「
でけ〜!
さすがに3年の女子は、違うな!
お●●いなんて西瓜みたいじゃないかよ?」
1年の教室で手を前に組んで俯いて立っている中学生3年生の麗
「
バーカ!3年生が、皆こいつみたいにバカでかい訳じゃねえよ!
こいつは、特別!
片○なんだよ!」
「
××君!この お姉さんのお●●い触っても良いんだよ!
これだけのデカイお●●い!◎中は勿論、ポ●ノ女優だっていないからね?
自由にして良いんだよ!」
「
××!お母さんのお●●いが恋しいんだろう!
おかずのお●●い吸っても良いんだぜ!」
「
でもお前ら!3年のしかもこんな大きい人にこんな事して大丈夫なのか?」
「
ヘーキ!ヘーキー!
図体ばかりデカクてもこの赤毛は、ヘタレだから!」
真理子「
お姉ちゃんのS◎X奴隷だもんね?
ねえ!皆!3年生は、どんなパ◎ツ履いているか知りたくない?」
唇をかみ締める麗の顔を満面の笑みを浮かべて覗き込む真理子
「
皆!やんなよ!」
「
いや!いや!やめて下さい!」
1年生に
茶●縛りにされて行く麗
道子「
うふふ!今日は、真理子にどうやって苛めて貰ったの?」
「
・・・」
上目使いで道子とその取り巻きを見る麗
「
何よ?その目は?
スッパにして学校中引きずり回すわよ!」
「
堪忍して下さい!」
「
ああ、面白い!おかずを苛めていると本当に面白いわね?
こんなに面白い事、3年だけでしちゃ罰が、当たるから後で2年の教室にも連れて行って苛めてあげる!
キャハハハ!」
楽しそうな女子生徒の表情と絶望に唇をかみ締める麗の表情の対比
バーのカウンター
麗の顔のUP
「
貴方と私とでは、4つも違うのよ・・」
ガウロウーシュの顔のUP
今日は、
男の格好をしている
「
世間には、4つくらいの年の違いの夫婦はいくらでもいるじゃないですか?」
出羽守の顔のUP
「
The back is very lower you!
She is too tall for women!
Ahaha!」
ガウロウーシュ「
チビは、嫌いですか?」
由香の顔のUP
「
やっぱ男は、180以上ないとね?」
語る由香自身は、150くらいしかない。
麗「
身長なんて〜」
出羽守「
Milk Tank is also too large! Ahaha!」
由香「
ねえ!こいつ!
小学校の時にお嫁さんにしたくない女のダントツ1位だったんだぜ!」
担任教師の声(
何処に出しても恥ずかしい女っているんだな?
自分よりデカイ女なんて男は、皆連れて歩きたくないもんだぜ!
100人の男に聞いたら100人が、そう言う!
それが、社会通念と言うモノだぜ! 大体よお、こんなオ◎◎コの事しか頭にない女、嫁に貰ったらS◎Xばかりしていて家事も何もしないぜ!」
道子(
先生!ご心配なく! こんな奴、文金高島田なら180にもなるんですよ!
ウエデイングドレスのサイズが、あったとしても運動靴履いて結婚式には、出れないでしょう?)
ら抜き言葉 (
そりゃそうだ!
ギャハハハ!)
PTAのお母様方も息子の嫁にさせない女を選んでくれました。
したくないでは、なく「させない!」命令形です!
共に私が1位、2位がリーガンでした。
でも私を「嫁にしたい!」に選んでくれたお母様もいます。 理由は「
あの女は、苛めたくなる顔と身体をしている!
あたしも散々、苛められたのだから!
嫁イビリをして見たい!」
ガウロウーシュ「
折角、岩田先輩は、まいて来たのに・・
ねえ!あんた達!
どうして此処にいるんですか?」
由香「
オメエだって知っているだろう?
小学校の時からこいつが、男子と口を利くだけでリンチに掛けて来たんだよ!
ギャハハハ!」
ガウロウーシュ「
今度、そんな事したら僕が〜」
由香「
じゃあ、まずは お前の姉ちゃん達をリンチに掛けろよ!
道子も!真理子も!
ギャハハハハ!」
俯くガウロウーシュ
「『
馬鹿野郎!仕事だ!』
Mr松尾なら言ったでしょうね?
Ahaha!」
笑い転げる出羽守
セルジオ「
山際さんと山本が、一緒だとまた良からぬ相談をするに決まってますからね?
俺が、監視をする様に松尾さんと署長から頼まれました!
何せ俺は、絶大な信頼が、ありますから!
それと此処の払いは、すべて山本が、して下さいよ!
女の子に払わせる訳には、いかないし俺は仕事で来たんですから!」
麗「
だったら署に経費を請求したら?
そんな経費が、認められるなら私は、戦うけど!」
セルジオ「
経費の請求は、勿論させて貰うけど、それと山本が奢るかどうかは、別の事ですよ!
エリカちゃんも由香ちゃんも山本の奢りなんだから好きなモノを注文して良いんですよ!」
カメラは、ロングになる
麗とガウロウーシュの間に座る出羽守、由香、セルジオ
セルジオ、
自分の目の前にビールの瓶が、あるにも関わらずモランの目の前の瓶を引ったくり由香と出羽守
にだけに注ぐ
ガウロウーシュ「
どうして態々、麗さんの前から持って行くのですか?」
「
何処から持って行っても良いじゃないですか? どうせ俺が、払うんじゃないんですから!」
出羽守「
She has only the value only of it! Ahaha!」
ガウロウーシュ「<
麗さんには、お世話になった!
署に頂いたお菓子だって麗さんには、上げないであんた達だけで食ったそうですね?」
由香「
良いんだよ!こいつは、そういう事には、慣れているんだから!
小学校の時もこいつだけ先生にお土産のかるかんを配って貰えなかったんだよ!」
麗の目の前の灰皿を引き寄せる由香
出羽守「
You and boobs large from it!
Ahaha!」
セルジオ「
由香ちゃんもエリカちゃんも女の子なんですよ!
男より大きいのは、女の子とは、言えない!言えない!」
「
あたしまだ憶えているぜ!
お●●いが、さあ、小学校の時におかしの家とか言う変な詩を作ってコンクールに出しやがったんだよ!
そしたらそれが、まぐれで当選しちゃって、先生も皆もカンカン!
で、こいつの姉貴が〜」
由香、ガウロウーシュを指差しながら
「
考えたのが、『犯しの家』
そこでは、こいつを自由に犯して良いの! ギャハハハ!」
(
何時も私達の話には、誰かが口を挟んで来て邪魔をしました!)
「
素敵な髪と眸のお嬢さんに!
僕からのプレゼントのレッド・アイです!」
麗の前にカクテルを置いたバーデンダーは、青い目をしていた
村越 龍一郎 『
青砥署20XX』
ガウロウーシュ「レッド・アイって?
ビールのトマト・ジュース割りですよね?」
出羽守「No!This is Bloody Mary!」
「何が、ブラッデイ・マリーだよ?
10歳にもならねえで生◎が、始まっていた女が!」
由香、麗の前からカクテルを引ったくり飲み干す
龍一郎「お客さん!僕は、こちらの緋色の髪のお嬢さんに差し上げたんですよ!
臙脂色と言った方が、相応しいかな?」
セルジオ「そんな色は、ありませんよ!」
出羽守「AmericaではAll of Redなのよ!」
ガウロウーシュ「緋色は、Scarlet 、臙脂は、Rouge colorとでも訳せば良いのカナ?」
龍一郎「僕は、こんな外見ですが、英語の方は、さっぱり!
中学の時もずっと1でした!」
出羽守「Meは、American school!」
セルジオ「俺の英語の成績は、5でしたよ!
進学校でしたからね!」
ガウロウーシュ「Why you can not speak English?」
セルジオ「発音が悪いから分かりませんでしたよ!」
ガウロウーシュ「決して自分の英語力が、ないとは言わないのですね?
貴方!英語が喋れないでしょう?」
セルジオ「英語なんて喋れなくても成績さえ良ければ良いんですよ!」
龍一郎「仰いませんでしたか?
そのカクテルは、こちらの〜」
由香「お前の顔!
外人の割りには、たいした事ないね!
ギャハハハ!
それじゃあ、次は、何を奢らせようカナ〜」
ムッとした表情をする龍一郎
出羽守「Americanだからと言ってhandsomeとは、限らないのよ! Ahaha!」
舌打ちをする龍一郎
「そのカクテルは、こちらのお嬢さんに〜」
由香「あたしの髪や目の色の方が、綺麗だから良いんだよ!
それじゃあ、次はスクリュー・ドライバー!」
龍一郎「貴女のその髪は、染めたモノでしょう?
天辺の方が、黒くなっていますよ!」
ガウロウーシュ「麗さんの髪の色は、誰にも真似出来ませんからね!」
由香「女は、皆こいつの髪の色は、嫌いなんだよ!」
出羽守「Americaにもsuch strange Color hairの子はいないわよ!
Ahaha!」
ガウロウーシュ「いくら羨ましがっても絶対に手に入らないからですか?」
由香「こいつを髪の事で一番苛めていたのは、オメエの姉ちゃんなんだよ!」
俯くガウロウーシュ
「でも僕は、麗さんの髪の毛が好きです!」
出羽守「Will your idea it?
Ahaha!」
ガウロウーシュ「誰が、何と言ったって僕は〜」
出羽守「Virgin bloody〜stink blue〜
MeはCampari Soda!」
龍一郎「ご注文とあらばお作りいたしますけど、ご料金は、頂きますよ!」
出羽守「Will it be natural to treat the girl?
It ..Canetama.. lucky?」
龍一郎「散々、顔の事を言われて奢る訳ないだろう?」
セルジオ「『馬鹿野郎!仕事だ!』
松尾さんなら言ったでしょうね?
大体女の子の言った事じゃないですか?」
龍一郎「女なら何を言っても良いのかよ?」
セルジオ「俺なら許しますけどね!
元はと言えばあんたが、一人の子にだけ・・
しかも一番デカイのに!
そのなんとかというカクテルを上げたのが、いけないんでしょう?
気が利かないな!
俺なら全員に上げますけどね!」
「この髪と眸の色じゃ差別されたでしょう?」
龍一郎、麗にだけ話しかける
由香「仕様がないじゃん!醜いから」
龍一郎「人は、自分が、どうしても手に入らないモノを醜いと言うんです!」
セルジオ「本当に美しいモノなら女の子だって美しいと言いますよ!
現に俺は、仕事が出来るから松尾さんや皆の信頼だって暑いじゃないですか?」
龍一郎「この人は、今も差別を受けている!
それでも頑張っている!
だから御褒美をあげたかったのです!」
出羽守「そのmindをworldに向ければfights だってlostするのよ!」
龍一郎「俺には、世界平和なんて関係ない!
この子にだけやらないと意味がないんだ!!」
「外人だから苛められたなんて言うのは、顔が、可愛くないか?
本人の心がけが悪いからだよ!
現にあたしは、クラスで一番可愛いから誰よりも一番大切にされたんだよ!」
話に割り込んで来たのは、看護士の秋アンナだった。
龍一郎「強がりで言ってるんじゃなきゃ貴女とは、お友達になれそうもありませんね?」
秋「あたしにはBlue Mondayを奢りなよ!」
龍一郎「お断りします!
貴女は、向こう側です!」
秋「だったらお前らもこっち側に来る努力をすれば良いだろう?」
ガウロウーシュ「麗さんは、あっちに行けるのに行かない努力をしたんですよね?」
セルジオ「あっちとかこっちとか何の話をしているんですか?
学校も職場も皆、一つじゃないといけないんですよ!
さあ!女の子達!
何でも好きなモノを注文して良いですよ!
どうせ支払いは、このあいのこと山本が、するんですから!」
「それじゃあ、俺にも奢りなよ!
岩田さんの病院にお見舞いの回収に行ってアンナちゃんを飲みに連れて行ってあげたんだから!
女の子だから奢るのは、当然だけど、俺一人だけ払わされるのは、不公平だから吉原さんと山本で均等割りにしなよ!」
アンナといたのは、コピペだった
セルジオ「何で俺が、お前らの飲んだ金を払わないといけないんだよ?」
コピペ「何で?女の子だから当たり前じゃん!
アハ!アハ!アハ!」
由香「それじゃあ、あたしもそのブール・マンデー!」
ガウロウーシュ「Blue Mondayって生◎休暇を盗る事ですか?」
(続く)
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たけもエルネスもいなければよかったのに。
>図体ばかりデカクてもこの赤毛は、ヘタレだから!
今この台詞を聞いたみたいものです。
>小学校の時にお嫁さんにしたくない女のダントツ1位だったんだぜ!
さて・・どんな方法で取ったアンケートだか?
>100人の男に聞いたら100人が、そう言う!
じゃあ200人ならどうだ?300人なら?
使い方が違うかな?
>運動靴履いて結婚式には、出れないでしょう?
どうせ足元は隠れるのでは?
>したくないでは、なく「させない!」命令形です!
さすが人権派だけあって傲慢ですね。
>嫁イビリをして見たい!
こうして歴史は繰り返すわけですね・・。
>女の子に払わせる訳には、いかないし俺は仕事で来たんですから!
仕事中なら酒なんか飲むなよ?
>経費の請求は、勿論させて貰うけど、それと山本が奢るかどうかは、別の事ですよ!
奢らせたうえに経費をくすねようってか?
>エリカちゃんも由香ちゃんも山本の奢りなんだから好きなモノを注文して良いんですよ!
殴らずに済ませる事はできそうにありません。
>モランの目の前の瓶を引ったくり由香と出羽守にだけに注ぐ
自分の前のビールは自分の物だから使いたくない?
>「何処から持って行っても良いじゃないですか? どうせ俺が、払うんじゃないんですから!」
「俺が払うんだから」なら分からないでもないけど・・。
>(何時も私達の話には、誰かが口を挟んで来て邪魔をしました!)
鵺娘さんは目立つから気になるのは仕方が無いとしても、環境が悪すぎますよ。
>由香、麗の前からカクテルを引ったくり飲み干す
どいつもこいつも乞食ですね?
>「そんな色は、ありませんよ!」
別に難しい言葉でもないのに・・・オノレの無知を恥じたらどうだ?
>俺の英語の成績は、5でしたよ!
それなのに喋れない、聞き取れない、それを恥じろっつーの!
>Americanだからと言ってhandsomeとは、限らないのよ!
「女の子」だからといって可愛いとは限らないのと同じ。
まあ、ハーフ=ハンサムっていうイメージがあるのは否定しませんけど・・・本人の前で言う事ではありません。
>俺なら許しますけどね!
>俺なら全員に上げますけどね!
コイツも罠にはめてやらにゃいけませんね?
自分の発言には責任を持ってもらいましょう。
>本当に美しいモノなら女の子だって美しいと言いますよ!
本気でそう思っているのか・・?
どこに目を付けてんだろ?
>俺には、世界平和なんて関係ない!
人権派だって本音では関係ないって思っているはずですよ。
>「あたしにはBlue Mondayを奢りなよ!」
本当にウザい乞食共ですね?
こいつらの遺伝子には「Give me Chocolate!」が刷り込まれてんのかな?
>「だったらお前らもこっち側に来る努力をすれば良いだろう?」
一応理解できるのですね?
>お見舞いの回収
意味分からん・・。
手ぶらで来るのも失礼なのに回収って・・。
>「何で俺が、お前らの飲んだ金を払わないといけないんだよ?」
貴様が「奢れ」と言った人もそう思ったことだろうよ。
>「Blue Mondayって生◎休暇を盗る事ですか?」
月曜は会社に行きたくないから仮病を使おうって?
月曜が憂鬱なんだったら、土日も休まず仕事しやがれ。
こんな所に住んだらストレスで死んでしまいそうですね・・。
平気で暮らすためには人権派になる以外に無いのか。