セルジオ「
アコちゃんから聞きましたよ!
山際さん!高校の時も犬のチ◎◎コを咥えたそうですね?
これだからプライドのない人は、困るな!」
麗の回想
「
バカみたい!本当にやってるよ!」
他人の家の玄関口で犬の性器を咥える麗
通りの向こうからそれを眺めているアコと数十人の女子高生
「
男のチ◎コより犬のチ◎コの方が良いなんてお前!変態なんじゃねえか?」
「
そんな事してもやっても犬は、何も買ってくれないよ!
ギャハハハハハ!」
笑い転げる女の子達
玄関のドアが、開いてその家の主婦が、出て来る
「
あんた!何やってるのよ?」
「
レイは・・レイは、変態なの!」
(主婦は、当然ながら学校に電話をしました。
仁和寺「
お前は、本当に●高の恥だな?
今すぐ退学届けを書け!」
パート「
Mistress ●美 like dogPenis better than man Penis?」
「
どうか学校に置いて下さい!」
土下座をして漸く1週間の停学にして貰いました。
仁和寺は、バスケの部室でM木達が、煙草を吸っても咎めませんでした。
「
煙草くらい誰でも吸うけど、犬のチ◎コを吸う奴はいない!」
それから私を
獣姦女と呼ぶ様になりました。
「
貴女の様なTransformation womanは、もう勉強しなくても良いわよ!」
代わりにパートが、書く様に命じたのは、
「
I like a Abnormality S◎X!」
と言う文章でした!)
「
あれ?オメエ退学になったんじゃなかったのかよ?」
「
て、言うかさあ、あんな恥さらしな事やったら普通は、自分から退学届けを出すぜ!」
「
普通の女の子は、犬のチ◎コなんて咥えない!」
「
普通の女の子は、あんなお●●いをしていない!」
アコ「
おい!獣姦女!
『あたいは、犬のお◎ん◎んが、大好きなの!
だって小学生の時も咥えたのよ!』
言う様に教えたよな?」
「『
パ◎ツが濡れて来ちゃう!』
も言わなかったな?」
「
あれでも・・精一杯でした!」
「
何?また逆らうのか?」
「
●高の恥にヤキを入れろ!」
女子生徒達に殴る蹴るの暴行を受ける麗を横目で見て行く中年の女教師
「
Mistress REI!
You should deliver Hi study and not write?」
セルジオ「
俺は、進学校でしたからね!
S◎Xも自由だったけど山際さんの様な変態女は〜」
セルジオの胸倉を掴むウラシマ
「
な、何するんですか?
俺は、本当の事を言っただけですよ!
何なら携帯でアコちゃんを呼びましょうか?」
ウラシマ「
わいは、なあ!お喋りな男は、嫌いと言うたやろ?」
セルジオ「
それから山際さんは、泣きながら飛び出して行った浩子ちゃんの事を職場放棄と責めましたね?
可哀想に!
山際さんだって小学校の時は、年中、担任の先生に泣かされて教室を飛び出していたそうじゃないですか?
山際さん!当時でもう170cmもあってお●●いも1mもあったんでしょう?
だらしない!」
弘美「
あれは、担任の先生が、悪いんです!」
セルジオ「
悪い人なら何で先生をやってるんですか?」
ウラシマ「
おのれの様な刑事もおるからのう!」
「
携帯で由香ちゃんや哲子ちゃんを〜」
セルジオを殴り倒すウラシマ
麗の回想
小学校の教室
「
不潔な顔!
お前の顔を見ていると吐き気を催して来るわよ!ゲエ〜!」
嘔吐の真似をする真理先生
ゲエ〜!
ゲエ〜!
ゲエ〜!クラス中から起こる唱和
真理先生の背中を擦る道子弘美「
山際さんが、可哀想過ぎます!」
道子「
クラスの平均点を下げるだけの人は、黙ってなさい!」
「
有難う!みっちゃん!さすがに先生の娘さん!
それに引き換え・・
おい!ポ●ノ!
オメエ!よくその顔で生きてるな?
先生なら自殺してるね!」
自殺しろ!
自殺しろ!
自殺しろ!クラス中から起こる唱和
弘美「
こんなの学校じゃないよ!」
道子「
それは、あんた一人だけの考え!
クラス中の誰もそんな事を言ってないわよ!」
弘美「
ねえ、山際さん!
こんな教室にいる必要ないよ!
出て行こう!」
道子「
勝手にすれば?
但し、二度と戻って来たらただ置かないわよ!」
出て行け!
出て行け!
出て行け!クラス中から起こる唱和
それでも教室に留まる麗
「
ポ●ノは、苛められて喜ぶマゾ奴隷なの!
今もパ◎ツをびっちょり濡らしているのよ!
びっちょり!」
麗の頬を伝わる涙
真理先生「
こんな不潔な女がいるなら先生もう授業やってあげない!
皆、帰って良い?」
道子「
先生にいて頂かないと4組は、成り立たちません!
ポ●ノ!まだ分からないの? お前は、邪魔なのよ!
クラスでも家庭でも社会でも必要ない人間なのよ!」
(家庭の事を持ち出されるのが、一番辛かったな・・)
「
ポ●ノ!クラスでパ◎ツ見せ歩いていても一銭にもならないだろう?
町に行けばオメエみたいなお●●いだけの醜女でも買ってくれるモノ好きがいるからよ!
町へ出て男にパ◎ツ見せて金払って貰えず殺されちゃえよ!」
泣きながら教室を飛び出して行く麗
その後を追って行く弘美
『
青砥署20XX』
道子「戻って来るな!言わなかった?」
真理先生「ぶん盲の娘は、ぶん盲!
工員の娘は、工員!
オメエらなんて勉強しても無駄なんだよ!」
弘美「このクラスで授業なんて行われていないじゃないですか?」
道子「先生の授業に不満が、あるなら何で戻って来たのよ?」
「お願いします・・教室に置いて下さい!」
弘美「山際さん!」
真理先生「親のない子は、プライドもないのね?
まあ、良いか?
ポ●ノが、いない為に他の子が苛められたら先生の責任になるからね!
特別に許可してやるよ!」
道子「でも先生!まさかこのままお許しになったりは、しませんよね?
反省を促す為にもたっぷりとしたお仕置きが、必要じゃないですか?」
真理先生「勿論!どんな罰を与えるかは、道子ちゃんが、中心になって考えて良いわよ!」
道子「ポ●ノ!また今日も泣きながら帰る事になるわよ〜!」
ますみ「先生!やはり二人とも許すと言うのは、今後の為には、ならないと思うのです。」
道子「そんなのポ●ノの方が悪いに決まってるじゃない!」
由香「メガネザルだけなら教室にいる事を許可してやるよ!
元々、問題外なんだから!」
美里「でも罰を受けるのは、ポ●ノ!
メガネザルじゃ苛めても面白くないもん!」
道子「佐藤さんは、ポ●ノに無理矢理誘われただけだもんね?」
弘美「私は、自分の意思で行動しました!」
道子「何よ?折角庇ってあげたのに!」
ますみ「ねえ!二人で殴りあいの喧嘩でもして見る?」
弘美「あたしは、山際さんを叩くなんて出来ません!」
美里「ハンデあり過ぎ!」
ますみ「クラス総掛かりでも手こずる暴れホルスタインだもんね?」
由香「ポ●ノなんてあたしなら指先一本だね!
メガネザル!オメエに根性ねえならあたし達にポ●ノをリンチに掛けさせな!」
ますみ「それじゃ悪口の言い合いでも良いわよ!
貴女じゃこの屁理屈娘に勝てるとは、思えないけど?」
道子「ポ●ノなんてたいした事ないわよ!」
弘美「あたしは、山際さんに不満なんて一つもありません!
あたしは、山際さんを尊敬しています!」
道子「それは、メガネザルの考えでしょう?」
由香「お前!馬鹿かよ?」
クラスに巻き起こるブーイング
真理先生「先生、悲しくなってきたわ!
この1月、4組や皆の為を思ってあんなに頑張って来たのに何にも分かっていない人がいるなんて!
先生、もう疲れちゃった!
帰って良い?」
(松も担任同様すぐに「帰って良い?」という言葉を口にしました!
これって部下に向かって言うべき言葉でしょうか?
二人の違いは、上司を恐れているかいないかでした)
哲子「先生はよくやったよ!
悪いのは、ポ●ノだよ!」
「先生に謝りなさいよ!」
麗を叩こうとして振り上げた道子の手首を掴む弘美
道子「汚ねえ手で触るんじゃねえよ!
ブルーカラーの娘の癖に!」
弘美「殴るならあたしを殴って下さい!
リンチに掛けるなら山際さんでなくあたしをリンチに掛けて下さい!」
真理先生「バーカー!
干物見てえな、オメエをリンチに掛けたって面白くねえんだよ!」
(B67cmの担任教師が、本当にこの言葉を口にしたのですよ!
リー◎ンが、一番頭が良いけど、残酷な事も分かって頂けたと思います)
真理先生「教室に残るという選択は、オメエがしたんだからなあ?
これからどんな苛めをされても自己責任だからな!」
「・・・」
「返事は?」
「は、はい・・」
「穢ねえ!今、こいつ唾を掛けやがった!
誰が、喋る許可をやったんだよ?」
「先生!お使いになって下さい!」
ハンカチを差し出す首子
「ありがとう!道ちゃんは、本当に気が利くのね?
さすがは、先生のお子さん!
アヒル口の大女とは大違い!」
クラスに起こる笑い
心配そうに見つめる弘美
真理先生「お前は、壁!
壁女なんだよ!」
麗の頬を伝わる涙
真理先生「ねえ?先生さあ、チミのチ◎コ咥えたそうなアヒル口嫌いなのよね?
縫っても良い!」
「何やってんのよ?早く出しなさいよ!
メガネザル!持ってたでしょう?」
弘美に向かって囁く道子
「えっ?」
「本当に気が利かない女ね?」
弘美のランドセルの中身を床にぶちまけ足で荷物を払いながら裁縫セットを見つけた道子
「先生!どうぞお使いになって下さい!」
裁縫セットを差し出す道子
真理先生「道ちゃんは、本当に気が利くわね?
さすがは、先生の娘さん!
それに引き換えこのお●●いだけ大きいシトは、何しに学校に来ているのかしらね?
おい!壁女!オメエの頭は、マ◎コの事しかないのかよ?
先生方もPTAのお父さん方もオメエの事をSEXYとか『やりてえ!』とか抜かしてやがるんだよ!
オメエ!まだ10歳だろう?5年生だろ?
この色キチ◎◎!すべた!変態!売女!オメエ!あんまり良い気になるなよ?
オメエのマ◎コ使えない様に縫いつけてやろうか?」
泣きながら教室を飛び出して行く麗
その後を追う弘美
(続く)
5年生の最初の頃は、何度も泣かされて教室を飛び出しました。
私は、甘えていたのでしょうか?
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>そんな事してもやっても犬は、何も買ってくれないよ!
損得勘定が価値観の全てなのか・・。
>女子生徒達に殴る蹴るの暴行を受ける麗を横目で見て行く中年の女教師
サヨク思想の蔓延しているところはこんなもんか。
>山際さんだって小学校の時は、年中、担任の先生に泣かされて教室を飛び出していたそうじゃないですか?
理由を考えれば「別の話」だということぐらい分かりそうなものですけど。
>「悪い人なら何で先生をやってるんですか?」
教師になるのに善悪は関係ないからでは?
>こんな不潔な女がいるなら先生もう授業やってあげない!
せっかくだから退職してくれ。
>先生、もう疲れちゃった!帰って良い?
妖怪の世界にカエレ!
>ブルーカラーの娘の癖に!
◎浜に生息する教師というやつが、どれだけ奢り高ぶった奴かということがよく分かります。
>これからどんな苛めをされても自己責任だからな!
そんな理屈が通じるのかよ・・。
ボケる前に、殴られるのと蹴られるのとどっちが良いか、聞いてみたかったな。
>5年生の最初の頃は、何度も泣かされて教室を飛び出しました。
これは別にわがままからの行動ではないでしょう?
問題ありません。