
そういえば、◎美里が自分の子供を虐待してブログに写真を載せてたそうな。
日本人でもたいして変わらないことをしている奴もいるから、あまり言えないですけどね。
>「馬鹿野郎!仕事だ!」
その仕事をしない奴に言えよ。
>「美里ちゃん!ちゃんと朝から来た様に付けてありますからね!
こんなことが本当に認められているのですか?
丸一日働くのが嫌ならバイトでもしてろっての。
・・・むしろ半島に帰れ!
>キチ◎◎「俺なんて宴会だけ出てもちゃんと1日分付けて貰ってるんだぜ!」
呼称が変わってるw
>「俺は、来なくても金は、貰えるんだ!
>どうだ?凄いだろう?」
そんな偉そうに恥を打ち明けられても・・。
>まるで聖書の中の葡萄園の話の様ですね?
検索して読んできましたが・・人権派の基礎とも言うべき思想ですね?
こんな神なら要らんわ。
>「Pond先生の教えの方が、正しいんだ!」
こっちには元から神なんていないけど。
>「そう言えば女の子と最後に話をしたのって何時だったろうな?」
俺もそろそろ同じ域に達しようとしているorz
>普段は、お皿の上におつりを置かれるんだけど、この間は直接手の上に返してくれた子がいたんだ・・
お釣りって普通は手渡しなのでは?
>「くだらねえ〜!俺なんて小学生の時から彼女とやってましたよ!」
だからそんなに馬鹿なんだ?
>「ねえ!この河野クビにしないなら明日から来てやらないよ!」
だから半島に帰れっての。
乞食なんかに頼んで居ついてもらってんじゃないんだから。
>「それで今は、自分から進んで慰安婦に志願しているんすか?」
確かにそうですね。
慰安婦がどうのこうのとほざくなら、一切の性行為を拒否しやがれっての。
>その怒りが、子供達に向けられるのは、当然じゃないか?
じゃあ◎鮮人に被害を受けた日本人は◎鮮人のガキに返しても許されるのですね?
>その場、その場でころころ立場が変わる蝙蝠だからバット刑事なのね?
人権派はほとんどがそうでしょうけど、◎鮮人は名前まで変わりますから上手ですね。
>どうして蝙蝠だとバット刑事なの?
こんなことまで説明しないと会話が進まないのですか?
なんとも面倒くさい奴等ですね。