「
嫌らしい!ポ●ノのまたブラの線を透けさせている!」
私を指差したのは、☆でした。
「
色気づくな!4年生の時にも何度も注意したよね?」
長州が、ブラの後ろ紐に手を掛けました。
「
しかも何?この色?キチ◎◎色って言うの?」
かぐや姫は、松同様色の識別が出来ませんでした。
色盲と言うのではなく
色の名前が、分からないのです。
分からないモノは、全てキチ◎◎で片付けるのも松と似ていました。
「
でもさあ、◎藤だってブラしてるじゃん!」
男子の一人が、声をあげました。
豌豆「
組は、良いけどポ●ノは、ダメなんだよ!」
「
外◎は、◎藤よりデカイのに胸はペッタンコだな?
アハハ!」
別の男子が笑いました。
「
男の子は、皆あんまり大きい女は、嫌いだもんね?
ま◎みちゃんは、マッチ棒みたいに瘠せていてお●●いもお尻も小さいからまだ許してあげても良いけど!」
リーガン「
わたしは、小学生なのに170cmもある女とは、違います!
お●●いが1m以上もある女とも違います!
●井さん!5、6年となればブラが、必要な子もなかにはいるでしょうね?
でもジュニアブラかスポーツブラって決まっていなかった?
色も白限定じゃなかった?
校則大好きっ子の貴女が、何故守れないの?」
「
だってサイズが、ないんだから仕様がないじゃん!」
「
だったらブラなんてするな!」
当時の同級生を一人・一人思い浮かべて見てもその下着が、必要だったのは、4組では、私と組子だけだったと思います。
リーガンの次に大きいのが、彼女ですが、体重は
軽く80kを越えていました。 自らを
グラマー美人と称すだけあって
他の子とはまた違った敵意を私に抱いていました!
豌豆「
組!パチンコやってやんなよ!」
「
OK〜!」
組子は、ブラの後ろ紐を思い切り引っ張ると弾きました。
「
大袈裟な女だな?
オメエくらいデカけりゃ蚊に刺された様なモノだろう?」
豌豆も他の女子も笑い転げましたが、実際に飛び上がる程の痛さでした。
それでなくても私の全身は、昨日の師の拷問で傷だらけだったのです!
マリ自身は、
枯れ枝の様な女ですが、自らを「
スレンダー美人」と呼んでいました。
また
自らTwiggyと名乗り(推定)40歳を越えているのに何時も短いスカートを履いていました。 「
太股と太股の間に隙間が、開かない女には、生きている価値がない!」
「
ポ●ノの大根足!」
と言う時の彼女は、とても幸せそうでしたが、カピタンの
「
でもボインちゃんのムチムチの大根あんよも悪くないですね?
アハハハハハハハ!」
と言う言葉を聞くと逆上しました。
「
本当にこいつは、無知だな?」
教員採用試験問題を解かされました。
「
先生は、これに合格したから先生をやってるんだぞ!
オメエに出来なかったらお●●いの大きい女は、馬鹿と言う証明なんだからな!」
少しでも答えに詰まると容赦なくベルトで叩かれました
「
無知な女は、鞭で叩くに限るな!」
私が、泣き出せば「
所詮は、オメエはガキなんだよ!」
彼女は、満足しました。
勿論、カピタンは、
マリの嗜虐心を煽る為に故意に先の発言をしたのです。
彼は、私に柔道の技を掛けながら言った事が、あります。
「
ボインちゃん!何時も苛められるだけで悔しくないですか?
ボインちゃんは、本当は、女王様タイプなんだから先生は、本当は ボインちゃんに苛められたいんです! 嗚呼!ボインちゃんのその太い足で絞められて昇天してしまいたい!
アハハハハハハハ!」
「
そんな事出来ません!」
「
毎日!毎日!皆からも先生からも苛められて悔しくないのですか?」
「
悔しいよ!悔しいよ!」
「
なら何故反撃しないんだ?
お前の力なら◎子みたいなチビ、一捻りだろう?」
「
だけど出来ないよ!
5年生だけでも女子は100人もいるんだよ!
それに6年や中学生・高校生まで加わったら〜」
それでもエルネスの事さえなければ私は、一人、一人に決闘を申し込んだかもしれません! 「
ふん!根性なし!
それじゃあ、勝手にしろ!」
カピタンの絞め技で私は、失神しました。
目を覚ましたのは、
マリに足の指と指の間をライターで炙られたからです! 「
良かった!生きていた!」
最初に耳にしたのは、カピタンの言葉でした!
「
別に死んだって良いんだよ!
こんな女!」
「
でもボインちゃん程、苛め甲斐のある子はいませんからね?
アハハハハハハハ!」
マリ「
ボインって言うなと言っただろう?
それとこんなのには、ちゃんをつけるだけの価値もないんだよ!
おい!ポ●ノ女優!
オメエ!5年の女子100人が、束になったってあたいには、勝てないって言ったんだって?」
「
そんな事言ってません!」
マリ「
そんなの皆が、聞いたらオメエ!
スッパにされるだけじゃ済まねえぞ!」
カピタン「
そればかりか6年や中・高生だって怖くでもないと言ったんです!
アハハハハハハハ!」
「
そんな事言ってないよ!」
カピタン「
先生が、嘘をついたとでも言うのか?」
マリ「
それからよお、オメエ!
先生みたいなチビは、一捻りとも言ったんだって?」
「
そんな・・」
カピタン「
先生は、嘘をつく子は、嫌いだ!
◎子!この嘘つき娘をお仕置きに掛けてやろう?」
担任とその愛人からのリンチは、延々と続きました。
マリ「
オメエ!それだけデカイ図体してるんだろう?
反撃して見ろよ!
だけどよお、お前!
5年の女子が100人!6年が、100人!
中学生や高校生まで合わせたらオメエ!
何人を相手にしなきゃならねんだ?
ギャハハハハハ!」
「1年の時から俺らは姐さんのお●●いを苛めてみたいと思っていたんですよ!
イッヒヒヒ!」
当時から男子の視線が、胸に注がれている事は意識していました。
「姐さんのバストって幾つあるんですか?
軽く1mは、越えているでしょう?」
その男子は、ただ普通に思った事を口にしただかなのかもしれませんが、私の目付きが、変わったのでその場の空気が、凍りました。
「そんなくだらない事ばかり言ってやがるともう友達でいてやらないぞ!」
この時は、金魚が助け船を出してくれました。
「そんな事言わないで下さいよ!
姐さん程、義のあるお方は男にもいない!
俺らは、姐さんの事を尊敬しているんですから!」
私は、彼らを本当の「友達」と思っていました。
彼らも同じ気持ちでいてくれるモノだと信じていました。
私が、奴隷の身分に堕とされてからは、男子の態度も豹変しました。
「ペットって口が、達者な割りには、以外と馬鹿だな?
煽てればやらせてくれると思ったからに決まってるじゃん!」
その言葉は、嘗て私を尊敬していると言った男子の口から発せられました。
「ペットは、誰とでも寝る女に見えたけど、処女って案外本当なのかもな?
こいつ性的知識とかも全然ないもん!」
それは、今でも同じです。
私は、性に目覚める以前に性に対する嫌悪感を植え付けられました!
だからそういう情報には、ずっと耳を塞ぎ続けて来ました!
M子「何処がだよ?こいつは、幼稚園の時からパ◎ツを見せては、男を誘って歩いていたんだぜ!」
抓美「小学校の時も学校帰りにマ◎コにリコーダー入れて歩いているから先生にせめてお家に帰るまで我慢出来ないの?
言われたんだぜ!」
女子の友達に恵まれなかった私は、一人縦笛を吹きながら帰る事も少なくありませんでした。
小3の私に初めてその言葉を吐いたのは、ブルドックでした。
その後、ララとマリにも同じ言葉を吐かれたから「組合」のマニュアルなのかもしれません。
「私は、そんな子じゃないよ!」
高校2年の初め、私はまだ男子が、自分の所へ戻って来てくれるかもしれない!
思っていました。
抓美「お前!4年の時に犬のチ◎コ咥えたし、マ◎コにもケツの穴にもリコーダー入れられただろう?
それから他にもあったね?」
「もうその話はしないで下さい!」
「俺達、そんな女を姐さんと呼んでたの?」
「俺達の高校1年を返せよ!」
「皆、ゴメンナサイ!
でも私、本当に楽しかったよ!
1年間アリガトウ!」
「そんな事聞いてねえよ!」
「男子だってそれじゃあ、気がすまないよな?」
今度は、女の子達が騒ぎ出しました。
「どうしたら許してくれるの?」
T内「そのくらい自分で考えなよ!」
アコ「お前は、あたし達のペット!
何でも言う事を利くんだよ!」
「はい・・」
M木「奴隷なんだから一切の反抗は、許さないからね!
逆らったらリンチだぞ!」
「はい・・」
小姑「それが、嫌なら退学届けを書きなよ!」
「どうか学校に置いて下さい・・」
M子「卒業まで毎日イビリ抜かれるんだよ?
あたしは、早く退学(ふけた)方が、良いと思うよ!」
「どうか学校に置いて下さい・・」
「苛められても良いから学校にいたい。
その最終的判断は、ペットがしたんだからな?
何が、あっても責任転嫁するなよ!」
T内は、組合員の親の口調をそのまま踏襲していました。
レ◎プを勘弁して貰う為には、どんな恥ずかしい事でも言いなりになるしかありませんでした。
「どうか●美にパチンコをして下さい!」
男子の一人一人に頭を下げて歩かされました。
その頃、私の胸は、130を超えていました。
当然、市販のブラでは、合いませんでした。
一度だけ金魚が、お揃いで特注してくれた事が、あったけどそれも盗り上げられました。
自分で苦心して作ったブラも、破かれました。
「で、この乳バンドは、、何処で盗んで来たの?」
「盗んでいません!
イタッ!」
5年生の教室で担任は、私の胸に針を刺しました。
「オメエのババアが、買ってくれる訳ないだろう?」
「親戚のオバサンが〜
イタッ!」針!
「嘘をついたってすぐ分かるんだよ!
それじゃあ、その証明書を出しな!」
「どうしてそんな事まで〜
イタッ!」
反対側の胸に針を刺したのは、リーガンでした
「サイズの合わない乳バンドをしてたらお●●いの形が崩れる。
学校で貰った副読本に書いてなかった?
この乳バンド!
チミには、小さ過ぎるじゃない?」
普段の彼女からは、考えられない程、その顔は、歪んでいました!
「だって・・」
(それでも一番大きなサイズでした・・)
「イタッ!」針!
リーガン「それともチミのお●●いが、大きい過ぎるのカナ?」
針!針!針!
「それとこの緑色!可愛い過ぎてポ●ノの不潔な顔には、似合わないわよ!」
首子もリーガンに負けじと胸に針を立てて来ました
「Y本さんには、これが緑に見えるって言うの?」
思わず声を荒げてしまいました。
「ポ●ノには、これが赤や青に見えるって言うの?
色盲?」
針!針!針!
「貴女は色が白いからよく似合うわよ!」
その人は、私の為に選んでくれました。
あまりに嬉しかったから図鑑で調べました。
水浅葱という色だそうです。
私の報告を聞いたその人の目には、涙が浮かんでいました。
「貴女って努力家なのね?
せめて担任が、あの方でなければ、貴女の才能をもっと伸ばしてあげられたのにね?」
マリは、青と緑の区別さえつきませんでした。
虹の色も3色だと思っていたのです。
首子「どうです!先生!
これをNラさんに差し上げたら?」
マリ「あら!くれるの?」
首子「Nラさんなら先生ともよく似てらっしゃるからお似合いになりますよ!」
(どうして自分の点数稼ぎに他人のモノを使えるの?)
でも同じ事をエルネスもしていました。
「お願い!これは、私に取っては大事なモノなの!」
首子「サイズだって色だってポ●ノには、全然合ってないじゃない!
服はねえ、本当に似合う人が、身に付けるからこそ意味が、あるのよ!」
担任の長女は、中学生ですが、母親そっくりで胸なんて少しも膨らんでいませんでした!
こんなモノは、無用の長物じゃないですか?
此処でまたエルネスを思い出しました。
彼女もまたサイズの合わない私の服を自分の方が似合うからと盗り上げました!
担任の胸周りが67cmである事は、本人が得意になって語ってくれました。
「 1m2cmのお●●いの女と67cmの女の子がいたら男は皆、67cmの方を選ぶんだよ!
それが、社会通念と言うモンなんだよ?」
「この35cmの違いが分かるか?
人間としての大きさの違いなんだよ!」
盲腸には、102−67=35
と言う計算がどうしても出来ませんでした。
「私の事をポ●ノ女優と呼んでるんでしょう?
そんな女の身に付けた下着を〜」
リーガン「確かにポ●ノのモノなら中学生に売れるでしょうね?
でもそれも面白くないのよ!」
首子「さあ、早く外しなさい!
それともまた無理矢理スッパにされたいの?」
(続く)
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>かぐや姫は、松同様色の識別が出来ませんでした。
どこにだって脳みその足りない奴ぐらいいるでしょうけど、それにしても多いな・・。
>ま◎みちゃんは、マッチ棒みたいに瘠せていてお●●いもお尻も小さいからまだ許してあげても良いけど!
あ〜あ〜・・また嫉妬しちまうぞ・・。
>自らをグラマー美人と称すだけあって他の子とはまた違った敵意を私に抱いていました!
どんなドブスでもとりあえず◎◎美人って言うのが普通なのかな?
河童美人、肉塊美人・・いや、そもそも美人なんかじゃないよな・・。
>また自らTwiggyと名乗り(推定)40歳を越えているのに何時も短いスカートを履いていました。
女というだけで全てを許すというのはもう止めて欲しい。
こういう勘違い馬鹿は不愉快ですね。
>教員採用試験問題を解かされました。
小学生と本気で張り合おうとする40代。
その時点ですでに負けとるわ。
>嗚呼!ボインちゃんのその太い足で絞められて昇天してしまいたい!
地獄に堕ちてください。
>それに6年や中学生・高校生まで加わったら〜
ガキの喧嘩に大人が参戦してくるなんてマトモじゃないな・・。
>この嘘つき娘をお仕置きに掛けてやろう?
嘘吐きには罰を与えないとね・・・。
>姐さん程、義のあるお方は男にもいない!
残念だけど、こういう調子の良い言葉がポンポンと出てくる奴は信用なりません。
>女子の友達に恵まれなかった私は、一人縦笛を吹きながら帰る事も少なくありませんでした。
腐りきった町が憎いですね・・。
>「俺達の高校1年を返せよ!」
お前らが何を損したってんだ?
やりたいがためにおだてたのに報われなかったってのか?
クソ野郎共が。
>「それが、嫌なら退学届けを書きなよ!」
いっそ才覚一つでのし上がれる大雑把な時代なら、こんな奴等を恐れながら学校に通う必要も無かったでしょうに。
>何が、あっても責任転嫁するなよ!
何があっても自分には責任は無いってか?
さすがド汚い左翼だけのことはあるな。
>自分で苦心して作ったブラも、破かれました。
器用なもんですね・・。
そこまで追い詰められていたと見るべきか。
>普段の彼女からは、考えられない程、その顔は、歪んでいました!
心の有り様が顔に出るってのは本当ですね?
>せめて担任が、あの方でなければ、貴女の才能をもっと伸ばしてあげられたのにね?
せめて邪魔をしない奴ならな〜・・。
>「あら!くれるの?」
タダなら何でも嬉しいってか?
精神異常者らしいや。
>男は皆、67cmの方を選ぶんだよ!
無い無い。
>人間としての大きさの違いなんだよ!」
はぁ・・つまり67cmの完敗ってこと?
>でもそれも面白くないのよ!
やっぱりね。
あれも嫌これも嫌。
「女の子」に生まれたっていうだけで女王様気取りですね。
それもこれもセクハラだのレディファーストだのといったものを持ち込んだ亜米利加のせいか。