「
オメエ!案外腹が出てるんだな?
それとへその形が、悪いからヌードモデルにはなれないぜ!」
私の茶●姿を見たマリは、笑いました。
「先生は、ウエストが
50cm台しかないのよ!
腰が、キュッとくびれている先生みたいな
女の子を
蜂の女王様と言うのよ!
ポ●ノ!オメエ!家でも独活と呼ばれてるんだってなあ?
これだから愛しても貰えない女は、困るぜ!
ねえ、皆、知っている?
皆もお腹の中でお母さんのへその緒でつながっていたのよ
コイツには、へその緒がないからお母さんのお腹を中から食い破って出て来たの?
恐ろしい女ね?」
その言葉だけで私を泣かすには、十分でした。
毎日、毎日同じ言葉をたけに言われていたからです。
「
お母さんに愛して貰えないとこういう形の悪いおへそになるんだよ!」
「
生徒達の気持ちになって考えてあげる事が、大事なんです!
アハハハハハハハ!」
マリとカピタンは、同級生がした苛めは、すべて自分達の手で実践して見せました。
「
こんな格好にされてもボインちゃんのお●●いの膨らみは、目立つんですね?
アハハハハハハハ!」
マリは、舌打ちをしました。
「
おや?ボインちゃんは、大きな身体に似合わずおへそは、小さくて可愛いんですね?
おや?おや?おへそからも真っ赤なお毛々が、生えていますね?
このお毛々を先生にくれませんか?
アハハハハハハハ!」
返事を待たずにカピタンは、毛を抜きました。
そして口に含みました。
「
ボインちゃん!女の子は、もっと清潔にしないとダメですよ!
おへそにゴマが溜まっているじゃないですか?
そんな事じゃヌードモデルには、なれませんよ!
モデルさんは、こういう時にどうするか知っていますか?
ガムを入れて取るんですよ!」
そしてカピタンは、私のへその中に入れたガムを自分の口の中に入れたのです!
「
おいちいでちゅね?
ボインちゃんのおへそのゴマ味がちゅる!
アハハハハハハハ!」
「
ひ◎あ◎!お前!変態かよ?」
それから私の胸をヒールで蹴りました。
「
ヒールも履けない女は、ヌード・モデルにもなれないんだよ!
オメエみたいな人柄の女は、ヌード・モデルにもなれないんだよ!」
「
ボインちゃんは、またポカ〜ンと口を開けてますね?
先生のお◎ん◎んが、銜えたいのですか?」
「
こいつン家、貧乏だからガムもかんだ事ねえんだよ!」
「
それじゃあ、先生がガムをプレゼントします!
アハハハハハハハ!」
カピタンは、自分の臍の中に入れたガムを私の口の中に放おり込みました。
思わず吐き出すと頬を張られました
「
お前は、父親がいないからそうやって人様の行為も素直に受け取れない捻くれた女になるんだ!」
「
お前!S田先生の仰っている意味が、分かってるのか?
先生もS田先生もお前の捻くれた根性を叩き直してやろうと心を鬼にしてるんだぞ!」
マリは、顔をヒールで蹴り続けました。
「
ボインちゃんのお父さんは、元やくざだったそうですね?
娘が、こんな目に遭わされていると知ったら先生を殺しに来ますかね?
怖いですね?」
「
そしたらまた刑務所にぶちこんでやれば良いんだよ!」
「
そうですね?
ボインちゃんの お父さんは、もういないんだから安心ですね?
だから先生もボインちゃんを安心して苛めれるんです!欠損家庭に生まれて来てアリガトウ!ボインちゃん!
アハハハハハハハ!」
二人は、ガムを再び私の口の中に押し込み、左右から顎を動かし無理矢理咀嚼させました。
そうしないと
「
先生のお◎ん◎んを食べさせますよ!
アハハハハハハハ!」
と言われたのです。
「
変態!キチ◎◎!」
私は、泣きながら呟きました。
「
もっと言って下さい!
先生は、ボインちゃんにそういう言葉を掛けられるとお◎ん◎んが、立って来るんです!アハハハハハハハ!」
「
パ◎ツもチ◎コも言えない癖にそういう差別言葉だけは、口に出来るのかよ?」
「
さあ!言いなさい!
言わないと お◎ん◎んビンタですよ!
アハハハハハハハ!」
それは、カピタンの起立したモノで頬を叩かれる事でした。
途中で
白い液体が、飛び出し目の中に入った事もあります。
「
変態!キチ◎◎!」
「
もっと大きな声で!」
「
変態!キチ◎◎!」
「
もっと!」
「
変態!キチ◎◎!」
「
もっと!もっと!もっと」
カピタンは、白い液体を髪に掛けました。
「
お前ら!本当に変態かよ?
おい!ボイン!差別言葉を使ったんだからな?
ちゃんとその償いは、して貰うぞ!」
その後には、
中年女の拷問が、待っていました。
マリが、へそに拘る理由は、そこにありました。
「
Sハゲに『変態!キチ◎◎!』と言えば気持ち良い事をして貰える!」
噂が、流れました。
皆は、それを真似しましたが、カピタンは、はっきりと口にしました。
「
ボインちゃんの様にお●●いが、大きくてバタ臭い顔じゃないと先生のお◎ん◎んは、ピクリともしないんです!
アハハハハハハハ!」
それが、またリンチの理由となりました。
「
それにしてもオメエ!また大きくなったんじゃねえか?
こんな大きな女愛してやる気も置きねえよな?
おい!独活女!
先生みたいな女の子を何て言うか知ってるか?」
「
スレンダー美人ですか?」
それは、マリ自身にそう呼べと命じられていたものでした。
「
何?『あたいの方がお●●いが大きいのよ!』
自慢したいの?」
「・・・・」
「
先生見たいな女の子をトランジスターグラマーと言うんだよ!」
「
先生は、トランジスターだけどグラマーじゃないよ!
バストが67cmでウエストが、58cmじゃくびれは、殆どないじゃん!」
私が、思ったけど口には、しなかった事を言葉にして表したのは、小カピタンでした!
「
なんやて?」
「
売女は、お●●いもヒップも100cm以上あるんだぜ!」
「
お前が、言わせてるんだろう?」
小カピタンは、丘の上の子でしたからその怒りは、私に向けられました。
「
それにオバサンなのに女の子と言うのは、可笑しいですよ!」
小カピタンの頬には笑みが浮かんでいました。
カピタン同様、マリの嗜虐心を煽る為にわざと言ってるのでしょう?
「
女王様気取りでいるんじゃねえ!
ウエストのくびれもないずん胴女の分際で!」
マリは、頬を張りました。
「
先生のコンプレックスをわざと刺激するなんて許さない!
先生!この子をお仕置きに掛ける許可を下さい!」
「
首ちゃんは、本当に優しいのね?
さすがは、先生の娘さん!
親なし子とは、違うわね?」
しかし
首子自身が、マリを劣ると断言している事には、気づかない様子でした。
「
皆もポルリンを行う事に反対する人はいないわね?」
給食の時間にバナナが出るとマリは、私のそれを盗り上げ自分の股間に当て入れたり出したりする真似をしました。
その時に口にしたのが、この歌です
(草加のH本M美さんが、マリ役を演じたら似合いそうでは、ありませんか?)
♪ ポ●ノはね ●美って言うんだ 本当はねえ
だけど嫌らしいからポ●ノとしか呼んで貰えないんだよ
嫌らしいね ポ●ノ
ポ●ノはね バナナが大好き 色キチ◎◎
だけどお●●いがデカイからバナナをマ◎コで食うんだよ可笑しいね ポ●ノ
ポ●ノはね 皆の奴隷 ペットだよ
だけど鈍いから登校拒否にもならないんだよ
自殺しろ!ポ●ノ! ♪
途中から歌の唱和が起こり最後は、教室中に「自殺しろ!」コールが起こりました。
「先生は、本当にお上手ですね?」
首子は、拍手をしました。
マリは、歌い終わるとバナナを床に放おり出しました
そしてバナナをふんず蹴ると勝ち誇った顔で振り返りました。
(大人になっても笑いながら人のモノを踏んで見せる人がいます。
私は、それをギャグと受け止めるまでの広い心の持ち主では、ありません!)
かぐや姫「ポ●ノ!ちゃんとそれ食べなよ!」
ポーシャ「皮を剥けば汚くないじゃん!」
首子「外国の子供は、バナナも口に出来ないのよ!
少しは、想像力を持ちなさいよ!」
マリは、とても口卑しい人だから何時も私から給食を盗りあげました。
予めバナナを差し出すという配慮をしないのがいけなかったのでしょうか?
「どうぞ!召し上がって下さい・・」
「ポ●ノは、先生に床に転がったバナナを口にしろと仰るの?」
首子は、頬を叩きました。
「先生!このおかず好きでしたね?」
首子は、私から給食を盗り上げ教卓に持って行きました。
「ポ●ノは、もう十分大きくなり過ぎよ!
自分から給食を差し出すくらいの気を使えないの?」
首子の命に従っても「先生は乞食じゃないのよ!」
お仕置きが、待っていました。
(乞食じゃなかったんですか?)
それでも結局は、盗りあげられるのです。
「ねえ?バナナ食べたい?」
マリは、それを私の顔の前にかざします。
「オメエ!本当にアヒル口だな?」
マリは、私の口の中でバナナを入れたり出したりしました。
「今、コイツ!チ◎コの事考えているんだぜ!」
そして急に機嫌が悪くなりました。
「パ◎ツ濡らしているんじゃねえ!」
「先生!僕のバナナを上げるからtwoちゃんにそんな事をしないで下さい!」
ポケットが、自分のバナナを差し出し、N島君とSugarさんが、それに続きました。
「ポ●ノは、何時もチミらのバナナを口に含んでるの?
このアヒル口で?」
(「ひ◎あ◎のズル剥けチ◎コも良いけどケンちゃんのまだ毛の生えていないお◎ん◎んを食べてみたい!」
マリは言った事もあります!)
「おい!N島!ババアに言っておけ!
バナナが、1人に1本じゃ足りねえんだよ!
十分なバナナが、与えられていたらこんな事は、起きないんだよ!」
(「十分な休暇が、与えれていないから労災の不正取得をしても良い!」
「十分な給料が、与えられていないんだから盗みをしても良いんだ!」
人権派は、口にします。
盗まれた人が、どうするかについては、
「自分で考えなさい!」)
N島君「先生は、ザリガニですからね?
十分な餌が、あっても『仲間』を食べるでしょうね?」
首「あんたは、また全然別の事を一緒にしている!
先生をザリガニなんて失礼よ!
赤いのはポ●ノの方じゃない?」
マリ「給食のババアの小倅にそんな話をしても分からりゃしないぜ!」
「先生!そう言えばO先生が、こいつに付けた仇名が、アメリカザリガニなんです!」
マリは、「仲間」ですら信用していなかったのでララの話は、無視しました!
「それからメガネザル!ポ●ノと口利いただけで村八分(ハブ)と言ったのに女子でオメエだけは、未だにこいつとつるんでるな!」
Sugarさん「あたしは、先生なんかよりずつと●井さんを尊敬してます!」
「あんだと?」
首子「先生!『類は、友を呼ぶ!』言うじゃないですか?」
「そりゃそうだ?」
「『朱に染まれば赤くなる』言うんだからメガネザルの髪も赤くならない様に気をつけなさいよ!」
「さすが、首子ちゃん!先生の娘さん!
おい!メガネザル!花電車って知ってるか?」
Sugarさん「 三月にバスが、廃止になった時に見ました。
飾りつけをした電車やバスの事ですね?」
四天王を中心に笑いが、起こりました。
「砂糖さんは、ウブなネンネなのね?
こんな淫乱売女とお友達じゃなきゃ先生ももう少し優しくしてあげたのにね?
今からでも考え直す気がない?」
「インランって?バイタって?
でもあたしは、●井さんと離れる気は、ありません!」
「あっ!そう!それじゃあ勝手にしな!
おい!ポ●ノ!バナナの皮をマ◎コで剥いて見せてレズ仲間に花電車の意味を教えてやんなよ!」
再び四天王を中心に笑いが、起きました。
組子「このうで卵の皮も剥いて見せなよ!」
「アヒル女なら出来るだろう?」
「●井さん、花電車って何ですか?
昨日、お父さんに聞いたら叩かれました。
でも●井さんなら何でも知っているから〜」
次の日、Sugarさんに聞かれた時に私は思わず大声を上げてしまいました。
「私だってそんな言葉、知りたくもなかったわよ!
誕生日は、私の方が、遅いのにどうしてそんな言葉を私だけが、知らされないといけないのよ!」
折角親切にしてくれた人にさえこんな応対をしてしまう!
私は、最低の女でした。
マリに教室で実演させられた為、4組で「花電車」と言う言葉を知らないモノは、なくなりました。
私の当時の夢は、担任に皆と同じく「ちゃん!」と呼んで貰う事でした!
大人になって尚且つ、ちゃんと呼んで貰えている人間が、「お前の方が良い!」なんてよく口に出来ますね?
本当にそう思うなら「ちゃんと呼ばないで下さい!」言うでしょう?
(続く)
日曜くらいからまた出かけます。
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>腰が、キュッとくびれている先生みたいな女の子を蜂の女王様と言うのよ!
虚しくならないのかな?
>「お母さんに愛して貰えないとこういう形の悪いおへそになるんだよ!」
根拠を述べよ。
>このお毛々を先生にくれませんか?
・・変態という言葉ですら生ぬるい。
>ボインちゃんのおへそのゴマ味がちゅる!
・・・精神異常者だ・・。
>オメエみたいな人柄の女は、ヌード・モデルにもなれないんだよ!
人柄って何の関係が?
人柄が良ければ骨と皮だけの河童みたいなヤツでもなれるのかな?
>「お前は、父親がいないからそうやって人様の行為も素直に受け取れない捻くれた女になるんだ!」
いやいや、こいつはキレそうですね。
いつかコイツの頭から小◎かけてやりに行きたいな。
>マリは、顔をヒールで蹴り続けました。
どっちの根性が捻くれているやら?
>だから先生もボインちゃんを安心して苛めれるんです!
ふざけんなよクズが・・。
>「Sハゲに『変態!キチ◎◎!』と言えば気持ち良い事をして貰える!」
・・・・・・はい?
ハゲに自分からナニをされに行く馬鹿がいたんですか?
どんだけ快楽に貪欲なんだか。
>「先生見たいな女の子をトランジスターグラマーと言うんだよ!」
何が女の子だよこのババアは。
グラマーの意味を勝手に変えんなっての。
>バストが67cmでウエストが、58cmじゃくびれは、殆どないじゃん!
ウエスト40ぐらいなら話は分かるけど。
>先生のコンプレックスをわざと刺激するなんて許さない!
理由は何だっていいわけね。
>(草加のH本M美さんが、マリ役を演じたら似合いそうでは、ありませんか?)
最近劣化に拍車がかかってますね?
雰囲気出てるかも。
>大人になっても笑いながら人のモノを踏んで見せる人がいます。
こんなものはギャグでも何でもありませんよ。
侮辱であり挑発です。
>(乞食じゃなかったんですか?)
頭のおかしい乞食です。
>バナナが、1人に1本じゃ足りねえんだよ!
買って食えよ。
>十分なバナナが、与えられていたらこんな事は、起きないんだよ!
バナナが十分になったら次は何て言うのかな?
>「『朱に染まれば赤くなる』言うんだからメガネザルの髪も赤くならない様に気をつけなさいよ!」
微妙に間違っているあたりが首子の限界か。
>おい!メガネザル!花電車って知ってるか?
なんというか・・ガキを束ねるヤンキーの先輩気取りって感じがするな。
>でも●井さんなら何でも知っているから〜
物知りだからという意味でしょうし悪気は無かったのでしょうけど・・。
>折角親切にしてくれた人にさえこんな応対をしてしまう!
>マリに教室で実演させられた為、4組で「花電車」と言う言葉を知らないモノは、なくなりました。
・・・そりゃ叫びたくもなりますよ。
どいつもこいつも最低ですね。
とりあえず苛めに参加した奴らは皆死ね。