そねみ「
そねみ、三姉妹の中でも一番美人でSEXYでしょう?」
創の独白(いや、
全員同じ顔、同じ体型にしか見えないよ・・)
「
あたし、前から創君の気持ちには、気がついていたんだ!」
(
気づいていないからこんな所に呼び出したんだろう?)
「
創君!あたしの事を見て何時もお◎ん◎んを立ててるでしょう?」
創の下半身を鷲つかみにするそねみ
「
馬鹿な事・・
言わないでください・・」
「
そねみ、知ってるんだよ・・
創君が、毎晩そねみの事を覗きに来ている事!
昨夜だって〜」
昨晩 格子窓の外
山口「
さて今夜は、赤毛のボインちゃんが、どんな苛められ方をするか楽しみだな?
えへへ・・」
創「お、俺、やっぱり帰るよ!」
芳村「
はい、はい、園内では、勝手な行動は、許されませんよ!
何事もチームワークが大切ですからね!」
「
おらあ〜!」
「
ざけんじゃねえよ!」
格子の中から聞こえる金切り声
員弁「おい!始まったぞ!」
(格子の中)
貴美子「
ひん剥いてやりなさい!」
李花「
おら!おら!少しは抵抗して見なよ!」
聡子「
あたしは、レデイスにいたからね!
オメエみたいなヘタレを見るとイライラして来るんだよ!」
貴美子「
構わないから服もひっちゃぶいて(破く)やりなさいよ!」
聡子「でも・・」
貴美子「
良いじゃない!すっ裸で過ごせば!
お前!それを商売にしてたんだろ?」
聡子「でも教官にばれたら・・」
「
レデイスも案外根性が、ないのね?
大丈夫!この子は、生意気で教官にも嫌われてるんだから、何も見えない所を選んで傷をつける事ないのよ!
遠慮せず、この不潔な顔を叩いてやりなさいよ!
ほら!ほら!ほら!」
壱与の頬を平手で叩き続ける貴美子
「
あたし、こういう顔、嫌いなのよね!ほら!ほら!ほら!」
「
あっ!あっ!あっ!・・」
小さな悲鳴を漏らす壱与
「
本当にむかつく声!ほら!ほら!ほら!」
歯を食いしばって耐える壱与
「
見て!見る見る顔が、晴れ上がって来たじゃない!
ギャハハハハハ!」
(格子の外)
山口「
腫れ上がった顔もまたええのお?」
員弁「
あんなの身体だけの女じゃん!」
芳村「
俺の彼女の方が、可愛いですよ!
何せ二人とも進学校ですからね!
新入りは、中学生にもなって彼女の一人もいないんでしたね?
ああ、聞いちゃ悪いんですね?
その顔じゃ!」
創、俯いて唇を噛む
「
人の目を真っ直ぐに見れないのは、心に疚しい事が、ある証拠ですよ!」
創の顔を無理矢理上げさせる芳村
(格子の中)
貴美子「
ああ、手が疲れた!
誰か変わりなさいよ!」
聡子、李花、代わる代わる壱与の頬を打つ
信太姉妹入って来る
ひがみ「
ウチら姉妹に許可なくヤキ入れするんじゃねえよ!」
貴美子「
良いじゃない?別に!」
「
何?」
ねたみ、貴美子の胸倉をつかむ
貴美子の顔から血の毛が、引いて行く
「
そ、それじゃあ、鉄工場の人には、何で文句を言わないの?
馬の蹄鉄を〜」
ねたみ「
ウチら姉妹をなめるなよ!」
李花「
ねたみ姐さん!相手が、違うって!」
貴美子「
そ、そうよ!
あんなに苛め甲斐のある女が、いるのにあたしなんて苛めてどうするのよ?大体ね、一つの寮の中でも仲良く出来ないなら世界の平和なんて何時まで待ってもやって来ないのよ!」
「
ギャハハハハハ!」
蹲る壱与を蹴り続けるそねみ
貴美子「
ほら!妹さんを見習いなさいよ!」
「
オールヌード!すっ裸! ギャハハハハハ!」
そねみは、壱与の服を剥いで行く
貴美子「
すっ裸が、嫌だと言うなら原始人は、どうするの?
アフリカの土●には、何故文句を言わないの?
お相撲までいけないとでも言うの?」
(∴「
お前をスッパにする権利が、ある!」
マリも言いました!
でも土●と言う言葉に差別感が・・)
李花「
それにしてもオメエ、またお●●いが、大きくなったんじゃねえのか?」
聡子「
背も伸びた見たいだしな?」
貴美子「
そういう女なのよ!」
そねみ「
お前!また太ったのか?
みっともねえな!」
貴美子、李花、聡子、そして格子の外に起こる笑い
ひがみ「
食い物は、皆、盗り上げてやってるのにそれでも大きくなるか?」
貴美子「
そういう女なのよ!」
ねたみ「
十分な食事が、与えられていないのが、いけないんだからウチらは、お前から食い物を取り上げる権利が、あるんだよ!」
「
お腹すいた・・」
呟く壱与
聡子「
オメエ!それだけデカイんだろう?
何贅沢言ってるんだよ?」
「
あんまり甘えた事ばっかり言っていると怒るわよ!
外国には、もっと可哀想な子がいるんだからね!
分かっているの?
外国にも、こんなお●●いの女は、一人もいないのよ!」
壱与の胸を叩き続ける貴美子
「
ねえ、この子の下の口から何か食べさてやりなさいよ!」
「
それじゃあ、女子寮一の美人のそねみちゃんが〜」
(格子の外)
一心不乱の自涜をする山口
創「
俺、やっぱり帰る・・
可哀想で見てられないよ!」
員弁「
おかずになるじゃん!」
創「
こんなの見て喜ぶなんて、お前ら・・可笑しいよ!」
芳村「
それが、先輩に対する口の利き方かよ?
上下関係の大切さについては、何時も教えてない?」
「お前、偉そうに言ったってさあ〜」
員弁、ニヤニヤ笑いながら、創の下半身をつかむ
「
チ◎コ、おっ立ててんじゃねえかよ!」
『
花散坂』
そねみ「苛めているそねみが、あまりに可愛かったから創君のお◎ん◎んも立ったんでしょう?」
創「ば、ばかな事、言うなよ!」
盲腸は、中学時代に同じ事を言い「いじめてるサ◎エ」と言うを書いてクラスに回覧させました
いじめてるサ◎エはかわいい
だんしならだれでもそうおもう
いじめてるサ◎エはかわいい
せんせいもそうおもう
おとこならだれでもおもう*
いじめてるサ◎エはくれおぱとらににている
(*繰り返し)
いじめてるサ◎エはおりびあ・8せいよりきれい
ぱぱもそういった
(*繰り返し)
いじめてるサ◎エはだんしのち◎こをたたせる
せんせいのち◎こもたたせる
おとこならだれでも〜
(以下略)
感想コーナーも設けたけど書き込みは、殆どありませんでしたが、こんな事を書いた子もいるそうです。
「もっと!もっと!おかずをいじめてチ◎コを立たせてください!」
「おかずいじめは、目の保養になる!」
盲腸は、有頂天になって私の髪をつかみました。
「おら!見ろよ!
A君もB君もサ◎エの方が、全然美人だと言ってるだろう?
おかず女のお前じゃ男のチ◎コ一つ立たせられないんだよ!」
そねみ「そねみのプレゼントした詩を読んでくれた?」
創「う、うん・・」
「感想を聞かせて!」
「お、俺、詩の事は、良く分からない・・から・・」
「そう?創君でもそねみが、天才女流詩人だと分かるのね?」
創の独白(そんな事、言ってねえよ!)
「創君!そねみの詩を読んでお◎ん◎んが、立って来たんでしょう?」
(そんな事ある訳ないだろう?)
「あたし達、三姉妹は、美人な上に頭が良い!
シャバでも有名だったの!」
(あんたの二人の姉さんもまったく同じ内容の詩・・と呼べるのかな?・・
くれたぜ・・)
「でもそねみは、姉ちゃん達とはすべてに置いてうんけいの差が、あるのよ!」
(姉妹の仲、良いんじゃなかったの?)
「運慶って鎌倉時代の彫刻家?」
「そねみと鎌倉をデートしたいなんて創君もロマンチストなのね?」
(もしかして雲泥?)
「創君!そねみを欲しいんでしょう?」
「いや!それは、ない!」
「ねえ、見て!
そねみのお●●い、ちょつぴりだけど膨らんで来たのよ!」
(それだけ太っていると分からないよ!)
「触って見る?」
「いや!いい!遠慮しとく!」
「馬鹿ねえ!恥ずかしがる事ないじゃない!」
創の手をつかみ胸に持って行くそねみ
「ウチの寮の赤毛いるでしょう?
1mバストとか言われて良い気になっているけど、そねみだってそのくらいの大きさは、あるのよ!」
(だってあんたの場合、HもWも〜)
手を振り払う創、そねみの表情が、変わる
「オメエ!セクハラで訴えられたいのかよ?」
「い、いや、僕は、俺は〜」
「でも、創君だから特別に許してあげる!
パ◎ツの中にも手を入れて見る?」
「もう勘弁してくれよ!」
「そねみは、おかずの様なボウボウオ◎コと違い清い身体なのよ!」
(この台詞は、担任にも言われました。
彼女は、白板に近かったから・・)
「俺は、思春期前だから女の子に興味なんてないよ!」
「そねみ、創君ならお付き合いして上げても良いな〜!」
「いや、俺の方は・・」
「そねみ、創君がそねみの事、好きなの知ってるんだよ!」
「いや、それは、ない!
絶対にない!」
「本当なら お金を貰うのが、当然なんだけど、此処じゃそれは、無理だから三食を食べないでそねみにくれれば良いよ!
それでそねみとお付き合いが、出来るなんて安いもんじゃん!
そうしなよ!」
(盲腸は、小学校の時からこんな事をやっていました!
そして必ずお金を要求しました!)
「あんたら、あの赤毛の子に飯を食わせてやらないんだってな?
あんまり残酷な事をするなよ!」
「良いじゃん!あいつは、もう十分にデカくなったんだから!」
「そうだ!俺の飯をあんたにやる!
その代わりにあの子には、飯を食わせてやってくれ!」
「創君の飯は、当然貰う!
そねみとお付き合い出来るんだからそのくらい当然じゃん!」
「俺の飯と自分の飯!
二人分、食ってもまだ足りないのかよ?」
「創君は、また全然、別の二つの事を一緒にしている!
それじゃあ、創君は、朝飯を食ったら昼飯は、食わないの?
昼飯を食ったら夕飯は、食わないの?」
(人の給食を盗りあげた時に盲腸が、実際に口にした理論です!)
「頼む!あの子をこれ以上苛めないでやってくれ!」
「い・や・だ!だっておかず苛めって楽しいんだもん!」
「もしもこれ以上何かしやがったら・・・」
「まさか創君、ああいう不潔なのが良いの?」
「あの子は、そんな子じゃない!」
「そうか?それじゃ良い事考えた!
ねえ、創君が、そねみとおつきあいしてくれなきゃおかずをもっともっと苛めちゃうよ!
それでも良いの?」
満面の笑みを浮かべ創の顔を覗き込むそねみ
息を呑む創
「た、頼む!」
「ダメ〜!
イビってイビってイビリ抜いてやるからね!
園での自殺なんて珍しくもないし、あの子も自殺しちゃうかもよ〜?
ギャハハハハハ!」
(続く)
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・全員 B=W=Hですか????
>聡子「あたしは、レデイスにいたからね!
聡子「でも・・」
聡子「でも教官にばれたら・・」
・これは、何だ?
>貴美子「良いじゃない?別に!」
「何?」
ねたみ、貴美子の胸倉をつかむ
貴美子の顔から血の毛が、引いて行く
・誰にでも突っかかれば良いという物ではないと思うが、分からないんだろうな?
>貴美子「すっ裸が、嫌だと言うなら原始人は、どうするの?
アフリカの土●には、何故文句を言わないの?
お相撲までいけないとでも言うの?」
(∴「お前をスッパにする権利が、ある!」
マリも言いました!
・アフリカの土●や原始人は、マリをボコにする権利はありますね。
>芳村「それが、先輩に対する口の利き方かよ?
上下関係の大切さについては、何時も教えてない?」
・その内教えを請うようになるだろう・・・
>A君もB君もサ◎エの方が、全然美人だと言ってるだろう?
おかず女のお前じゃ男のチ◎コ一つ立たせられないんだよ!」
・やはり、凄い思考回路!
>「でもそねみは、姉ちゃん達とはすべてに置いてうんけいの差が、あるのよ!」
(姉妹の仲、良いんじゃなかったの?)
「運慶って鎌倉時代の彫刻家?」
「そねみと鎌倉をデートしたいなんて創君もロマンチストなのね?」
(もしかして雲泥?)
・たぶん・・・・・・
>「いや!それは、ない!」
・断言!気持ちはわかるな。
>(だってあんたの場合、HもWも〜)
・寧ろB<W>Hの様な気もする。
>(この台詞は、担任にも言われました。
彼女は、白板に近かったから・・)
・洗濯板に白板ですか?
>(盲腸は、小学校の時からこんな事をやっていました!
そして必ずお金を要求しました!)
・実際塀の中でもやっているのだろうか?