スワン「
岩田君・・全部思い出したのね?」
やーさん「
ヤシの事もケイの事も思い出しました!」
「
どうして二人きりになると敬語を使うの?」
「
警視正!ヤシは、まだ・・」
肯くスワンの顔は浮かなかった
(問い 分かりますね?)
「
だから林君が自然に思い出すまでは、そっとして置いてやって・・」
「
警視正だってずっとそうして来たんですから俺の口からは・・
それと小幡代議士の事務所に仕掛けられた爆弾は〜」
「
多分、桂君だと思う・・
あれを作れるのは、桂君だけでしょうね?
桂君を一番苛めていたのは、萌子だし〜」
「
桂って誰ですか?」
扉が、開いてセルジオ、コピペが、入って来る
スワン「
別に誰でも良いでしょう?
貴方には、関係のない話よ!」
セルジオ「
俺は、署内で起こった事は、すべて把握していないと我慢出来ないんです!
桂って誰ですか?」
やーさん「
あんた!知りたがりの坊やか?」
セルジオ「
話して下さい!
俺は、松尾さんや署長からは、絶大な信頼が、ありますからね!
俺が、松尾さんや署長に報告する為に昌子さんは、俺に報告する義務が、ありますよ!」
拳を握り締めるやーさん
「
昌子さん!聞いたよ!
木村さんをボコにしたんだって?
いくら昌子さんの方が、階級が上だからと言ったって相手は、本庁のお偉方さんなんだよ!
そういう事をしちゃダメだよ!
アハ!アハ!アハ!」
うすら笑いを浮かべたセルジオ
「
俺は、何でも知っているんですよ!
良いじゃないですか?
山際さんは、あんな嫌らしい身体と唇をしてるんだから!」
スワン「
お黙りなさい!」
コピペ「
山際さん、あんな大きい身体をしてられ娘だったんだって?
俺も見たかったな?
あのお●●いが、苛められる所!
アハ!アハ!アハ!」
セルジオ「
お前の知っているのは、その程度だろう? お●●い女は、3歳の時にパ◎ツ見せて本庁の木村さんに『チ◎コ咥えさせろ!』 言ったんだぜ!」
セルジオの胸倉を掴むやーさん
「
な、何するんですか?」
「
俺もなあ、お喋りな男は、嫌いなんだよ!」
「
それなら言いますけどね!
俺だってお●●い女と同じ馬鹿学校にいたらお●●い女を蹴っていましたよ!
でも俺は、進学校だから〜」
「
じゃあ、俺が、お前を蹴ってやる!
俺は、馬鹿学校だから手加減を知らないぞ!」
セルジオを蹴りまくるやーさん
悲鳴を上げて逃げ惑うセルジオ
コピペ「
ダメだよ!皆、仲良くしないと!
同じ署の仲間だよ! でも俺も山際さんの大きなお尻を蹴ってみたかったな!
だってお●●いプルンプルンさせながらとてもいい声で泣くらしいじゃん!
アハ!アハ!アハ!」
「
じゃあ、貴方は、ワタクシが、蹴ってあげるわね?」
コピペを蹴るスワン
やーさんの回想
「
桂!女の子に蹴って貰って嬉しいだろ?」
「
SMクラブに行けば金を取られるんだぜ?
オメエも金払えよ!」
蹲る中学生の桂を取り囲んで蹴りを入れて行く女子生徒達
その中心にいるのは、小幡萌子だった
「
桂!先生に言っても良いんだよ!
世間は、皆、女の子の味方だからね!
逆にお前が、あたし達を苛めたって言われるんだよ!
ギャハハハハハ!」
飛び蹴りを入れられ吹っ飛ぶ一人の女子生徒
「
何すんだよ?女の子に向かって!」
「
先生に言うよ!」
「
俺には、女の子も先生も世間も関係ない!
俺が、ルールだ!」
学生服の林のUP
「
良いんですか?岩田さん!
これを署内で回覧させても!」
セルジオが、差し出したチラシのUP
社会の歪みによって生み出された路上生活者にさえも優しい愛の手を差し伸べる千田候補 セルジオ、チラシを読み上げて行く
「
元警察署長のこやまさんは〜」
「
止せ!」
セルジオの胸倉を掴むやーさん
セルジオ「
岩田さん!俺は、まだ写真ならたくさん持っているんですよ!
ちなみにこの写真を提供したのも俺です!」
チラシには、
浮浪者襲撃に怯え抱き合う小山夫婦の写真が載っていた
セルジオ「
元署長もこうなったら様がないですね?
まあ元々、こやまさんは、署長の器じゃなかったんですよ!
その点、俺は〜」
やーさん「
兄貴は、おやまだ!」
セルジオ「
俺は、進学校だけど、そういう読み方は、ないですよ!」
スワン「
貴方も最低だけど、こんなチラシを作って配れば票につながるなんて考える千田候補の神経も理解出来ないわ!
『さえも』と言う言葉も差別意識むき出しじゃない!」
セルジオ「
昌子さんは、読解力が、ないんですよ!
進学校じゃないから!
それに俺は、皆の知りたい事を知らせる義務が、ありますからね!」
コピペ「
署長と言えばさあ、山際さんの初潮は、10歳前だったんだって?
アハ!アハ!アハ!」
(「
女の子だってHな話が大好きなんだよ!」
「
下ネタも言えない男は、もてないよ!」
彼もこういう話が大好きでした!)
『
青砥署20XX』
ガクユウ「半日と言わずもう少しゆっくりして来れば良かったじゃないですか?
林さんは、何時も頑張っているのですから!」
松尾「お、お前が、休めばその間の仕事を俺が、やらねえとならねえ!」
ミゲル「別にあんたに仕事を頼む人は、いないよ!」
ダム「あんたらの仕事は、あっしらに押し付けられてますけどね・・」
松尾「馬鹿野郎!仕事だ!」
ウラシマ「おらん間にわいの席がのうなったら敵わんからな!
それに事件も〜」
バケクビ「それは、お前が、仕事が出来ないからだ!
本当に仕事が、出来る奴なら組織は、決してクビにしないんだ!」
ダム「仕事が、出来る出来るって言ったってあんた!
そもそも来やがらねえんだから仕事の出来る所、見せてくれた試しがないじゃないですか? 」
バケクビ「それが、自分の親くらいの年齢の人間に向かって言う言い草か?」
セルジオ「それで!大阪には、何しに行ったんですか?」
ウラシマ「墓参りや言うたやろ?」
セルジオ「誰の?」
ウラシマ「誰やってええやろ?」
セルジオ「俺は、すべてを松尾さんや署長に報告する義務が、ありますからね!
どういう関係の人のお墓に行ったか?
まずは、俺に報告して下さいよ!」
コピペ「お墓参りに行くなんてダサいね!
アハ!アハ!アハ!」
セルジオ「前から気になっていたんだけど林さん、大阪出身でもないのに関西弁と言うのは、可笑しいですよ!
林さんには、それを説明する義務が、あるんですよ!」
ウラシマ「うるさいやつちゃな!」
バケクビ「おい!猿!お前は、仕事が出来ない!」
月夜釜「プロ野球外人枠なら評判倒れと言う事もあるけど、俺には、最初から誰も期待していないからな・・」
コピペ「大体こんなお土産じゃ女の子は、喜ばないよ!
アハ!アハ!アハ!」
ウラシマ「わいは、女の子の為にこうて来たんやない!」
たこ焼きチップスを一口頬張るミゲル
「うん!美味い!
このお菓子美味いじゃないか?」
しかしその顔は、少しも美味そうではない
(此処にミゲルさんの性格が出ています)
バケクビ「普段から、碌なモノを食ってないからだ!」
ミゲルの手から菓子を引ったくり口にしたネタ(スルーの兄)叫ぶ
「名物に上手いモノなし!」
「利男坊ちゃんは、難しい諺を知ってますね?
アハハハハハハハ!」
(本当は、美味いなのですが、ネタの国語力では・・)
カピタン「おい!お前ら!
何故?利男坊ちゃんを誉めない?」
ダム「何で誉めないとならないんすか?」
カピタン「自分で考えろ!」
松尾「馬鹿野郎!仕事だ!」
セルジオ「女の子に配る役は、俺が、やりますよ!
俺は、女の子にも絶大な信頼が、ありますからね!」
コピペ「俺の彼女に寄越しなよ!
アハ!アハ!アハ!」
セルジオ「肥田さん!無理しなくて良いですよ!
その顔で彼女なんている訳ないじゃないですか?」
コピペ「何で?俺は、持てるんだよ!
アハ!アハ!アハ!」
バケクビ「それは、俺の娘のモノだ!
俺の息子も娘も進学校だからな!」
ミゲル「お前ら・・最低だな!」
バケクビ「たかが!200円か300円のモノでガタガタ言うな?」
ガクユウ「これが、200円か、300円で買えると思っているなら平山さんの金銭感覚も何十年も前から止まっているね?」
棚か「それなら君は、何故、もっと安くて立派なお土産を作る様に工夫しないんだ?」
月夜釜「給料も当時の基準で良いのか?」
ダム「当時も今も、来なきゃ0でしょう?」
バケクビ「それが、自分の親くらいの年齢のモノに向かって言う台詞か?」
棚か「それなら何故、君は、休んでも休んでもお金が、貰える制度を作らない?」
ミゲル「そんな制度が、欲しいと思った事は、ないよ・・」
棚か「それは、君一人の勝手な考えだ!」
ガクユウ「君らは、制度が、なくてももう休んでは、お金を貰っているじゃないか?」
棚か「制度が、出来るのを待っていたら何時まで経っても休みなんて取れないんだ!」
ダム「一層、ずっと来てくれないで頂けると有難いんすが・・」
棚か「君が、その給料を払えるとでも言うのか?
思いつきばかり口にせず、自分の言動には、責任を持て!」
お茶をふきだすダム
松尾「オメエらの勢でさあ!平山さんが、さあ!
またヘソを曲げてさあ!来てくれなくさあ!なっちゃったらさあ!
どうすんだ?」
ダム「たまにしか来ない人の機嫌まで取れないすよ・・」
松尾「馬鹿野郎!仕事だ!」
幸子その場を取り成す様に
「林さん!キテイちゃん有難うございます!」
ウラシマ「係長にもこうて来たけど、モランだけ特別なのは、堪忍してや!」
幾つものキテイを目の前にして目を輝かせる麗
ガクユウ「君は、辛い思いをして来たんだからね?
それは、全部君のものだよ!」
「キテイなんてミッキーマウスの真似だ!
それじゃあ、これは、うちの娘に寄越せ!」
バケクビの手を振り払うウラシマ
コピペ「林さんももう少し気を使いなよ!
こういう場合は、皆の前でやったらダメなんだよ!
アハ!アハ!アハ!」
ウラシマ「皆に配られたモノが、モランだけは、ずっと貰えんかったんや!
そやから今度は、皆の前でモランだけが、モノを貰わんと意味がないんや!
それを邪魔する奴は、わいが、相手や!」
(この台詞には、涙が出ませんか?)
メア「お前には、それだけの価値しかないんだよ!
それじゃあ、あたしは、これ?!
先輩はどれにする?」
ダム「あんた!ウラシマさんが、言った話、何聞いてんすか?」
スルー「あたしは、美人だから何時も人の分まで盗りあげたんだよ!」
月夜釜「美人で良い思いをして来たんだったらそれで良いだろう?」
コピペ「俺の彼女に寄越しなよ!
アハ!アハ!アハ!」
セルジオ「肥田さん!無理しなくて良いですよ!
その顔で彼女なんている訳ないじゃないですか?」
「何で?俺は、持てるんだよ!
アハ!アハ!アハ!」
「たかが、5円や10円のモノでがたがた言うな!」
キテイを投げるバケクビ
ミゲル「うららちゃんのモノに触るな!」
「それじゃあ、これは女の子、皆で分けようか?」
伊東の伸ばした手を振り払うミゲル
「たかがネコくらい良いだろう?
変わった奴だな?」
舌打ちをする伊東
「それじゃあ、代わりに
煙草頂戴!」
伊東を殴り倒すミゲル
コピペ「もう一度行って俺には、ホルモンとイカ焼きを買って来なよ!」
ウラシマ、怒りを抑えて
「あんなもん、その場で食わへんと美味ないやろ?」
松尾「だったらさあ、お前がさあ、頭使って工夫したら?」
「おお!そや!これもあったんや!
割れん様に別にしといて忘れ取った!
此処で開けてくれや!」
ウラシマの差し出した包みを開く麗
中に入っていたのは、硝子玉だった
「綺麗ですね?先輩!」
幸子の言葉に肯く麗
「他の女の子の分は、どうしたんですか?」
セルジオ、硝子玉を手に取りテーブルの上に放おり投げる
ウラシマ「何するんや?ボケ!」
棚か「それなら君が、投げたくらいで割れない硝子を工夫して作れば良いじゃないか?」
松尾「馬鹿野郎!仕事だ!」
「おのれ!いらん事をするな?」
「女の子の心は、硝子玉の様に傷つきやすいんだよ!
ミルク・タンク山際にだけお土産をやったらどんなに傷つくか考えた事あるの?
アハ!アハ!アハ!」
(俺は何てセンスのある事を言ったんだろう?)
満足気な表情のコピペの胸倉を掴むガクユウ
「それじゃあ、君らは、キャッチ・ボールをしていて他人の家の硝子を割った事もないのか?」
「生憎、あっしは親父とキャッチをした事もない捻くれもんなんで!」
棚かの胸倉を掴むダム
「それなら何故?
欠損家庭を選んで生まれて来たんだ?」
「山際さん!俺、由香ちゃんや美里ちゃんに聞いて知っているんですよ!
小学校の時、マ◎コにビー玉〜」
セルジオを殴り倒すウラシマ
「山際さん!ホルモン女と呼ばれていたんだって?
アハ!アハ!アハ!ア〜」
コピペを殴り倒すガクユウ
「ウチの娘は、中学の時に同級生のマ◎コの中に電球を入れて割って子供が、生めなくさせたけど!
進学校に行ける身だから何のお咎めもなかったんだ!
どうだ?凄いだろう?」
バケクビを殴り倒す月夜釜
「それじゃあ、病気で子供を産めない子に想像力を何故、持たない?」
棚かを殴り倒すダム
電話に出るミゲル
「係長、桂さんと言う人から電話です。」
スワン「有難う!こっちに回して。」
セルジオ「桂って誰ですか?」
電話の声(俺の事を憶えているか?
学級委員!)
電話に耳をつけて聞くセルジオ
「俺は、知りませんよ!」
スワン「貴方は、向こうに行っていて!」
(えっ?)
「ゴメンナサイ!こっちの話〜
桂美彦君ね?」
セルジオ「どっちの桂美彦ですか?」
(小幡代議士の事務所に爆弾を仕掛けたのは、俺だ!)
セルジオ「俺は、進学校だけど代議士なんて言葉は、ありませんよ!」
セルジオを殴り倒すスワン
<セルジオは、他人に掛かって来た携帯にも口を挟んで来るからこうせざるを得なかったのです!>
(散々、苛めをして来て『苛めのない社会』なんて言っている小幡萌子が、許せなかったんだ!)
伊東「まあ、考えは、人それぞれだからね?
俺も電話に出させて!」
(伊東も人の電話にまで出たがる人でした。
ガキかよ?
子供の頃から要求をすればそれが、全て通った人だったのでしょうか?)
伊東の襟首を掴むミゲル
「お前は、黙ってろ!」
「別に出させてくれたって良いだろう?
変わった奴だな?
それじゃあ、
煙草頂戴!」
伊東を殴り倒すミゲル
スワン「桂君と同じ事をワタクシも感じたわ!」
(でも親父を殺したのは、俺じゃない!
萌子とその亭主だ!)
(続く)
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一言も喋れなくなるまで殴りまくりたいですね。
>肯くスワンの顔は浮かなかった
踏み込んではいけない線を引かれているようなものだからかな?
>俺は、署内で起こった事は、すべて把握していないと我慢出来ないんです!
少しだけ気持ちは分かるけど、それを実行に移すな!
>「俺もなあ、お喋りな男は、嫌いなんだよ!」
できれば口を開く前にボコってしまいましょう。
>でも俺も山際さんの大きなお尻を蹴ってみたかったな!
そんな事して面白いのかな?
こういうムカつく奴を蹴った方がすっきりするような気がします。
>俺が、ルールだ!
ある意味人権派も「俺がルール」ですけど、これがマトモな使い方だと思います。
>社会の歪みによって生み出された路上生活者にさえも優しい愛の手を差し伸べる千田候補
偽善者の臭いがプンプンするな。
>「下ネタも言えない男は、もてないよ!」
まさに馬鹿。
>「お、お前が、休めばその間の仕事を俺が、やらねえとならねえ!」
せめて自分の仕事だけでもやってから言え。
>俺は、すべてを松尾さんや署長に報告する義務が、ありますからね!
んなもんねーよ。
>俺には、最初から誰も期待していないからな・・
ギャグは期待してるよ。
>このお菓子美味いじゃないか?
こうやって自然に思いやれる人がいるのは救いですね。
>「名物に上手いモノなし!」
本当に知ってるのかな?
>何故?利男坊ちゃんを誉めない?
馬鹿に馬鹿と言うなら分かるけど誉める理由はなさそうですね。
>「たかが!200円か300円のモノでガタガタ言うな?」
その「たかが」土産を奪おうとしている強欲な奴が何を言うやら?
この浅ましさには反吐が出る。
>「それなら君は、何故、もっと安くて立派なお土産を作る様に工夫しないんだ?」
自分でやれっての。
>「それなら何故、君は、休んでも休んでもお金が、貰える制度を作らない?」
・・話になりませんね・・。
>思いつきばかり口にせず、自分の言動には、責任を持て!
この馬鹿・・本当に死んでくれんかな?
実在するというのが不愉快です。
>またヘソを曲げてさあ!来てくれなくさあ!なっちゃったらさあ!どうすんだ?
邪魔者がいなくなって清々します。
>「キテイなんてミッキーマウスの真似だ!
>それじゃあ、これは、うちの娘に寄越せ!」
草加に入るとこんな乞◎みたいな性格になるのかな?
>皆の前でモランだけが、モノを貰わんと意味がないんや!
ごもっともです。
でもそれが分からない業突く張りが多くてイライラしますね。
>「たかが、5円や10円のモノでがたがた言うな!」
>「それじゃあ、これは女の子、皆で分けようか?」
こいつらが目の前にいたら事件を起こしているかも・・。
>「もう一度行って俺には、ホルモンとイカ焼きを買って来なよ!」
アホらしくて相手してられませんね。
>女の子の心は、硝子玉の様に傷つきやすいんだよ!
笑わせてくれる。
パチンコ玉の間違いじゃないの?
>「それなら何故?欠損家庭を選んで生まれて来たんだ?」
もしかして本当にこの台詞を・・?
全国の「欠損家庭」の人達に喧嘩を売ったということですね。
>ウチの娘は、中学の時に同級生のマ◎コの中に電球を入れて割って子供が、生めなくさせたけど!
このクソったれが・・親娘共々ブチ◎したいな・・。
>「俺は、進学校だけど代議士なんて言葉は、ありませんよ!」
進学校進学校って五月蝿い奴ですね?
灘高なら自慢にもなるかもしれないけど・・どこ出身だか言ってみろってんだ。
>散々、苛めをして来て『苛めのない社会』
自分が苛めた相手が聞いている可能性を考えないのかな?
普通に殺意が湧くような・・。
>俺も電話に出させて!
これはもう脳に異常があるか精神病ですよ。
今日はやたらと馬鹿共を殴り倒すシーンが多かったけど、そろそろ文章だけでは物足りなくなりそうです。
拳に感触が欲しいところです。