「
足は〜ギャハハハハハ!
本当にこいつ!27.2cmもあるぜ!」
ポーシャ「
手のサイズも測ってやりなよ!」
未O「
ええとね〜、横は12cm! 縦は、〜20cmもあるぜ!」
盲腸「
何でそれが、縦と横なんだよ?」
組子「
サ◎エの身体は、縦も横も変わらないからね?」
マリ「
ポ●ノの手は、どうしてそんなに大きいの?
それは〜チ◎コを掴む為なのよ!
ギャハハハハハ!」
盲腸「
だから何でそれが、縦と横なんだよ?」
すなふきん「
左右の足の大きさって同じじゃないんだよ!
右も測ってやんなよ!」
盲腸「
だからよお、何で?そっちが右なんだよ?」
すなふきん「
そうやって左右それぞれのサイズを測って足に合った靴をオーダーメートで男に作らせる!
それが、真の女性解放につながるんだよ!
もっともこんな大女じゃ話にならないけどな!」
かぐや姫「
ねえ?今、ポ●ノ笑ったよ!」
実際、可笑しくて仕様がありませんでした。
(
それが、ピンクのヘルメットのイデオロギー?)
「
おら!その嫌らしい唇であたしの靴を舐めるんだよ!
オメエ!ヒールも履けないから僻んでるんだろ?」
すなふきんは、小学生なのにハイヒールを履いて通学していました。
そのまま上履きに履き替えず教室に上がって来ました。 校長が「注意」すると
「
じゃあ、来てやらなくても良いのかよ?」
ピンクのヘルが乱入して来ました。
その靴も
男に買わせた事が自慢でした。
「
ブーツも履けない!」
Greenも
男子に買わせたと言うブーツで頭を蹴りました。
「
踵の高い靴は、女性を動き難くさせる為の男社会の陰謀と主張している方もいますね?」
「
そういう事は、ヒールが、履ける一丁前の女になってから言いな!」
マリは、ヒールの踵で頬を踏みにじりました!
首子「
ねえ?ポ●ノ!
そんな蛙みたいな格好にされてよくそんな大口が叩けるわね?」
私は校庭に仰向けにされて磔にされていました。
髪の毛も数本の束にされて地面に打つ付けられた杭に結びつけられていました。
それは「
ガリバー旅行記」と言う罰でした。
「
ブラは、女性を締め付けるモノだからするな!
ポ●ノは、何度教えても分からないんだな?
おい!ブラ剥がしてやんなよ!」
「
おい!赤毛!何?色気づいてるんだよ?
ブラなんてしてきやがったらリンチ!
教えただろ?」
ヨサクルや会員に何度も脅されました。
彼女達は、皆
平らかな胸をしていました。
そして彼女達は、異性だけでなく
同性に対しても平然と命令形を使いました。
「
オメエよお?そのお●●いなんとかならねえのかよ?」
マリの言葉にクラスからは笑いが、起こりました。
「
ポ●ノは、お●●いが、デカイだけでなく乳輪もデカイんだね?
しかも黒ずんでる!」
漢字が禄に読めないかぐや姫でもそういう言葉は、詳しい様でした!
長州「
ジョンに吸われたから!」
☆「
色んな男にイタズラされているしね!」
「
●小の先生やお父様方の中にもポ●ノのお●●いにいたずらした人は、たくさんいるんですって!」
首子「
自分が、悪いんじゃないですか?」
「
今、みっちゃんが、良い事を言ったわね?
そうね?こんなお●●いに生まれて来たのが、悪いのね?」
女子児童達は、挙って拍手をしました。
マリが、お金を取ってさせた事ですが、首子の父もその一人でした。
「
拒否する事も出来た!」
仰いますか?
でもその場合は「
穴を開ける!」
脅されました!
「
皆さん、社会的地位のある方なんだからね?
お前が、余計な事を言って名誉を傷つけたら承知しないよ!」
言う一方で事ある事に「
あの事をバラス!」囁かれました!
「
チミは、特殊なケース!
家庭では、良いお父さんで職場でも立派な方なんだからその事の方が、大事!」
「
オメエが、余計な事を言った為に家庭が、崩壊したら責任が、取れるのかよ?」
「
ポ●ノは、本当の利己主義なんだな? テメエの家庭が、崩壊したからって何の罪もない人のほんのささやかな幸せまで壊そうと言うのかよ?」
とも言われました。
今、思い出してもおぞましさに反吐が出ます。
かぐや姫「
ねえ?何でポ●ノのお●●いって右と左でどうして大きさが、違うの?」
組子「
仏罰に決まってるじゃん!」
首「
乳輪の直径を測って上げなさい!」
マリ「
それじゃあ、皆に問題を出すわね?
ポ●ノの乳輪の面積を求めなさい!」
盲腸「
なんでそこから面積が分かるんだよ?」
「妙子」「
半径の二乗×〜」
盲腸「
今、直径って言わなかったか?」
「妙子」「
だから直径の半分が、半径で〜」
盲腸「
何で直径の半分が、半径なんだよ?」
マリ「
はい!はい!サ◎エちゃんは、三月ちゃんや床ちゃんと一緒にお●●いの絵でも描いてなさい!」
盲腸「
先生もあたしの絵が、一番上手いって言ってるじゃん!
NUEの姉ちゃんと大違い!」
豌豆「
ねえ、こいつ!苛められて乳首が立って来たぜ!
乳首の高さを測ってやれよ!」
「
そう言うと思って用意して来たわよ!」
リーガンが、取り出したのは、デバイダーでした。
マリは、
子供達に過度の負担を強いるから円周率なんて3で良いと言う人でした。
首子や「妙子」なら3で計算して○を貰い満足する人でしたが、
リーガンは、別に3.14でも計算して見ていました。 「
でもコーデリアちゃんは、3、14でも満足出来ないのね?
ワタクシだって担任が、オバサンでなければ貴女と下の桁数を競えたのにね?)」
「
私は、担任が誰であるかは、関係ない・・」
そんな会話が、交わされた事もありました。
リーガン「コーデリアちゃんのビーチクって2cm以上もあるのね?
乳輪全体が、黒ずんでいるのも色素が、濃過ぎるのよ!
だからウサギちゃんのお目々なのね?
こんな身体で眼鏡だけ掛けて見てもガリ勉さんは、似合わないわよ!」
豌豆は、乳首にデバイダーを突き刺しました。
「ちょっと貸して見て!」
リーガンは、胸に抉り込ませたデバイダーを回転させました!
「ぎゃあ〜!」
リーガン「ああ、吃驚した!
身体の大きい人は、声も大きいのね?」
「よがってるんじゃねえ!」
マリは、ヒールで胸を蹴りました!
笑み「ねえ?ガリバー女、泣いてるよ!」
未O「ガリバー女の流した涙で小人国の人は、皆溺れてしまいました まる」
マリ「あら!未Oちゃんは、なかなかの詩人ね?
Hなだけの大きな人とは、大違い!」
「このくらいで泣くなんて根性が、ないのよ!
コーデリアちゃん!前に一度、円周率を何桁まで憶えられるか競争しようと言った事が、あったけど止めて置く!
この国では、そんな事をしても評価されないばかりか、敵視されるだけだもん・・
それでもそういう馬鹿が、やめられないのが、コーデリアちゃん・・
本当にムカつくのよ!」
リーガンは、胸に突き刺したデバイダーを拾った石で打ちつけました。
「ぎゃあ〜!」
首子「ま◎みは、時々ガリバーにだけ何か話掛けているけれど、こんな馬鹿に何か言ったって分かるわけないじゃん!」
盲腸「馬も●美と同レベルだって事だよ!
ギャハハハハハ!」
「あたしは、こんなばかじゃないわよ!
そら!」
*このばかには、どんな字を当てるでしょう?
リーガンは、石を振り下ろしました。
「ぎゃあ〜!」
「そら!もう一丁!」
「ぎゃあ〜!」
大抵の苛めでは、私は、声を殺して耐えました。
でもそれは、脳天にまで響く痛みでした。
マリ「ねえ?パ◎ツ濡れて来た?」
「そら!」
「ぎゃあ〜!」
「そら!」
首子「先生!ガリバーが、マ◎コの下に池を作っています!」
多分、私は苦痛のあまりに失禁したのでしょう・・
「穢ねえな!この粘液まみれのパ◎ツ!」
マリは、ヒールの踵に下着を掛け膝の所までずらしました。
「テメエ!先生の靴にお前の粘液がついただろう?
舌で掃除しろよ!
このアヒル口女!」
マリは、口の中にヒールを押し込んで来ました!
首子「先生!マ◎コの大きさも測りますか?
それには、毛が邪魔ね?」
☆が、スカートのポケットからマッチを取り出すとそれを下半身に挿して行きました。
小学生が、普通にマッチを持っていました。
「あたしにもやらせなよ!」
盲腸が、引ったくりマッチ棒が、散らばりました。
長州「バーカー!濡れて使えなくなっただろう?」
盲腸は、残ったマッチを私に挿して来ました
首子「軸の方を外に向けてどうするのよ?」
盲腸「それじゃあ〜
オメエが、工夫すれば良いだろう?」
「じゃあ、行くよ!」
組子が、硫黄の部分に火を放ちました!
「ぎゃあ〜!」
豌豆「オメエ!根性ねえな?
そんなでかくて火が怖いのかよ?」
☆「小◎で消して見なよ!小◎で!」
かぐや姫「花火みたいにすぐ消えちゃって面白くない!
マリ、もっとポ●ノを苛めたい!」
豌豆は、煙草を咥えるとミダスに火をつけさせました。
女の子のやる事だから勿論、マリは、注意もしません。
豌豆「タンベ(煙草)で土手焼きでもやってやるか?」
すなふきん「それも良いけどさあ〜あたし蝋燭持ってるよ!」
学校に教科書さえ持って来ないすなふきんやかぐや姫は、苛めに使う道具で鞄を膨らませていました。
「君達、本当に小学生なのか?
勉強に関係ないものは、学校に持って来ない様に!」
この時も一応校長は「注意」してくれました。
「そんな事よりN子さんが、重い思いをして持って来た荷物をこの学校の男共は、持ちもしないんだな?
校長のお前は、どういう教育をしてるんだよ?」
ピンクのヘルメットに捻じ込まれてすなふきんのポーターが出来ました。
「分かってるだろうけど、この中の道具を使ってあの女が、どうやって遊ばれてもそれは、荷物を持った男共の勢だからな!」
言われて校長は、肯くしかなかったそうです。
「あっ!あっ!あっ!」
すなふきんは、私の身体に蝋を垂らして行きました。
「大袈裟な女だな!
熱いのなんて一瞬だろ?」
「あっ!あっ!あっ!」
「許して欲しい?」
私は、こくりと肯きました。
「それじゃあ、さあ、この蝋燭をオメエのマ◎コの中で消させろよ?」
「いや!いや!やめて!」
「大丈夫だって!熱いのは、一瞬だって!」
「お願いします!
お許し下さい!N子王女様!」
首子「なんで?N子に言えてあたし達には、言えないのよ?」
まさよ王女様!ようこ王女様!えりこ王女様!きみえ王女様!まり王女様!ひろみ王女様!けいこ王女様!えみ王女様!さなえ王女様!ますみ王女様!やよい王女様!ちよ王女様!くみこ王女様!けいこ王女様!みお王女様!えり王女様!ひろこ王女様!みちこ王女様!ひとみ王女様!ゆか王女様!・・・
私は、20数人の王女様の一人一人に許しを乞いました!
首「まだ終わりじゃないわよ!」
「・・・」
首「一番肝心な女王様のお名前が、まだでしょう?」
「お許し下さい!恭◎女王様!」
マリ「そうね〜、チミを許して上げても良いんだけどね?」
「お願いします!お願いします!お願い〜」
マリ「そうね?許してあげても良いんだけどね〜
やっぱ!やめた〜!
ギャハハハハハ!」
クラスからは、歓声と拍手が、起こりました。
マリ「N子ちゃん!構わないから入れちゃいなさい!」
「入れちゃえ!入れちゃえ!」
女子児童達は、手拍子を取りました。
「それじゃあ、行くよ〜!」
すなふきんが、蝋燭を高く掲げました!
「何やってるの?貴女達!」
そこに立っていたのは、庭さんでした。
マリ「またオメエは、あたしの平和教育を邪魔するのかよ?」
(続く)
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何と言っていいやら分からないけど、言えることは、コイツらは皆キチ◎◎だということです。
片っ端から殴り◎してやりたいな。
>「何でそれが、縦と横なんだよ?」
やっぱ欠陥があるな。
>「だからよお、何で?そっちが右なんだよ?」
この阿呆が・・どうせ説明したって理解できんだろうが?
>そうやって左右それぞれのサイズを測って足に合った靴をオーダーメートで男に作らせる!
それって女性の自立って言えるのかな?
ただの乞食としか思えませんね。
>すなふきんは、小学生なのにハイヒールを履いて通学していました。
>そのまま上履きに履き替えず教室に上がって来ました。
やっぱ都会は腐ってるな・・。
>「そういう事は、ヒールが、履ける一丁前の女になってから言いな!」
自分に都合が良ければ背景はどうでもいいのか。
>「拒否する事も出来た!」 仰いますか?
その場合は相当な人数を相手に喧嘩しないといけなくなりますわな・・。
>皆さん、社会的地位のある方なんだからね?
もう今ならバラしても大丈夫・・でもないか・・。
>何の罪もない人のほんのささやかな幸せまで壊そうと言うのかよ?
ん?このババアは殴られたいのかな?
>「何で直径の半分が、半径なんだよ?」
黙れよ知恵遅れ。
>先生もあたしの絵が、一番上手いって言ってるじゃん!
神の声でも聞いたか?
>マリは、子供達に過度の負担を強いるから円周率なんて3で良いと言う人でした。
え〜・・昔からそんな考えがあったんですね・・。
じゃあゆとり教育なんて日教組のクソ共の考えそのものって事か・・。
>ワタクシだって担任が、オバサンでなければ貴女と下の桁数を競えたのにね?
その気があれば出来たと思うのは俺が部外者だからだろうか・・。
>リーガンは、胸に抉り込ませたデバイダーを回転させました!
これは誰であれどんな事情があれ許せません。
不幸になったのも仏罰なんじゃないかといいたくなります。
>「ガリバー女の流した涙で小人国の人は、皆溺れてしまいました まる」
幼稚園児かよ。
>それでもそういう馬鹿が、やめられないのが、コーデリアちゃん・・
> 本当にムカつくのよ!
意味は若干違うけど、自分に出来ない事が出来る人を妬んでいたってことか。
>馬も●美と同レベルだって事だよ!
チンパンジーにも劣るレベルのブタが何か言ってるよ。
>*このばかには、どんな字を当てるでしょう?
「莫迦」しか無いと思われ・・。
>リーガンは、石を振り下ろしました。
何を考えてやがんだ・・。
結局一番残酷なことをするのはコイツですね。
>「オメエ!根性ねえな?そんなでかくて火が怖いのかよ?」
どうしてくれようか?
コイツを今すぐ血だるまにしてやりたいのですが・・。
>豌豆は、煙草を咥えるとミダスに火をつけさせました。
学校ですよね?
なんじゃそりゃ・・。
>この時も一応校長は「注意」してくれました。
注意ね。
怒れよボケ。
> 「分かってるだろうけど、この中の道具を使ってあの女が、どうやって遊ばれてもそれは、荷物を持った男共の勢だからな!」
今日はひたすら不愉快な言葉が続きますね・・。
>「何やってるの?貴女達!」
明日は「女の子」全員半殺し・・という話だったらいいのにな。