「
先生は、寝ても覚めてもボインちゃんの大きなボインと大きなお尻が、頭から離れないのです!
この間、ボクはボインちゃんの夢を見ました!
どんな夢かを当てて御覧なさい!」
「そんなの・・・分かりません・・
イタッ!」
カピタンは
凸ピンを入れて来ました。
「
ボインちゃんには、想像力がないのカナ?
やっぱりお●●いの大きな女が、頭が悪いと言うのは、本当ですね?
アハハハハハハハ!」
凸ピン!「ボインちゃん達は、これを凸ピンと呼ぶのですか?」
「他の方は、そう呼んでらっしゃる様ですが、私は、そもそもそんな事を人に〜」
凸ピン!
「
良いですね〜?
そうやってすぐムキになって口を尖らせる!ボインちゃんは、ただのアバズレにしか見えないのに理屈ぽい所が、先生のサド心を誘います!
何せ、先生は新潟県佐渡の出身ですから!
アハハハハハハハ!」
凸ピン!凸ピン!凸ピン!・・・
佐渡が、新潟にある事を知っている事に驚きました。
マリは、言いました。
「必ずしも知る必要は、ない!」
「そんな田舎に行く事は、一生ない!」
「それなら何の為に地理を学ぶのですか?」
「
お●●いばっか膨らませてないで少しは、自分で考えろよ!」
その代わりに、鹿児島の小さな町の小さな店の名前を知らないと怒りました。
「
お●●いの大きい女は、頭が悪いと言うのは、本当だな?」
罰としてお●●い責めに掛ける!」
そんな事をされるのは、私だけでした。
だからその町の地図を調べ全ての店名を調べました。
誉めては、くれませんでした。
「
先生、この女のこういう性格が、嫌いなのよね?
お●●いが、大きい癖に!
ケツが、大きい癖に!
唇が、厚い癖に!
髪が、赤い癖に!」
「九州男児だから女の子を苛める奴は、許せないんじゃなかったのですか?」
「
自分より大きい女は、例外なんです!
先生の夢は、ボインちゃんの様な大女を縄と鞭を使って調教する事なんです!
アハハハハハハハ!」
凸ピン!凸ピン!凸ピン!「
先生の田舎では、これを牛殺しと言うんですよ!
お●●いの大きなホルスタイン殺しってね!
アハハハハハハハ!」
カピタンは、左右の胸に両手で
牛殺しを入れ続けました。
「もう!好い加減にして下さい!」
私は、机に伏して泣き崩れました。
「
いくらお●●いが、大きくてもそういう所は、小学5年の子供なんですね?
アハハハハハハハ!」
小学校の最後の2年間、私は学校で泣かなかった日は、一日とてありません! 「
それでは、先生が、見た夢を発表します。
ボインちゃんは、クラス中の女の子に押さえつけられて股裂きに掛けられています。
◎子先生が、ボインちゃんのおマ◎コによく振ったコーラの瓶を〜」
聞いただけで吐き気が、しました。
マリは、給食の牛乳瓶を見ても言いました!
「
これをポ●ノのマ◎コにぶち込んで子宮を潰してえ〜!」
理科室でビーカーを落として割った子がいた時にも言いました。
「
ダメよ!ポ●ノのマ◎コの中で割らないと!」
「
チカチカしているの気にならない?
それだけデカイ図体してるんだからオメエが、換えろよ!」
私が、背伸びをするだけで電球を替えるとまた不機嫌になりました。
「
今、パ◎ツ見せようとしたんだろ?」
「そんなつもりじゃありません!」
「
デケエのが、そんなに偉いの?
女の子は、背とお●●いが、小さい方が、可愛いんだよ!
おら!おら!パ◎ツ見せたいんだろう?
皆に見せてやれよ!
おら!おら!おら!」
マリは、スカートの裾を掴んで放しませんでした。
「
それじゃあ、あそこは?あそこは?あそこは、どうなんだよ?」
次々と高い位置にある電球を指差しました。
さすがに椅子に乗らないと届きませんでした。
「
なあんだ?オメエもたいした事ないじゃん!」
マリに椅子を蹴られて転倒しました。
「
あんまり足が、太いからむかついた!」
脳震盪を起こし立ち上がれない私に電球を手にしたマリが、近づいて来ました。
ウエデイング・マーチを口ずさみながら・・
クラスには、ウエデイングマーチの大合唱が起こりました。
「
皆、押さえつけて置いて!
今から電球のひ◎あ◎君とポ●ノの結婚式を行うから!」
「
お許し下さい!◎子女王様!」
私は、泣きながら許しを乞うしかありませんでした。
これは、
夢ではなく
現実だったのです。
「
先生は、ボインちゃんの夢を見ながら夢精をしてしまいました!
これが、本当の徳川夢精!
ボインちゃんは、徳川夢精を知っていますか?
徳川家康も夢精をすると言う事なんです!
アハハハハハハハ!」
それからカピタンは、私に「
夢精が、俺を呼んでいる」を歌えと命じました。
「
そんな歌は知りません!」
「
お前の店に来るのなんて所詮は、ブルカラーだろう?
ブルーカラーと歌えてホワイトカラーの先生とは、何故歌えない?
何故歌えないんだ?
何故歌えないんだ?
何故ホワイトカラーの先生とは、歌えないんだ?」
カピタンは
チ◎コビンタを入れ続けました。
頭を庇った私の手を掴んだカピタンは、言いました。
「
お前!女の癖にまるで野球選手か相撲とりの様な手だな?」
カピタンは、私に陰のうを握らせました。
「
嫌だよ!嫌!こんなの触りたくない!」
「
父親のいない子は、躾も禄に出来てないんだな?
おい!●美!お前!ガキの分際で握力が50以上もあるんだってなあ?
先生より強いなんて生意気だぞ!
それだけ威張るなら先生のタマタマちゃんを潰して見せろ!」
「
もう嫌だよ!毎日、毎日こんな事が、続くの?」
「
ああ、卒業まで!毎日な!先生が、憎くないのか?殺したくないのか?」
「
憎いよ!殺したいよ!」
「
じゃあ、その怒りを先生のタマタマちゃんにぶつけて見ろ!
さあ!さあ!さもないと先生のお◎ん◎んを咥えさせるぞ!
それとも穴を開けられるのが、良いか?」
「
お願いします!お願いします!
ご主人様!お許し下さい!」
名称が、違うだけで当時もメイド喫茶と似たモノは、ありました。
「
先生の給料は、安くてそういう場所にも出入り出来ないのでだから生徒を奴隷にしても良い!」
カピタンの主張でした。
「
じゃあ、お前が頑張って先生の給料が、上がる様な運動をしたらどうだ?」
「
ガキ共は、王女様!◎子だって女王様と呼ばせているのにどうして先生だけに我慢を強いるのか?」
とも言われました。
「
何だ?●美!
お前は、そんな大きな図体をして泣いているのか?」
「
お許し下さい!ご主人様!お許し下さい!」
「
泣けば全て許して貰えるなんて思ったら大間違いだぞ!
甘えるのも好い加減にしろ!」
「
女の子が、涙ながらに訴えているんだから嘘の訳がない!」
カピタンは、女子と男子の争いは、全て男子に非が、あるとしました。
但し、「
1m以上のお●●いとおケツは、奴隷女!」だから例外だそうです。
定年後は、同じ理論で
痴漢冤罪を企てる女の子の味方をしていました。
でもホーム・レスとなった今は、誰も味方になってくれません!
「
見返りを期待しては、いけない!」
信条としていたのだからそれも満足カナ?
「男を狂わす魔性の女!
ボインちゃんは、アナタハンの女王蜂ですね?
アハハハハハハハ!」
カピタンは、前の日に放映されたバラエテイ番組を見た様でした。
お店のテレビでも掛かっていたけれど例によって「先輩」に途中でチャンネルを替えられました。
「あなたはんが?
笑わせるんじゃねえよ?
ただの身持ちの悪い淫乱女だろ?」
(それは、貴女の事でしょう?
あの番組を見てもそんな解釈しか出来ないの?)
「女王蜂を名乗る以上は、先生みたいにウエストが、きゅつとくびれていないとダメなんだよ!
それにしても男が、こいつを誉めるのは、許せねえな!
おい!お前は、蜂女でも妖怪の方だよな?」
「私は、妖怪です・・・」
「じゃあ、お前のお●●いに渦巻きを描かせろよ!」
「・・・」
「お前!自分で妖怪蜂女と認めたんだろう?
それともまた蜂の巣と一緒にロッカーに詰めてやろうか?」
仮面ライダーに怪人蜂女と言うのが、出て来るのです。
「お前が、自分で蜂女と認めてお●●いに渦巻きを描かれる道を選択したんだからな?
後になって文句を言いやがったらただ置かないからな?」
マリは、眼鏡にも渦巻きを描きました。
「大体、オメエみたいなHな女に眼鏡は、似合わないんだよ!」
それからマリは、傘で私を突いて来ました。
怪人蜂女は、フエンシングの達人という設定でした。
「あたしは、蜂女なんて大嫌いなんだよ!」
蜂女の声が綺麗だから?
蜂女の胸が、大きかったから?
「例え、先生が、傘で目を突いてお前を失明させてもそれは、傘を作っている会社が、悪いんだからな!」
まったく同じ事を棚かにも言われました。
かゆ先生の頃は、作文を書くと赤い字でつけくわえてくれました。
「大変おいしそうですね?」
「( )な気持ちが、よくあらわれていますよ!」
それが、嬉しくて私は、一生懸命作文を書いたけどはにゅうさんに言わせると
「別にそれが、成績に直結する訳でもないよ。
お給料が、上がる訳でもないのにそんな無駄な事をなさる先生のお気持ちが、分からなくてよ!
オホホホホ!」
ブルドックになってからは、判子を押すだけ、W先生は、目も通しませんでした。
ララは、「雑種の書くモノだから読まなくても分かるよ!」と言い、
ママ上様は、ボクちゃんに読ませる価値が、あるがあるモノだけを選び残りを廃棄しました。
組合は、言います。
「必ずしも書き込みをする必要は、ない!」
「教師に過度の負担を強いる!」
でも教育実習生のはちのひょうえは、原稿用紙が、真っ赤になるまで作文を添削してくれました。
結果、まったく別の作品となりました。
師匠のマリには、それだけの情熱は、ありません。
そんな事をしなくても直接に肉体的暴力を加える事が、出来るのですから!
元々、彼女は、長い文章を書く事は、勿論、読む事も出来ません!
「お●●い女の妄想に延々と付き合わされる身にもなって見ろよ!」
(まったく同じ台詞は、纏足にも言われました。
もう一つ得意だった台詞は、「目が疲れる!」)
「金にならない事は、やらない!」
口にして憚らないマリが、「飼育日記」には、感想を書き込んだのは、趣味の領域だから?
失礼しました!
彼女に取ってこれは、平和教育でしたね?
「何が『天を目指すモノは、汚点が、あっては、いけない!』よ?
貴女の筆で日記を残したらそれは苛めの証拠になるのよ?」
私は、全裸で後ろ手に縛られ水飲み場に転がっていました。
喋るだけで水が、逆流して来ました
その前の時間、リーガンは言いました。
「指一本触れさせないで信者を作ってしまうなんてアナタハンの女王は、まるでコーデリアちゃんみたい!」
私と同じ事を考える人が、他にいた事が、嬉しかったのに!
今、目の前にいるリーガンの顔は、一瞬、曇りました。
「壊れた水道みたいにお◎っ◎をチョロチョロ垂れ流してよく一丁前の口を聞けるわね?
良いからコーデリアは、お黙りなさい!」
リーガンは、口の中にホースを突っ込んで来ました。
「どう?おいちい?
断水にならない限りコーデリアちゃんの地獄は、永遠に終わる事がないのよ!」
高校2年の私も、後ろ手に縛られ、教室の床に跪かされていました。
服を身につけているのを、幸福と思うべきでしょうか?
小姑「オメエが、やらないと何時までも終わらない!
皆も帰れないんだよ!」
「堪忍して下さい!」
抓美「お前さあ、小4で犬のチ◎コ銜えただろう?
犬のチ◎コ銜えれて何で男のチ◎コは、銜えれないんだよ!」
「・・・・」
涙が、後から後から零れて来ました。
私は、小学校の時より完全に弱くなっていました!
M木「世の中には、只のモノなんて何をないんだよ!
姐さんと呼んで貰ったお礼してやれよ!」
「皆には、感謝しています・・
今までありがとう!」
「そんな事聞いてねえんだよ!」
私を蹴ったのは、顔も名前も知らない子でした。
アコ「勝負は、あたしの完勝だね?
気取ってないぜ!股開けば良かったんだよ!
さあ、お前が、負けたんだからな!
お前の信者だった男子のチ◎コ銜えな!」
M子「全員逝かせるまで帰れないんだよ!
それともレ◎プが良いのかよ?」
「お許し下さい!M子王女様!
お許し下さい!H子王女様!
お許し下さい!A子王女様!
お許し下さい!〜」
男子の姓にも一人・一人、様を付けて許しを乞いました。
「あたしには、何で言わないんだよ?」
でも姓も名前も知らない子が、殆どでした。
見ず知らずの人達からもリンチを受け、私はくたくたでした!
アコ「それじゃあ、さあ、学校の向かいの家で犬飼ってるじゃん!
あのチ◎コ銜えたら許してやっても良いよ!」
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佐渡が、新潟にある事を知っている事に驚きました。
・感心している場合では無い・・・・・
>「九州男児だから女の子を苛める奴は、許せないんじゃなかったのですか?」
・九州男児の面汚しです。
>これは、夢ではなく現実だったのです。
・夢なら覚めないでくれってのは聞いた事あるけど、覚めてくれってのは酷いな・・・・
>でもホーム・レスとなった今は、誰も味方になってくれません!
「見返りを期待しては、いけない!」
信条としていたのだからそれも満足カナ?
・元教師だから、
腹が減りすぎたら人間どうなる?かとか
水を与えなければどうなる?とか、
足の指の骨が一本ずつ折れたら、歩き方がどう変わる?とか、
もっともっと我が身を実験に供して、教えて頂かなければなりませんね。
>「例え、先生が、傘で目を突いてお前を失明させてもそれは、傘を作っている会社が、悪いんだからな!」
まったく同じ事を棚かにも言われました。
・全く同じ事をしてあげるのが親切と言う物では無いでしょうか?
>失礼しました!
彼女に取ってこれは、平和教育でしたね?
・師は今は平和に暮らしていますね?
>断水にならない限りコーデリアちゃんの地獄は、永遠に終わる事がないのよ!」
・リーガンは地獄から逃げた?
>アコ「それじゃあ、さあ、学校の向かいの家で犬飼ってるじゃん!
あのチ◎コ銜えたら許してやっても良いよ!」
・アコにも、そうさせて下さいな。
野良犬がよろしいかと・・・・