「
ポ●ノ!校長にパ◎ツの中に手を入れさせて
『●美をフォークダンスに出して〜ん!』
舌たらずな声でおねだりしたんだって?」
マリの言葉に拍手と歓声が、起きました。
アンパン「
お●●いも触らせてたよ!」
かぐや姫「校長と
チューもしてたんだよ!
ベロ入れて!」
「オメエよお?校長に
教育基本法が、どうの?
指導要領が、どうの?
演説ぶったんだってな?
ご大層なモンだな?
こんなお●●いの癖に!」
マリ「
文部省の指導要領知らない?
欠損家庭の子は、フォーク・ダンスに出れない!ちゃんと書いてあるんだよ!」
「そんな子は、他にも・・」
こんな時でも私は、
それが誰であるかという個人名は、あげられませんでした。
首子「
死別は、良いけど離別は、ダメ!そんなの常識じゃない!」
☆「何?えりりんの事?
お前!
仏罰当てるよ!」
豌豆「あたしは、可愛いから良いんだよ!」
「そういう子は、他にもいるもん!」
首子「ポ●ノは、何時になったら
人は、人って考えになれるのよ?」
マリ「えみぴょんは、こんなに嫌らしくないもんね〜?」
組子「笑み!何時までポ●ノなんかとつるんでなくてよかったね?」
「ねえ!ポ●ノ!
お前といた時間を返してくれない!」
笑みは、私に蹴りを入れて来ました
アンパン「ねえ、
フォークダンスなんか出れなくても良いじゃん!」
「ならY本さんが、替わってくれるの?」
アンパン「
何であたしが、お前と替わらないといけないんだよ?
それにあたしは、出れない理由なんて何にもないじゃん!」
「
私だって出たい!」
長州「オメエは、本当に
男好きだな?
まだお仕置きが、足りないのかよ?」
「あのね?ポ●ノ!
お●●いとケツが、1m以上ある女は、出れない!これは、
教育基本法でも決まっているのよ!
法律を破るとどうなるの?」
ララが担任になった頃から私は、六法を読む様になりました。
教育基本法も当然ながら暗記していました。
マリ「
法律を破るとオメエの親父みたいにブタ箱に入れられるんだよ!
ギャハハハハハ!」
首子「先生!このお●●い女が、二度と馬鹿な気を起こさない様に『
指導』をしても宜しいですか?」
マリ「先生が、首子ちゃんの言う事に異議を唱える訳ないじゃない!
マ◎コを使えなくしても良いわよ!」
そして私は、指導と言う名のリンチに掛けられました。
だから校長に抗議に行きました。
校長は、一度は、「注意」をしてくれたそうです。
「米◎先生は、
軽い冗談のつもりで仰ったのでしょうが、あの子は、冗談が、通じる様な子では、ありません。
地方公務員法まで持ち出して来たんですから!
あの子を苛めてやりたくなる気持ちも分かります。
でもあんまり良い気になってからかっていると米◎先生だけでなく僕までどんな目に遭わされるか分からないじゃないですか?」
この言葉だけで校長の力量も自ずから知れます。
マリには、元より言葉は、通じません!
「
じゃあさあ、ああ言う女が嫌いだと言うあたしの気持ちは、どうなっちゃうの?
あたしは、ず〜つと我慢してやってるんだぜ!
あたしが、あいつのマ◎コにビーカをぶち込んで割っても良いの?
そんなモノが、理科室にあるんだからあたしは、何の罪にもならないんだよ!
すべては、そんなモノを置いたオメエの責任になるんだぞ!」
マリは、災害用の非常持ち出し袋からロープとナイフと蝋燭を持ち出して言いました。
「
ポ●ノのオメエ!
これでどうやって遊ばれるか分かる?」
(この人は、普通ではない!)
思いました。
「
このロープでオメエをふん縛ってお●●いの肉をナイフで抉り取ってその中に蝋燭の蝋を垂らすんだよ!
ギャハハハハハ!」
目の前でそれを聞かされても校長は、
「
冗談が過ぎますよ!
この子だって怯えてるじゃないですか?」
と言っただけでした。
「
こんなデカイ女が怯える訳ねえだろう?
これだけデカイお●●いをしてるんだから少しくらい切り取ったって良いんだよ!」
「ボクの言いたい事は、そういう事じゃないんです!」
「
じゃあポ●ノとお×ん×したいの?」
「
冗談も程ほどにしなさい!」
「
おい!皆!校長は、チ◎コおっ立ててるぞ!」
「・・・・」
「それじゃあ、聞くけど、何で持ち出し袋の中にロープや蝋燭を入れてるの?
これを見たら誰だってポ●ノを縛って蝋燭責めに掛ける為!
思うよな?」
クラスからは、拍手が起きました。
「
ボクは、もう疲れたよ!
米◎君と話していると頭が痛くなって来るよ! 悪いけどフォークダンスは、諦めてくれ!」
「
どうして何時も私だけ?」
「
君くらい目立てば、デイスコでもダンスパーテイでも声を掛けてくれる男なんていくらでもいるよ!」
「
私は、小学生です。
そんな所に出入り出来る訳ないじゃないですか?」
「
その割には、飲み屋でなんか働いているね?」
「
あれは生きる為に・・仕方なく・・」
「
どうだか?」
この時に校長は、とても嫌らしい笑いを浮かべて私の顔と胸を見つめました。
「
ボクも長い間教師をやっているけど小学生が、飲み屋なんて見た事も聞いた事もないよ!
君も本当は、そういう事が好きなんじゃないか?」
「これって
問題発言ですよね?」
「
そんな身体をしていたら誰だってそう思うじゃないか?
君みたいな身体の小学生を見たのも始めてだ!」
「校長先生!これは、単にフォークダンスだけの問題じゃないんですよ!
私が、米◎先生達に毎日どんな目に会わされているか〜」
「
よりによって犬猿の仲の二人が、どうして同じクラスになっちゃったんだろうね?
それは、君達よりもボクに取っての悲劇だよ!」
「
何が、犬猿の仲ですか?
彼女の方で一方的に私に敵意を持っているのでしょう?」
「それも分かるけど米◎君が君を見たらそりゃむかつくよ!
だって君は、
1mもあるのに彼女と来たら、プッ!
67cmだろう?」
「どうしてそんな事まで〜」
「
この学校の人間なら皆知っているよ!
良いかい!これは、校長命令だよ!
学校は、君だけの為にあるんじゃないからね!
米◎君だって君以外の子とは、上手くやっているじゃないか?」
「その命令を部下である米◎先生に利かす事は、出来ないのですか?」
「
そんなお●●いをして何子供みたいな事を言ってるんだ?
背だって●小で一番大きいんだろう?
男の先生にだって君より大きいのなんていないじゃないか?」
アンパン「『ポ●ノは、モノ欲しそうな顔をして歩いているからイタズラされるんだ!』
ママも言ってたよ!」
首子「そんな事言ったら可哀想じゃない!」
アンパン「ミッチ!ママが嘘ついたって言うの?」
首子「そうじゃなくて!
あれは、皆この子の方からパ◎ツを見せて誘ったんじゃない!」
「違わねえ!」
拍手をして喜ぶアンパンにクラスも唱和しました。
かぐや姫「そうやって何時も指を咥えてるからポ●ノは、アホ面になるんだよ!」
長州「そんなにジョンのチ◎コ咥えた時の事忘れられない?」
「ねえ!フォークダンスなんてくだらない!
教えなかった?」
かく言うアンパンは、背の順で並んだら好きな男子と手を繋ぐ機会がないから
「並び方を変えないならフォークダンスにも出てやらない!」
母コッペパンを通じて抗議をさせたそうです
「運動会にも来てやらないし、学校にも来てやらないよ!」
「ご機嫌を損ねないでどうぞお見えになって下さい!」
マリは、謝ったそうです。
「それにしてもポ●ノは、本当に●小の恥ね?
『フォークダンスに●美も入れて!』
パ◎ツを濡らしていたんだから!」
外見は、真面目な優等生ですが、首子は、そういう話題が、大好きでした。
彼女に言わせると「3歳の女の子でもHなシーンを見ればパ◎ツを濡らす!」
そうです。
私なんかよりずっと「不潔」じゃないですか?
「●美をフォークダンスに入れて!
●美にお◎ん◎んを入れて!
●美のマ◎コにビーカーを入れて!
そしてマ◎コの中で割って〜!」
担任は、完全な変質者でした!
首子「地方公務員法なんて成績に関係がないのに憶えても仕方ないじゃない!」
マリ「オメエの得意なのは、何条だっけ?
此処で暗誦して見ろよ!」
盲腸「あたしだって言えるよ!
でも金にならないから言わない!」
「第三十五条〜その勤務時間及び職務上の注意力のすべてをその職責遂行の〜」
「バ〜カ!オメエは、本当の変態だな?
今、テメエがどんな格好にされているか分かってんのかよ?」
私は後ろ手に縛られ片足は、柱から伸びたロープで括られていました。
もう片方の足は、膝で吊られ首から下げたロープとつながっていました。
「お●●いが、余計に目立つからね!」
胸は、その上下を二重のロープで縛りあげらえていました。
四天王が、持って来たSM雑誌に載ったイラストを真似たモノでした。
(そんな格好にされて恥ずかしかった!)
でも本当に恥ずかしいのは、教え子と同級生にそんな事が出来る四組の連中ではありませんか?
マリ「その中にお●●いやケツが1m以上もある変態小学生にお仕置きをする為なら良い!
書いてない?
ギャハハハハハ!」
首「先生!ポ●ノを苛める事が、平和学習だったのではないですか?」
マリ「さすが!首ちゃん!先生の娘さん!」
フラッシュが、焚かれました。
「お願い!写真は、やめて!」
マリ「何で?カメラ会社やフイルムを作っている会社に文句を言えば?」
「お願いします・・・写真を撮るのだけは、堪忍して下さい!」
ポーシャ「2組の池◎さんの家はカメラ屋なんだよ!
ポ●ノの勢で潰れたら責任撮れるの?」
長州「それにポ●ノの苛め写真は、売れるからね!」
盲腸「じゃあ、あたしのプロマイドを撮りなよ!
もっと売れるよ!」
豌豆「ポ●ノを苛めてくれ!
庭の兄貴にも頼まれたからね!」
マリ「あら、庭ってこれのS◎Xフレンドじゃなかったの?」
△一さん「KISSしよう?」
「そんな事を言うならもう来ません!」
「ゴメン!●美ちゃんを見ていたらH美ちゃんを思い出して・・」
「お姉さんだってそんな事言ったら怒ると思いますよ!」
それから△一さんの家に行く事は、避けていました。
でも「H美ちゃんの新しい絵が、見つかった!」
言われて付いて行ってしまいました。
そこには、長姉の同級生だった男子達が、待ちかねていました。
「本当にこいつ小学生かよ?
ウチの大学にもこんな女いないぜ!」
「H美もガキの癖に色気が、あったけどこんなにHでエロじゃなかったよな?」
「変な事はしないと言ったじゃないですか?」
「だからさあ、とっても気持ち良い事しよう!
言ってるんじゃん!」
「お前!とっくに経験済みなんだろう?」
「私は、そんな女じゃありません!」
「どうだか?
オメエ!幼稚園に上がる前からパ◎ツ見せて男を誘ってたじゃん!」
「こんなお●●いで処女の訳ないじゃん!」
「良いからやっちゃえよ!」
4人の大学生は、ロープまで用意していました。
私は、必死で抵抗しました!
「すげえ〜!馬鹿力!
もっと人数連れてくれば良かったぜ!」
「こいつ!本当の化け物だぜ!」
床に倒れているのは、4人の方でした。
「△一さん!こんな事の為に私に親切にしてくれたの?」
「当たり前!」
「オメエになんかそれだけの価値しかねえだろう?
皆にイタズラされた女の癖に!」
「私は、△一さんと話ているの!」
△一さん「最初は、H美ちゃんと似ているから愛おしくて仕様が、なかった・・
でもお前を見ているうちに無上に苛めたくなったんだよ!」
「そんな事言う人って最低だよ!」
「どっちがだよ?
分かってるのか?
おふくろを殺したのだってお前なんだぜ!」
おふくろを殺したのだってお前なんだぜ!
おふくろを殺したのだってお前なんだぜ!
おふくろを殺したのだってお前なんだぜ!
おふくろを殺したのだってお前なんだぜ!
☆「△一は、こいつを一度縛ってみたいんだって!
この縛り方もあいつのリクエスト!」
本を渡したのも△一(さん)だそうです。
長州「縦笛やビー玉と兄弟になるのは、嫌だからこいつのマ◎コにチ◎コ入れるより苛めてみたいんだって!」
盲腸「本当の美人ならそんな事思わないしね?
やっぱり●美は、それだけの価値しかない女!」
マリ「ポ●ノ!ひ◎あ◎が、何であたしを選んでくれたか分かるか?
ハート!ハートなんだよ!
ひ◎あ◎にチ◎コも入れて貰えなかった醜女の癖にお●●いがデカイくらいで良い気になるな!」
(続く)
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桜も咲いて良い時期の誕生日ですね。
今日は通院で久々に歩きで外出して、今年初めて桜が咲いている事に気付きました。
普段は名所の上野公園をつっきるのですが、雨でバスを使ったので、見渡す限りと言うほどは見なかったけど、それでもあちこち満開で見ごたえありました。
不幸だった過去の分まで、平穏で楽しい誕生日であって欲しいな、と思います。
ところで、ごめんなさい、メールの返事、とても滞ってしまっています。
ここのところ、自由になる時間になると、「何も考えず横になって居たい」という自堕落な欲求に抗えない、無気力な日々が続いてしまっています。
自分の趣味等をやる気にならずにしないのはともかく、自分に書いてくれたメールに返事も出さない事に、罪悪感を感じつつも、どうしても書けずにいました。
すみません、考えもまとまらず、これだけ書くのに3時間以上もかかっているような状態なので、返事出すまで、まだかかってしまうかもしれません。
本来、メールで書くべき事かもしれませんが、色々書いているうちに、別の日になっていそうでしたので、とにかくお誕生日に一言だけでも、と思いまして、こちらで。
あと、2回聞かれたのにまだ答えてなくて、ずっと気になっていた事だけ。
靴下にゃんこは分かります。今パソコンの壁紙が、クリスマスバージョンのそれです。