「
あたいはパ◎ツを見られるのが好きな変態女です!
あたいは苛められるとパ◎ツが、濡れて来る異常者です!」
茶●にされた私は、首から札を掛けられ学校中を引きずり回されました。
「
ポ●ノが、またハミパンしているよ!」
体育の時間にケンちゃんが、叫び声を上げました!
一度、そういう事が、あってからは、十分気をつけていたつもりです。
それでも気になってブルマを確かめました。
まったくの因縁でした。
ポーシャ「
ねえ、見た?
慌てて直すならまだ可愛げがあるけど、良く見える様にブルマーをおっぴろげて見せたんだよ!」
「そんな事してません!」
ポーシャ「
じゃあ、あたしが嘘を言ってるとでも言うのかよ?」
「
ポ●ノが、ハミパンしてた!
ポ●ノが、ハミパンしてた!
ポ●ノが、パ◎ツを見せびらかしていた!」
マリは、喚きながら走り回りました。
「
先生!大丈夫ですか?
Y本首子は、何時も先生のお傍にいますよ!」
首子は、マリの手を握り締めました。
「
どうしてくれるのよ?
先生は、繊細な方なのよ!
ポ●ノの勢でこんなに傷つかれたのよ!
ねえ!皆でそのパ◎ツ見せ大女を押さえなさい!」
その結果の罰でした。
しかしそれだけでは、許して貰えませんでした。
「
オメエのケツ!1mもあるんだろ?
完全な片○だな?」
「スミマセン・・」
「
でかいケツにブルマ食い込ませているだけでもムカつくのに運動会でも先みたいに股をおっぴろげ(広げ)メコ筋立てた姿をお父様方に公開するのか?」
「私は、そんなつもりじゃ・・
ボールを投げる時に片足を少し上げるのは、普通じゃないんですか?」
「
オメエは、ダメなんだよ!
ひ◎あ◎がなんて言ったか憶えているか?」
「は、はい・・」
(
ボインちゃんのお●●いは、片手でつかめませんからね?
ハンドボールは、おろかバスケット・ボールかサッカーボールくらいは、あるんですね?
アハハハハハハハ!)
「
良い気になるなよ!壁女!」
「私は・・・別に・・」
「
●小のS◎Xシンボルなんて言われて良い気になってるだろう?」
「・・・・」
「
おい!ポ●ノ!
運動会の目的を言って見な!」
「
私には、パンフレットも配って貰えませんでした・・」
「
当たり前じゃん!
そんな不潔な顔なんだから!」
「・・・」
「
お●●いばかり膨らませてないで少しは、頭を使えば?
4組の旗を立てる事だよ!
他のクラスを押しのけてなあ!」
「
連帯とか言う言葉は、何処へ行ってしまったのですか?」
「
バーカー!4組が、優勝すればボーナスの査定も上がるんだよ!
もしも4組が、勝てなかったらその分、お前を苛めるからな!
お前を苛める為なら馬鹿クラスが、いくらでも連帯するからな!」
マリは、生徒の事等、少しも愛していませんでした。
そして生徒達もまたマリを利用していただけです。
「
良いか!運動会の目的はお父様方のチ◎コを立てる事じゃないんだよ!」
「●美は、バストだってそのくらいあるんだからヒップが、同じくらいあったって可笑しくないよ!
鬼婆は、テメエの身体が、干からびていやがるから僻んでるんだよ!」
M恵さんは、私を抱きしめてくれました。
「
私、わざと下着を見せたりなんかしないよ・・」
「●美は、そんな子じゃないよ!」
「
私、ハンド・ボール投げで新記録を出したんだよ!
運動会に出たかった!」
「
●美が、そのケンとか首子とか言う奴より良い記録を出しちゃったのが、鬼婆には、面白くなかったんだよ!
あいつは、そういう女!
あたしねえ、シンナーで身体がボロボロになるまでは、学校で一番足が、速かったんだよ!
でも鬼婆には、言われた。
『やっぱり貧乏な子は足が、速いのね?
盗みで慣れているから!』
それからこうも言われた!
『少しは、考えろよ!
欠損家庭のオメエが、勝ってどうすんだよ?』」
M恵さんの目にも涙が、浮かんでいました。
でもその頃の私は、
M恵さんに甘えるばかりでM恵さん自身の悩みには、耳を貸そうともしませんでした!「
私、嫌らしい女じゃないよ!」
「
●美は、嫌らしい女なんかじゃないよ!」
(
あたしみたいなスレンダー美人が、いるのになんで1mもお●●いやケツが、ある小◎臭いガキが良いんだよ?)
マリの言葉が、頭の中で響きました。
「
私、男の人達に変な目で見られるの嫌だよ!」
「
そいつらが、変態なんだよ!
●美みたいに頭の良い子は、見た事がないよ!」
M恵さんは、私の涙を拭ってくれました。
「
運動会なんて雨で中止になれば良いんだよね?」
私も肯きました。
そして二人で抱き合って泣きました。
「
そうだ!●美!
二人だけの運動会をやろう!
誰にも邪魔されずに!」
M恵さんとの約束の日は、雨でした。
でも中止には、しませんでした。
記録が、伸びないのを天候の勢にする奴らと一緒にされたくなかったのです。そして
雨の中、合い合い傘を差し私の作って来たお弁当を食べました。
「
運動会なんてかったるいから出ないですむに越した事が、ない!」
言う人がいます。
そういう人は、
運動会の参加を許された人でしょう?
『青砥署20XX』
セルジオ「山際さん!『チ◎コ!マ◎コ!ベビー!』歌って見せて下さいよ!」
ウラシマ「後になって知ったんやけどな!
博文君の担ぎ込まれた病院には、わいも入院してたんや!」
セルジオ「それが、どうしたんですか?
そんな事より『チ◎コ!マ◎コ!ベビー!』歌って見せて下さいよ!」
無視されても猶、喋り続けるセルジオ
ウラシマ「何や?幸子はん、もう飲まへんのか?」
幸子のテーブルの前には、手付かずのドリンクが、置かれている
「何だか、佐藤さんの弟の事を考えたらとても飲めません・・」
グラスの中に涙を落とす幸子
棚か「汗をかくから水を飲ませて貰えなかった?
そんな事は、小さな事だ!
外国には、食べ物も食べられず水さえ飲めずに死んで行く子供が、いるんだ!」
「博文を殺したのもそういう運動をしている子達でした。
『外国の可哀想な子供達の為に募金を!』
会社でお金を集めては、自分達の懐に入れていました。
その子達は、生◎休暇だと言って会社を休んでは、まっ黒に日焼けをして来る様な子達だったそうです。
有給すら消化出来ずに汗みどろになって働いている博文を見てその子達は、その真っ黒な顔で言ったそうです。
『汚らしくて見てらんないよ!
水なんか飲ますから汗かくんだからさ、水を飲まさないきゃ良いんだよ!
さもいないと明日からまた来てやんないよ!』」
弘美の頬を流れる涙
セルジオ「相手は、女の子なんでしょう?
そのくらいの気を使うのは、当然じゃないですか?」
棚か「そんな素晴らしい運動が、あるならワタシに教えなさい!
ワタシも参加する権利が、あるんだ!」
幸子「佐藤さんの話を聞いた後でよくそんな話が、出来ますね?」
「何故教えないんだ?
何故教えないんだ?
何故ワタシにも参加の権利が、あるのに教えないんだ?」
棚かを殴り倒すウラシマ
「まあ、色んな考えの人がいるからね!
そのジュース、ボクに頂戴!」
伸ばした伊東の手を振り払う幸子
「何だ?飲まないなら良いじゃないか?
変わった奴だな?・・」
「女の子全員の名前は、調べてあります。」
手帳を出す弘美
「中心となったのは、金田まゆみ!」
「それは、女の子じゃなく命令した上司が悪いんだろう?」
口を挟んで来る右橋
ウラシマ「おのれも来てたんか?
今、大事な話をしてんや・・
口、挟まないでくれへんか?」
「水を飲まないという最終的判断をしたのは、お前の弟なんだからお前の弟が悪いんだよ!」
右橋を殴り倒すウラシマ
「まあ、人それぞれだからね?
手帳見せて!」
手を伸ばした伊東を殴り倒す麗
「られ娘上がりの癖に良い気になるな!
由香ちゃんも哲子ちゃんも皆、言ってますよ!
山際さん!小学校の時に『チ◎コ!マ◎コ!ベビー!』歌ってお●●い揉みながら踊ったそうじゃないですか?
何で俺の前でやってくれないんですか?」
(歌えと命じたのは、マリです)
セルジオを殴り倒すウラシマ
運動会が雨で中止になって悔しい
突然、現れ店内にチョークで書き殴る一宇
せっかくの運動会なのにわが子とお弁当を食えないのはおかしい!
親に来てもらえない子は特殊なケースなんだからそういう奴らばかり集めて食えば良いんだよ!
麗「運動会は、学校行事で家庭の行事じゃないのよ!」
それはお前の考えだ!
自分で自分の言葉に拍手する一宇
「あたしは、30年もやっているんだよ!」
(先生もこの言葉が、得意でした。
運動会にも親が、来てくれなかったと言う話をすると子供の運動会に行って親に来て貰えない子の前で見せびらかしながら弁当を食ったと言う話を得意になってしました。
「それが、その子の為にもなる!」
人権派だから?
そして側近が必ず拍手しました!
「裸の王様」でも媚びる。
偉い人の子供なら才能が、なくても「先生」になれると言うのは、先生の子供なら実力が、なくても一等賞になれる!
「たかが欠損家庭の子は、先生のお子さんに勝ってはいけない!」
と言うのと似てませんか?)
運動会 苛められている子をおかずにする
去って行く一宇
(「先生」も苛められた話をしていると必ず口を挟んで来て
「俺の娘は苛めをしていたけど日頃の行いが、良かったからられ娘の方が、悪とされた!」
と得意になって自慢しました!)
弘美「変な子でしたね?」
思いつめた表情の幸子
胸には、先から何やら描いていたスケッチブックを抱いている
白い面を表にしているスケッチブックのUP
「初めて林さんと会った時から気になっていた事が、あります。
今日、思い切ってそれを言ってしまっても良いですか?」
ウラシマ「何や、気になるのう?」
「林さんの後ろには、何時もこの人が、立っているんです!」
スケッチブックを裏返す幸子
弘美「博文!」
(続く)
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後でメールを送ります…。
鬼畜たちの悪行にいちいちキレていてはーと思うのですが、やっぱりキレてしまいます。
>茶●にされた私は、首から札を掛けられ学校中を引きずり回されました。
マリも同じ事をされるべきですよね?実行に移した鬼畜たちも同じです!!
>「先生!大丈夫ですか?
Y本首子は、何時も先生のお傍にいますよ!」
何度も言いますが、首子はやはり最低です。マリと同類です。でも、お互いにどうでも良くて、利用しあっていただけなんて単純な事に全く気がついていないのですから、鵺娘さんに対して見下げるような発言が出来るような立場では無いはずです!!
>先生は、繊細な方なのよ!
???どこが??繊細の意味を知らないのでしょうか?
>こんなに傷つかれたのよ!
…意味不明です。
>鬼婆は、テメエの身体が、干からびていやがるから僻んでるんだよ!
これが的確な表現でしょう!!私も同意します。マリは常に僻んでいるんですよ。
>運動会なんてかったるいから出ないですむに越した事が、ない!
だったら、鬼畜たちは、いないほうが良いでしょう?ふざけるな!!
>セルジオ、右橋、伊東、棚か
私も殴り倒して良いですか?
>外国には、食べ物も食べられず水さえ飲めずに死んで行く子供が、いるんだ!
目の前の子供はどうでも良いくせに??鬼畜たちの理論は理解できません。外国の〜なんて言っている暇があったら、自分たちの被害者の子供たちを何とかしなっ!!!
>られ娘上がりの癖に良い気になるな!
何が言いたいわけ?良い気になっているのは、そっちでは??
大人になった(年を取った)鬼畜たちは、今もこういうふざけた屁理屈を展開しているのでしょう。
あ、呆けたマリはもうできませんよね?でも、鵺娘さんにしてきた言動の償いをさせる前に呆けるなんて…納得できないのは私だけでしょうか?