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棚か「
それならあんた達は、風俗が、ある事には、何故、文句を言わない?
お金で女性を買うなんて!
そんな女性の人権を無視した行為は、ない! 捏君は、風俗が、ある事に警鐘を鳴らしたんだ!」
ウラシマ「
風俗よりもレイプの方がええと言うのけ?」
棚か「
従軍慰安婦の人達は、もっともっと辛い思いをして来たんだ!
少しは、想像力を持て!」
ガクユウ「
慰安婦の人が、性の被害者だと言うなら同じ性の被害者を何故作り出そうとするんだ?」
棚か「
あんたは、あまり頭が良くないようだ!
彼女は慰安婦じゃないじゃないか?」
セルジオ「
聞きましたよ!最初の狙いは、山際さんだったと言うじゃないですか?
でも山際さんは、暴れ出したら手が、つけられない!
それで代わりに抵抗力のないそのなんとかと言う子が、狙われたんでしょう? 一番悪いのは、山際さんじゃないですか?」
拳を握ぎりしめ震える麗
ミゲル「
現役の警察官が、婦女暴行とリンチ事件を起こす!?
馬鹿も休み、休み言え!
しかも石田も棚かも女の子達もこれが、初めてじゃない!
にも関わらずそれを放置して置きやがって!」
松尾「
馬鹿野郎!仕事だ!」
「
強姦が、仕事?
馬鹿は、お前だ!」
松を殴り倒すミゲル
「
ねえ?捏ちゃんは、あんたに『やらせて!』
何度もお願いしたわね?
『パ◎ツを頂戴!』
お金も払ったわね? それなのに聞かなかったんだからあんたがすべて悪いのよ!」
麗に迫る棚かの妻しのぶ
「
梨本さん!係長がいない時の1係の責任者は、梨本さんですよね?」
しゃくりあげる幸子
「
あたしにこの人を殴る許可を下さい!」
ガクユウ「
ああ、許可する!
すべての責は、僕が負うよ!」
しのぶ「
あんた!お母さんに似て随分小さいのね?
あんたであたしをぶん殴れるの?
あたし、高校時代は、バトン部だったのよ!
別に捏ちゃんは、あんたでも良かったんだけどね?
あんたが、何時もそのデカイのの陰にいるから仕方なくあの子にしたんだけど、あんただったらもう少し簡単にレイプも出来たのに!
あんたの勢で捏ちゃんに過度の負担を強いた事に対して責任が、負えるの?」
しのぶの頬を叩く幸子
「
何すんだよ?」
しのぶの頬についたのと同じ手形が、幸子の頬に浮き上がって来る しのぶ「
何だ?お前!片○?
それとも仏罰?」
猶もしのぶを打とうとする幸子を止めるウラシマ
「
やめときいな!
こんな奴、どついたって幸子はんが、汚れるだけや!」
「
はい!はい!皆さん!
レイプ現場の写真を見ますか?
これが、もう下手なAVより〜」
セルジオの胸倉を掴むウラシマ
「
何度も言わんかったか?
わいは、お喋りな男といらん事をする男は、好かんって!」
「
それは、林さん一人の考えであって皆は〜
ちょつとな、何する〜」
セルジオの胸倉を締め上げて行くウラシマ
セルジオの掌から床に落ちる写真
「
ワタシにも興味が、ある!
見せてみなさい!」
棚かが、手にした写真を払い落とすミゲル
「
あんたの息子の起こした事件だろう?」
「
こんな写真よりも問題なのは、AVだ!
この写真を見る権利を奪われた為にAVに〜」
棚かを殴り倒すミゲル
「
さちこちゃん!無修正の写真ですよ!
こんなの見た事ありますか?
アハハハハハハハ!」
幸子の目前に写真を突きつけるカピタン
写真を目にした途端、昏倒する幸子
「
もう逝ってしまったんですか?
アハハハハハハハ!」
(
幸子は、本当の霊媒体質だから他人の痛みをそのまま自分の痛みとして受け取ってしまうのです!
口先だけで「想像力」とか言っている人とは、違います!)
「
あんた!
下衆な人すね?」
カピタンの胸倉を掴むダムの目には、涙が浮かんでいた
(彼も優しい人ですから・・)
カピタン「
何だ?チビ!
それならこっちも言わせて貰うぞ!
石田ちゃんもめぐちゃんも怪我をしてるし、アコなんか意識不明の重態なんだぞ! どうしてくれるんだ?」
コピペ「
それにしてもさあ、京子とか言う刑事も酷いね?
交通課の沙織ちゃんは、石田さんやめぐちゃんだと分かったから交通違反もちゃんと見逃してやったのに京子と言う人は、アコちゃんが、同じ署の刑事だと分かっていて撃ったんでしょう?
随分、酷い事をするね?
あれでよく姐さんなんて名乗ってられるね?
アハ!アハ!アハ!」
ガクユウ「
被疑者は、(被)害者に向かって刃物を振りかざしていたんだ!
射殺されても文句は、言えない状況だったんじゃないか?」
カピタン「
被疑者とは、何だ?被疑者とは?
アコちゃんと言え!アコちゃんと!」
棚か「
もっと他に最良の方法は、なかったかと聞いているんだ?」
ミゲル「
射殺されなかっただけでも有難いと思え!」
棚か「
その被害者、いやどっちが、被害者かは分からないが〜」
ウラシマ「
なんやて?」
しのぶ「
捏ちゃんだって大怪我をさせられているんだよ!」
棚か「
仮に彼女を被害者だと仮定しよう!
しかし彼女だって別の男達にレイプされていたかもしれない!
海外旅行に行って拉致されていたかもしれない!
交通事故にあって死んでいたかもしれない!」
カピタン「
アコの悔しさと苦しみに想像力を持て!」
ダム「
そのアコだかアホだかという人だってそんな事を繰り返していたんだったら何時かは、殺されてたんじゃないすか?」
棚か「
あんたは、また全然別の話をしている!
レベルが、低くてまともに議論する気が、起きない!」
「
それなら棚か氏や坂田氏にも何時どんな災難が、降りかかるか分からないね? それは、今すぐかもしれないよ?」
ガクユウ、棚かを殴り倒す
それが、合図となり1係、2係乱闘状態となる
麗、廊下の笑い声を耳にする
扉を開ける麗
沙織が、元夫の白浪や福助と歩いている
沙織「
あたしは、それ程の給料貰ってないのに目の色変えて仕事してるお●●いや八幡のバカとは、違うもん!」
福助「
それにしてもパン公、一度いてこましてやりたいな!
あのデカイケツにわてのぶっとい注射を〜」
白浪「
沙織!おかずの苛め写真まだ持ってるんだろう?
俺に渡せよ!
儲かったらお前にも分け前やるよ!」
「
良いよ〜
な、何だよ?お前!」
沙織の前に立ち塞がる麗
「
勝負してくれない?」
「
お前さあ、今度もレズビアンの相手の助けられなかったね? でもお前といる人間は、皆不幸になるの?
何で?」
麗に殴られ廊下の隅まで飛ぶ沙織
白浪、福助口をぽか〜んと空け何も言えない
『
青砥署20XX』
スワン「お断りします!」
杜松署長「あんたが、あの子と同じ変な血液型な事は、吉原君から聞いて知っているのよ!
それにしても変な人って血液も変なのね?
あのお●●い女と言い、この署には、変な女が多いわね?
大体あんた!1m以上もお●●いのある女なんて聞いた事ある?
ああなるとポ●ノ女優とか言う以前にもう片○ね?」
スワン「署長!本当にワタクシにモノを頼む気が、おありなのですか?
山際は、ワタクシの可愛い部下です!
彼女の悔しさを考えたらとても目黒巡査に血を分けるなんて事は、出来ません!」
後ろ手に縛られた女子高生の麗を蹴るクラスの男女
「女の子を苛めるのって本当に楽しいなあ?」
「ペットは、図体が、デカイ癖に可愛い声で泣くもんな!」
「今、お前!
嬉しそうな顔をしただろう?」
麗の髪の毛を掴む明子
「こんな事をされて嬉しい訳ないじゃないですか?」
「へえ〜?ペットは、苛められて喜ぶマゾだったんじゃないの?」
ため息をつく麗
「もう許して・・目黒さん!」
「あたしの事は、女王様と呼べと言っただろう?」
麗をチ◎ン靴の先で蹴る明子
「声が、可愛いと言われて良い気になるな!
お前の声は、むかつく!
喋り方もむかつく!
お前の嫌らしい顔はむかつく!
特にチ◎コ咥えたそうな唇がむかつく!
お前のお●●いが、むかつく!
お前の〜」
最初は、笑っていた男子の顔から次第に血の毛が引いて行く
「おい!血が、止まらなくなって来たぞ・・
さすがにやばいんじゃないか?」
「お願い!もう堪忍して明子王女様!」
「バーカー!お前が、苦しむのは、これからなんだよ!」
土下座する麗の頭を蹴る明子
「おい!頭はさすがにやばいぞ!」
「良いじゃん!あたしコイツの髪の毛、嫌いなんだもん!」
「本当に死んじゃうぞ!」
「これだけデカイ図体なんだからそんなに簡単に死ぬ訳ないじゃん!
女はねえ、月に一度、マ◎コから血を流すんだよ!
こいつは、それを10にもならない頃から体験してるんだからな!」
(マリに言われた台詞をアコにも言われました)
スワンの頬を伝わる涙
署長「これは、命令なのよ!」
スワン「ワタクシは、間違っていると思う事には、例え命令でも従えないんです!」
「あんた!どうなっても良いの?」
「ボーナス支給0でも構いませんよ!」
「そのくらいで済むと思ってるの?
あんたクビよ!
勿論、あのデカ女もクビ!
1係全員、連帯責任でクビ!」
「そしたら署の玄関で座り込みしょうカナ〜?
ガクユウさんは、楽器なら何でも出来るし、岩田君は、歌が上手いしね〜」
「あんたみたいな気楽な身分*1は、それでも良いかもしれないけど、あんた達の勢であたしまでクビになったらどうするのよ?」
「それは、仕方ない事でしょう?」
「あんた!あたしを馬鹿にしてるの?」
「だって馬鹿なんだから仕様が、ないじゃない!
それに例え、ワタクシ達が、何もしなくてもあんな事をして来たんだから何れは、射殺されていたかも知れないじゃない!」
「いい加減にしなさい!」
「いい加減にしなさい!」
「これは、仕事なのよ!」
「だってあたし、それほどの給料貰ってないもん!」
ため息をつく署長
ため息をつくスワン
「目黒さんが、可哀想だと思わないの?
親御さんも泣いていたわよ!
あんただってパーな子とは言え人の親でしょう?
人の痛みが、分かる人間になりなさい!」
「人の痛みが、分かったらあんな残酷な行動は、取れないでしょう?
あんなバカ娘でも目黒巡査には、泣いてくれる親がいます。
でも山際には、親がいても彼女の為には、泣いてくれません!
だからワタクシは、あの子の為には、泣いてあげます!」
「お●●い女には、それだけの価値が、ないのよ!
目黒さんは、警察の主要なポストを占める親御さんがいるのよ!
あんたが、馬鹿娘と言った事を報告しても良いの?」
「是非に!
ワタクシには、コーデリアちゃんの方が大事です!」
「勝手にしなさい!」
「勝手にします!」
(杜松は、わざわざ喧嘩を売る様な言葉を選んでるの?
思わせる喋り方をしました!)
マイクから響く声
(何の罪もない目黒明子さんは、本来は仲間であるはずの同署の八幡京子に撃たれて重傷を負っています!
明子さんの親御さんの嘆きは〜)
窓から見える女の子党の幟
署長「ほら!あの人達だって怒ってるじゃない!
もしあの人達が、暴走したお陰であたしまでクビになったらどうしてくれるのよ?」
女の子の敵!八幡京子をクビにしろ!
女の子の敵!山際麗をクビにしろ!
クビにしろ!
クビにしろ!
クビにしろ!
女の子党の前に現れる麗、京子
女の子の敵!昌子田鶴子をクビにしろ!
クビにしろ!
クビにしろ!
クビにしろ!
「ワタクシも女の子の敵に選んで頂けるなんて光栄だわ!
コーデリアちゃん!待っていて!」
二階の窓から飛び降りるスワン
(続く)
*「1VS1で勝負して!」
私を蹴って来た男子の一人・一人に言って歩きました。
「俺は、お前の様な気楽な身分じゃない!」
ある野球部は、言いました。
「気楽な気分で苛めに参加して来たの?
一生を掛ける気が、なかったら〜」
「オメエ一人の勢で野球部が、出場停止になったら責任取れるのかよ?」
「お●●いばかりデカくても性格ブスだから苛められるんだよ!」
「調子こいてると本当にレ◎プするぞ!」
私を殴ったり蹴ったりしたのは、何人の男女だったでしょう?
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相変わらず、お決まりの台詞を繰り返す鬼畜たちですが、他の言葉は知らないのでしょうか?自分たちに都合が悪くなると(悪くなっているなんて気がついていないのでしょうが 笑)、「別の事を一緒にしている」だの、「想像力を持ちなさい!」だの…。それは、鬼畜たちに必要な事なのでは?
メス鬼畜たちが許せないのはもちろんなのですが、オス鬼畜たちの言動も許せないですね?一体、何が「女の子」なんでしょうね?全然理解できません。
当然、私も「女の子」の敵ですよね?そのような扱いをして頂いて、結構です!「価値の無い」鬼畜たちとは一緒にされたくありません。何と言っても、私は「ものを考えない」人間ですからね(笑)。