「
おかずちゃん!梨本に『豆食べて!』と言ったんだって?
君が好きモノなのは、お●●いとそのHな顔を見れば分かるけどさあ〜
あんまり露骨な商売をすると先生だって注意しない訳には、いかないよ!」
椅子の両脚に足を広げて縛られた麗の胸を下から持ち上げるめぐ先生
「
重い〜!
君のお●●いって西瓜くらいは、あるんだね?
キャハハ!」
哲子「
先生!こいつ小学校の時から苛められてパ◎ツを濡らしていたんです!」
「
どれどれ?」
麗のスカートを撒くって見せるめぐ先生
「
それにしても君ってお●●いだけじゃなくお尻も大きいんだね?
パ◎ツが、食い込んでるじゃん!
君に履かれたパ◎ツが、可哀想!」
オイオイと泣いて見せるめぐ先生
道子「
梨本先生と親しくし過ぎる!
何度も注意したわよね?」
由香「
おかず!お坊ちゃまと何回くらいやったの?」
「
先生は、そんな人じゃない!」
「
先生は、そんな人じゃない!
こいつの声ってむかつかない?」
ダミ声の美里
「
また屁理屈を言わないように口を塞いじゃうぞ!」
めぐ先生、指の先に靴下を下げている
由香「
汚い!それ誰の?」
めぐ先生「
分かんないけど男子の誰かじゃない?
皆でこいつの口の中に押し込んじゃえ! キャハハ! 」
「
ぐえっ〜」
胃の中のモノが、逆流して来る麗
哲子「
汚ねえ女だな?」
由香「
先生!こいつ!小学4年で犬のチ◎コ咥えたんですよ!」
めぐ先生「
それでこんなHな唇をしてるの?
キャハハハ!」
麗の頬を伝わる涙
美里「
おかず!お坊ちゃまは、何してるんだろうね?
大事な、大事なS◎X FRIENDが、リンチを食らっているのに助けに来てもくれないんだもんね?」
道子「
あたしらに取っては、お坊ちゃまが暴れてくれた方が嬉しいのよ!
だって今度こそクビに出来るもん!
キャハハハ!」
(私の
茶●姿を見て纏足は
「
パ◎ツに染みが、ある!」と笑いました!
後で謝罪を要求しました。
「
本当に五月蝿い女だな〜!
君が、デカイのにられ娘という理由が分かったよ!」
それでも迫ると返って来た言葉は、次の様なモノでした!
「
どうも染みません!」
公園に流れるメロデイ↓
http://8.health-life.net/~susa26/natumero/36-40/sekibetu.html
麗を横目で見ながらクスクス笑う出羽守
何度も繰り返されるうちに次第に目付きが、険しくなって行く麗
「
Ahahahahahahaha!」
出羽守のケタタマシイ笑い声に中断される音楽
「
嗚呼!可笑しい!
stomachskinが、twistしそうよ!」
ツクヨミ「
今は、お葬式の最中なんですよ!」
「
Ahaha!
だってMistress Milk Tankは、本当にWatermelonみたいなお●●いをしてるんだもん!
Isn't it heavy?」
満面の笑みを浮かべ麗の顔を覗き込む出羽守
俯く麗
サーチン「
お嬢さん!今日は、大統領を送る為の宴なんだ!
その気持ちが、ない人は、去ってくれ!」
出羽守「
It orders to this me!
By bum's position!」
「
良いから!早く酒にしろ!」
叫ぶ大先生
サーチン「
あんた?良く此処に居られるな?」
大先生「
居れるだろ?
俺が、いなきゃ話にならないだろう?
お前らの中に肩書きのある奴は、誰もいないしな!
俺はなあ、葬式だって香典なんて持って行った事が、ないぞ!
俺に来て貰っただけで葬式に箔が付く!
『お車代』を包んで寄越したモノだ!
お前らには、常識が、ない!
それを教えてくれる親もなかったのか?ハハ!」
拳を握り締める麗
サーチン「
大統領が、死んだのだってなあ、元はと言えばあんたが〜」
マルクス「
今日は、大統領とのお別れの会だ!
あの人は、争い事が、大嫌いな人だった・・
喧嘩は、やめてくれ!」
サーチン「
でも・・」
「
それにしてもあいつもたいした事ねえな?
たかが中坊相手に手も足も出なかったんだからよ!」
既に出来上がってしまっているスルー
「
おい!酒が、足りねえぞ!
オメエらが、用意した酒が、あんまり少ないから全部あたしが、飲んじゃつたよ!
おい!酒買って来い!」
大先生「
おい!酒買って来い!」
「
す、すみません!
皆さん!酒代は俺が、出します!
それとこいつの事は、許してやって下さい!
こんなのでも俺に取っては、可愛い女房なんです!」
スルーの頭を押さえて謝らせようとするやーさん
やーさんも深く頭を下げる
スルー「
何すんだよ!やっちゃん!
女の子のあたしが何で謝らないといけないんだよ?」
「
男の癖にペコペコするな!
みっともない!」
大先生の言葉にやーさんの目付きが、変わる
サーチン「
あんたなあ〜」
大先生「
皆、俺に頭を下げた!
だが、俺は、人に頭を下げた事が、ない!
それなのに今は、どうだ? 誰も俺に向かって頭も下げないじゃないか?」
サーチン「
俺は、人に頭を下げる事が、出来ずに今は、こんな生活をしている・・
でもなあ、俺は、人に頭を下げて貰いたいと思った事はないぞ!」
「
それは、お前には、それだけの価値がないからだ!
おい!ヤー公!お前!この俺様を殴った事に付いてまだ謝っていないぞ!
おい!やくざ!チンピラ!社会のゴミ!
俺に何か言う事が、ないのか?」
「
ああ、言い忘れた事が、ある・・」
やーさん、大先生を殴り倒す
『
赤と黒』
「大統領は、逃げようと思ったら逃げられたんだ!
大統領は、逃げようと思ったら逃げられたんだ!
大統領は、逃げようと思ったら逃げられたんだ!
大統領は、逃げようと思ったら逃げられたんだ!・・・」
麗の頭の中に響くサーチンの声
麗の眸の中の映像
鉄パイプや特殊警棒等さまざまな武器を使って大統領を襲撃する中学生の集団
(女子も混じっている)
モノ陰でガタガタ震えている大先生
大統領の声(ひでのり〜!許してくれ!
ひでのり〜!許してくれ!・・・)
サーチンの声「大先生の様な奴は、別としてこういう所では、皆自分の過去については、語りたがらない・・
聞くのも禁物だ・・
人に言えない様な事をして来たからこんな生活をしているんだからな!
でもあんたが、帰った後、大統領は、ぽつりと呟いた。
『息子を捨てて来た!』
その息子が、ぐれてしまったと風の噂で聞いて随分、気にしていたよ・・」
「どうして希望を与えておいて奪ったのですか? どうして秀則君を捨てたのですか?」
鉄パイプや特殊警棒等さまざまな武器を使って大統領を襲撃する中学生の集団
(女子も混じっている)
モノ陰でガタガタ震えている大先生
大統領の声(ひでのり〜!許してくれ!
ひでのり〜!許してくれ!・・・)
サーチンの声「大統領、亡くなる2日前に珍しく日雇いの仕事に出たんだ・・
捨てて来た息子とその友達に買ってやりたいモノがあると言ってな!
でも確かあの色鉛筆3つあったはずなんだけどなあ〜」
麗「先輩!その色鉛筆どうしたんですか?」
スルー「パチンコで取ったんだよ!」
「先輩は、お金にしか替えないんじゃなかったんですか?」
「お●●いの大きい女は、頭が悪いな?
金に替えるのって違法なの知らないのかよ!
見つかったら死刑10年!」
「それじゃあ、先輩は、地球の歴史くらいは、死刑が、続かないといけませんね?」
「何言ってるんだよ?お前!
あたしは、女の子だよ!」
色鉛筆の箱から落ちた紙
「べっきちゃんへ」
「先輩!これは、何ですか?」
「知らなかった?白が、べっきと改名したの?
あたしが、白の為に買ってやったの!」
秀則の父の声(いくら俺の頭が悪くても憶えちゃったよ!
れいちゃんにべっきちゃんだろ?
秀則は、何時もあんた達の事ばかり話しているからな!
れいちゃん!べっきちゃん!これからもウチの秀則とず〜っと仲良くしてやってくれな!)
麗(嘘つき!!!)
「先、パチンコで取ったと言いませんでしたか?」
「うるせえな〜!落ちているモン拾って何処が悪いんだよ?」
「拾得物横領罪になりますよ!」
「オメエ!ミルク責めに掛けるぞ!」
(盲腸は、直ぐにボロを出す人でした!
そして言葉に詰まると必ず上の様な発言をしました!)
「レイ!」
中学校の校門の前で麗に声を掛けるベッキー
「小学校の教室でも一緒に戦った仲じゃん!」
苦笑いをした麗
「手錠は幾つ持って来たの?」
上着の左の裾を捲って手錠を見せるベッキー
それからニャリと笑い反対側の裾を捲るとそこに手錠が、あった
麗、無言のままTシャツを捲って見せる
麗の腹には、数珠つなぎになった手錠が、巻かれていた
ベッキー「レイは昔から読書感想文の課題が、3つあれば3つ全部読んで感想文も3つ書く子だったもんね?」
「学校に来て赤毛の大女が、暴れているんです!
何の罪もないいたいけな中学生が、怯えています!
早く来て下さい!
女の名前は、山際麗!
ええ!あんな特徴のある女はいないですからね?
すぐに分かりました!
それとオタクの黒ン坊の刑事!
あれも止めるどころか一緒になって暴れているんです!
何で?黒ン坊なんて警察官に雇っているんですか?
えっ!おかずも刑事になってる?
あんなの売春婦かポ●ノ女優にしかなれる訳ないじゃん!」
受話器を落としそうになる女
山本 道子 中学教諭
クリテク「困るんだよね〜!今度は、中学校に乗り込んで暴れた?
君が、手錠を掛けた中には、町のお偉いさんのご子息もいるんだから!
それから、君は、女の子にまで手錠を掛けたんだって?
君さあ、土屋署に怨みでもあるの?
この町は、女の子に優しい町で通っているんだからそのイメージをダウンさせないでよ!」
麗「何年経っても変わっていないんですね?」
「<ねえ!おかず!ミッチすごく怒っていたよ!」
頭の上に角を立てて見せる美里
「本当!昔の友達の教え子を良く捕まえられるね?
いくらリンチを食らったとは、いえそれを逆恨みする事ないじゃん!」
ベッキー「偉い人の子供であろうと女の子であろうと昔の友達であろうと犯罪を犯したら逮捕するだけなんじゃないですか?
宮本さん!それに高橋さん!」
美里「それは、お前の考えだろう?
て言うか、誰?お前?
あたしは、黒ン坊の知り合いなんていないよ!
それにあたしは、高!
高橋なんてレベルの低い日本人の名前じゃん!」
ベッキー「そのレベルの低い日本名を嘗ては名乗り、今はレベルの低い日本の警察からお給料を貰ってるのですか?」
美里「日本人のレベルが、あんまり低いからあたしが、なってやったんだよ!
それにしてもお前誰?
本当に怒るよ!」
ベッキー「あんたは忘れてもあたしは、忘れない!」
美里「ふん!
そうだ!おかず!
捕まえたガキ共、青砥署の置き土産にするんだろうけど、半分はあたしが、捕まえた事にするからね?」
麗「お断りします。
貴女達に取って女子供は、傷つきやすいモノだったのではないですか?
捕まえたら名に恥じますよ!」
美里「良いから寄越しなよ!」
ベッキー「人の宿題を写すだけの性格は、変わっていませんね?」
美里「だからオメエは、誰だよ?
本当は、全部貰う当然の権利が、あるのに、あたしは、半分だけで良い!
そこまで折れてやっているんだよ!」
(続く)
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>あんまり露骨な商売をすると先生だって注意しない訳には、いかないよ!
明らかな苛めは問題ないの?
>皆でこいつの口の中に押し込んじゃえ!
こいつはまだガキのつもりみたいですね?
>「どうも染みません!」
コイツはどうやら殴られたいらしいな・・。
>「良いから!早く酒にしろ!」
こんな性格ではいずれエサにありつけなくなりますよ。
>俺はなあ、葬式だって香典なんて持って行った事が、ないぞ!
こんな常識のない奴が人様に何をアドバイスするんだろ?
>こんなのでも俺に取っては、可愛い女房なんです!
うわ・・嘘でもなかなか言えるもんじゃないですよ。
>だが、俺は、人に頭を下げた事が、ない!
じゃあどうやってお恵みを貰ってるの?
>俺は、人に頭を下げて貰いたいと思った事はないぞ!
意味は違うかもしれないけど、俺も頭を下げられるのは嫌いです。
>「どうして希望を与えておいて奪ったのですか? どうして秀則君を捨てたのですか?」
う〜ん・・好きな人の子供から、好きではなくなった人の子供に変わったから?
>あたしは、女の子だよ!
妖怪なのに?
>「オメエ!ミルク責めに掛けるぞ!」
一人でできるもんならやってみろっての。
>「レイは昔から読書感想文の課題が、3つあれば3つ全部読んで感想文も3つ書く子だったもんね?」
周りの奴等の性格を考えると、災いを招く行為のような気が・・。
>何の罪もないいたいけな中学生が、怯えています!
「何の罪も無い」か・・。
かなりムカつきますね。
>君が、手錠を掛けた中には、町のお偉いさんのご子息もいるんだから!
そのお偉いさんのご子息が事件を起こした事自体に困れよ。
>いくらリンチを食らったとは、いえそれを逆恨みする事ないじゃん!
逆恨みの意味は分かってんのかな?
>高橋なんてレベルの低い日本人の名前じゃん!
レベルの低い◎鮮人が何か言ってら。
>日本人のレベルが、あんまり低いからあたしが、なってやったんだよ!
頼んでないんだから半島のレベルの高い警察にでも入れば?
>「良いから寄越しなよ!」
何が「良いから」なんだろう・・?
>本当は、全部貰う当然の権利が、あるのに、あたしは、半分だけで良い!
じゃあ、◎す権利があるけど殴るだけで良い!
ここまで折れてやってるんだから飲んでくれるのが当然ですね?
さて・・明日も仕事だし、寝るとすっかなorz